に一度は、プロ野球ドラゴンズ観戦だ〜!
せっかく、プロ野球を観戦をするなら思い出に残るものにしよう!

しかも、せっかくだからミーハーに観戦しよう!
ドラゴンズを観戦して、ちょっと得しよう。
ドラゴンズ観戦応援ミュージアムは、そんなミーハーなドラゴンズ観戦を応援するHPです。

さぁ、皆で、年に一度は、ナゴヤドームへ急げ〜

2004年9月19日プロ野球界初のストライキ。
二度とこんなことが起きないことを祈りつつ、
年に一度のプロ野球観戦にGO!!

 


さぁ、年に一度のプロ野球観戦に、ナゴヤドームへGO!!!
どぉも、管理人のケーマスです。
愛知万博の開幕を記念してこのHPを立ち上げることにしました!

その愛知万博も無事閉幕しましたが、愛知万博開催期間中、名古屋及び愛知県に訪れた方も多いと思います。ナゴヤドームは、名古屋、愛知県の唯一のボールパークです。僕らにとっては、最高で、日本一のボールパークだと思っています。ぜひ、今後もナゴヤドームで、愛地球博同様、ドラゴンズを応援してください。

 ドラゴンズ観戦応援ミュージアムでは、ドラゴンズ観戦のビギナーでミーハーな方が、ナゴヤドームでドラゴンズ観戦をしたときに、ちょっと得した気分にもなれる様に、そして素敵な思い出になるように、観戦のコツとして、このHPを参考にしていただければ幸いに思います。

 

ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの
メニューは次のとおりです。


ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの
メニューの内容は、次のとおりです。
1. ミュージアム
ここでは、次の物を展示しています。こらから、ドラゴンズを観戦する方、ドラゴンズマニアの方に喜んでいただければ幸いです。

(1)観戦チケット(入場券、半券)

ここでは、ナゴヤ球場(名古屋球場)、ナゴヤドーム(名古屋ドーム)で行われた観戦チケットを中心に、管理人のコレクションの中から歴代の観戦チケットを次のカテゴリーに区分して展示しています。
@ 1974年(昭和49年)からの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット
E 2002年(平成14年)から中日ドラゴンズが優勝した2004年(平成16年)までの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット
A1981年(昭和56年)からの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

F 2005年(平成17年)から中日ドラゴンズが優勝した2006年(平成18年)までの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

B 1990年(平成2年)から1996年(平成8年)までのナゴヤ球場の中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

G 2007年(平成19年)から日本一、アジアチャンピオン、北京五輪出場決定までの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

C 1997年(平成9年)のナゴヤドーム元年から1998年(平成10年)までの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

H 2008年の中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

D 1999年(平成11年)の中日ドラゴンズの優勝から2001年(平成13年)までの中日ドラゴンズ戦の観戦チケット

I スイートルーム プライムワン

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(2)試合球、公式球、公認球

(3)試合開始前のスタンドへの投げ入れボールとホームランボール

@試合開始前のスタンドへの投げ入れボール(投げ込みボール)
試合開始前のスタンドへの投げ入れボール(投げ込みボール)は管理人のコレクションの中から、
歴代、年代順にの次の選手のボールが展示してあります。

STAND in BALL(〜2006年)
中部日本放送(CBC)提供、試合開始前のスタンドへの投げ入れボール
1996年?投げ入れボール山本 昌広、 落合 英二、山田 洋  1997年投げ入れボール 樋口 一紀1998年-1999年投げ入れボール 正津 英志、サムソン リー SAMSON LEE (李尚勲)   2000年投げ入れボール カールソン(DAN CARLSON ) 2001年投げ入れボール  ティモンズ(OZZIE TIMMONS )  2002年投げ入れボール ゴメス(LEO GOMEZ) 2003年投げ入れボール  森岡 良介
2004年投げ入れボール 蔵本 英智 2005年投げ入れボール 森野 将彦 2006年投げ入れボール 高橋 光信

STAND in BALL(2007年〜)
「イイこと、プラス。アピタ」で お馴染みのユニー樺供、 試合開始前のスタンドへの投げ入れボール

2007年投げ入れボール 中村 紀洋  
2008年投げ入れボール 井端 弘和

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A ホームランボール
ホームランボールの噂

 僕が、ホームランボールが欲しいと思ったのは、1998年にメジャーリーグでソーサとマグワイアが本塁打王争いをしているとき、球場の外でもグローブを構えて両者のホームランボールを欲しがるファンのニュースを観てからです。
僕は、そのニュースを観てから、スタジアムにグローブを持っていくようにしました。
 しかし、僕の周りには、ホームランボールを捕った(取った?採った?キャッチした)人はなく、ただ、3つの噂というか説がありました。

