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Welcome to 遊歩サイトfm:2018/05/14
 
written by 笠太郎(Ryutaroh) Mail to Me: kasaokayuho@gmail.com
 2008年3月15日 待望の(岡山県)笠岡バイパス(笠岡市西大島新田〜笠岡市茂平間の延長7.6kmの側道)が開通した。
倉敷〜福山を結ぶ地域高規格道路(60Km)の一部ではあるが、当面は懸案の笠岡市中国道2号線の慢性渋滞緩和としての期待が高まる。
 笠岡の歴史をひも解いてみると、この地の為政者たちは古来から河川なきがゆえに肥沃なる堆積農地に恵まれず遠浅の海に向かってひたすら農地獲得の土木工事をつづけてきた。
 昭和41年2月から平成2年にかけて,農林水産省が岡山県等と共同で,総事業費約300億円をかけ,笠岡湾の海面1,811haのうち1,651haを堤防で締切り,農業用地1,191haと工業用地460haを造成し,残る海面160haを港湾水域とする干拓工事が終わり片島(写真左の山)と神島(写真右の山)が地続きとなり笠岡市は広大な土地を手にいれた。
この土地の活用が21世紀への繁栄の切り札と成るであろう期待と消えてしまったこれまた広大な海面への歴史的時空への追慕の情を感じながらこの象徴的風景を画像におさめた。
(左手の小山が片島で右手にみえる山が神島、いずれも今は陸の島だ)

2008/05/06 笠岡バイパス航空写真 Click here

かさおか遊歩 Enjoy walking in Kasaoka

2017/09/01 ページ検索は最下段右端のGoogle窓からどぞ〜

図書館で「笠岡市史」(全4巻)を読む(2008/04/01〜)

自分が今住んでいる土地の過ぎ去った時間の考察。
遥かむかし、いまから3,500年前の縄文の時代に笠岡(市内)の西大島名切津雲という場所に定住をはじめた人々がいる。瀬戸内海の海岸線はいまよりもずうっと内陸部まで迫っており人々の住居は現状より十数メートル高い土地にあった。笠岡市史に記述されその場所までの道行きを地図で調べ実際に自分の目で見た史跡の大半は小高い所にあった。
歩いてみるとカサオカの響きにはかぶり笠のような高くない岡、標高200M前後のなだらかな丘に海が注ぎ込んでいて丸い丘(笠型を形成)の国ですよと語りかけにうなづいてしまう。
時代がくだって文字資料が残る8世紀以降の資料からは甲弩の地名記載等の確認ができ市内各所に現存する神社の縁起もあらわれてくる。

笠岡市史(地名編)by石田 寛氏監修
「地名は地理・環境・自然と住民との取組みの反映である。、、、、小丸・丸山・小丸山・小山・岡・小山・佐山などの小さい山からの命名が多いのが笠岡地方の特徴である。、、山は高きがゆえに尊からず、歴史の刻印があり祖先の生活のにじみこんだものが尊いのである。」(←この行は本書からの抜粋)
命名の語源をいろんな切り口に分けながらの考察で非常に面白い。古くは「和名抄」(承平年間 (931年-938年) 勤子内親王の求めに応じて源順(みなもとのしたごう)が編纂した地名に関する辞書)の時代から記載されていた土地(甲弩郷・漁渚郷・大島郷)があり21世紀になって開発によりあらたな地名として登録される土地もある。この土地の呼称に刻まれた千年を超える時間を思うとき今という瞬間を生きている不思議さを体感する。

江戸以降の笠岡史:(抜粋)
元和5年(1619年) 徳川家康の従兄弟水野勝成が西国鎮衛の役目を命じられ備後国東南部・備中国西南部の十万石に転封し、笠岡には備後福山藩の笠岡代官所が設置される。
元禄11年(1698年) 水野家5代藩主水野勝岑死去による無嗣除封に伴い、福山藩領のうち現在の笠岡市分の大半は分割され、福山藩領、天領、旗本領となる。
元禄13年(1700年) 笠岡町に幕府代官所が設けられ,以後現在の市域の大部分は幕末まで42代170年の幕府代官支配が行われる。
文政10年(1827) 備中一橋領3.3万石に割譲(市域では甲弩・走出・新賀・吉田・今立・小平井・大戸・大河・有田・入田・篠坂)
明治4年(1871年) 明治維新・廃藩置県により福山県に編入、のちに改称され深津県の所属となる。
明治5年(1872年) 深津県と倉敷県が統合し小田県設立。それに伴い、県庁が福山から笠岡に移転。
明治8年(1875年) 小田県のうち、旧備後6郡を除いた地域が岡山県へ編入。
昭和27年(1952年)小田郡笠岡町・金浦町が合併し市制施行。

