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このグラフは、上のグラフの2日前に10kmランニングしたモノです。この日は、レース1週間前なので、気分を変え、早朝早くいつもの公園から一般道の歩道に場所を変更しました。
結果は、一言で話すと最低でした。速度ブラフ(青)が所々停止を表しているが、これは信号待ちで停止した状態です。心拍数もこれに比例して一時的に下がっているが、距離を重ねる毎に、心拍数が上昇傾向に成ってます。(最終的には心拍数170オーバー)速度が一定でしかも信号待ちで小休憩まで挟んでいるのにこのお粗末です。
この結果で、自信を消失、2日後に再び、いつもの時間・いつものコースで走ると、上のグラフのように安定した走りに戻れ安心する。
反省点は、私ながら考えた結果、朝起きて直のランニングは、体がまだ目覚めていないのか? 私はしっかり走れません。正直とても苦しいランでした。体のバランスがとても重要である事が分った。
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