 1つ目の噂は、ホームランボールを捕ると、どこからともなく球団関係者が現れ、「ホームランボールは選手の記念だから、好きなサインボールと交換して欲しい」と言われ、ホームランボールはサインボールと交換させられてしまうという説。
 2つ目の噂は、ホームランボールを捕ると記念に、そのホームランを打った選手に会うことができ、そこで、そのホームランボールにサインを入れてくれるという説。
 3つ目の噂は、例えばナゴヤドームで、中日の選手がレフトスタンドの打ち込んだホームランボールは、敵チーム側ゆえに、ホームランボールを捕っても、グラウンドに投げ返す、ライトスタンドにドラゴンズ以外のホームランボールが飛んできた時も同様にグラウンドに投げ返すとういう説。たしかに、テレビでグランドに投げ返されたホームランボールを外野手が反対側外野スタンド投げ入れているシーンをよく見かけます。

 僕は今まで運よく、二度ホームランボールを捕ったことがあります。噂は本当だったのでしょうか。ここではその時のホームランボールを展示しています。

2007年5月7日に北京オリンピックアジア予選 日本代表第一次候補選手発表後記者会見が行われました。そこで僕が運良くホームランボールをキャッチした稲葉篤紀選手(北海道日本ハムファイターズ)、大村直之選手(福岡ソフトバンクホークス)が共に日本代表第一次候補選手に選ばれました!ドラゴンズの選手が選ばれたのと同じくらい嬉しいです。

 最後にホームランボールの値段的価値ですが、2005年の4月22日付の夕刊フジに興味深い記事が掲載されていたので、ここに紹介します。
 『清原の500号ホームランボールには、どれだけの値段が付くのだろう。スポーツグッズ鑑定家・前野重雄さん(52)は、「もともと、コンスタントに本塁打を量産してきた清原さんの数字には、1年限りのタイトルホルダーなんかより、ずっと大きな価値がありますよ。特に500号といえば、メジャーなら『ファイブハンドレッドクラブ(500号会)』入りといわれ、大変な栄誉です」と高く評価した。とはいえ、ホームランボール自体の価値はなんと「ゼロ」と断言する。記念のボールがマニアの間で流通するには、選手本人の直筆による〔1〕サイン〔2〕数字(例えば"500号")〔3〕日付−が欠かせない。これは、98年にマグワイアとソーサの間で超ハイレベルな本塁打王争いが行われ、ファンの間で壮絶なホームランボール争奪戦が巻き起こったことをきっかけとして徹底された。「サインのない記念ボールは、署名のない小切手同然。まともな業者は扱いません」(前野さん)という。メジャーではボンズが、01年にメジャー最多記録の73号を放った際、ホームランボールを捕ったファンから50万ドル(約5350万円)で買い取った例がある。 が、前野さんは「記念ボールは、苦労して記録を打ち立てた選手本人が手元に置いて子孫に残すのが本来の姿。とったファンには、代わりになんらかの記念グッズを上げればいい。間違っても金銭絡みにならないよう、球団もしっかり認識するべきでしょう。73号ボールも、ボンズ自身の手元にあるからこそ、今や数億ドル(数百億円!?)の資産価値があるといえます」と指摘した。』とあるように、ホームランボールは、よほどの選手にとっての記念球でない限り、観戦しキャッチしたという記念であり、ちょっと得した気分になれるものではないでしょうか。

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(4)プロ野球手帳(プロ野球選手ガイドブック)

  プロ野球観戦のお供には中日スポーツ発行中日新聞社発売のプロ野球選手名鑑がお薦めです。値段は200円で、サイズが手帳サイズなので、プロ野球手帳と命名されたと思われます。現在は、名前が変わりプロ野球選手ガイドブックとしてオールカラーで発売されています。さすが中日スポーツ発行だけあって、ドラゴンズの前年度のペナントレースの順位に関係なく、巻頭でドラゴンズを紹介しています。
 表紙も毎年の楽しみで、基本的に前年度のペナンとレースで活躍した選手又は、今年度に加入した大物選手が表紙を飾ります。この選手名鑑は、ナゴヤドームで販売されている他、中日新聞販売店でも発売されています。また、今シーズンのドラゴンズの展望や、名古屋地区ならではの広告(地元名古屋以外の広告は掲載されていないと思えるくらい地元色満載の広告が掲載されています、この広告だけでも見る価値あります。)が観戦意識を高めます。値段的にも安いので、ナゴヤドームでの観戦のお供としては最適です。
ここでは、管理人のコレクションの中から1976年からのプロ野球手帳を展示しています

(5)プロ野球カード

ここで紹介するカードは、いわゆるベースボールカード(プロ野球カード、トレーディングカード)です。
現在、様々な野球用品がカードに挟まれています。ここでは、管理人のコレクションの中から次の大リーグのプロ野球カードを展示しています。

 

(6).コレクション別ギャラリー

ここでは、ミュージアムドラゴンズボールにて展示してあるコレクションを、画像を中心にコレクション別(チケットボールガイドブックカード)に区分して展示してあります。

(7).マニア
当サイトに展示してあるボール,チケットをマニアックに展示してみました。

(8)チーム別
当サイトに展示してあ るコレクションを、対戦チーム別に展示してみました。
12球団他、対戦チーム別ギャラリー

(9).年度別
当サイトに展示してあるコレクションを、年度別に展示してみました。
これさえ見れば、チケットまたはボールが、いつ製作または販売された物か一目瞭然!?

