ビビリ毛の矯正
通常では手に入らない高濃度毛髪補修剤とRoaColleプラスワンde
本物の補修剤でないと出ない結果が、ここにあります。
自分なりのヘアケア、または従来のパーマやホームカラーを続けてきたために、
現代人の髪は、どんどんむしばまれています。
キューティクルが損傷したために、内部のマトリクスおよびコルテックスの一部が崩れて流出し、 髪の色素であるメラニンは形が崩れてスカスカに・・・。
こんな髪は、水にぬらすと『もづく』のように「ビョーン」とのびて、ちょっとひっぱっただけでも切れてしまいます。この状態でヘアダイをしたり、普通にパーマをかけたら大変です!!
髪はきっと溶けてしまうか、損傷しきって、ブチブチきれてしまうでしょう。
この状態の髪をビビリ毛と言います。
ブリーチやヘアダイ、そして過剰なパーマ処理で傷んだ髪。
さらに、それをドライヤーやストレートアイロンの高熱処理で熱変性をさせ、髪の表面が縮緬状に
萎縮してしまった結果、髪は過収縮をしてしまう。。。そんな傷みきって手のつけられなくなった髪を改善するのが「ビビリ毛矯正」です。
矯正アイロンによるビビリ毛
アイロン熱による毛髪の炭素化、高テンションによるちぢれ毛、ビビリ毛はトリートメントだけでは改善しません。
毛髪が堅くなり変なクセがしっかりついているので、特殊な薬液(化粧品扱いのトリートメント)で毛髪を矯正します。
ビビリ毛矯正の前後で、ラメラ液晶構造の疎水トリートメントを行います。
※あまりに激しいビビリ毛の場合、キレイにビビリ矯正出来ないことが、あります。
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