PCで「笠岡都市計画」地図(全60区分)を調べる(2008/04/01〜)

遊歩をはじめるにあたり、市内の本屋の店頭で笠岡市内地図を物色した。その結果、買い求めた地図は2点、次のとおりである。
1−都市地図 岡山県4「笠岡・井原・浅口市・矢掛・里庄町」1:35,000 発行昭文社2008年2版2刷 ¥714.-
2−国土地理院発刊の地形図 1:25,000 「笠岡」「福山東部」「神辺」「寄島」 単票もので各@¥270.-
ところが、、「燈台もと暗し」、、ネットから笠岡市役所をクリックして、「都市計画図」なるものを発見!縮尺も3種類ありいちばんの接近倍率は1:2,500。
細い道路もちゃんと拾って、この地形図がいちばん使い勝手がよく、すこぶる有益でした。
市の公開ダウンロードサイトはこちら-------→笠岡市都市計画図
市のサイトからダウンロードしたPDFをJPGに変換しました。置き場はこちら---------→ 笠岡都市計画図JPG


遊歩だいありー(自分の脚で笠岡の径を歩く(2008/04/01〜))                         笠岡・井原地区の五角柱地神碑の分布

車から降りて自分の脚で歩く舗装の道は騒音と排気ガスが充満し、それはそれは直射日光の照り返しがきつく起伏に富んだ負荷の多い仕事です。でも、表道路からわきの旧道へ入るとみちの両側から雑木が生茂り自然の木陰があって、時折木々を吹き抜け新緑を揺れらす5月の風は爽やかでした。畑仕事の農家の人々の姿は眼にしても往来を歩いてすれ違う人との出会いが皆無なのは寂しいかぎりですがそのぶん歴史の痕跡の出会の感動と歩きによって体感する景色と空気に癒されて心地よく思います。
茂平道わぉ〜くからはじまりました:

