しばらくは地理の把握に時間を割いたが
木製コースター飛鳥を前にしてカメラを取り出す事にした。





乗り口付近にあったおもひでパネル





こう見るとただの落書きに見えるが
終わらないでや、つぶれないでといった書き込みに目頭が熱くなる。





飛鳥は1998年からのOPEN、まだ11年しか運転していない。
評価が非常に高いコースターだが、見たところコースレイアウトは
さほど激しく見えないが、乗った感覚はまた違ったのかもしれない。





アトラクションの寿命を考えてもぜひ乗ってみたいが
これを1回バラして、他に移設させるのは難しいだろう。





この軌道を歩いてみたい方いますか。





哀れな事に車両シートが鳩の糞まみれになっていた。





白だけでは無く色んな色が着いていた。
拡大は自粛しよう。





コース全体を撮ろうとしたが入りきらなかった。




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