イケてない雑記2005年9月
09月05日 万博会場にて
09月06日 変わらない自分
09月07日 好きなアイドル
09月08日 携帯電話のショートカット入力
09月09日 好きな場所、好きな物
09月10日 休日の出費
09月11日 バイト先の元高校生
09月12日 シーズン終盤
09月17日 3泊4日の軟禁
09月18日 趣味の同士
09月19日 銀座の店と私
09月20日 イケてない自分
09月21日 広告のアンケート
09月22日 小柄な女性
09月23日 休日の使い方
09月24日 姉の私に対する理解度
09月25日 女子高生と私のテンション
09月26日 銀座の店と私(リベンジ)
09月27日 メイド喫茶に行く
09月28日 朝の楽しみ
09月29日 私の若さと一般常識
09月30日 激務期間の心情
- 09月05日
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遅い夏休みを取っていたフクモトです。今晩は。
主に実家に帰って、家族サービスをしてきました。
住環境としては圧倒的に劣っていますが、自分の家がとても落ち着くダメっぷりを再確認しました。
さて、本題。
実家に帰るついでに愛・地球博に行ってきました。
つい2週間ほど前に、コミケで数時間単位で並び、コミケによって訓練されている私一人ですので、3つほど有名なパビリオンを見ることができました。
なお、案内のお姉さんに「モリゾーとキッコロを着ている人は歩いていないのか?」と尋ねた所、苦笑いされました。
結局、見つけることはできませんでした。
話は戻りますが、パビリオンの順番が来て、見始めたときの話です。
全員立って見学するため、ひとより遥かに大きい体をもっている私は後ろに陣取りました。
定員まで客を入れますと、私の前に子供を2人連れた若奥様がいらっしゃいました。
ステージが始まりましたが、子供の視線では全く見られないため、子供の姉のほうがお母様に抱っこをせがみました。
姉を持ち上げると、今度は弟のほうがお母様に抱っこをせがみました。
お母様は困ったように2人一緒は無理だよと諭していました。
ああ、その感覚はよくわかるなあと思い出しながら、泣き出してもうるさいので、私はその男の子を持ち上げて、私の肩に乗せました。
あまりの高さに一瞬驚いていましたが、そのいつもと違う視点の感覚と催し物が見られることに喜んでいました。
イベントも終わり、私は早々に退散しようと思っていましたが、お母様に丁寧にお礼を言われました。
お母様はお子さんにちゃんとお礼を言うようにと、しっかり教育されており感心しました。
上から見下ろしたままでは失礼かなと思い、肩ひざをついて子供が口を開くのを待ちました。
彼はこう言いました。
「ありがとう、おじちゃん。」
クリック(IEのみ表示確認)
表情が一瞬曇った私を見て、お母様は「お兄ちゃんでしょ」と諭していました。
私は、そういった気を使わせてしまったその私の鍛錬不足を悔やんでいるということを明記しておきます。
お母様には、「あ、いや、25ですからおじちゃんですよ。」とフォローを入れて、去りました。
なお、実家に帰ってから落ち込んだのは秘密ですが、今更ながら考えますとおじちゃんが正しいかと認識しはじめました。
今日言いたいことは、美人な奥様が素晴らしかったいうことです。
- 09月06日
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報告書が分かりづらいと言われましたので、更新で鍛えるフクモトです。今晩は。
2ヶ月ほど更新を怠っていましたし、新聞を読む機会が減りましたため日本語がおろそかになっています。
さて、本題。
気づかないうちに、こんな書いている方しか面白くないサイトですが、4年経っています。
何かやろうかと思いましたが、世間のカップルでも4年目ぐらいになると何もしないであろうという私の勝手な予想から止めました。
私本人、付き合ったことも、結婚したこともないので、完全な推測です。
なお、この件に関して「そんなことはない」とかのご報告は、闇へ葬ります。
話を戻しますと、4年経ちまして、その間に職業は、大学生→大学院生→会社員と2回ほど変わっています。
そういった社会的な所属だけではなく、私の意識は時間分ほどの変化はあったかなと自分なりには思っています。
一番自由な時期と言われる学生生活を人よりも長くやれて、勉強の面白さ、研究の辛さを味わい、もうそろそろいいかという割り切りができるようになったことは、私の財産かと考えます。
そういうわけで、ある程度の自由を引き換えに、ある程度の定期的な収入を得るようにはなりましたが、価値観、考え方などは変わらずやっています。
今日は何を言いたいかと申しますと、俺を飲み会とカラオケに誘うなということです。
仕事に文句はありませんが、付き合いの多さに閉口して、それが嫌です。
基本的に人見知りする引き篭もり系です。
- 09月07日
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夜11時に帰宅するようになったフクモトです。今晩は。
特に給料には反映されません。
連絡です。