遊歩のみちじゅん  時期  なりゆき  ほそくの蛇足説明
茂平の石造構築碑さがし歩き

やっと一周年(「小池」を発見!)
2008/04/01〜05/05

2009/04/01
 城見台の団地から茂平を眺めるとニッポンの里山風景が展開する。丘陵の傾斜地に桃の花に誘われてWalkを開始した。
八幡宮,塩崎神社,友愛碑,護岸工事碑,戎神社,功労碑,龍王神社,砂川改修工事記念碑2012/09/21矢の平地神
 城見台の造成前行政区画は茂平ではなく用之江だとのこと。
2010/10/03八幡神社秋祭り
弘化3年伊能測量隊上陸
茂平に点在する池さがし歩き
2008/05/06〜  茂平には地図に載る橋が一本だけある。が、ちいさい水路が縦横に走っていてその水路をたどって歩いていけば上流には池がある。この池を抱く土地(子字)は水系も完結した地域だ。 堂面にある池はいま付近を造成中、水も濁って瀕死状態にみえた。
用之江の菅原神社用之江 2008/05/03
用之江は備前福山との国境の村で入り口には古えの道標がある。
村中央の南を受けた小高い岡に村社を構え参道脇には金刀比羅宮の常夜燈がある。2009/02/05 再発見 白塚地神 金正の五輪塔
モチノエの命名は「餅のような小高い丘に囲まれた江」だと市史は云う、これだと笠岡はすべてモチノオカになる(w)。
大£r周辺散策, 艮神社
大橋山城址, 羽方神社
2008/05/04
2009/04/24
大£rは豊かなな水を湛え平成の釣人たちが垂らす釣糸に静謐な時間が漂っていた。ちょうど神社の参道が池に面して北側の吉浜側には海が迫っていたと分かる地形であった。2009/04/24 再度Walking 2013/02/17大′テ道散策
池には大物のブラックバスが棲息。 坂本株荒神社
笠岡諸島の走り神輿と廻し神輿
Video1
,2,Pix 六島Video1,2,Pix
真鍋島・六島真鍋散策
2008/05/04 2011/05/19 真鍋散策、島内西半周、東部は次回の愉しみに
2008/05/94笠岡市観光協会が主催する島おこし観光ツアー。
真鍋島〜六島と1日で2度の神輿見学お得です。⇒で、初参加♪
真鍋水軍の拠点。六島は県下で最初の燈台設置箇所。周辺海域でナウマン象化石発見関係記事
笠岡諸島(白石島)白石おどり 2008/07/19 白石おどり鑑賞ツアー 7/19 画像動画島のView 09/09/02 開龍寺奥の院
笠岡諸島(飛島)海割と椿の島 2009/01/25 飛島の椿植栽サンデープロジェクトツアーに参加  笠岡の貨幣 03/07 「飛島遺跡講演会」
吉浜の菅原神社(吉浜 2008/05/05 大£rを巡り小丘を降り浜街道にでる。山際沿いに東進で菅原神社。眼鏡橋と杜若  2010/11/17「升池碑」が語るもの  新川堤供養塔 吉浜地区に点在する五角柱型地神碑の分布2010/11/26
津雲貝塚と御嶽山(大島 2008/04/25 大島=津雲貝塚東大島は寄島へ編入/尾焼を歩く3/10山代五輪塔(枝城趾か?)大島川の歴史の記憶_茶臼山城縄張り図0/17夏目長浜台場ウォーク鳥ノ江は酉の江 菅野峠道標  沖ノ明神 10/10/02鳥江かなまら神社
11/05/25西大島古道歩き
12/05/16大島中矢竹を歩く
大磯からの濱街道と徳民於賀神社,明和小作騒動富岡 2008/06/03 西本町〜石橋町〜八軒屋町〜伏越〜真角〜大磯を経て
富岡の七面大明神へいたるわぉ〜くは定番のお奨めです。富岡港
富岡に石造道標は現存。達磨は消えたが旧交番はあり
笠岡市内史跡の追っかけデス 2008/06/01 〜 笠岡二十勝景図, 同2古城山公園,同句碑,[笠岡遊覧恋浮雲],応神山7/20 「笠岡お夏ケ瀧」7/24 市内寺院一覧8/12笠岡旧地名,西本町,伏越港6/20古城山公園に石垣出現! 旧市内の廃寺一覧 笠岡湊,12/06遍照寺地神碑
貫閲講堂 ,笠岡基督教教会
笠岡港散策
西浜と書いてイヲスナと読む(金浦2011/06/05おしぐらんご 2008/06/15
 〜 2009/05/23
古くは⇒「以乎須奈」、漁(いさり)+渚(なぎさ)=漁渚郷(いおすなごう)といった。その後、西濱と表記は変わったが読み方はママ⇒ 町並景色,西浜村干拓略史15/11/20金浦の寺院 「ひったか」09/5/23見たよ!陶山開基観音堂09/19
陶山氏消息
潮を待ちて渡渉し祭事スル社,葛城宮のある大河(おおこう) 2008/06/22〜 井出池という蓮池を左折して山裾に沿ってあるくと葛城宮が鎮座する(Q:吉田川の源はヤッパ吉田村でした 金山常夜燈 弁財天神社 10/11/06小字散策、石燈籠二基、20130127地神堂再訪問
塩の生産高千五百石 (生江浜  2013/12/29 金浦村に属し良港あり。半農半漁と製塩業。 生江浜土手一本松
生江浜塩田 清水邸庭園
天然記念物カブトガニ由緒 
明治23年三村合併で大井村誕生(小平井・東大戸・西大戸) 2008/06/23〜 市史地名編は「備中古図では小平江、小は接頭語でいささかの意で井も形容詞の語尾の「い」⇒いささか平たい処となる」六十六部回国碑 2008/06立石神社の備中神楽
2011/01/03天~社参拝
八大竜王善社(相生、霧見宮 2008/07/03、12/28 雨乞い神事の残る社、そして異形の岩石を抱く「霧見神社」必見! 2016/02/18笠岡山城探索
笠岡最古の古刹関戸寺(関戸 2008/08/05 ずう〜っと気になる白鳳建築、長福寺古墳の君とはご近所さん? 遍照寺跡地さがし10/04/25
尾坂川・城・関戸共存(尾坂)  2017/10/31  中世は関戸と共に浅口郡に属し小堀治世下小田郡編入。尾坂城あり  尾坂川が水車とダムを生む 
