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年に一度は、プロ野球ドラゴンズ観戦だ〜!
せっかく、プロ野球を観戦をするなら思い出に残るものにしよう! しかも、せっかくだからミーハーに観戦しよう! ドラゴンズを観戦して、ちょっと得しよう。 ドラゴンズ観戦応援ミュージアムは、そんなミーハーなドラゴンズ観戦を応援するHPです。 さぁ、皆で、年に一度は、ナゴヤドームへ急げ〜
2004年9月19日プロ野球界初のストライキ。
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さぁ、年に一度のプロ野球観戦に、ナゴヤドームへGO!!! その愛知万博も無事閉幕しましたが、愛知万博開催期間中、名古屋及び愛知県に訪れた方も多いと思います。ナゴヤドームは、名古屋、愛知県の唯一のボールパークです。僕らにとっては、最高で、日本一のボールパークだと思っています。ぜひ、今後もナゴヤドームで、愛地球博同様、ドラゴンズを応援してください。 ドラゴンズ観戦応援ミュージアムでは、ドラゴンズ観戦のビギナーでミーハーな方が、ナゴヤドームでドラゴンズ観戦をしたときに、ちょっと得した気分にもなれる様に、そして素敵な思い出になるように、観戦のコツとして、このHPを参考にしていただければ幸いに思います。 |
ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの
メニューは次のとおりです。
1. ミュージアム
2. ドラゴンズボール
3.ドラゴンズ観戦応援ミュージアムツアー
4. 観戦プランの提案
5.レポート
6.その他
ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの
メニューの内容は、次のとおりです。
1. ミュージアム
| ここでは、次の物を展示しています。こらから、ドラゴンズを観戦する方、ドラゴンズマニアの方に喜んでいただければ幸いです。 |
| オンラインチケットの普及により、全国どこでも、ナゴヤドームのチケットが手に入り易くなりました。しかし、残念なこともあります、それはチケットデザインの平凡化です、年間指定席とプレイガイドでの販売チケットとオンラインチケットとでは、チケットのデザインが異なります。オンラインチケットは、所定の台紙に黒の文字で印字されただけのチケットですが、年間指定席とプレイガイドでの販売チケットはカラーで、そのデザインも、毎年変更されます。さらに残念なことに2005年からはナゴヤドームの席種金額変更等に伴い、パノラマA席とパノラマB席は、プレイガイドで購入しても、オンラインチケットとなってしまいました(招待券のパノラマA席とパノラマB席は、オンラインチケットではなくカラーのチケットのようです)。さらに、販売所もカラーのチケットは名古屋でも栄とナゴヤドームのみになり、名古屋駅、金山駅等の名古屋市内はもちろん、近郊の岐阜、豊橋(豊橋市民球場開催試合のみオリジナルのカラーのチケット)ではカラーのチケットは買えなくなってしまいました。 そういった意味で、カラーのチケットは、ある意味貴重なチケットとなってしまいました。 また、プレイガイドでの販売チケットの利点は、チケットがかっこいいだけでなく、席も「できるだけ前の方」とか「できるだけ通路側」と、席を自分の好みに自由に選べる点の利点もあります。しかし、「席を自分の好みに、自由に選べる点」が利点ということは、それだけナゴヤドームでの試合の人気が下がっているという証拠かもしれません。そういえば、何年か前に東京ドームで、巨人―中日戦を観戦したいと思ったときは、「とにかく席はどこでもいいから、まずチケットが手に入るか」が一番に気になったものです。ナゴヤドームでも以前は、夏休み以降のチケットは、同様の心配をしました。 パリーグでは、何年か前に、ドカベンのキャラの絵の入ったチケットが発売され、何年か前のオリックスブルーウェーブのチケットがイチローの写真が印刷されたチケットが発売されたり、北海道日本ハムのチケットが選手の写真が印刷されたメジャーリーグ風のチケットを販売したりと、チケットデザインは観戦気分を盛り上げるのに、ひと役買っている気がします。全国どこでも買えるオンラインチケットの普及に反対ではありませんが、早くオンラインチケットもカラーに、そしてカッコよくなって欲しいと願います。それに、カッコいいチケットでの観戦はそれだけで、ちょっと得した気分にもなれます。 |
| ここでは、ナゴヤ球場(名古屋球場)、ナゴヤドーム(名古屋ドーム)で行われた観戦チケットを中心に、管理人のコレクションの中から歴代の観戦チケットを次のカテゴリーに区分して展示しています。 |
@ 1974年(昭和49年)からの次の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 1974年9月21日 |
東京読売巨人軍(ジャイアンツ) |
(BOX SEAT:後楽園球場) |
| 1974年10月20日 | ロッテオリオンズ | 日本シリーズ第4戦(指定席B:後楽園球場) |
| 1974年10月23日 | ロッテオリオンズ | 日本シリーズ第6戦(指定席:中日球場)4勝2敗でロッテが日本一に。 |
| 1975年8月26日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (指定席A:後楽園球場) |
| 1975年10月21日 |
阪神タイガース |
(外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1976年5月5日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (指定席A:後楽園球場) |
| 1977年4月3日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (指定席A:後楽園球場) |
| 1979年5月13日 |
大洋ホエールズ |
横浜スタジアム |
| 1979年8月29日 |
東京読売巨人軍(ジャイアンツ) |
(BOX SEAT:後楽園球場) |
A1981年(昭和56年)までの次の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 1981年3月17日 | 日本ハムファイターズ | オープン戦(A指定招待券) |
| 1982年7月7日 |
大洋ホエールズ |
(外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1982年9月28日 |
東京読売巨人軍(ジャイアンツ) |
(外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1982年 10月27日 | 西武ライオンズ | 日本シリーズ第4戦(外野席(大人):西武ライオンズ球場) |
| 1983年5月14日 |
東京読売巨人軍(ジャイアンツ) |
(外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1984年7月29日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1984年9月17日 | 大洋ホエールズ | (B指定席:ナゴヤ球場) |
| 1985年7月29日 | 大洋ホエールズ | (B指定席:ナゴヤ球場) |
| 1985年10月17日 | 大洋ホエールズ | (B指定席:ナゴヤ球場) |
| 1986年8月29日 | 広島東洋カープ | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1987年8月13日 | 大洋ホエールズ | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1988年5月3日 | 広島東洋カープ | (オレンジシート:ナゴヤ球場) |
| 1988年8月7日 | 阪神タイガース | (オレンジシート:ナゴヤ球場) |
| 1988年10月22日 | 西武ライオンズ | 日本シリーズ第1戦(オレンジシート:ナゴヤ球場) |
| 1988年10月25日 | 西武ライオンズ | 日本シリーズ第3戦(指定席A:西武ライオンズ球場) |
B 1990年(平成2年)から1996年(平成8年)までのナゴヤ球場の次の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 1990年4月7日 | 大洋ホエールズ | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1991年9月3日 | 大洋ホエールズ | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1992年5月10日 | ヤクルトスワローズ | (自由席招待券:神宮球場) |
| 1993年9月2日 | ヤクルトスワローズ | (オレンジシート:ナゴヤ球場) |
| 1993年8月22日 | 広島東洋カープ | (グリーンシート:ナゴヤ球場) |
| 1993年9月24日 | ヤクルトスワローズ | (B指定席:神宮球場) |
| 1994年6月12日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1994年8月24日 | 広島東洋カープ | (イエローシート:ナゴヤ球場) |
| 1995年4月8日 | 阪神タイガース | (外野大人券:ナゴヤ球場) |
| 1995年8月29日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (レッドシート:ナゴヤ球場) |
