イケてない雑記200年月
02月01日 紅茶のポットを買った
02月08日 フィギュアに飽きた
02月15日 バレンタインに対する主張
02月22日 フィギュアプレゼントした
- 02月01日
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夢と同じ行動をとって、壁を殴って流血したフクモトです。今晩は。
武道を数年練習しましたが、初めてフルパワーを出したと思います。
「はじめの一歩」によると、ハードパンチャーは手の皮がむけるらしいですが、自分がそうだったという自覚は無かったです。
さて、本題。
今回は画像ありですので、若干重たくなるかもしれません。
以前に、趣味である紅茶を楽しむために、ナイスな食器を買いました。
ウェッジウッド社のユーランダーパウダーというシリーズになります。

白状しますと、基本的に私の家に客が来ることは年に1回あるかないかですので、カップは1つでよかったです。
だが、しかし、女性が自宅に来る可能性を否定しては負けということで、あえて2つ買いました。
そして、次の問題はいつ使うかです。
リンク先を見ていただいたらわかりますが、バカなの?死ぬの?と言われそうな値段の物をさすがに日常使う勇気がありません。
ですが、使わないと道具の意味がないという現実があります。
彼女が出来て、家に呼んだときとかに使うと良いと妄想しましたが、残念ながらその時は当分来ない。
むしろ死蔵品になってしまうなと思いましたので、度胸を決めて使いました。

これで売れなくなりました。
どんどん自分の部屋が好きになって引きこもりを加速させます。
- 02月08日
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昼寝をしたら夜になっていたフクモトです。今晩は。
基本的にいつでもいくらでも寝れるタイプの人間ですので、今週は多めに休んだとします。
今週は祝日もありますし。
さて、本題。
今回も画像がありますが、よろしくお願いします。
現在、私の自宅には同居人が4人います。

左から、Fateのセイバー、ライダー、凛、With Youの乃絵美です。
そして、端的に言いますと、飽きました。
何が原因かはわかりませんが、もはや風景の一部と化してしまい、特に興味がなくなりました。
これが人間としての前進か、ヲタクとしての後退かは不明ですが、置いていてもしょうがないものは、自室を管理するルールとして処分を検討しています。
しかし、処分方法がわからない。
多分、可燃ごみで出せばいいんですが、一時期あそこまで欲しがった物をそういう風に扱うのはどうかと思います。
人形とかは捨てられないと聞きますので、納得しました。
Googleにて「フィギュア 処分」で検索をかけますと、やはり他の方も悩まれているみたいです。
(たまに、ガラスケースに入りきらなくなったからという理由がありましたが、それは上級者です。)
というわけで、貰ってくれる方を募集いたします。
欲しい方がいましたら希望のキャラを明記して、メールをください。
1週間単位で集計しまして、まとめて送付できる方を優先して採用いたします。
それぞれ箱に戻して、送付いたします。
飾る以外、クイックルハンディワイパーで埃を取る以外は特に触れておりません。
(世間には理解を超える使用をする方がいます。詳しくはGoogleで。)
捨てたらタダなのに、金をかけて処分するあたり、私の矮小さが表れています。
- 02月15日
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暖かくなったり、寒くなったりで体調を崩しそうなフクモトです。今晩は。
基本的に季節の変わり目は弱いので、自衛します。
まず、連絡。
フィギュア欲しいならメールくださいと先週告知しましたところ、3通来ました。
1通も来なくて、「しょうがないから飾り続ける」というオチを予想していただけに、意外でした。
詳細は以下の通りでした。
Aさん(2/9):凛とライダーをください
Bさん(2/11):セイバーと凛とライダーをください
Cさん(2/15):全部ください
「1週間単位で集計しまして、まとめて送付できる方を優先して採用いたします」と記載しましたので、それにしたがって、Cさんに送付いたします。
Aさん、Bさんはご希望に沿えず申し訳ありません。
それぞれ、メールにてご連絡させていただきます。
ただ、要らなくても書いたら優先されるというこのルールは後になって穴があることがわかりました。
全部書いた人が優先されますからね。
各キャラに対する想いをぶつけて、私の心を動かした場合に送付とかにしたら面白かったと後になって思います。
そんな手間をかけるぐらいなら買った方が早いですけどね。
さて、本題。
何かよくわかりませんが、バレンタインなる日だったそうです。
書くのも嫌なので、以下ではバーバパパと記載いたします。
何でも今年のバーバパパの流行は、「逆チョコ」なるものでした。
女性が男性に送るものと、ときメモ等で学びましたが、どうやら時代は変わっているらしい。
歴史を紐解いてみますと、日本のバーバパパの女性がチョコレートを贈る風習は製菓メーカーが根付かせ、逆チョコも同様に製菓メーカーが主導となっています。
端的に言うと、不景気で売り上げが下がるので、買い手を増やそうというだけです。
企業としてはそれで合っていると思いますが、漢(おとこ)として問います。
お前ら、それでいいのか?と。
学生時代のあのワクワク感を忘れているならば、とりあえずエロゲーをやって思い出していただきたい。
現実的には在り得ない・起こり得ないとはわかっていますが、妄想を止める権利は誰にもない。
可愛い後輩が帰宅途中の道に待ち伏せして緊張している表情を、お前らは無くしているんだぞと主張したい。
なお、上記の体験をした方は、メールに住所を記載してください。
教育しに伺いたいと思います。
だんだん取り留めなくなってきましたが、バーバパパを単なる贈与イベントにするなということを改めて主張いたします。
まあ、いかなるイベント形態でも関係ないんですけどね。
- 02月22日
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沖縄に旅行に行ってきましたフクモトです。今晩は。
単なる観光で、土日だけでしたがリフレッシュできました。
来年は沖縄キャンプを見に行きたいと思います。
さて、本題。
先々週にフクモトが嘗め回すように鑑賞したフィギュアプレゼントと告知しましたところ、3名の応募がありました。
その中の一人に全てをゆだねましたところ、届きましたというメールに写真が添付されていました。


メールの内容は、靴とニーソの話に終始されていましたので、おそらく盟友(とも)と呼べる趣味の方向性でしょう。
今後、脚フェチに関して、ゆっくり語り合いたいと思います。
そして、写真を拝見しましたところ、何だろう、この物悲しさは。
ヤマンバメイクをしていた反抗的な娘が嫁に行って清々した反面、空虚感を味わっているような感じです。
私信ですが、こんな感じでネタにしました。
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