国立科学博物館付属

自然教育園

【自然教育園の生い立ち】

今から4〜500年前の中世の豪族の館

高松藩主松平頼重の下屋敷(江戸時代)

陸・海軍の火薬庫(明治時代)

白金御料地(大正時代)

この間、一般の人々は中に入ることができなかったため、豊かな自然が残された。
昭和24年(1949)に全域が天然記念物および史跡に指定され、一般公開されるようになった。
                                             (パンフレットより抜粋)

                  ☆蚊が多いので夏でも長袖の方が良いと思われます

                              2003年9月5日

                             2004年1月31日

 

   【交通案内】   JR山手線、東急目黒線・・・目黒駅東口より徒歩7分

             地下鉄南北線、三田線・・・白金台駅1番出口より徒歩4分