| 1996年8月31日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (レッドシート:ナゴヤ球場) |
| 1996年10月6日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (ブルーシート:ナゴヤ球場) |
C 1997年(平成9年)のナゴヤドーム元年から1998年(平成10年)までの次の歴代の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 1997年3月18日 | オリックスブルーウェーブ | (エメラルドシート:ナゴヤドーム) ナゴヤドームプロ野球こけら落し、郭源治選手引退試合「ごくろうさん郭源治投手」 |
| 1997年4月4日 | 横浜ベイスターズ | (ルビーシ−ト:ナゴヤドーム)ナゴヤドームプロ野球初の公式戦、開幕戦 |
| 1997年4月16日 | オリックスブルーウェーブ―千葉ロッテマリーンズ | (外野指定席:ナゴヤドーム) ナゴヤドームパリーグ初の公式戦3連戦の第2戦 |
| 1997年8月27日 | 横浜ベイスターズ | (外野指定席:ナゴヤドーム) |
| 1998年8月25日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (エメラルドシート:ナゴヤドーム) |
D 1999年(平成11年)のナゴヤドームでの中日ドラゴンズの優勝から2001年(平成13年)までの次の歴代の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 1999年8月17日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (ルビーシート:ナゴヤドーム) |
| 1999年10月28日 | ダイエーホークス | 日本シリーズ第5戦(A指定席:ナゴヤドーム)4勝1敗でダイエーが日本一に。 後日、チケットに、チアドラゴンズ、ドアラ、シャオロンにサインを入れてもらいました。 |
| 2000年3月9日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | オープン戦(外野自由大人席:ナゴヤドーム)宣銅烈選手の引退セレモニー |
| 2000年4月4日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (スーパーダイヤモンドシート:ナゴヤドーム) |
| 2000年6月11日 | 広島東洋カープ | (サファイヤシート:ナゴヤドーム) 観戦後、武田選手にファンレターを書いたところ、この日の観戦チケットにサインを入れて返事をしてくれました。 |
| 2000年8月19日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (スターシート:東京ドーム) 観戦後、井端選手にファンレターを書いたところ、この日の観戦チケットにサインを入れて返事をしてくれました。 |
| 2000年9月1日 | 近鉄バッファローズ |
ウエスタンリーグ(大人券:ナゴヤ球場) ドラゴンズ二軍、ウエスタンリーグ優勝決定試合。 |
| 2000年11月9日 | 日米野球 第7戦 | (外野指定3塁レフト側:ナゴヤドーム) ランディジョンソン登板! |
| 2001年3月8日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | オープン戦(外野自由おとな席:ナゴヤドーム) |
| 2001年8月15日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (サファイヤシート:ナゴヤドーム) |
| 2001年11月18日 | マスターリーグ 名古屋80Daysers―東京Dreams | (スペシャル席:名古屋瑞穂公園球場) |
E 2002年(平成14年)から中日ドラゴンズが優勝した2004年(平成16年)までの次の歴代の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 2002年4月16日 | 阪神タイガース | (SS席:豊橋市民球場)豊橋市民球場初のプロ野球公式戦! |
| 2002年9月10日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野指定B席:ナゴヤドーム) |
| 2002年9月11日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野指定席:ナゴヤドーム) |
| 2003年4月18日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野指定A席:ナゴヤドーム) この日、決勝タイムリーを打った愛知県一宮市出身の後藤孝志(孝次)選手にサインを入れてもらいました。 |
| 2003年5月27日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (オパールシート:ナゴヤドーム) |
| 2003年9月16日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (外野指定A:ナゴヤドーム) |
| 2004年5月28日 | 阪神タイガース | (外野指定A:ナゴヤドーム) |
| 2004年7月10日 | サンヨーオールスター第1戦 | (外野指定A席:ナゴヤドーム) |
| 2004年9月19日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (サファイヤシート:ナゴヤドーム)プロ野球初のストライキにより試合が中止に。 |
| 2004年9月28日 | ヤクルトスワローズ | (自由席招待券:神宮球場) |
| 2004年10月24日 | 西武ライオンズ | 日本シリーズ第6戦(内野S席:ナゴヤドーム) 試合開催予定日は10月23日であったが、台風による雨天順延により翌日開催。 |
E 2005年(平成17年)から中日ドラゴンズが優勝した2006年(平成18年)までの次の歴代の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 2005年 4月5日 | 東京ヤクルトスワローズ | (自由席招待券:神宮球場) |
| 2005年4月23日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (レフト側外野応援席:ナゴヤドーム) |
| 2005年5月14日 | ソフトバンクホークス | (ドラゴンズ外野応援席:ナゴヤドーム) 日本生命セパ交流戦! この日先発した愛知県江南市生まれの和田毅投手(ソフトバンク)にサインを入れてもらいました。 |
| 2006年5月9日 | 北海道日本ハムファイターズ | (スターシ−ト:札幌ドーム) 日本生命セパ交流戦!チケット チケットに印刷されている選手が毎試合異なり、この日は、横山道哉選手でした。 |
| 2006年5月10日 | (スターシ−ト:札幌ドーム) 日本生命セパ交流戦!チケット チケットに印刷されている選手が毎試合異なり、この日は、金村曉選手でした。 |
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| 2006年5月11日 | (スターシ−ト:札幌ドーム) 日本生命セパ交流戦!チケット チケットに印刷されている選手が毎試合異なり、この日は、ブラッド・トーマス選手でした。 |
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| 2006年5月21日 | 千葉ロッテマリーンズ | (内野指定B:千葉マリンスタジアム) 日本生命セパ交流戦! |
| 2006年5月25日 | 西武ライオンズ | (スーパーダイヤモンドシート:ナゴヤドーム) 日本生命セパ交流戦! |
| 2006年8月9日 | 広島東洋カープ | (S席:豊橋市民球場) |
| 2006年7月25日 | 阪神タイガース | (パノラマA:ナゴヤドーム) 観戦後、その日CBCラジオの実況をしていた宮部和裕(みやべ かずひろ) アナウンサーと、翌日(7/26)の実況担当の水分貴雅(みずわけ たかまさ)アナウンサーにサインを入れてもらいました。 |
| 2006年8月12日 | 広島東洋カープ | (自由席:ナゴヤ球場) ファンクラブの会員は会員証を提示するだけのチケットレス。 有料入場者は映画の前売り券同様、期日の指定なし。 つまり、チケットには、対戦カードも観戦日も記載されていません。 また、観戦後に、当日先発した高江洲拓哉投手と、金本明博投手(共に2006年ルーキー選手)にサインを入れてもらいました。 |
| 2006年 9月30日 | 阪神タイガース | (レフト外野指定席:阪神甲子園球場) |
| 2006年10月21日 | 北海道日本ハムファイターズ | 日本シリーズ第1戦(内野S席:ナゴヤドーム) 後日、プロレスラーのドラゴン藤波辰爾(辰巳)選手にサインを入れて頂きました。 |
| 2006年10月22日 | 北海道日本ハムファイターズ | 日本シリーズ第2戦(外野指定A席:ナゴヤドーム) |
F 2007年(平成19年)からの次の歴代の中日ドラゴンズ戦の観戦チケットを展示しています。
| 試合日時 | 対戦チーム | 試合球場、席種 |
| 2007年 3月4日 | 千葉ロッテマリーンズ | オープン戦(内野B席:ナゴヤドーム) |