文化を楽しみ育てる会(新山 2009/04/03 『伝えたいわがふるさと』,04/12五神名地神碑4/2古墳公園歩く 09/06「笠岡の荘園」勉強会
本土と地続きになった島(神島 2008/09/21〜04/08 11/04/15日光寺塔婆再訪2011/01/06片島アバマ海水浴場跡碑 10/20自性院陶山氏 ョ山陽碑
古くは神島外浦に属す(高島 2010/09/25 神武東征時、吉備国高嶋宮で船と食糧を整える為数年間逗留伝説 2010/04現在の島民数116人
笠岡で最初の陸繋島(横島 2011/01/07〜 富岡〜亀の首、絵師〜孫治端へ築堤、延宝2年(1674)に陸地となった 2011/01/07 横島八幡宮跡
備中笠岡穀倉地帯を行く(北川) 2008/09/24 備中薬師 持宝院と県下最古木造建築「神護寺」、岡田椋の巨樹 12/20北川の五角柱地神碑
遍照寺のふるさと(吉田 2008/10/21〜 まだ夏がはじまる頃に、吉田の箱田山神社 石田家五輪塔三基 4/22 ヒメアヤメが開花です
中世の武将陶山氏の里(有田 2008/12/02, /09/04 陶山庄は有田・篠坂・入田・押撫、そして坪生 四ツ堂二箇所 陶山一族ゆかりの地を訪ね歩き
山峡の美田(入田)赤土の里 2011/04/20〜 かつて藺土(いどろ)生産地、水野藩は監視の番所を置く長法寺 備中国名勝考by小寺清之
旧陶山村の遺跡群(篠坂 2009/02/05 篠坂泉福寺大坊を中心とした一大真言宗派の修行道場12坊の址 名山「神之峰」あり
棚田は古代製鉄跡か(押撫)  2015/08/01〜  陶山小学校の所在が押撫であったことを最近知った次第。  熊野古道は修験道の證なのか 
中部笠岡、今井の里(今井 2009/10/29 園井・今立・馬飼・広浜・絵師が明治22年6月統合、応神山石仏群 10/08/11陶山開基観音堂
ちょこっと福山(朱雀院久松城) 2008/07/14 〜 笠岡の水野家統治(1619-1698)社稷神塔 天当神社の六角地神 10/05/18引野塩出城発見
潮待の湊町鞆の津(福山鞆町 2009/08/24 天正3年(1575)将軍義昭敗走し鞆の津に入る 山中鹿介首塚5/19 熊野山田〜田嶋  ささやき橋
大津野のあゆみ(福山大門町 2009/07/25 海が湾入し大門(鶴島と 亀島)の奥に貝塚と山城あり 石樋の社稷 枝廣城・明知山城・幕山社稷
備中・備後の緩衝地(坪生庄 2009/02/28 備中南部最西端から備後にぬける要害の荘、石州銀山往来も貫通 10/06/15仁井・西山城再訪
備後国安那郡(やすな神辺町 2009/05/06 後に深安郡、平成に福山市と合併;12/5/10岡山神社 箱田良助 備後国分寺12/25宮太柱墓
備後国国衙発掘中(府中市  2017/08/28   昭和29年市制施行、平成6年上下町合併し現在に至る 吉備津神社   天領上下陣屋趾(代官所)
鴨方の町家公園(浅口市 2008/08/31 三郎通学船 03/12寄島「浅口の算額」 7/20寄島荒神地神 金光教 占見晴明霊墳碑 地利積神社
美しい森と大原古墳(里庄町 2009/09/04 大原古墳 大原焼明神社海月庵, 地神碑 陶山氏 マキサヤ遺蹟 7/26歴史講座仁科家塩田
こちら、備中国後月郡(井原市 2008/12/30-03/17 旧山陽道高屋宿と石州往来五角地神1,2,3,4  3/25関衆利 12/05/01中村耕雲邸宅跡
山陽道の旧本陣、矢掛町景色 2008/09/10 落ち着きのある町並と広く高い空と空気 11/7/13川面代官陣屋趾 09/09 県西部文化郡家址
玉島は陸繋の島々(倉敷 2011/01/23〜11/17 倉敷・児島・玉島の3市他3町、合併により新倉敷市誕生。小町伝説 17/01/27旧縣社阿知神社
備北の清流と山峡、高梁・成羽 2009/11/17 備中松山城と山中鹿介の終焉の地、辯柄の里吹屋、小平園訪問 2011/04/11 高梁教会
吉備の中つ国(吉備路の散策 2008/12/31,02/21 まがねふく吉備の中山 広がる吉備の王朝 御所遺跡[備中国衙] 総社市美袋大渡城跡
備前国領分探訪(一部備中)  2017/06/01  妹尾兼康、赤松円心、浦上〜宇喜多を経て池田氏に続く領国  15/06庭瀬 17/03児島五流
石州銀山芋代官の里(大田市 2010/10/16-17 江戸期の笠岡大田は共に幕府天領奉行支配の縁で友好都市締結す 友好締結20周年親善ツアー
奈良の四神記(飛鳥村キトラ 2010/05/15 大和三山に囲まれた古代藤原京から出土した遺跡の村を訪問 飛鳥といえば石舞台と飛鳥寺
天孫族系譜(薩摩・大隅・日向) 2010/11/21〜11/24 肥後から薩摩への道行きは23連の山峡を貫く遂道、堅固な要害 鵜戸神社、石井十次の故郷
邪馬壹国への道[壱岐島] 五島  2012/11/17〜  五島列島から長崎へ、唐津[末蘆國 ]にバス移動し一大國へ渡る 壱岐国に国府アリ、別称を壱州 
古代韓国(百済・新羅・高句麗) 2009/03/01- 白村江の663年、漢城の1594年、遺跡に残る古代ニッポン 韓国世界遺産ツアーに参加
絹の道西端都市(土耳古 2009/06/03-10 イスタンブルのウスクダラで江利チエミの唄が流れたよ トルコ8日間ツアーに参加
笠岡「健康いきいきワォ〜ク」
 初回は不参加、2〜6回参加
2008/05/26/2009
12/06:2010/12/05
11/12/04 12/12/9
第2回2008/12/14北川・走出の古代スポーツ公園,第3回2009/12/8神島外浦、第4回2010/12/05金浦〜吉浜、第5回2011/12/04大島御嶽山麓。第6回(2012/12/09)笠岡市域史蹟ウォーク5Km。 もらった冊子には市内ウォーキングのモデルコースがてんこ盛り。発行は評価推進委員会となっている