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2. ドラゴンズボール

ナゴヤドームでグローブをもって観戦しよう!
ミーハ−にナゴヤドームで中日戦を観戦するために、ナゴヤドームで手に入る7個のお宝ボール(1つはボールではなく、認定証)を探そう!
お宝7個全部集まればシェンロン(神龍)が出現するかも?

(1)★★★★
スピードボールコンテストに参加しよう!
Speed ball

 スピードボールコンテスト(スピードガンコンテスト)は、事前に東海ラジオに申込み、抽選にて当選した場合に参加できます(申し込み時に試合日の指定はできないようです)。
その他の事前申込が必要なイベントと異なり、事前申込先が東海ラジオなので注意が必要です。
  当選すると、試合の5日くらい前までに、当選通知が届きます。当日は試合開始45分前に集合します。同伴者は、常識の範囲内で何人でもよいのですが、その日の試合の招待券は、当選者を含め2枚しか貰えません。
また、スピードボールコンテスト参加者のカメラ、ビデオ撮影はOKですが、ベンチ裏で選手、有名人に出会ったとしても、サイン、握手、記念撮影は禁じられています。
つまり、いくらミーハーに参加したとしても、選手、有名人と触れ合えることできないので、注意が必要です。
また、イベントのエスコートをしてくれるのはドラゴンズの様なコスプレユニフォームを着たナゴヤドームベースボールメイツのお姉さんです。そして、イベントとしては、まず、ナゴヤドームベースボールメイツのお姉さんより段取り、注意事項の説明があり、その後、東海ラジオのアナウンサーに投球時の紹介用のインタビューをされ、ベンチ裏の待機所に移動し、チアドラゴンズやドアラと同じ出場ゲートからグラウンドに入場し、マウンドからボールを投げます。
  ちなみに同伴者は、マウンドまではいけませんが、グラウンドまでは降りることができます。気になる参加賞は、スピードボールコンテスト参加認定証と、ナゴヤドームの入場者プレゼントの余りを2点ほど貰え、月刊ドラゴンズに投球結果(スピード)が掲載されます。一定以上のスピードが出た場合は、その他にシャオロンかパオロンのいずれかのぬいぐるみが貰えます。
 参加賞は、かつて、ライオン(LION)が冠スポンサーだった頃は、記念に「ライオンスピードボールコンテスト」と印刷された記念ボールに選手のサイン入りでプレゼントされ、ライオン(LION)が冠スポンサーでなくなった後も、ナゴヤドームで入場者プレゼントが盛んに行なわれていなかった、2003年くらいまでは、参加賞でサインボールが貰えたようですが、現在は、参加賞でボールはないようです。
 また、スピードボールコンテストで実際に使うボールは、使い古された公式球又は、練習球ですが、このボールも記念に貰うことはできません。
  しかし、試合前に、選手と同じマウンドに立つことは、一生の思い出になること請け合いです。
 僕が参加した日の帰りに、球場の外で、現役を引退し現在解説者をしている与田剛選手と彦野利勝選手に偶然お会いすることができ、記念にサインをして頂き、ついでにボールに「スピードボールコンテスト」と入れてもらいました。

(2)★
選手にサインをお願いしよう!
Autograph ball

(4)★★★
試合開始直前の投げ入れボール(投げ込みボール)を手に入れよう!
Stand in ball

(5)★★★★★★
試合中に公式球(公認球、試合球)を手に入れよう!
Official ball

試合中に手に入れることのできる公式球は次のとおりです。
なお、2002年より公式球(公認球、試合球)にその日の試合のカード、日付が印刷されているため、さらに、記念になること請け合いです。