| 2007年 3月11日 | 東北楽天ゴールデンイーグルス | オープン戦(プライムツイン外野:ナゴヤドーム)また、楽天の森谷昭仁選手にサインを入れてもらいました。 |
| 2007年 4月1日 | 東京ヤクルトスワローズ | (スーパーダイヤモンドシート:ナゴヤドーム) 2007年開幕第3戦! |
| 2007年 4月14日 | 広島東洋カープ | (SS指定オレンジ:広島市民球場) また、観戦後に、当日2番手で登板した吉見一起投手にサインを入れてもらいました。 |
| 2007年 5月31日 | 東北楽天ゴールデンイーグルス | (S席:豊橋市民球場) |
| 2007年 8月14日 | 阪神タイガース | (外野指定席:京セラドーム) |
| 2007年 8月26日 | 東京読売巨人軍(ジャイアンツ) | (内野席:豊橋市民球場)ウェスタン・イースタン交流戦 |
| 2007年10月14日 | 阪神タイガース | クライマックスシリーズ第1ステージ第2戦(内野S席:ナゴヤドーム)パノラマウォークにて「ドラゴンズアート展」を開催していた、造形作家大谷芳照さんにサインを入れて頂きました。 |
| 2007年10月30日 | 北海道日本ハムファイターズ | 日本シリーズ第3戦 (内野A席:ナゴヤドーム) ドアラのバク転のサポートするチアドラゴンズ 【ブルーマックス】可児千裕さんと日本ハムマスコットのB・Bにサインを頂きました。 |
| 2007年10月31日 | 北海道日本ハムファイターズ | 日本シリーズ第4戦 (内野S席:ナゴヤドーム) |
| 2007年 11月1日 | 北海道日本ハムファイターズ | 日本シリーズ第5戦 (内野S席:ナゴヤドーム) ドラゴンズが日本一に! |
| 2007年11月8日 | SKワイバーンズ | KONAMI CUP アジアシリーズ2007Game2(自由席:東京ドーム) |
| 2007年 12月3日 | 日本代表-チャイニーズタイペイ | 第24回アジア野球選手権大会兼北京オリンピックアジア予選「アサヒスーパードライチャレンジ アジア野球選手権2007」(パブリックビューイングin東京ドーム)台湾に勝利し北京五輪へ! |
| 一部屋の保証金が1億円ともいわれるナゴヤドームの4階にある「プライムワン」。ナゴヤドームの4階には、プライムツインやレストランシートなどがありますが、スイートルーム プライムワンは1塁ベースからバックネット裏、3塁ベースにかけてある、オレンジ色のルームライトの部屋です。東京ドームでいえば、2005年の7月3日に巨人軍長島終身監督が観戦したVIP席といえば、わかりやすいかもしれません。「4階にある席」と聞くと「もっと前で見られる席の方がいいじゃないか」と思われる方もいるかもしれませんが、このスイートルーム プライムワンは部屋付きで、しかも定員10名なので、自分達だけの空間でプロ野球観戦ができるという点で、ナゴヤドームの最上級の席(VIP席)です。 一般にはこの席及び部屋は販売されていません。 入口も一般のゲートから入場するのではなく、1階と2階に専用の入口があり、駐車場もスイートルーム プライムワン専用駐車場に車を停車することができます。観戦は、レストランシート同様に部屋からのテレビ観戦と、バルコニー(ベランダ)からの座席観戦のふたつが楽しめます。 食事はいろいろなグレードから松花堂弁当等を部屋に用意してもらうことができ、飲み物は部屋に冷蔵庫が付いています。ナゴヤドームは瓶、缶、ペットボトルの持ち込みは禁止されていますが、この部屋で販売されている飲み物は、瓶のものをグラスで頂きます。紳士、淑女が利用する最上級の席だけあって、これらの瓶をグラウンド又は観客席に投げ込む等の心配はされていないようです。 また、滅多に利用することが出来ない接待交際用の席を象徴するように試合中に、有料にて記念写真(ツアーで参加した旅行の名所で行なう集合写真のようなもの)の撮影に来てくれます。プライムワンのイメージとしては観光地のホテルに宿泊して窓の外を眺めるとプロ野球が行なわれていた、といった感じでしょうか。 トイレは一般席とは別で、一般の人が利用する飲食店等には行き来することはできます。 チケットは部屋の番号と席の番号が書かれているだけで、デザインも年間シートのチケット若干ことなります。 また、スイートルーム プライムワンは、販売管理の管轄がナゴヤドームだけあって、チケットにナゴヤドームにロゴが記載され、チケットにはその他の広告は一切記載されていません。 まさにVIP SEAT!!ロイヤルボックス席です。 |
(3)試合開始前のスタンドへの投げ入れボールとホームランボール
@試合開始前のスタンドへの投げ入れボール(投げ込みボール)
試合開始前のスタンドへの投げ入れボール(投げ込みボール)は管理人のコレクションの中から、
歴代、年代順にの次の選手のボールが展示してあります。
STAND
in BALL(2007年〜)
「イイこと、プラス。アピタ」で
お馴染みのユニー樺供、
試合開始前のスタンドへの投げ入れボール
2007年より、試合開始前の投げ入れボールのスポンサーが、中部日本放送(CBC)から、「ドラゴンズ朝市」や「イイこと、プラス。アピタ」でお馴染みのユニー鰍ノ変更されました。
また、今まで中部日本放送(CBC)提供時代には、CBCテレビのサンデードラゴンズでも、CBCラジオのドラゴンズナイターでも決して視聴者等にプレゼントされることがなかった投げ入れボールは、アピタ、ユニーでプレゼント(しかもの無地!ビニール袋入り!)されるようになりました(アピタの折込広告にも「試合前に選手が観客席に投げ入れるボールです」と記載されています)。
ボールが手に入り易くなったという点では大歓迎ですが、球場だけの楽しみでなくなったという点では残念です。中部日本放送のように、デザインは毎年変更されるのでしょうか?でも、アピタ、ユニーのプレゼントでひとつ発見がありました、2007年の投げ入れボールは中国製で製造元はミズノです。
| 2007年 | 中村 紀洋(なかむら のりひろ)右投右打 1973年7月24日生まれ 大阪出身 十三中-渋谷高-近鉄-ドジャース-オリックス-中日 |
ボールには「ドラゴンズ」のロゴと、 |
| 2007年 アピタ | STAND
IN BALL(番外編) |
ボールには「ドラゴンズ」のロゴと、 ビニール袋には、中国製 ミズノ鰍ニ記載されています。
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A ホームランボール
ホームランボールの噂
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僕が、ホームランボールが欲しいと思ったのは、1998年にメジャーリーグでソーサとマグワイアが本塁打王争いをしているとき、球場の外でもグローブを構えて両者のホームランボールを欲しがるファンのニュースを観てからです。 1つ目の噂は、ホームランボールを捕ると、どこからともなく球団関係者が現れ、「ホームランボールは選手の記念だから、好きなサインボールと交換して欲しい」と言われ、ホームランボールはサインボールと交換させられてしまうという説。 僕は今まで運よく、二度ホームランボールを捕ったことがあります。噂は本当だったのでしょうか。ここではその時のホームランボールを展示しています。 2007年5月7日に北京オリンピックアジア予選 日本代表第一次候補選手発表後記者会見が行われました。そこで僕が運良くホームランボールをキャッチした稲葉篤紀選手(北海道日本ハムファイターズ)、大村直之選手(福岡ソフトバンクホークス)が共に日本代表第一次候補選手に選ばれました!ドラゴンズの選手が選ばれたのと同じくらい嬉しいです。 |
| 一度目は、2000年に、東京ドームに中日―巨人戦を観戦しに東京に出掛けた際にその前日の8月18日に神宮球場でのヤクルト−広島戦を観戦した日の出来事です。 ご当地、愛知県出身(中京高校−法政大学)の稲葉篤紀選手の2000年シーズン第4号(現役生活通算51号)を捕りました。 僕がホームランボールを捕ったのは、レフトスタンドであったため、係員の方に、「広島応援側でヤクルトの選手のホームランボールをもって観戦することは、危険ですので、試合終了までボールを預からせてください。」といわれました。 噂の1つ目の「ホームランボールは選手の記念だから、好きなサインボールと交換して欲しい」と言われることはなく、もう一つの「敵チーム側ゆえに、ホームランボールを捕っても、グラウンドに投げ返す」ということもありませんでした。 あとのお楽しみは、試合終了後、選手に会えるのかとワクワクしましたが、試合終了後、観客席出口にて、無事無地のホームランボールを受け取り、噂のような「記念に、そのホームランを打った選手に会うことができ、そこで、そのホームランボールにサインを入れてくれる」ということはありませんでした。 しかし、ヤクルトのクラブハウスは、神宮球場の横にあり、選手は球場まで徒歩又は自転車にて移動するため、ホームランボールを捕った翌日の東京ドームでの中日―巨人戦観戦前に、そのクラブハウスに訪れると、快く稲葉選手が、そのホームランボールにサイン、日付、本数を入れてくれました。 |
| 二度目は、2002年6月14日、大阪長居陸上競技場で行なわれた、サッカー日韓ワールドカップ(W杯)の予選リーグ第3戦の日本対チュニジア戦を大阪ドームでパブリックビューイング観戦をした日の翌日の6月15日、大阪ドームでの近鉄バッファローズ−福岡ダイエーホークス戦にて、近鉄バッファローズの大村直之選手シーズン8号(現役生活通算40号)ホームランボールを近鉄応援側のライトスタンドで捕りました。 ホームランボールを捕ると係員の方がやってきました。 噂のようなことが起こるのかとドキドキしていると、係員の方に、「ケガはありませんか」と声を掛けられ、「ハイ、大丈夫です」と答えると、「それでは結構です」と言われ、噂のようなことはありませんでした。 その日は、タフィーローズが、ライトスタンドに3本のホームランを打ちましたが、それらのホームランボールも、それぞれキャッチしたファンがボールを手にしており、噂のようなことはありませんでした。結局帰りに、大阪ドームにある(あった)近鉄バッファローズのオフィシャルショップである「バフィショップ」にて、大村選手の直筆サインボールを買いました。 |