らんだむ Views of steets on Walking in かさおか(撮影の日&場所はまちまち)

Photo&散索 ぎゃらり〜     Date of my Site Updated
名刹大嶽山玄忠寺訪問   2018/05/14 編集  本殿仏間に鎮座する阿弥陀如来像は高さ2.5m極楽浄土口だろう 浄土宗知恩院末寺創建は永正 
もびら道 2008/04/01 〜 撮影  桃の花咲く頃、茂平の郷にはいろんな花が競演となる。
全国的に問題となる竹藪の繁茂、ヒト通りのない竹藪の道あり。
 2008/06/12
街かどしょっと 2008/05/01 〜 撮影 あるきながらの魅力的な建物と町なみ風情。 伏越今福薬局
笠岡の社寺いがいの趣ショット。8/25伏越遊郭の面影
 2008/06/12
田植えの季節その2 2008/06/01 〜 撮影 梅雨と田植が一体感の景色。大=E吉浜・用之江・有田・陶山 2008/06/12 & 06/19
JRのはしる街風景 2008/05/01 〜 撮影 山陽鉄道(岡山〜笠岡)開通は明治24年7月、福山へは11月 2008/06/17
応神山へのぼる 2008/07/03 笠神社ルート → 頂上 → 大磯六角堂ルート 9/5/15 富岡Route単独踏破
阿部山山頂付近を歩く 2008/08/19 鴨方ルートから車でのぼり、矢掛分岐よりあるく(安倍晴明伝説 2008/09/03晴明文化講演
路傍の神々 (1),(2),(3) 2008/12/01(大津野村) 笠岡から福山への笠岡街道の往来に残る祈りの神々です 2009/07/04明知山城
路傍の神々 井原道編 2009/01/29 笠岡から井原上稲木町へ歩く 井原は情緒豊かで魅力的
石鎚山へのぼる(笠岡市笠岡) 2009/01/29 山の名も社の縁起も詳細解らぬまま、頂上へ 芦田川水系常夜燈(金毘羅さん
応神山南麓の小径散策 2010/03/15 光明山吉祥院のルーツを探す。西国33観音三井寺の如意輪像 鵜ノ池北側斜面に遺跡集積地
五角柱地神碑の分布(井笠) 2010/09/05 〜 五角柱の側面に五神を祀る神々の石造碑が点在する。 最初の発見は大″ッ神社境内
寄島町三郎島を縦歩す 2010/12/06 神功皇后が三韓征伐の帰路、東航の途中船団を止めて立ち寄る よって寄島という地名説話あり
寄島町福井山十二坊 2010/12/22 青佐山と鉢山の間に鏡がある。平安時代の創建という十二坊跡 を歩く。福井山は竜城院の山号
笠岡湊(みなと)散策   2011/02/17 笠岡の湊の築造時期は平安時代末期まで遡るにちがいない 明治中期、笠岡基督教会開設 
岡山後楽園(県立博物館)  2012/01/13 何度か訪問したが、デジカメ持参の訪問は今回が最初  当日観光ボランティア案内あり 


笠岡著名人点描 Views of portraits for well known peoples in かさおか(選考基準なし、アプローチもまちまち)

