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A.11 物理的及び環境的セキュリティ

Last-modified: 2017-01-06 (金) 11:18:44 (1351d)
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ISO27001 > ISO27001:2013 > 4. 組織の状況 > 5. リーダーシップ > 6. 計画 > 7. 支援 > 8. 運用 > 9. パフォーマンス評価 > 10. 改善 > A.5 情報セキュリティのための方針群 > A.6 情報セキュリティのための組織 > A.7 人的資源のセキュリティ > A.8 資産の管理 > A.9 アクセス制御 > A.10 暗号 > A.11 物理的及び環境的セキュリティ > A.12 運用のセキュリティ > A.13 通信のセキュリティ > A.14 システムの取得、開発及び保守 > A.15 供給者関係 > A.16 情報セキュリティインシデント管理 > A.17 事業継続マネジメントにおける情報セキュリティの側面 > A.18 順守 > 情報セキュリティ用語

A.11 物理的及び環境的セキュリティ

  • A.11.1 セキュリティを保つべき領域
    • A.11.1.1 物理的セキュリティ境界
    • A.11.1.2 物理的入退管理策
    • A.11.1.3 オフィス、部屋及び施設のセキュリティ
    • A.11.1.4 外部及び環境の脅威からの保護
    • A.11.1.5 セキュリティを保つべき領域での作業
    • A.11.1.6 受渡場所
  • A.11.2 装置
    • A.11.2.1 装置の設置及び保護
    • A.11.2.2 サポートユーティリティ
    • A.11.2.3 ケーブル配線のセキュリティ
    • A.11.2.4 装置の保守
    • A.11.2.5 資産の移動
    • A.11.2.6 構外にある装置及び資産のセキュリティ
    • A.11.2.7 装置のセキュリティを保った処分又は再利用
    • A.11.2.8 無人状態にある利用者装置
    • A.11.2.9 クリアデスク・クリアスクリーン方針

解説

  • セキュリティを保つべき領域は、組織の施設及び情報に対する認可されていない物理的アクセス、損傷及び妨害を防止するため行なう。
  • 装置のセキュリティは、資産の損失、損傷、盗難又は劣化、及び組織の活動に対する妨害を防止するために行なう。

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