| 最後にホームランボールの値段的価値ですが、2005年の4月22日付の夕刊フジに興味深い記事が掲載されていたので、ここに紹介します。 『清原の500号ホームランボールには、どれだけの値段が付くのだろう。スポーツグッズ鑑定家・前野重雄さん(52)は、「もともと、コンスタントに本塁打を量産してきた清原さんの数字には、1年限りのタイトルホルダーなんかより、ずっと大きな価値がありますよ。特に500号といえば、メジャーなら『ファイブハンドレッドクラブ(500号会)』入りといわれ、大変な栄誉です」と高く評価した。とはいえ、ホームランボール自体の価値はなんと「ゼロ」と断言する。記念のボールがマニアの間で流通するには、選手本人の直筆による〔1〕サイン〔2〕数字(例えば"500号")〔3〕日付−が欠かせない。これは、98年にマグワイアとソーサの間で超ハイレベルな本塁打王争いが行われ、ファンの間で壮絶なホームランボール争奪戦が巻き起こったことをきっかけとして徹底された。「サインのない記念ボールは、署名のない小切手同然。まともな業者は扱いません」(前野さん)という。メジャーではボンズが、01年にメジャー最多記録の73号を放った際、ホームランボールを捕ったファンから50万ドル(約5350万円)で買い取った例がある。 が、前野さんは「記念ボールは、苦労して記録を打ち立てた選手本人が手元に置いて子孫に残すのが本来の姿。とったファンには、代わりになんらかの記念グッズを上げればいい。間違っても金銭絡みにならないよう、球団もしっかり認識するべきでしょう。73号ボールも、ボンズ自身の手元にあるからこそ、今や数億ドル(数百億円!?)の資産価値があるといえます」と指摘した。』とあるように、ホームランボールは、よほどの選手にとっての記念球でない限り、観戦しキャッチしたという記念であり、ちょっと得した気分になれるものではないでしょうか。 |
| プロ野球観戦のお供には中日スポーツ発行中日新聞社発売のプロ野球選手名鑑がお薦めです。値段は200円で、サイズが手帳サイズなので、プロ野球手帳と命名されたと思われます。現在は、名前が変わりプロ野球選手ガイドブックとしてオールカラーで発売されています。さすが中日スポーツ発行だけあって、ドラゴンズの前年度のペナントレースの順位に関係なく、巻頭でドラゴンズを紹介しています。 表紙も毎年の楽しみで、基本的に前年度のペナンとレースで活躍した選手又は、今年度に加入した大物選手が表紙を飾ります。この選手名鑑は、ナゴヤドームで販売されている他、中日新聞販売店でも発売されています。また、今シーズンのドラゴンズの展望や、名古屋地区ならではの広告(地元名古屋以外の広告は掲載されていないと思えるくらい地元色満載の広告が掲載されています、この広告だけでも見る価値あります。)が観戦意識を高めます。値段的にも安いので、ナゴヤドームでの観戦のお供としては最適です。 ここでは、管理人のコレクションの中から1976年からのプロ野球手帳を展示しています。 |
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ここで紹介するカードは、いわゆるベースボールカード(プロ野球カード、トレーディングカード)です。
現在、様々な野球用品がカードに挟まれています。ここでは、管理人のコレクションの中から次の大リーグのプロ野球カードを展示しています。 サイン 子供の頃に流行した、ビックリマンチョコや、プロ野球チップスといった、おまけカードではなく、パック(PACK、一袋)から出た、インサートカード(ちょっと変わったカード、珍しいカード、あたりカード)を紹介します。 また、上記のカード以外にも、ユニフォームでもパンツ(ズボン)が挟まったカード、アンダーシャツが挟まったカード、ヘルメットの挟まったカード、キャッチャーのプロテクターの挟まったカード、ウィンドブレカーの挟まったカードや、ピッチングプレートが挟まったカードがあるそうです。プロ野球カードよ、何処へ行く? |
| ここでは、ミュージアム、ドラゴンズボールにて展示してあるコレクションを、画像を中心にコレクション別(チケット、ボール、ガイドブック、カード)に区分して展示してあります。 |
(7).マニア
当サイトに展示してあるボール,チケットをマニアックに展示してみました。
(8).年度別
当サイトに展示してあるコレクションを、年度別に展示してみました。
これさえ見れば、チケットまたはボールが、いつ製作または販売された物か一目瞭然!?
| ナゴヤドームでグローブをもって観戦しよう! ミーハ−にナゴヤドームで中日戦を観戦するために、ナゴヤドームで手に入る7個のお宝ボール(1つはボールではなく、認定証)を探そう! お宝7個全部集まればシェンロン(神龍)が出現するかも? |
| スピードボールコンテスト(スピードガンコンテスト)は、事前に東海ラジオに申込み、抽選にて当選した場合に参加できます(申し込み時に試合日の指定はできないようです)。その他の事前申込が必要なイベントと異なり、事前申込先が東海ラジオなので注意が必要です。当選すると、試合の5日くらい前までに、当選通知が届きます。当日は試合開始45分前に集合します。同伴者は、常識の範囲内で何人でもよいのですが、その日の試合の招待券は、当選者を含め2枚しか貰えません。また、カメラ、ビデオ撮影もOKですが、選手、有名人にベンチ裏で出会ったとしても、サイン、握手、記念撮影は禁じられています。つまり、いくらミーハーに参加したとしても、選手、有名人と触れ合えることできないので、注意が必要です。また、イベントのエスコートをしてくれるのはドラゴンズの様なコスプレユニフォームを着たナゴヤドームベースボールメイツのお姉さんです。そして、イベントとしては、まず、ナゴヤドームベースボールメイツのお姉さんより段取り、注意事項の説明があり、その後、東海ラジオのアナウンサーに投球時の紹介用のインタビューをされ、ベンチ裏の待機所に移動し、チアドラゴンズやドアラと同じ出場ゲートからグラウンドに入場し、マウンドからボールを投げます。 ちなみに同伴者は、マウンドまではいけませんが、グラウンドまでは降りることができます。気になる参加賞は、スピードボールコンテスト参加認定証と、ナゴヤドームの入場者プレゼントの余りを2点ほど貰え、月刊ドラゴンズに投球結果(スピード)が掲載されます。 もちろん一定以上のスピードが出た場合は、その他にシャオロンかパオロンのいずれかのぬいぐるみが貰えます。 参加賞は、かつて、ライオン(LION)が冠スポンサーだった頃は、記念に「ライオンスピードボールコンテスト」と印刷された記念ボールに選手のサイン入りでプレゼントされ、ライオン(LION)が冠スポンサーでなくなった後も、ナゴヤドームで入場者プレゼントが盛んに行なわれていなかった。2003年くらいまでは、参加賞でサインボールが貰えたようですが、現在は、参加賞でボールはないようです。 また、スピードボールコンテストで実際に使うボールは、使い古された公式球又は、練習球ですが、このボールも記念に貰うことはできません。しかし、試合前に、選手と同じマウンドに立つことは、一生の思い出になること請け合いです。 僕が参加した日の帰りに、球場の外で、現役を引退し現在解説者をしている与田剛選手と彦野利勝選手に偶然お会いすることができ、記念にサインして頂き、ついでにボールに「スピードボールコンテスト」と入れてもらいました。 |
(2)★
選手にサインをお願いしよう!
Autograph ball
|
僕が、サインボールを集めようと思ったきっかけは、子供も頃、従兄弟の家に飾ってあった、星野仙一選手のサインボールを見てからです。 ナゴヤドーム内「Prisma shop」では、2005年から、無地のサイン用ボールが販売されています(もちろん以前から販売されている印刷のサイン入りボールも販売されています)。 |
(3)★★★★★
練習球を手に入れよう!
Practice ball
| 試合前に練習中の選手に声を掛けて、練習球を手にいれよう!練習球は、試合に使う公式球とは違い、各チームとも、チームのロゴマークが印刷されています。 選手に直接声を掛けて投げ入れてもらったボールは返却の必要なく、そのまま貰えますが、打撃練習によりスタンド入ったボールはもらえませんので返却が必要です。 また、この練習球は、球場で手に入れる方法以外に、通信販売でも手に入れることができます。ドラゴンズの場合は、以前は、ドームのグッズショップでも、練習球を販売していましたが、今は、ドラゴンズのホームページ内のオンラインショッピングのみの販売のようです。 しかし、実際に選手が使用した、ボールはやはり憧れます。 |
(4)★★★
試合開始直前の投げ入れボール(投げ込みボール)を手に入れよう!
Stand in ball
| 「中部日本放送(CBC)」提供による、試合開始直前、中日ドラゴンズの選手が守備に付く際に、スタンドに投げ入れるボールです。 投げ入れるのは、先発の選手だけではないようで、投げ入れるボールの数も決まってないようです。 しかし、各選手3球以上は投げ入れているような気がします。ちなみに、デザインは毎年変更されるので、毎年の野球観戦の楽しみになること間違いなし! |
(5)★★★★★★
試合中に公式球(公認球、試合球)を手に入れよう!