人物 ぎゃらり〜     Date of my Site Updated
 小田県権令矢野光儀の事蹟  2018/05/18  笠岡  明治五年10月〜同八年10月まで存在した小田県権令 元豊後国佐伯藩士文政五年生 
 伝細川通董公室五輪墓  2017/08/25  寄島 細川通董の室、同嫡子元通の母の墓か?埋葬者の祈願寺境内   場所は浅口市寄島町龍城院
榎本武揚の父、箱田良助誕生地   2017/07/15  神辺 伊能忠敬門下に入り、大日本全與図の作成に尽力す   神辺箱田村庄屋圓右衛門次男
 第30代笠岡代官早川正紀  2017/05/25  笠岡 天明8年(1788) 笠岡代官を兼務、前年に久世代官に就任  2017/04/14久世訪 5/8成猪K問
笠岡代官 井戸平左衛門正明 2008/07/31 〜  笠岡 江戸享保大飢饉の頃、薩摩芋普及などの善政で民衆から敬慕  2008/07/31
いも博物主渡辺辨三翁の事蹟  2015/08/22  笠岡 井戸平左衛門を敬愛し評価し実践を示した活動家、84才で長  就任となる。s.37.3.1歿 93才
幕末笠岡の開業医家宮三代の譜  2015/07/19   笠岡 宮太柱は笠岡の開業医ではあるが太田銀山の活躍で有名  父、甥共に笠岡開業医 
江戸時代の儒学者 関藤藤陰 2011/01/09 茅原 関鳧翁末弟、頼山陽に師事、福山阿部藩に仕官、通称石川淵蔵 栗谷川虹氏著作のご紹介
甘露育児院創始者 津田白印 2008/10/20〜 富岡 浄土真宗「浄心寺」に生まれ、明治33年に富岡に院を興す。 2008/10/20
小野竹喬に師事 宮尾寿人 2009/02/22 笠岡 笠岡市主催「かさおか歴史展」展示作品、昭和の笠岡風景です 2009/02/22
「備中国名勝考」 小寺清之 2009/02/22 笠岡 同上会場に展示作品、明治元年『備中国名勝図絵』の復刻版 2009/02/24
小平井城主 渡邊正の系譜 2009/02/27 小平井 大江山酒呑童子の渡邊綱の一族、代々名前は一文字の一字党 2009/10/25
吉井の武将 藤井能登守皓玄 2009/08/25 西大島 永禄十二年(1569)六月、皓玄は雌伏十年を経て神辺城攻敢行。 2009/08/25
漁師移住の領主、毛利元康 2010/01/24 金浦 慶長四年(1599)村上景広に替わり笠岡入城、笠岡7村を所領。 2010/01/23 深津城跡訪問
笠岡新賀の人 在田軒道貞 2010/01/27 新賀 郷土出版の魁「吉備物語」と「小田物語」の著者、江戸時代の俳人 2010/01/05岩崎池散策
岡山池田光政(池田家系譜) 2010/03/15 岡山 鴨方陣屋跡、眞止戸山神社の寄宮、孝子甚助など光政が残る 2010/03/13鴨方陣屋跡訪問
岡山池田藩2代目藩主綱政 2010/07/25 岡山 後楽園の造営と閑谷学校を完成させた元禄時代の文化的藩主 2010/04 岡山後楽園を訪問
尼崎屋・鳥越新兵衛成寿之墓 2010/05/14 入江 西大島・入江・浜中新田干拓工事を完成させた大阪商人のパワー 2010/05/15入江新田竹カ端
文久三年遣仏使節池田長発 2010/09/08 井原 「幕末遣外使節物語」夷狄の国へ by尾佐竹猛氏著 2009/05/24井原市池田陣屋
敬業館初代教授 小寺清先 2010/10/26 笠岡 稲荷社の祠官の家に生まれ,家職を継ぐ吉田神道を学び歌を詠む 2010/10/02井笠歴史特別展
里庄浜中の祐仙土手築造 2011/12/12 里庄 里庄歴史講座第六回、里庄の先覚者の講演を聴講、現地見学す 2011/01/09土手跡は消滅
長濱御台場築造渡邊太惣治  2012/01/20  大島  文久三年(1863)八月完成、鴨方藩士、大島中邑竹田の人  2012/01/20住吉家文書絵図 
奇傑と呼ぶ古川古松軒  2012/06/03 真備  備中国新本村(総社市)に生まれ岡田村(真備町)に移り住み、 薬商を営む。(ふるさと歴史館)
関政方、還暦に鳧翁と號す  2012/08/23  吉浜  関藤家は関ヶ原敗戦で國政が入田に定住を始祖、祠官なり  関政方の肖像画発見! 
笠岡湊で開業医、山成大年  2014/03/25  井原  簗瀬村(井原市)の庄屋山成政右衛門の次男に生まれる。  緒方郁蔵など門弟を多く育成 
漢学者笠原松雲 寄島柴木の人  2014/05/01 浅口  阪谷朗廬に師事、柴木で塾を開く。明治25年大鳥中村村長  寄島龍城院境内に頌徳碑あり 
山中鹿介幸盛(ゆきもり)首塚  2014/05/22  鞆  天正6年[1578]7月17日斬殺。「我に七難八苦を与え給え」  昭和12年国定教科書に掲載 
鴨方藩営繕方、渡辺多惣治 2015/11/13  大島  大島中竹田の人、文久年間に長濱・青佐山砲台を築造す  井原渡辺氏の一族と伝える 


