
| 市町村 | 大字名 | ページタイトル(ClickHere) | テーマと内容 | 更新日 |
|---|---|---|---|---|
笠岡市 |
01用之江 | 県界碑(岡山縣と廣島縣) | 国道2号線側道の北側です(多田病院前付近) | 2008/09/04 |
| 02堀之内 | 陣屋の外濠のせせらぎ道 | 渡辺医院へのたいこ橋が架かっていた風景 | 2008/09/04 | |
| 03富岡湾 | 笠岡港の富岡湾干拓 | 昭和35年、富岡湾干拓完工後、新国道2号着工 | 2008/09/05 | |
| 04笠岡 | 笠岡町の市街地今昔 | 江戸時代笠岡港を整備、19世紀には港域拡張 | 2008/09/15 | |
| 05伏越 | 大磯からの浜街道伏越付近 | 撮影ポイントは地福寺前の往来でしょうが、、、、、 | 2008/09/20 | |
| 06笠岡 | JR笠岡駅 | 白石音頭が時を告げる石彫刻前の笠岡駅界隈 | 2008/09/22 | |
| 07仁王堂 | 光明山遍照寺 | 陶山氏の菩提寺、二王堂町遍照寺および末寺群 | 2008/09/23 | |
| 08八軒屋 | 廣井三郎商店前(商家) | 八軒屋町のアーケード商店街、平日で人影まばら | 2008/10/16 | |
| 09神島 | 神島瀬戸の渡し場 | 神武天皇御遊覧御座候島という名前だそうだ | 2008/11/06 | |
| 10小平井 | 笠岡城の大手門の移転先 | 室町時代に小平井へはいった武将が渡辺氏 | 2009/04/06 | |
| 11上田頭 | 上田頭からみる対面のやまなみ | 田頭という地名は、ここから水田だった地域 | 2009/04/06 | |
| 12伏越 | 伏越で住宅五棟が炎上 | 2009/09/07未明に出火、土壁は残り焼死者一名 | 2009/09/11 | |
| 13下田頭 | 田頭の尼子十勇士の墓碑 | 笠岡の戦国時代、尼子支配の痕跡伝承か? | 2009/09/25 | |
| 14金崎 | 笠岡山からの市街地眺望 | 西本町天~社の天~会世話人のKさん所蔵写真より | 2009/12/05 | |
| 横島 | 道通神社(社寺) | 車での参拝可となり現役神社では最も参拝者数が多い社か | 未処理 | |
| 富岡 | お七伝説・明和義民慰霊碑 | 横島と本土を結び堤防で潮止めをおこない生まれた村 | 未処理5 | |
| 真鍋島 | 走り神輿(無形文化財) | 八幡神社の神は毎年随神を伴って神輿で降臨されたまふ | 未処理 | |
| 白石島 | 白石踊り(無形文化財) | 白石の海水浴の砂浜で夕日をバックに鎮魂舞踊 | 未処理 | |
| 六島 | 廻し神輿(無形文化財) | 大鳥神社の縁日に神輿を廻し、若者たちは海に担ぎこむ | 未処理 | |
| 福山市 | 全域 | 水野勝成封土後の干拓事情 | 水野時代は笠岡もおなじ領地として藩扱いとなった | 未処理 |
| 浅口市 | 鴨方町 | 笠岡最高峰阿部山にのぼる | 安倍晴明が天文観察のため住居を構えたという伝説あり | 未処理 |
| 人物史 | 笠岡・大田 | 井戸平左衛門正明 | 笠岡代官で赴任後一ヶ月後に死亡、死因論議あり | 未処理 |
Photo |
笠岡茂平 | 茂平道[写真] | 春は桃の開花で始まり桜で謳歌、夏には無花果が茂ります | 未処理 |
| 笠岡全域 | JRのとおる風景[写真] | 笠岡は踏切多し、信号も多いがこちらはムチン(賃々音ナシ) | 未処理 | |
| 笠岡全域 | 田植えの季節[写真] | 初夏となり雨煙る季節の到来は田も一面に青化粧 | 未処理 | |
| 笠岡旧市 | 応神山のぼる[写真] | 応神天皇がこの山で狩をした、風で笠が飛び松に懸 | 未処理 | |
| 笠岡旧市 | 街角の風情[写真] | いい町並とはその土地に融合した建屋、空気、そして人々 | 未処理 |