Official ball
試合中に手に入れることのできる公式球は次のとおりです。
なお、2002年より公式球(公認球、試合球)にその日の試合のカード、日付が印刷されているため、さらに、記念になること請け合いです。
@ ファールボール
| 以前は、スタンドに入ったファールボールはキャッチしても下敷き又はクリアファイルと強制的に交換、回収をされていましたが、現在はキャッチしたファールボールは貰えます。 しかし、ファールボールは、選手の打ち損じ又は、絶好球を待つ為のカットによりファールとする場合が多いので、打球の行方には充分注意し、怪我等をされないように、くれぐれもお気をつけください。 |
A ファールボールの投げ入れ
| ファールボールがスタンドに入らず、ファールグラウンドに落ちた場合でも、拾った、選手コーチが、ボールをスタンドに投げ入れてくれるときがあります。 |
B ホームランボール
| 公式球(公認球、試合球)を手に入れて、一番嬉しいのはホームランボールだと思います。ホームランボールを捕ると思わずその選手のファンになります。 |
C 守備終了時にスタンドに投げ込んでもらう
| 外野手がフライで3アウト目をキャッチし、そのボールをそのままスタンドに投げ入れてくれたり、守備からベンチに戻る途中でベンチ上のスタンドに投げ込んでくれるときがあります。 |
D ウィニングボール
| これは、かなりの偶然でないと投げてくれませんが、試合終了後にウィニングボールを投げてもらう方法により公式球を手に入れる方法があります。 僕は、99年のオープン戦、中日―日ハム戦で、日ハムに当時在籍していたシュールストロム選手に投げてもらい、見事キャッチしたことがあります。 そのときは、ちょうど3塁ベンチ上の内野席で観戦していました、試合が終了し、選手がベンチに引き上げてくるときに、「シュール ボール」と声を掛けたところ、シュールストロム選手が、ウィニングボールを、投げ入れてくれました。オープン戦ならではの出来事かもしれませんが。。。。 |
また、オールスター、日本シリーズの公式球は、球場、インターネットでも購入することができます。
公式球は管理人のコレクションの中から次のボールが展示してあります。
| ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「APPROVED BY COMMISSIONER OFFICE(コミッショナー事務局が承認)」と書かれています。 |
昔の公認球2
セントラルリーグ(Central League)公認球
パリーグ(Pacific League)公認球
1980年代前半は2軍のイースタンリーグでも使用されていたボールです。
| ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「COMMISSIONER BASEBALL BY APPROVED(コミッショナーに承認されたボール)」と書かれています。 |
| ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「APPROVED BY COMMISSIONER NBP」と書かれています。 |
| ボールへのコミッショナーの印刷が薄くて、画像では分かり難いですが「APPROVED
BY COMMISSIONER NBP」と書かれています。 |
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2006年からプロ野球で使われるNPB公式球が変わりました。 |
2000年日米野球公式球(公認球、試合球)
2000年にナゴヤドームで行われた「日米オールスーターゲーム」の公式球です。
〜ナゴヤドーム初開催!!〜
2000年11月9日(木) ナゴヤドーム (2000日米野球 第6戦)
NPBオールスターチームVS MLBオールスターチーム
2000年11月9日(木)にナゴヤドームで初開催された日米野球
NPBオールスターチームVS MLBオールスターチーム、
出場メンバーはNPBオールスターチームの名に相応しいメンバーでした。
打順 |
(守備)選手名(当時所属球団) |
1番 |
(二) 仁志敏久(巨人) |
2番 |
(三) 金城龍彦(横浜) |
3番 |
(一) 中村紀洋(近鉄) |
代打 |
小笠原道大(日ハム) |
4番 |
(右) 松井秀喜 (巨人) |
5番 |
(指) 山崎武司(中日) |
代打 |
金本知憲 (広島) |
6番 |
(中) 新庄剛志(版神) |
7番 |
(左) 田口壮(オリックス) |
8番 |
(捕) 城島健司(ダイエー) |
代打 |
古田敦也 (ヤクルト) |
|
9番 |
(遊) 宮本慎也(ヤクルト) |
試合は、1対0でNPBオールスターチームが勝利!!
MLBオールスターチーム は、ランディ・ジョンソンが先発!代打でバリー・ボンズ登場!
2004年日米野球公式球(公認球、試合球)
2000年にナゴヤドームで行われた「日米オールスーターゲーム」の公式球です。
2004年11月12日(金) ナゴヤドーム (2004日米野球 第7戦)
NPBオールスターチーム対MLBオールスターチーム、3対2でNPBオールスターチームが勝利!
中日ドラゴンズからは、井端選手と元中日ドラゴンズで現役大リーガーとして大塚選手が参加しました。ちなみに、サインは日米野球ナゴヤドームの試合に6番で先発出場した、千葉ロッテマリーンズの福浦和也選手のサインです。
オールスター公式球(公認球、試合球)
2004年にナゴヤドームで行われた「サンヨー オールスターゲーム」の公式球です。
日本シリーズ公式球(公認球、試合球)
2004年の日本シリーズの公式球です。
日本シリーズ公式球2006
2006年の日本シリーズの公式球です。
| ネッツトヨタの3rd ANNIVERSARY FAIRで当選した、MLB認定 公式試合ボールです。 7月24日(火) にレンジャーズ・ボールパーク・イン・アーリントンで行われた、 シアトル・マリナーズvsテキサス・レンジャーズ戦でした。 イチロー選手は1番センター、城島健司選手は7番捕手として、それぞれ先発出場し、一方、レンジャーズの4番は、かつて、マーク・マグワイア選手とホームラン王争いをした、サミー・ソーサ選手でした。またレンジャーズは、この日登板はありませんでしたが大塚晶則選手の所属するチームです。 |
ボールケースは、ネッツ特製ケースでした。
大塚ベバレジの懸賞で当選した、サミー・ソーサ選手の年間66HRと1998年ナショナルリーグMVP受賞記念球。
ボールパーク・イン・アーリントンといえば、1995年に野茂英雄が日本人として初のオールスターに出場した球場です。
アジア選手権公式使用球
アテネオリンピックを目指した長嶋ジャパンが予選を兼ねて戦ったアジア選手権の使用球です。
アサヒビールチャレンジ アジア野球選手権2003はアテネ五輪出場権を懸けて2003年11月5日(水)から11月7日(金)に札幌ドーム で行われました。
中日ドラゴンズからは日本代表(全日本)として、岩瀬 仁紀 背番号13 谷繁 元信 背番号8 井端 弘和 背番号48 福留 孝介 背番号1の4選手が参加しました。
長嶋ジャパンの一員としてアテネ五輪出場に貢献しました。
WBC使用球
日本中を熱狂させ、王JAPANが苦闘の末、日本が見事に参加16チームの頂点に立ち初代世界一に輝いた(2006年3月21日、決勝キューバvs.日本(日本時間)米国ペトコ・パークにて、日本が10−6で勝利)。
2006年が初開催となったワールドベースボールクラシック(WBC)の試合球です。
WBCとは、大会正式名「ワールド(world)・ベースボール(baseball)・クラシック(classic)」の頭文字を取った略称です。
世界中のプレーヤーたちが母国を代表して、世界一を競う国別対抗野球大会で世界の人々に野球への関心を高めることや、新たな野球ファンおよび選手を生み出すことが目的です。この大会をきっかけに野球の認知、発展、国際化を目指しています。
今回の大会には、五輪には出場しなかったメジャーリーガーも参加が可能となり、メジャーリーガー、日本プロ野球選手ら世界のプロ選手たちが一堂に会しました。
中日ドラゴンズからは、王ジャパン(日本代表)の一員として、福留孝介 背番号17、谷繁元信 背番号27、元中日ドラゴンズで現役大リーガーとして大塚晶則 背番号40が招集されました。
その活躍ぶりは、打っては福留選手が準決勝の韓国戦で、打球はライトスタンドへ一直線の先制2ランを放ち、決勝戦のキューバ戦ではレフト前2点タイムリーヒットを放ち、投げては大塚選手が準決勝の韓国戦、決勝戦のキューバ戦ともに守護神として登板し見事に抑え、世界一に貢献しました。
2006年3月18日ぺトコパークにおける
日本VS韓国戦のチケットです。
IBAF公式球
国際大会で使用されたボールです。
マスターズリーグ公式球(公認球、試合球)
2001年より開幕したプロ野球マスターズリーグの公式球(公認球、試合球)です。
JABA公式球
都市対抗野球のボールです。
JABA Official Ball 都市対抗野球
第78回(2007年)都市対抗野球
ボールには、「INTERCITY BASEBALL TOURNAMENT」と
プリントされています。
2007年プロ野球ファーム日本選手権公式球
2007年プロ野球ウエスタンリーグのセーブ王となり、2007年プロ野球ファーム日本選手権の胴上げ投手となった金剛弘樹投手と6番サードで先発出場した柳田殖生選手にサインを入れてもらいました。
| 2007年9月29日、昨年に続き山形県野球場でプロ野球ファーム日本選手権が開催されました。ドラゴンズはウェスタンリーグで優勝し、イースタンの覇者のジャイアンツと対戦し、7対2で勝利し、2年ぶりのファーム日本一になりました。その試合の公式球です。なお、優秀選手(MVP)には吉見投手。 優秀選手には堂上(剛)選手、平田選手、森岡選手が選ばれました。 |
2007年の日本シリーズの公式球
〜53年ぶりに日本一に輝いた日本シリーズの公式球です。〜
| 日本シリーズを勝ち抜き、中日ドラゴンズが出場したコナミカップ アジアカップ2007。他には韓国野球委員会(KBO)からSKワイバーンズ、中国の中国棒球協会(CBA)チャイナスターズ 、台湾の中華職業棒球大連盟(CPBL)からは統一ライオンズが出場しました。中日ドラゴンズは、予選リーグでSKワイバーンズに日本出場チーム史上初の敗北をしましたが、見事、決勝まで勝ち進みアジア王者に輝きました。 |
(6)★★
3回裏終了時のチアドランズバズーカ砲を手に入れよう!