笠岡新旧ものがたり Views of Kasaoka before and after かさおか(古い写真のコレクション)

古写真 ぎゃらり〜    笠岡近隣の古写真紹介サイトです Date of my Site Updated
笠岡今昔絵ものがたり 2008/09/04 〜
      2017/08/29
もっぱら笠岡図書館の借り出し本掲載の過去写真のPicking Up
07/25 笠岡遍照寺, 2012/09/16金光八重御野立趾碑,
2012/10/30井笠バスの終焉。 くじ場小田郡庁趾 大仙院縁日風景
2010/12/05金崎
笠岡干拓史 いも代官碑
2017/08 追分大紅葉
近代笠岡への風景(古写真集)  2014/09/01〜   書籍・ネット等に公開された笠岡関係の古写真の近代笠岡の歩みです 初回はお馴染み笠岡市街地全景 2018/05/18 矢野権令
 笠岡の古文書を読み説く(試作)  2017/11/15〜  笠岡市域の記述の残る古文書探索、古文書は歴史のタイムカプセル  仲々読めませぬ


☆ 20080919 ふぉっとギャラリー galley 1, gallery 2
以上、ここから下(↓)はヒトさまのページです(より充実してますねぇ) ⇒ ここまでのページの筆者への連絡先:BBSです。4649どぞ〜


参考に読ませていただいたリンク先(いずれのサイトともコンタクトなし)掲載Onlyです〜

サイト管理者のかたがたには関連・参考サイト閲覧に祭しそのご努力に敬意を表し同時に心より感謝いたしております。しかしながら事前リンクの了解はとりつけぬまま勝手にここへ貼らしていただきました。 もしも不都合・不利益等があれば当サイト管理者までご連絡をお願いします。即刻対応させていただきます。

笠岡茂平情報サイト    Contents  
笠岡を走りまくる 2008/03/13  笠岡干拓事業  ⇒ 同左評価調書
笠岡百景(byえいちゃん) 2008/04/25 茂平のいちじく かさおか市(HomePage)
茂平地図(Exite) 2008/04/29 笠岡クローズアップ 笠岡図書館

笠岡大      
式内社 備中國小田郡 在田神社 2008/03/13 史料情報共有化DB(笠岡は教育委員会)⇒文書分類表題のみ可視  2011/05/16
笠岡市のHP 2008/04/25 笠岡バイパス 2008/04/29

笠岡    案内(Contents)  親サイト(Parents URL)
ぼっけえ笠岡  笠岡百景 2011/02/13 只今開催ちゅう〜三笠博道画伯「素晴らしき郷土、懐かしの風景」展 ことばんく(辞書広汎)Good
吉濱・菅原神社 2008/05/01 吉浜村の氏神として福山藩主水野勝慶が創建 眼鏡橋は笠岡市文化財に指定,御手洗池で5月には千株のカキツバタが開花。  小さな橋の博物館
菅原神社・笠岡市 2008/05/01 眼鏡橋とカキツバタで有名な笠岡市吉浜の菅原神社へ行ってきました。 備陽史探訪の会
知られざる笠岡 2008/05/01 絶景。瀬戸内海に飛び石のように連なる島々の自然眺望 戦国覚書(毛利氏動向史)
岡山県の神社 2008/05/01 岡山県神社庁は昭和21年3月12日に吉備津神社の社務所置かれた。 岡山県神社庁HP
備中笠岡北部 史跡と何でも一番巡り 2008/05/01 かさおか古代の丘スポーツ公園(史跡・長福寺裏山古墳群)そして、周辺にある 最古の建造物巡り 大磯・富岡沿道郷愁風景
笠岡市金浦 2008/05/01 このリストは、城下町、宿場町、港町など古い町並みの残る地域を訪れたリストです。徐々にアップしていく予定です。 町並みリスト
在田神社 2008/05/04 鎮座地は、中世には陶山庄と呼ばれていた場所。当社には、在田神社と有田八幡神社が祀られている。在田神社の創祀年代は不詳。式内社・在田神社に比定されている古社である。 玄松子の記憶
日本の歴史・風土・民俗の結晶、玄松子
神島神社天神社 2008/05/04 社伝によると、神亀三年(726)の創建。式内社・神島神社の論社の一つ。当社は、もとは高島の王泊にあったが、本土の現在地に遷座したものであるという。 古文書入門講座
小寺清先 2008/05/10 敬業館は寛政十年(1798)年〜明治十六年(1883)まで多くの人材を育てた。初代の教授は、神屋稲荷宮の宮司を務めていた小寺清先である。 幕末維新史跡訪問by植村俊也氏
高野山真言宗備中寺院 2008/06/10 阿修羅 ⇒真偽は別として、アタマの体操になります CountryUncle
笠岡のつどい    案内(Contents)  親サイト(Parents URL)
ようこそ笠岡野鳥の会へ 2008/06/09 古城山公園の東崖、伏越トンネルの上に棲む鳥の名前を問い合わせ中 BBS改造サイト(スパム対策)
井笠川柳会のホームページ 2008/06/09 古城山公園の句碑、公園散策の途中で読ませていただきました。 無料WebServer
笠岡国際交流協会 2008/06/09 Windowsを学習する〜わんぽいんと・れっすん 増殖難読漢字事典