ブラウザ:Firefox(Ver 1.0.6)で、当サイトが読み込めない、もしくはスクロールしないという報告が届いております。
似た症状の方がいらっしゃいましたら、投稿フォームからご連絡いただいたら幸いです。
もれなく、粗品に代えまして面白くとも何ともない返信をお送りします。
さて、本題。
会社に保険の営業の方がいらっしゃいました。
このことでも、「俺、社会人つぽい」と感じました。
営業の方は優れたトークで私に色々と説明しはじめましたが、既に一人で生きること前提(入院保障のみ重め)で会社の保険に入っていますので、適当に聞き流していました。
最後にパンフレットをクリアファイルに入れて渡されたとき、私の中で大きく揺れ動きました。
言うなれば、胸キュンです。
なお、25歳というそろそろいい年の人間が、「胸キュン」とか書いていることは気にしないでください。
それまで、特に興味はなかったのですが、第一生命の第一でナイトのコスプレをした石原さとみさんが可愛すぎます。
パンフレットを渡された後、あまりに見入っていたので、営業のお姉さんに石原さとみが好きなのか?と尋ねられました。
私は、たったいま好きになりましたと何の照れも臆面もなく答えました。
お姉さんは、その後苦笑いして帰りました。
わかりやすい理由で、私は大変満足しました。
家に帰って、早速スキャニングしました。
- 09月08日
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お前使えないから応援に行って来いということで3週間ほど別の場所に働きに行くフクモトです。
トレーナーに報告に行ったら、みんな知っていると言われました。
会社とはこんなもんらしいです。
さて、本題。
ネットが使えないとき、テレビを見る時間が増えました。
特に夜遅くにしか家にいなかったため、深夜放送が主でした。
たまたま見ていた番組が携帯メールから浮気を調べるというような内容でした。
なんでも「す」と入力し始めたとき、ショートカット候補に「好きだよ」等が表示され、自分にその単語が送られていない場合には誰か別の相手に送っているということで、浮気の可能性があるということでした。
なんとなく理屈はわかりました。
あまりに手持ち無沙汰だったので、試しにやってみました。
浮気どころか本命の彼女もいないことは、この際目を瞑ってください。
「す」で表示されたショートカット候補
・スーパープレイ
→野球観戦中に抜けそうな三遊間の当たりを奈良原選手が当然のようにゲッツーを取ったときに入力した。
・スーパー
→おそらくスーパーマーケットのことを指す。
・数学
→一応、理系でしたから。
・スリーボール
→野球観戦時に、「スリーボールから三振」と記述した記憶あり。
・数字
→何かを頼んだときに、思ったより安くて「素晴らしい数字」と表現した。
・スクリプト
→作業を頼まれたときに、スクリプトを組んで解決しようと返信した。
・・・・・・・・・・・
うん、問題なし。
すまん、携帯。こんな持ち主で。
- 09月09日
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深夜に帰ってきたフクモトです。今晩は。
新人であるがゆえの生産性の悪さが原因です。
さて、本題。
ネットが家で使えるようになり、エアコンを導入した以上、好きな場所は家です。
好きなものは、布団とパイプ枕です。
そう言って、二次会に参加せずに帰ってきました。
- 09月10日
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フクモトです。今晩は。
金曜深夜に家に帰ってから、土曜日の夕方ぐらいまでが一番精神的に楽しいです。
さて、本題。
学生時代には、東京一人暮らし学生としてはかなり下のランクの収入で生きていました。
したがいまして、生活は質素という表現がぴったりです。
残業代が出ないため、基本給のみですが普通に貯まっていきます。
そこで今日の出費を見てみたいと思います。
食費:743円(サンマ・キャベツ・もやし・ヨーグルト・パン)
飲食費:110円(トレーニング後の飲み物)
以上。
特に不満もなく、だいたいこれぐらいです。
サンマがとても美味しかったので、今日は大満足です。←今日言いたいこと
- 09月11日
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フクモトです。今晩は。
用事があって、銀座に行こうとしましたが、雨が振ってきたので止めました。
このあたりが、私の性格の問題点かと思います。
あ、選挙速報を眺めています。←一般的な社会人として記述。
さて、本題。
以前に仕事が早くに終わったので、バイト先に顔を出しました。
だんだんと知らない顔が増え初めて、少し寂しくなってきました。
しかし、シフトの都合で、9ヶ月ぐらい顔を見ていないホールのお嬢さんが入っていました。
当然のごとく、声をかけました。
私が大学院2回生のときに、彼女は高校3年生でしたため、新しい環境になり、変わっているだろうなと考えました。
私が久しぶりと軽く言うと、彼女はこう返しました。
「フクモトさん、最近(シフトに)入ってないじゃないですか。」
