イケてない雑記2005年11月
11月06日 イースYクリア
11月07日 雨ニモ負ケズ
11月24日 12月24日の企画告知
11月26日 姉カフェの案
11月29日 隣のお姉さん
- 11月06日
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間隔があいてしまいましたフクモトです。今晩は。
新マシンを組みましたところ、ハードウェア上の不具合と、HDが吹っ飛ぶというトラブルが起きました。
ソフトで3割ほど復旧できました。
一部の自作したプログラムと、スキャニングした本のデータが消えまして、かなり痛いです。
ちなみに全部消えたとわかったときには、あやうく自害しそうになりました。
さて、本題。
ファイルを再編成しながら悪友とメッセンジャーで雑談していました。
悪友から寝るという旨のメッセージが来ましたので、私もゲームをして寝ると返しました。
小坂の打球反応ぐらいの早さで、「エロゲーですか」と届きました。
常にそう思われていることがわかり、大変良かったです。
その原因は私の行動ですので、文句はどこにも言えません。
私にしては、珍しく普通のゲーム(イースY)をやっていましたので、反論しておきました。
ここまでは良かったです。
しかし、ゲームが進むにつれて、ヒロインの妹のイーシャたんに心を奪われていました。
ゲームはクリアしました。イーシャたんが可愛かったです。
- 11月07日
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雨にも負けず
風にも負けず
雑用にも残業にも負けぬ
丈夫なからだを持ち
欲はボチボチ
あまり怒らず
いつも静かに無表情
一日に2回の社食と
隣のお姉さんから貰えるおやつを食べ
あらゆることを
自分を勘定に入れられ
よく仕事を追加され
そしてよく忘れ
駅から徒歩3分の
風呂のないボロ下宿にいて
東に病気の同僚があれば
行って仕事をもらい
西に疲れたお姉さんがあれば
行って仕事をもらい
南に元気のない人あれば
行って仕事をもらい
北に議論があれば
よくわからんから放っておき
女日照りはいつも通り
夏と冬に海岸近くをうろうろ歩き
みんなにでくのぼーと呼ばれ
褒められもせず
苦にもされず
そういうものに
わたしは
なっている
特に問題なく、毎日楽しく過ごしています。
- 11月24日
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間がまた空きましたフクモトです。今晩は。
激務やプライベートの用事でいっぱいいっぱいの後、体調を崩していました。
会社の業務に私情を持ち込まないをモットーにしていましたが、どうも上手く行きませんでした。
さて、本題。
1ヵ月後、アレです。
しかも、今年は祝日と週末が重なり、楽しい人には楽しいスケジュールになるでしょう。
もちろん、私にとっては単なる3連休です。
どうせ暇ですし、移転を重ねてリンク切れを起こし、更新回数が落ちているにもかかわらず、まだ訪れて頂いていることを感謝しまして、いつものをやりたいと思います。
「イブの夜は一人じゃない!フクモトが体力の続く限り相手します」Ver3
参加資格は次の通りです。
@12月24日の夜にネットに接続できる環境にいること
A@を満たし、MSNメッセンジャーが使えること
B彼女・彼氏がいない、もしくは、そんなことよりこちらを優先する方
以上です。
何をするかといいますと、MSNメッセンジャーで私の体力が続く限り雑談に応じます。
もちろん、続ける時間を私に合わせる必要はなく、少し夜遅くぐらいまで参加するだけでもかまいません。
MSNメッセンジャーを使って通信するには、お互いを登録する必要がありますが、この企画が終わった後にも登録しつづけるかどうかは皆さんにお任せします。
したがって、一夜限りでもノープロブレムです。
メッセンジャーのアカウントですが、「終了しました」です。
12月24日の夜にサインインしまして、登録名が「フクモト(スタート)」になりましたら、開始といたします。
告知はトップに載せておきますので、気が向きましたらどうぞ。
まだ一ヶ月ありますが、何も起こらないことが明確な非モテの管理人です。
- 11月26日
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ほぼ復帰しましたフクモトです。今晩は。
まだ週一で筋トレをしていますが、大学院時代より落ちています。
しかし、これ以上の回数は仕事をしている以上無理ですので、維持に努めます。
さて、本題。
巷ではメイドカフェが流行っています。
個人的には、「ハロー!モーニング。」(モーニング娘。のTV番組)のハロプロ劇場というコーナー中で、メイド役の紺野あさみさんが奈良原選手の守備ぐらい素晴らしいと思うため、金を払ってまで見ようと思いません。
そういうわけで、新しいカフェを提唱したいと思います。
ずばり、「姉カフェ」です。
入店から、そのシステムを考えてみます。
以下、店員→店、お客様→客
1.入店時
店:「おう、お帰り。外、寒かったでしょう。」
2.注文時
客:「紅茶で。」
店:「え〜、めんどくさい。」
客:「・・・じゃあ、コーヒーで。」
店:「もっとめんどくさい。飲みたかったら、自分で入れて。」
客:「(自分で入れ始める)」
店:「あ、コーヒー入れるのなら、私の分もね。」
3.給仕時
客:「ケーキで。」
店:「2種類あるけど、どっちがいい?私はこっち。」
客:「(しかたなくもう一つを選ぶ)」
4.食事時
店:「そっちも美味しそうだから、一口ちょうだいね。」
5.清算時
コーヒー×2、ケーキ×2
・・・・・・・・・・
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無理。ビジネスモデルとして不可能。
つうか、私の家での光景です。
- 11月29日
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フクモトです。今晩は。
淡々歩くのが退屈なので、会社から駅までダッシュでタイムを計っています。
さて、本題。
何故か鼻の頭に吹き出物が出まして、真っ赤になっています。
親父ギャグの大家とも言える上司に「タイムリーでトナカイみたいだな。」と言われました。
しばらく経ってから、隣のお姉さんに「鼻、どうしたの?」と聞かれました。
吹き出物ができて痛いですということを返しますと、お姉さんはこう言いました。
「トナカイみたいだね。」
すかさず、「それ、田中さん(上司)にも言われました。」と返しました。
○| ̄|_←お姉さん
同レベルだと落ち込んでいるお姉さんに萌えましたダメな社会人です。
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