Cheerdrgons ball
| 試合途中の3回裏、中日ドラゴンズの攻撃終了後、チアドランズがバズーカ砲を持って現れ、皆で「ヤングマン」を歌いながら「YMCA」を踊ります。「ヤングマン」を歌い終わると、チアドランズのバズーカ砲から、ボールが発射されます。しかし、このボールは怪我をしないように、軽い玉でできているため、グローブでは逆に捕りにくいです。 ボールには、ドラゴンズのマスコットのパオロンのサインが書いてあります。 ちなみに、ドラゴンズのマスコットである、ドアラ、パオロン、シャオロン共にサインを持っています。球場でも気軽にサインに応じてくれます。 また、チアドラゴンズは毎年、ユニフォームがかわり、季節に応じて浴衣等、試合の回に応じてコスプレコスチュームが若干替わるところも注目していると楽しく、試合観戦を盛り上げくれます。 |
(7)★★★★★★★
ドラゴンズが勝ったらヴィクトリーランボールを手に入れよう!
Victoryrun ball
| 勝利試合終了後、お立ち台に上がったドラゴンズの選手が3球程度のサインボールを持ってライトスタンドへ行き「ヴィクトリーラン」、サインボールはそのままスタンドへ投げ込みます! ドラゴンズが勝ったときに限り、しかもお立ち台にたった選手各3球程度を、ライト外野スタンドのみに投げ入れるため、かなりレアだと思います。 また、投げ込むボールは練習球であったり、未使用の公式球であったり、今のところ試合前の投げ込みボールのように決まったボールはないようです。 |
| 東海地区では、様々なドラゴンズ応援番組等があります。例えば、東海テレビ(フジテレビ系列)「スパーサタデー」、CBCテレビ(TBS系列)「サンデードラゴンズ」、メーテレ(名古屋テレビ、テレビ朝日系列)「光(伊集院光)のスポーツ研究所」、テレビ愛知(テレビ東京系列)「竜鯱(どらぐら)」、中京テレビ(日本テレビ系列)「スポーツスタジアム」、CBCラジオ「ドラゴンズナイター」、東海ラジオ「ガッツナイター」、中日スポーツ(スポーツ新聞)です。各番組共に観戦チケットや、グッズ、サイン等のプレゼントを、毎回実施しています。観戦前、観戦後にこれらの番組等のプレゼントに応募することも観戦気分を盛り上げます。ここでは、管理人のコレクションの中から次のボール等を展示しています。 |
| 2002年4月14日東京ドームでの巨人戦にて、我が中日ドラゴンズは、1936年の球団創設以来、栄光の通算4000勝を達成しました、このボールは、その4000勝を達成を記念して、ナゴヤドームでの中日戦観戦者に、「ウィン ザ ゲーム!ウィン ザ ドリーム!(WIN THE GAME!WIN THE DREAM!)」ステッカーが配られ、そこには抽選番号が記載されており、6回終了時に下3ケタの当選番号が発表され、当選者のみが、手に入れることができた、記念ボールです。展示してあるサインボールは、当時ドラゴンズの2軍監督であった二村徹監督(ちなみに当時の1軍監督は山田久志監督でした)のサインボールです。 |
| 中日ドラゴンズから川上憲伸選手、岩瀬仁紀選手、井端弘和選手、荒木雅博選手、森野将彦選手が、大学生として唯一、愛知工業大学の長谷部康平選手、岐阜県出身の西武の和田一浩選手、愛知県出身の北海道日本ハムの稲葉篤紀選手が日本代表に選出され、第24回アジア野球選手権大会・北京オリンピック予選(2007年)に出場し、金メダルを獲得し北京五輪に出場権獲得!このボールは、その北京オリンピック予選前の宮崎合宿の際に使用された練習球です。 |
B中日ドラゴンズ球団創設70周年記念ボール
2006年に迎えたドラゴンズ球団創設70周年記念ボール
| ドラゴンズの優勝を記念して発売された、優勝記念ボールです。 |
| 「2004年ドラゴンズファン感謝デー(ドラゴンズカーニバルファン感謝デー)」の投げ入れボールです。ドラゴンズファン感謝デーの投げ入れボールは、シーズン中の投げ入れボールとは異なります。この年は青と白のツートンカラーで、さらにスポンサーがローソンでした。 |
サインは小山 伸一郎選手です。
右投右打 1978年6月13日生まれ 三重出身
二見中-明野高-中日(1997-2004)-楽天(2005-)
| ナゴヤ球場での「2007年ウエスタンリーグ」において、来場者の中から抽選でプレゼントされたボールです。 |
FオロナミンC 「ベースボールファンデー(Baseball Fanday)」 プレゼント ボール
サインは川上憲伸選手です。
サインは福留孝介選手です。
H球団配布ボール
球団のイベント等で抽選プレゼントなどで使われるボールです。
サインは佐藤充選手です。
デビュー戦の巨人戦でノーヒットノーランの
近藤真一選手の現役時代のサインボール
筆記体のロゴ大きさが佐藤選手のボールと異なる気がします。
I東海テレビ(フジテレビ系列)
| 試合開始直前、中日ドラゴンズの選手が守備に付く際に、スタンドに投げ入れるボールは、公式戦では「中部日本放送(CBC)」提供によるものですが、オープン戦時は「東海テレビ」の提供のときがありました。その時のボールです。ちなみに展示してあるサインボールは、武田一浩選手と森野将彦選手のものです。なお、武田選手がドラゴンズで背番号18番をつけていたのは日本ハムから移籍した1999年だけです。 |
J中京テレビ(日本テレビ系列)
[スポーツまるごと!ドラドラ天国]
1991年から1993年に中京テレビで放送されていた。[スポーツまるごと!ドラドラ天国(出演 村野武憲 三沢淳 きくち教児 早坂あきよ)]の番組特製ボールです。 |
サインは大豊泰昭選手です。
Kテレビ愛知(テレビ東京系列)
| テレビ愛知の「どらぐら」という、ドラゴンズ、名古屋グランパスエイトの応援番組のプレゼントで当たったボールです。このボールは縫い目が赤と青のストライプといことで、沖縄キャンプ限定ボールとも言われています。なお展示してあるサインボールは井上一樹選手のものです。 |
L名古屋80D’sers(名古屋80デイザース)サインボール
2006年-2007年シーズンに初優勝した、80D’sers。
その名古屋80D’sersの権藤博選手、山内和宏選手(2006-2007は大阪ロマンズ在籍)、
彦野利勝選手、星野秀孝選手の4人寄せ書きサインボールです。
1974年(昭和49年)日本シリーズ第4戦で6番手で登板した星野秀孝選手のサイン
1988年(昭和63年)日本シリーズ第3戦で先頭打者ホームランを放った、彦野利勝選手のサイン
1992年(平成4年)中日VSヤクルト戦で3番手で登板した山内和宏選手のサイン
監督、コーチとしても有名な権藤博さんのサインボール
| 食玩のコナミ「水島新司キャラクターズ野球群像」第1弾のプレゼントで当たった「ドカベン」「あぶさん」でおなじみの漫画家、水島新司さんの直筆サインボールです。 |
| 2,274安打を放ち名球会入りもしている「ミスタードラゴンズ」高木守道選手の2006年野球殿堂入り記念ボールです。 高木守道さんといえば、僕が印象的なのは、監督時代の「10.8決戦」こと、巨人の長嶋茂雄監督が「国民的行事」と呼んだ1994年10月8日の巨人との優勝決定直接対決です。 |
| 中日ドラゴンズからミズノアドバイザリースタッフは山本昌選手、井端弘和選手、荒木雅博選手が契約しています。展示しているのは、山本昌選手のミズノアドバイザリースタッフロゴ入りサインボールです。 |
| 愛知県西春日井郡豊山町出身のシアトルマリナーズのイチロー選手が大会長を務める、学童軟式野球大会の記念ボールです。野球界を超えた大スターとして、自分の名前を冠にした野球大会の開催をし、子供たちが少しでも野球に興味をもつように活動する姿に尊敬します。 |
3.ドラゴンズ観戦応援ミュージアムツアー
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順路スタート START
ドラゴンズ観戦応援ミュージアムへようこそ! ドラゴンズ観戦応援ミュージアムの全ページを見るためには、
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ゴールにはゴールだけの特別展示品をご用意してあります。 それではごゆっくりどうぞ。
| 試合観戦前 | |
| まず、ナゴヤドームでの観戦プランとしては、観戦日を指定するかどうかにあります。 | |