オールスター、日本シリーズの公式球は、球場、インターネットでも購入することができます。
公式球は管理人のコレクションの中から次のボールが展示してあります。

ホームランボール
「KONAMI CUP アジアシリーズ2007」 公式球
日本シリーズを勝ち抜き、中日ドラゴンズが出場したコナミカップ アジアカップ2007。
2000年日米野球公式球(公認球、試合球)
2000年にナゴヤドームで行われた「日米オールスーターゲーム」の公式球です。
〜ナゴヤドーム初開催!!〜
2007年の日本シリーズの公式球
53年ぶりに日本一に輝いた日本シリーズの公式球です。〜
1999年日韓プロ野球スーパーゲーム公式球
〜ナゴヤドーム、岐阜長良川球場開催〜
2007年プロ野球ファーム日本選手権公式球
2007年9月29日、昨年に続き山形県野球場でプロ野球ファーム日本選手権が開催されました。2年ぶりのファーム日本一になりました。
1996年日米野球公式球(公認球、試合球)
日本シリーズ公式球2006
2006
年の日本シリーズの公式球です。
1990年日米野球公式球(公認球、試合球)
日本シリーズ公式球(公認球、試合球)
2004年の日本シリーズの公式球です。
MLB認定 公式試合ボール
ネッツトヨタの3rd ANNIVERSARY FAIRで当選した、MLB認定 公式試合ボールです。
オールスター公式球(公認球、試合球)
2004年にナゴヤドームで行われた「サンヨー オールスターゲーム」の公式球です。
北京オリンピック公式球
中日ドラゴンズから川上憲伸選手、岩瀬仁紀選手、荒木雅博選手、森野将彦選手、愛知県出身の北海道日本ハムの稲葉篤紀選手が日本代表に選出。
NPB公認球2006
2006年からプロ野球で使われるNPB公式球が変わりました。
それに伴ってNPB認証印も変更になりました。
IBAF 公式球
IBAF(International BAseball Federation 国際野球連盟)
第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピック野球競技アジア地区予選使用球です。
NPB公認球2002
また、2002年のドラゴンズ主催試合より、公式球に、日付と対戦カードが刻印されるようになりました。
親善試合 オーストラリア戦 公式球 
北京オリンピック予選(2007年)に出場する日本代表本戦前の親善試合オーストラリア代表戦の使用球です。
NPB公認球(公式球、試合球)
ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「APPROVED BY COMMISSIONER NBP」と書かれています。
WBC2009使用球
侍JAPANが日本が見事に頂点に立ち2連覇。
2009年が2度目の開催となったワールドベースボールクラシック(WBC)の試合球です。
旧公式球(旧公認球、試合球)
ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「COMMISSIONER BASEBALL BY APPROVED(コミッショナーに承認されたボール)」と書かれています。
WBC2006使用球
日本中を熱狂させ、王JAPANが苦闘の末、日本が見事に参加16チームの頂点に立ち初代世界一に輝いたワールドベースボールクラシック(WBC)の試合球です。
昔の公認球
ールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが
「APPROVED BY COMMISSIONER OFFICE(コミッショナー事務局が承認)」と書かれています。
アジア選手権公式使用球
アテネオリンピックを目指した長嶋ジャパンが予選を兼ねて戦ったアサヒビールチャレンジ アジア野球選手権2003の使用球です。
昔の公認球2
セントラルリーグ(Central League)公認球
1980年代前半は2軍のイースタンリーグでも使用されていたボールです。
IBAF公式球
国際大会で使用されたボールです。
昔の公認球2
パリーグ(Pacific League)公認球
1980年代前半は2軍のイースタンリーグでも使用されていたボールです。
IBA公式球
ドーム落成記念コナミプロ野球トーナメント公式球
マスターズリーグ公式球(公認球、試合球)
2001年より開幕したプロ野球マスターズリーグの公式球(公認球、試合球)です。
2006年日米野球公式球(公認球、試合球)
四国・九州アイランドリーグ公式球
2008年8月月間MVP塚本浩二選手直筆サイン付公式球
   
JABA公式球
都市対抗野球のボールです。 JABA Official Ball 都市対抗野球 第78回(2007年)都市対抗野球
ボールには、「INTERCITY BASEBALL TOURNAMENT」と プリントされています。
       

NPB公認球2002

公認球には、2008年にアレックス選手、石原慶幸選手、天谷宗一郎選手、青木高広選手、岸本秀樹選手にサインを入れて頂きました。 天谷選手は2008年に背番号を69から49に変更、青木選手は2006年大学生・社会人ドラフト4巡目で入団、岸本は2007年シーズンオフに小山田保裕選手とのトレードで木村昇吾選手とともに2対1トレードでカープへ移籍した選手です。石原慶幸選手、青木高広選手は地元である岐阜県立岐阜商業高出身です。また、アレックス選手には、ドラゴンズ在籍当時の背番号4でサインしてもらいました。選手の皆さんありがとうございました。

NPB公認球2006

2006年からプロ野球で使われるNPB公式球が変わりました。
それに伴ってNPB認証印も変更になりました。
ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「OFFICIAL GAME BALL NBP」と書かれています。
プロ野球に公認球を供給しているメーカー8社が2005年8月24日、東京・内幸町の
コミッショナー事務局に集まり、2006年シ−ズンから糸を縫い目が高いタイプの綿糸に
統一したいという日本プロ野球組織(NPB)からの要望を了承されました。
公認球は2005年シーズンから全球団が低反発タイプを採用していましたが、綿糸と麻糸の2種類ある縫い糸の素材については各球団の判断に任されていましたが、2005年オールスター期間中に開かれた12球団監督会議で、2005年に10球団が使用している縫い目の高い綿糸にそろえることで合意し、メーカー側へ要望することになり縫い目の素材を統一し、大リーグの球に近くなりました。