笠岡市内      
大仙院 2008/04/30

大仙院。笠岡市内を走っていたら竜宮門を見かけたので立ち寄ってみた。真言宗で、毎月旧暦の24日に縁日でにぎわうという。

 日本すきま漫遊記
大仙様 2008/03/13 笠岡では毎月「大仙様」と呼ばれる、大仙院縁日があります。おじいちゃんやおばあちゃんが朝からたくさんこの辺りに集まります。写真でも分かる様に長い列ができます。
 笠岡情報帳♪かぶとがに by
管理人TAKAさん
真鍋島の走り御輿 2008/04/25 9月23日真鍋島へ走りみこしを観光に行きました。最初の御輿を乗せた二艘立ての船が11時30分ごろやってきた船では太鼓と鐘、祭り歌が歌われていた。御輿は船から下りた途端すぐに走りだす
Youzou in 瀬戸内海HP
 わかりすぎ日本史
真鍋島 2008/05/31 笠岡の紹介、また障害者についての説明を目的としたページです
また、おもしろい行事・珍しいお店・歴史などを紹介
土佐の宗教史


笠岡の催し      
真鍋島の走り御輿 2008/04/25 Youzou in 瀬戸内海HP
笠岡市ホームページ
堺市の大鳥大社 2008/05/04 現在、祭神は日本武尊、大鳥連祖神の二柱であり、その起源古く古来大鳥大明神と称せられ延喜式名神大社であり和泉国一の宮である。
笠岡観光ガイド・ボランティア
笠岡市市民活動支援センター

井笠鉄道      
井笠鉄道 '63.11.8 撮影 '63.11  '60年代。もう既にこの頃次々と姿を消しつつあった軽便鉄道すなわちナローゲージと路面電車を必死で追いかけていました。今ナローは黒部と近鉄(三岐)の一部を残すのみ。ひいき目に見てもあのいかにもか弱いケイベンが今の世の中に生き残れる訳はありません。  鉄道何でも頁 c^io pri fervojo
井笠鉄道
笠岡〜井原間    19.4Km  大正 2年11月17日開業   昭和46年3月31日廃止
井原〜神辺町間   11.8Km  大正11年 4月 9日開業   昭和42年3月31日廃止
北川〜矢掛間    5.8Km  大正10年10月25日開業   昭和42年3月31日廃止
鉄道趣味の部屋/私鉄写真館
私が昭和40年〜44年頃に訪れた私鉄や専用線の写真、コレクションした切符等を中心に紹介します。
昭和41年3月の春休みに山陽、山陰への撮影旅行に出かけたとき最初に訪れた場所です。
思いでの井笠鉄道 2008/05/02 1965年12月 岡山の井笠鉄道をおとずれました
今はその上を高速道路が、その下を新幹線が、夢のようです
井笠鉄道廃線跡を訪ねて
『路線図』あり


歴史全般参考サイト      
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岡山県図書館横断検索システム」 予約確認
 わが町の歴史(米倉)  戦国の足跡を求めて  伊予の戦国史
笠岡市都市計画図 平家物語 戦国宇喜多⇒宇喜多一族の系譜  八幡書店(古書検索) 福山市立図書館
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和暦(わごよみ)日付検索 戦国武将 古典に残る「瀬戸内海」「山陽道」の紀行文リスト  北谷童子のさすらい日記
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早稲田大学図書館データベース 有力武将家臣団名簿 「日々是口実」09/11/12  神道概説・天地開闢 仏様の世界(図と真言)
錦絵のニュース性2012/09/04 詩詞世界全二千二百首   マサ右衛門のページ(笠岡情報)  金春流肥後中村家ページ 町人思案橋・クイズ集
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