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試合観戦日指定する場合 |
試合観戦日指定しない場合 |
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観戦日を指定するのであれば、名古屋の栄周辺のデパート等のプレイガイドでのチケット購入をお勧めします。なぜならチケットが絵のような、かっこいいチケットだからです。 また、イベントや入場者プレゼントのある日を選べば、試合以外にも楽しみは増えます。僕は、イベントではサインの貰える「OBトークショー」開催日が好きです。なお、選手に直接会えるイベントは、事前に申し込みが必要です。 |
観戦日を指定しないのであれば、まずは、腕試しに東海ラジオのスピードボールコンテストに応募することを勧めます。 また、スピードボールコンテスト出場は恥ずかしいという方は、ドラゴンズ応援番組等、の各番組で観戦チケット等のプレゼントを、毎回実施しています。これに運試しに応募することを勧めます。さらにこれらの応援番組等は観戦前、観戦後の気分を盛り上げてくれます。 例えば |
| その他のチケット入手方法ととしては、ファンクラブに入会し、招待券をもうう方法(パノラマ席)があります。 | |
| ドラゴンズ応援メールを出そう! | |
| ナゴヤドームでは試合前に、ライブビジョン(オーロラビジョン)でファンのメッセージ(80文字以内)が紹介されます。ぜひ、応募して試合観戦をしよう! | |
| 試合観戦に持っていく物 | |
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次に、試合観戦に必要なものは、次のとおりです。 @中日スポーツ @の中日スポーツは当日の試合の予習の為だけでなく、当日のイベント、当日テレビ、ラジオ放送の為に来場している解説者等の確認をする為です。 Aのプロ野球選手ガイドブックは、相手選手を含め選手確認の為です。中日新聞発行のプロ野球選手ガイドブックであれば、200円です。 Bのグローブ(グラブ)は、試合中ボールをキャッチするためです。 Cマジックペン、 D無地のサインボールは、サインをもらうためです。無地のサインボールはナゴヤドームの「Prisma shop」でも購入できます。 Eの弁当は、基本的にコンビに弁当、ペットボトルは持ち込み不可です。弁当はなくても、ナゴヤドーム内の大幸横丁、コンコースでも購入できます。 なお、グローブを持参するため、メガホンは持っていきません。また、服装は、動きやすい格好で、ドラゴンズの野球帽、応援Tシャツ着用すれば、気分が盛り上がります。 |
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| 試合観戦当日 | |
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試合観戦当日は、座席は全て指定席なので、席がなくなる心配はないのですが、早めに球場に行きます。 開場は試合開始の2時間前です。 夏休みはさらに開場の2時間くらい前から、ドラゴンズの打撃練習が見学できる日もあります。 ナゴヤドームに着いたら、ナゴヤドームの「Prisma shop」に行きます。応援グッズや、無地のサインボールや、お土産等を買います。 ナゴヤドームに入場したら、まず、自分の座席を確認し、早速、弁当を食べながら、対戦チームの打撃練習を見学します。 早速弁当を食べるのは、試合開始前は席が満員でないので、ゆったり弁当を食べられるからです。 また、対戦チームの打撃練習を観ていると、調子にいい選手や、監督と解説者やアナウンサーとの談笑シーンがみられ結構楽しいです。 さらに、練習中の選手に元気よく声を掛け、選手にサインをお願いしよう!Autograph ball」、「練習球を手に入れよう!Practice ball。選手からサイン、練習球をもらったときは「ありがとう」と言うことを忘れずに。 弁当を食べたら、当日開催のイベントがあれば参加し、もし、時間があれば、3階にあるドラゴンズミュージアムに出掛けてみよう。過去のトロフィー等が展示してあり、選手のユニフォームが着用できる日もあります。 試合開始10分前には、自分の席に着き「試合開始直前の投げ入れを手に入れよう!」。 |
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| 試合中 | |
| 試合中は、ボールに集中し、「公式球」、「3回裏終了時のチアドランズバズーカ砲」を手に入れよう!もちろんドラゴンズも大声で応援しよう。「ドラゴンズが勝ったらヴィクトリーランボール(外野席のみ)」 を手に入れよう! | |
| 試合観戦後 | |
| 観戦終了後もまだ楽しみは、続きます、観戦した日に活躍した選手に、ファンレターを書こう!僕は、井端弘和選手、武田選手に、ファンレターを書き、観戦した日のチケットを同封したところ、観戦チケットにサインの入ったチケットの返事をもらったことがあります。ますます、ドラゴンズのファンになってしまいました。 | |
観戦プラン診断
ナゴヤドーム及び、野球観戦は、球場一体となって盛り上がるのが、もっと理想的だとは思いますが、ただお声を出して応援するとか、立ち上がって応援するとかだけでなく、実際は、観戦する席または観戦に対する考え方により盛り上がり方は様々だと思います。ここではあなたに最も適したナゴヤドームの座席を、あなたの応援タイプとともに診断したいと思います。あなたの観戦プランはお決まりですか?それとも・・・。
あなたの観戦タイプを診断します。
イエス・ノー形式でアンケートタイプの質問に答えていくとあなたの観戦タイプがわかります。
上 の「観戦プラン診断」をクリックすると始まります。
また止めたくなったときはいつでも「前のページに戻る」をクリックすると前のページにもどられます。
その他のイベント
その他のナゴヤドームの楽しみ方
(1) ナゴヤドーム ”プレゼントデー” 各試合、先着順または抽選にて素敵なプレゼントがあります。
毎週水曜日、金曜日は座席抽選で選手サイン色紙をプレゼント。
毎週木曜日にパノラマ席(5階席)で観戦すると抽選で応援ユニホーム(ホワイト)MLをプレゼント。
毎週火曜日は抽選で応援バットをプレゼント。
毎週日曜日は先着でユニホーム型メモピットコレクションをプレゼント。
つまり土曜日以外は、毎日がプレゼントデーです。これ以外にも、その日限りのプレゼントデーの日もあります。そして2006年の中日ドラゴンズは主催試合
67試合のうち、なんと59試合がプレゼント実施デーです。逆に言えば、年間の中日ドラゴンズの主催試合のうち、プレゼント実施デーでない試合日は、たった8試合です。まるで、名古屋の名物でもあるパチンコ屋さんのように毎日イベントデーになっています。
また、参加型のイベントはプレゼントデーとは逆に、土日に集中しています。
(2) キッズチャリティーオークション : 選手が実際使用した野球用具のこども向けオークション。
(3) キャラクター撮影会 : ドアラ・シャオロン・パオロンと記念撮影ができます。
(4) ユニホーム体験 : 選手が使用したユニホームの試着。記念撮影。
(5) ベンチツアー : 試合前の緊張感溢れるベンチから練習を見学できる。憧れの選手から声をかけてもらえるかも!
(6) ラッキーセブン!ダンスタイム : 7回ウラにグラウンドで「燃えよドラゴンズ!」にのってチアドラのお姉さんとダンス!大観衆の中で踊る体験は一生の思い出に!
(7) マイグラブをつくろう! : グラブづくりの最終行程に参加!完成したグラブはその場でもらえるよ。
(8) 選手とふれあい体験 : 開門前、1塁側内野スタンド「ふれあいゾーン」で練習見学!練習の合間に選手がふれあいゾーンに登場します。
(9) 選手とハイポーズ! : おとな・こどもどちらでも参加申込み可能。選手と一緒に写真撮影ができます。
(10) 選手とキャッチボール体験 : 試合終了後、外野全域で選手1名ファン2名でキャッチボール。
(11) グラウンドスタッフに挑戦!: グラウンドキーパーと試合前の準備をしたり、ベースボールメイツと試合進行のお手伝いをしたり。グラウンドで大活躍できます。
(12) 場内アナウンスに挑戦!:ナゴヤドーム試合前の場内アナウンスを体験!自分の声がドーム中に響く感動は、最高の思い出になります!