公認球には、2008年に、この試合で先発し9勝目を挙げたヤクルトスワローズの石川雅規選手、
代打出場した真中 満選手。そして村中恭兵選手、増渕竜義選手にサインを入れて頂きました。
増渕選手2006年に高校生ドラフト1巡目で指名され2008年度より背番号を63から22に変更しました。

選手の皆さんありがとうございました。

(6)★★
3回裏終了時のチアドランズバズーカ砲を手に入れよう!
Cheerdrgons ball

 試合途中の3回裏、中日ドラゴンズの攻撃終了後、チアドランズがバズーカ砲を持って現れ、皆で「ヤングマン」を歌いながら「YMCA」を踊ります。「ヤングマン」を歌い終わると、チアドランズのバズーカ砲から、ボールが発射されます。しかし、このボールは怪我をしないように、軽い玉でできているため、グローブでは逆に捕りにくいです。
ボールには、ドラゴンズのマスコットのパオロンのサインが書いてあります。
ちなみに、ドラゴンズのマスコットである、ドアラ、パオロン、シャオロン共にサインを持っています。球場でも気軽にサインに応じてくれます。
また、チアドラゴンズは毎年、ユニフォームがかわり、季節に応じて浴衣等、試合の回に応じてコスプレコスチュームが若干替わるところも注目していると楽しく、試合観戦を盛り上げくれます。

(7)★★★★★★★
ドラゴンズが勝ったらヴィクトリーランボールを手に入れよう!
Victoryrun ball

 勝利試合終了後、お立ち台に上がったドラゴンズの選手が3球程度のサインボールを持ってライトスタンドへ行き「ヴィクトリーラン」、サインボールはそのままスタンドへ投げ込みます!
ドラゴンズが勝ったときに限り、しかもお立ち台にたった選手各3球程度を、ライト外野スタンドのみに投げ入れるため、かなりレアだと思います。
また、投げ込むボールは練習球であったり、未使用の公式球であったり、今のところ試合前の投げ込みボールのように決まったボールはないようです。

(8)その他のボールを手に入れよう!
Other ball

東海地区では、様々なドラゴンズ応援番組等があります。例えば、東海テレビ(フジテレビ系列)「スパーサタデー」CBCテレビ(TBS系列)「サンデードラゴンズ」メーテレ(名古屋テレビ、テレビ朝日系列)「光(伊集院光)のスポーツ研究所」テレビ愛知(テレビ東京系列)「竜鯱(どらぐら)」中京テレビ(日本テレビ系列)「スポーツスタジアム」CBCラジオ「ドラゴンズナイター」東海ラジオ「ガッツナイター」中日スポーツ(スポーツ新聞)です。各番組共に観戦チケットや、グッズ、サイン等のプレゼントを、毎回実施しています。観戦前、観戦後にこれらの番組等のプレゼントに応募することも観戦気分を盛り上げます。ここでは、管理人のコレクションの中から次のボール等を展示しています。
ドラゴンズ通算4000勝記念ボール アジアチャンピオン記念ボール 北京五輪日本代表練習球
イープラスナイター来場記念球 ウエスタンリーグ来場者プレゼントボール2008 ウエスタンリーグ 来場者プレゼントボール2007
中日ドラゴンズ球団創設70周年記念ボール ドラゴンズファン感謝デー2005 優勝記念ボール
ドラゴンズファン感謝デー2004 オロナミンC 「ベースボールファンデー(Baseball Fanday)」 プレゼント ボール  
ドラゴンズロゴ入りボール(青) ドラゴンズロゴ入りボール(青白) 球団配布ボール
東海テレビ(フジテレビ系列)プレゼントボール 中京テビ(日本テレビ系列)プレゼントボール テレビ愛知(テレビ東京系列)プレゼントボール
名古屋80D’sers(名古屋80デイザース)サインボール 水島新司プレゼント当選ボール 野球殿堂入り記念直筆サインボール
ミズノアドバイザリースタッフサインボール イチロー杯争奪学童軟式野球大会  

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3.ドラゴンズ観戦応援ミュージアムツアー
〜全てのページが見たい方へ〜
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ドラゴンズ観戦応援ミュージアムへようこそ! ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの全ページを見るためには、
各ページの画面右下にある↓このアイコンをクリックして下さい。

ゴールにはゴールだけの特別展示品をご用意してあります。 それではごゆっくりどうぞ。

4. 観戦プランの提案

試合観戦前
まず、ナゴヤドームでの観戦プランとしては、観戦日を指定するかどうかにあります。
試合観戦日指定する場合
試合観戦日指定しない場合

観戦日を指定するのであれば、名古屋の栄周辺のデパート等のプレイガイドでのチケット購入をお勧めします。なぜならチケットが絵のような、かっこいいチケットだからです。

また、イベントや入場者プレゼントのある日を選べば、試合以外にも楽しみは増えます。僕は、イベントではサインの貰える「OBトークショー」開催日が好きです。なお、選手に直接会えるイベントは、事前に申し込みが必要です。

 観戦日を指定しないのであれば、まずは、腕試しに東海ラジオスピードボールコンテストに応募することを勧めます。

また、スピードボールコンテスト出場は恥ずかしいという方は、ドラゴンズ応援番組等、の各番組で観戦チケット等のプレゼントを、毎回実施しています。これに運試しに応募することを勧めます。さらにこれらの応援番組等は観戦前、観戦後の気分を盛り上げてくれます。

例えば
東海テレビ(フジテレビ系列)「スパーサタデー」
CBCテレビ(TBS系列)「サンデードラゴンズ」
メーテレ(名古屋テレビ、テレビ朝日系列)「光(伊集院光)のスポーツ研究所」
テレビ愛知(テレビ東京系列)「竜鯱(どらぐら)」
中京テレビ(日本テレビ系列)「スポーツスタジアム」

CBCラジオ「ドラゴンズナイター」
東海ラジオ「ガッツナイター」中日スポーツ(スポーツ新聞)

 

観戦プラン診断
ナゴヤドーム及び、野球観戦は、球場一体となって盛り上がるのが、もっと理想的だとは思いますが、ただお声を出して応援するとか、立ち上がって応援するとかだけでなく、実際は、観戦する席または観戦に対する考え方により盛り上がり方は様々だと思います。ここではあなたに最も適したナゴヤドームの座席を、あなたの応援タイプとともに診断したいと思います。あなたの観戦プランはお決まりですか?それとも・・・。
あなたの観戦タイプを診断します。
イエス・ノー形式でアンケートタイプの質問に答えていくとあなたの観戦タイプがわかります。
上 の「観戦プラン診断」をクリックすると始まります。
また止めたくなったときはいつでも「前のページに戻る」をクリックすると前のページにもどられます。

 

その他のイベント
その他のナゴヤドームの楽しみ方
(1) ナゴヤドーム ”プレゼントデー” 各試合、先着順または抽選にて素敵なプレゼントがあります。
毎週水曜日、金曜日は座席抽選で選手サイン色紙をプレゼント。
毎週木曜日にパノラマ席(5階席)で観戦すると抽選で応援ユニホーム(ホワイト)MLをプレゼント。
毎週火曜日は抽選で応援バットをプレゼント。
毎週日曜日は先着でユニホーム型メモピットコレクションをプレゼント。
つまり土曜日以外は、毎日がプレゼントデーです。これ以外にも、その日限りのプレゼントデーの日もあります。そして2006年の中日ドラゴンズは主催試合 67試合のうち、なんと59試合がプレゼント実施デーです。逆に言えば、年間の中日ドラゴンズの主催試合のうち、プレゼント実施デーでない試合日は、たった8試合です。まるで、名古屋の名物でもあるパチンコ屋さんのように毎日イベントデーになっています。

また、参加型のイベントはプレゼントデーとは逆に、土日に集中しています。
(2) キッズチャリティーオークション : 選手が実際使用した野球用具のこども向けオークション。
(3) キャラクター撮影会 : ドアラ・シャオロン・パオロンと記念撮影ができます。
(4) ユニホーム体験 : 選手が使用したユニホームの試着。記念撮影。
(5) ベンチツアー : 試合前の緊張感溢れるベンチから練習を見学できる。憧れの選手から声をかけてもらえるかも!
(6) ラッキーセブン!ダンスタイム : 7回ウラにグラウンドで「燃えよドラゴンズ!」にのってチアドラのお姉さんとダンス!大観衆の中で踊る体験は一生の思い出に!
(7) マイグラブをつくろう! : グラブづくりの最終行程に参加!完成したグラブはその場でもらえるよ。
(8) 選手とふれあい体験 : 開門前、1塁側内野スタンド「ふれあいゾーン」で練習見学!練習の合間に選手がふれあいゾーンに登場します。
(9) 選手とハイポーズ! : おとな・こどもどちらでも参加申込み可能。選手と一緒に写真撮影ができます。
(10) 選手とキャッチボール体験 : 試合終了後、外野全域で選手1名ファン2名でキャッチボール。
(11) グラウンドスタッフに挑戦!: グラウンドキーパーと試合前の準備をしたり、ベースボールメイツと試合進行のお手伝いをしたり。グラウンドで大活躍できます。
(12) 場内アナウンスに挑戦!:ナゴヤドーム試合前の場内アナウンスを体験!自分の声がドーム中に響く感動は、最高の思い出になります!
(13) ベースランニングに挑戦!:ゴールデンウィーク限定イベント。試合が終わったグラウンドで、選手のつもりでダイヤモンドを駆け抜けます。
(14) 選手とキャッチボール体験:試合終了後、まだ興奮の冷めないグラウンドで、選手と夢のキャッチボール!投げ方、捕り方など親切に教えてくれます。
(15) ドラゴンズ練習見学会:通常の開場前に、バックネット裏スタンドからドラゴンズの練習を見学できます。イベント終了後は一旦退場します。
(5)(6)(7)(8)(10)(11)(12)(13)(14)は子供のみ参加可能のイベントで、かつ事前申し込みが必要。(9)は大人も参加できますが、事前申し込みが必要。その他イベントも開催日は、ドラゴンズ公式HP又は、試合観戦日の中日スポーツでご確認ください。