(13) ベースランニングに挑戦!:ゴールデンウィーク限定イベント。試合が終わったグラウンドで、選手のつもりでダイヤモンドを駆け抜けます。
(14) 選手とキャッチボール体験:試合終了後、まだ興奮の冷めないグラウンドで、選手と夢のキャッチボール!投げ方、捕り方など親切に教えてくれます。
(15) ドラゴンズ練習見学会:通常の開場前に、バックネット裏スタンドからドラゴンズの練習を見学できます。イベント終了後は一旦退場します。
(5)(6)(7)(8)(10)(11)(12)(13)(14)は子供のみ参加可能のイベントで、かつ事前申し込みが必要。(9)は大人も参加できますが、事前申し込みが必要。その他イベントも開催日は、ドラゴンズ公式HP又は、試合観戦日の中日スポーツでご確認ください。
大垣日大旋風
〜 第79回選抜高等学校野球大会〜
| 愛知県からは出場校のなかった、2007年、第79回選抜高等学校野球大会。 希望枠からセンバツに出場し、森田貴之投手が一回戦から決勝戦までひとりで643球を投げきり、甲子園で旋風を巻き起こした阪口慶三監督率いる大垣日本大学高等学校(岐阜県)の応援チケットです。 決勝戦では意外な愛知県対決(東三河対決)になりました。 |
3月23日、開幕!春夏通して初出場の大垣日大を含め、出場校全32校の入場行進。行進曲はTOKIOの「宙船(そらふね)」でした。
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| まずは、一回戦、岐阜県の隣の県の滋賀県、北大津高と隣県対決! |
一回戦、大垣日大(岐阜)7―4北大津(滋賀)で勝利
森田投手は「監督さんからリラックスしろと言われ、肩の力を抜いて投げられた」と振り返った。
| そして、二回戦、21世紀枠出場で、東国原宮崎県知事の母校でもある、都城泉ケ丘高との特別枠出場対決! |
二 回戦、都城泉ケ丘(宮崎)1 − 4大垣日大(岐阜) で勝利、 準々決勝へ。
一回1死満塁。両校の命運を分けた、スクイズを巡る攻防。
森田投手は「ランナーが走るのが見えたので、外した」と振り返った。
| 本来であれば、準々決勝が行われた4月1日はナゴヤドームへ。 大垣日大は5季連続甲子園出場の強豪関西と対決! 関西(岡山) 1−9 大垣日大(岐阜)で勝利し準決勝へ。 もちろんドラゴンズも勝利! |
| 準決勝。けがで本調子ではないものの初戦で20奪三振をマークした大田投手がエースの帝京高と対戦。 |
準決勝、帝京(東京) 4− 5大垣日大(岐阜) で勝利、決勝へ。
「打たれてもいいから、バックを信じて思い切って投げた」と森田投手は振り返った。
ついに、4月3日、決勝戦。 |
↑常葉学園菊川の田中投手も、大垣日大の森田投手も
「愛知勢対決? 特に意識してなかった」と口をそろえた決勝戦、
常葉菊川(静岡)6 − 5大垣日大(岐阜)で常葉菊川が優勝、大垣日大が準優勝。
1人で全5試合計643球を投げ抜き 進撃を支えたエース森田貴之投手
「こんなに雰囲気のいい所で1人で投げられた。満足です」
と涙はなかった。
補足 東三河とは?
| 愛知県は大きく分けて、尾張地方、西三河地方、東三河地方の3地域より構成されます。 面積比はほぼ1:1:1、人口比はほぼ7:2:1といわれています。 東三河(ひがしみかわ)には、豊橋市、豊川市、蒲郡市、新城市、田原市、北設楽郡設楽町、東栄町、豊根村、宝飯郡音羽町、小坂井町、御津町の5市5町1村があります。 2002年4月17日に豊橋市で47年ぶりとなるプロ野球公式戦(中日−阪神戦)が行われ、 その翌年の2003年から2006年まで、次のような東三河出身若しくは東三河にゆかりのある選手が毎年ドラフト会議で指名されプロ野球選手が誕生しています。 しかし、東三河の高校では、国府高校が1975年に夏の甲子園に出場してから途絶えています。 |
2002年4月17日に豊橋市で47年ぶりとなったプロ野球公式戦のチケット。
東三河出身若しくは東三河にゆかりのある選手のドラフト会議指名状況| 2003年新人選手選択会議(ドラフト会議) |
岩瀬 仁紀選手のサインボール
(1998年ドラフト2位指名・愛知県西尾市出身・西尾東高-愛知大学(豊橋)−NTT東海(名古屋)-中日ドラゴンズ)
西三河地方に生まれ、
東三河地方の愛知大学に進学し、
尾張地方のNTT東海(名古屋)に就職した、
岩瀬選手こそ、真のドラゴンズご当地選手だと思います。
豊川市(旧・宝飯郡一宮町)出身の城所龍磨選手のサインボール
豊橋市出身の藤井淳志選手のサインボール
愛知大学出身の青木高広選手のサインボール
豊川高校出身の森谷昭仁選手のサイン入りチケット
(1997年ドラフト3位指名・京都府京都市出身・豊川高−大阪近鉄(1998-2004)
- 東北楽天(2005-) )
プロ野球最後の秘境
〜 由宇球場〜
広島東洋カープ由宇練習場〜由宇球場〜
ウェスタンリーグ
中日ドラゴンズ対広島東洋カープ戦(2007.4.13)
| ついに、行ってきました。 広島の二軍の本拠地、山口県岩国市由宇町にある広島東洋カープ由宇練習場、通称、由宇球場、噂に違わぬ凄いところでした! ピッチャーが投げればミットに納まる音が聞こえ、打者が打てば打球音が聞こえ、走者が走れば、まるで巨人の星のオープニングのようにザッザッザと砂を蹴る音が聞こえ、守備では外野のセンターの選手がレフトの選手にシフト確認をする声も聞こえる。もちろん、ベンチからの野次、歓声も丸聞こえ、ブルペンも手を伸ばせば届きそうな距離!まさにカープの「虎の穴」ならぬ「鯉の穴」! |
| さらに、選手も地元の人も皆とても親切でした。 例えば、選手から「今日何時に出発してきたの?」と声をかけられたり、 地元の人は、まるでガイドさんのように親切に球場のことを説明してくれたり、タクシーの運転手さんも球場までの道中、いろいろ由宇について教えてくれたり、 ファンも試合後にサインを貰うときに「一人ひとつ」の暗黙のルールがあるのか、一人で野球カードなどに何枚ももらう人はいなかったです。 「選手」「地元」「ファン」の三者の関係が見事で感動的でした。 |
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駅から球場までは、ゴルフ場周辺のような雰囲気。 |
新球場の建設決定により、その役目を2008年シーズンまでとされている広島市民球場に行ってきました。 |
ナゴヤドームではドラゴンズ練習見学会でしか、観られない打撃練習を
ビジターの試合のときは、ゆっくり観る事ができます。
ファールグラウンドが狭いためか、打撃練習が近く見えます。
キャッチボールをする選手達も晴天の下で楽しそうにみえます。
この日2番手で登板した吉見一起選手にサインをいれてもらいました。
試合前日に川相コーチ、宇野コーチの
かつてのドラゴンズ背番号7コンビにサインを頂きました。
前田 智徳選手のサインボール
2007年に2000安打に挑戦中の前田選手。
この日、3安打し、ヒットを打つごとに、
広島市民球場のスコアボードには、 2000安打まで、あと何本と表示され、
球団記録である衣笠祥雄選手の2543安打まで、 あと何本と表示されていたのが、かっこよかったです。
思わず、球場で販売していた直筆サインボール(1000円)を購入してしまいました。
ご当地、愛知大学出身の青木高広選手のサインボール
球場で販売していた直筆サインボール(1000円)を購入しました。
| 2001年より、開幕した、プロ野球マスターズリーグを観戦しました。 |
ウエスタンリーグと全日本プロレスのハシゴ観戦
ナゴヤ球場〜愛知県体育館
| 2007年4月30日のGWにウエスタンリーグ(中日vs広島)と、武藤敬司選手率いる全日本プロレスをハシゴ観戦しました。 プロレスは愛知県体育館で試合開始が16時、開場は15時か |