プライムワン 
一部屋の保証金が1億円ともいわれるナゴヤドームの4階にあるプライムワンに行って来ました。
スピードボールコンテスト 
スピードボールコンテストに参加しました。
ホームランボール 
念願のホームランボールをキャッチしました。

MLB認定 公式試合ボール
ネッツトヨタの3rd ANNIVERSARY FAIRで当選した、
MLB認定 公式試合ボールです。

招待券でオープン戦に行こう!
2009年のオープン戦を3種類の招待券で観戦しました。
沖縄キャンプ2009 夢の楽園
暖かくて、選手を間近でみられる沖縄キャンプは、夢の楽園でした。
新春トークショー&サイン会
〜小笠原孝選手と新井良太選手のハウジングセンターでのトークショーに参加しました。〜
年末トークショー&競艇ハシゴ
〜岩瀬、浅尾両投手のトークショーと堂上剛裕選手と堂上直倫選手のトークショーにハシゴ参加してきました。〜
赤星憲広選手応援展
〜愛知県で阪神の選手の応援展〜
ドラゴンズ ファン感謝デー
〜シーズンの終わりに38,000人!〜
ナゴヤ球場 秋季練習
〜シーズンの終わりの始まり〜
クライマックスシリーズ2008第1ステージ
〜京セラドーム 阪神タイガース戦〜
奇跡の日程
3日間でドラゴンズ戦を2試合を含む4試合を観戦しました。

祝!球団創設70周年&九州移転20年
ホークスは 2008年で球団創設70周年
&九州移転20年。ホークスを豊田市運動公園野球場で 記念観戦してきました!

夏休み恒例イベント、練習見学会!
〜地味だけど楽しい練習見学会に参加しました。〜
星野ジャパン北京オリンピック強化試合
最後の?野球オリンピック壮行試合を東京ドームに観戦に行きました。
竜よ、眠れ。
1969年にロッテがプロ野球事業に参入してから、2008年で40シーズン目。そこで、千葉マリンスタジアムへ記念観戦してきました!
祝!球団創設30周年
西武ライオンズは2008年で球団創設30周年。そこで、西武ドームへ記念観戦してきました!
ゴールデンウィークの穴場
毎年ゴールデンウィークに長良川球場で開催されるベーブルース杯を観戦してきました!
東の聖地
阪神甲子園球場とならんで「日本野球の聖地」とうたわれる明治神宮野球場に行ってきました。
祝!横浜移転30年
川崎球場より横浜スタジアムへ移転して2008年で30年!そこで、横浜スタジアムへ記念観戦してきました!
お疲れさま!広島市民球場
2008年で51年の歴史に幕を閉じる
広島市民球場に行ってきました。

チャンピオンフラッグがやってきた!
53年ぶりの日本一!地味ですが日本一の翌シーズンだけの限定でチャンピオンフラッグが掲揚されています。

合同自主トレ2008
毎年恒例となったこの合同自主トレ。ナゴヤ球場での合同自主トレの期間は、2008年は1月15日〜1月25日まで。 もちろん秋季練習と同様に無料開放。
不完全制覇2007
中日ドラゴンズ53年ぶり日本一!!
2007年は、名古屋及び愛知県並びに東海地区が、野球界の主役でした。

東海ラジオ ガッツナイター
イエス・ノークイズ 「福の紙」。
井上一樹選手会長に毛筆で一筆頂いたガッツナイター特製福の紙。

第62回国民体育大会
秋田わか杉国体 高等学校野球硬式の部に東海地区から大垣日大高、常葉菊川高が出場しました。
チケットには、「スギッチ」が描かれています。
東京六大学野球
2007年度より斎藤佑樹選手の早稲田大学野球部への入学により東京六大学野球人気が復活!
ウェスタン・イースタン交流戦 
年間4試合しかない2軍の交流戦に行ってきました。
大垣日大旋風 再び
第89回全国高等学校野球選手権大会
ナゴヤドーム開場10周年!「竜祭り」
2007年5月4日から6日の3日間、
ナゴヤドーム開場10周年を記念して、
竜祭りが開催されました。
メジャーリーガーズ
〜知人が本の表紙を描きました〜
ウエスタンリーグと全日本プロレスのハシゴ観戦
ナゴヤ球場〜愛知県体育館

ありがとう広島市民球場 
新球場の建設決定により、その役目を2008年シーズンまでとされている広島市民球場に行ってきました。

プロ野球最後の秘境
〜 由宇球場〜
大垣日大旋風
〜 第79回選抜高等学校野球大会〜
祝!球団創設70周年
ドラゴンズは2006年で球団創設70周年
70周年を記念してファンクラブ、
70年展から、ノーヒットノーラン、
ペナントレース優勝まで、
チーム内外で球団70周年を祝う
出来事がありました。
マスコット交流
2006年より始まったJリーグ 名古屋グランパスエイトのグランパスくんとのマスコット交流。
年に1度はサッカーも観に行こう!
ファンレターを書こう! 2001年マスターズリーグ元年!

6.その他

(1)マスコット交流

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(2) プロフィール

僕は、基本的に球場でタダ(無料)で手に入るものを中心に収集しています。
僕の中日ドラゴンズの生観戦は、最高で年間5試合程度です、僕には球団関係者のコネがあるわけではなく、それでもたまに行く生観戦は、毎回いかに楽しむかを考えています。
ナゴヤドームは、楽天イーグルスの宮城フルキャストスタジアム(宮城県営球場)や、横浜ベイスターズの横浜スタジアム、オリックスバッファローズの準フランチャイズ球場のスカイマークスタジアム(グリーンスタジアム神戸)、千葉ロッテマリーンズの千葉マリンスタジアムの様に大リーグの球場を意識した球場というわけでもなく、球場としては、阪神タイガースの甲子園球場や、ヤクルトスワローズの神宮球場、広島東洋カープの広島市民球場のように昔ながらの球場を使用しているわけではなく1997年にナゴヤ球場からナゴヤドームに球場も場所も移転新設された球場です。
ナゴヤドームは、ドーム球場としても日本初のドーム球場である、読売ジャイアンツのトーキョードーム(東京ドーム)のようにエアーテント型といった雰囲気のあるものではなく、福岡ソフトバンクホークスのヤフーBBドーム(福岡ドーム)の様に開閉式でもなく、西武ライオンズのインボイス(グッドウィル)ドーム(西武ドーム)の様に昔からなじみの球場に屋根をつけたわけでもなく、オリックスバッファローズの大阪ドームの様に複合施設を併設しているわけでもなく、北海道日本ハムファイターズの様にサッカー使用時と野球使用時に地面が動きグラウンドを交換するという特徴もなく、限りなく体育館に近く、近所に繁華街があるわけでもなく、しいて特徴を挙げるのであれば、天井に天窓があり、外観は、近所の景観を考慮し、あまり大きく見えない様にたてられたスタジアムです。それでも、中日ドラゴンズファン及び名古屋並びに愛知、東海地方のプロ野球ファンの自慢のボールパークです。

プロ野球生観戦は、記録やデータでなく、興奮と記憶と感動だと思います。
プロ野球の生観戦のきっかけは長嶋茂雄(長島茂雄)さんのように現役時代、監督時代を通じて、スーパースターでヒーローで永遠のアイドル、我が中日ドラゴンズでいう、星野仙一さん、立浪和義選手、福留孝介選手といった憧れの選手に会えること、はたまたお気に入りの球団を生で観たいということだと思います。
しかし、球場での生観戦後は、サインやボールをくれた選手や、観戦した試合で大活躍した選手のファンになることは珍しくないと思います。
以上のことを踏まえ、ドラゴンズ観戦応援ミュージアムでは、ドラゴンズ観戦のビギナーでミーハーな方が、ナゴヤドームでドラゴンズ観戦をしたときに、ちょっと得した気分にもなれる様に、そして素敵な思い出になるように、観戦のコツとして、このHPを参考にしていただければ幸いに思います。

(3) 情報、展示物募集
(4) リンク


Dragons Official Homepage (中日ドラゴンズ公式ホームページ)へのリンクです。


NAGOYA DOME Official Homepage(ナゴヤドーム公式ホームページ)へのリンクです。


「Chunichi Web Press(中日スポーツのホームページ) 」へのリンクです。


THE BASEBALL HALL OF FAME AND MUSEUM(財団法人野球体育博物館のホームページ)へのリンクです。
東京ドーム内にある野球博物館です。


相互リンクも随時募集中です。

(5)サイトマップ

SINCE 2005-05-21

 

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