近くにいた、ホールの社員さん、調理場の社員さん、私などが声をそろえて「いや、もう社会人だから」とツッコミを入れました。
ちょっとトロく、天然系である点は何一つ変わっていませんでした。
かなり萌えてしまいました。
- 09月12日
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今日はどうにか帰れましたフクモトです。今晩は。
サバイバルモードに突入しました。
さて、本題。
電車の中で綺麗な奥様とお嬢さんが、高級住宅街が近い駅から乗車してきました。
これでとりあえず結論は言いましたので、補足。
小学生高学年ぐらいのお嬢さんでした。
お嬢さんは、丈が膝ぐらいまでの背中の開いている黒のワンピースが似合っていました。
長いストレートの髪も加えて、加藤大輔投手(オリックス)の投球スタイルよりも直球でした。
お母様と姿勢を正したまま小声で話しており、品が良いなと思いっていました。
そして、座っているためにスカートが少し短くなりますので、膝の上に隠すように小さなハンドバックを置いていました。
あの歳で、そこまでの意識を持っているということに、いいお嬢さんになるだろうなと感じました。
そのまま成長してくださいと、何ひとつ関係のない人間が思っていました。
ちなみに私が彼女ぐらいの年齢の時には、外野の守備位置(主にセンターとライト)からストライク返球をするためにただひたすらバックホーム練習をしていました。
そろそろペナントレースも大詰めですが、シーズンが終わることを寂しく思います。
- 09月17日
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更新強化と言っておきながら、放置しましたフクモトです。おはようございます。
純粋に家に帰れませんでした。
3泊4日で、最後は40時間ぐらい働いていました。
そういうわけで、もう寝ます。
お休みなさいBYダメ会社員
- 09月18日
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フクモトです。今晩は。
筋トレや自転車でストレスを解消する休日です。
さて、本題。
最近、視姦ネタばかり書いていましたので、反省してたまには違う話題を。
たぶん、自転車(長距離レース)に興味のない人は、面白さが全くわからないかと思いますが、サイトのトップに「一方的に書き記す」と明記していますので、気にしません。
前提として、少し説明したいと思います。
長距離自転車レースでは、チーム内でトップ選手が決まっています。
そして、その他のチームメンバーは(少し乱暴ですが)、そのサポートを行います。
更に、ほとんどの人は体験しているかと思いますが、自転車での移動は空気抵抗があります。
特に世界レベルのレースになると平均時速が40km/hにもなるため、その空気抵抗は大きな障害となります。
そのため、チームのサポートメンバーは、エースの風除けとなり、エースの体力を温存するためにエースの前を走ります。
しかし、ずっと同じ人が先頭を走っていたら非常に疲れるため、チーム内での効率を上げるために、先頭はある程度の距離を走ると交代します。
以上が、前提で今日の話に入ります。
一通りの用事を終えて、あとは家まで帰るだけという段階になりました。
なお、秋葉原に行っていたことは君と僕の秘密です。
国道の歩道側をのんびりと走っていました。
すると、前に私の父親ぐらいの年齢の方が、同じように自転車で移動していました。
後ろからの観察で、自転車の質と足の筋肉のつき方から。かなりのベテランであると判断しました。
少し見ていると、ほとんど振れない制御能力と、路注している車をパスするときに、後ろを少し見てからスムーズに中央分離帯側に移してすぐに歩道側に戻るというテクニックに脱帽しました。
後ろをついていくと、非常に勉強になりますので、コースを真似することにしました。
しばらく走り、後ろを少し見ると、私の後ろにもう2台がついてきていました。
都合4台が並んでいる状況で、「チームみたいだな」と感じました。
そして、前のおじさんが後ろを確認したときに、3台がついてきている事を認識したみたいで、徐々にスピードを落として、私に軽く手を挙げ、最後尾につきました。
全員、お互いを全く知らない関係ながらどうやらチームが編成されたみたいでした。
「え、俺?」と思いましたが、任されたのならば全うしようと考え、大きな体で引っ張っていきました。
ある程度漕いでいると、さすがに疲れましたので、後ろを確認しました。
おじさんはどこかに行っていましたが、まだ後ろに2台いましたので、同じように先頭を譲りました。
全員が先頭を経験したところで、私が曲がるために、追い抜いて軽く手を挙げて挨拶をして交差点を折れました。
この間、一言も口を利いていません。
しかし、同じ趣味を持つ人として、分かり合えたかと思います。
こんな感じで一人でやる趣味だけ増えていきます。
- 09月19日
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晩御飯を買いにスーパーに行ったところ、氷に埋まっているサンマと目が合いましたフクモトです。今晩は。
サンマは目で、「俺は一味違うで」と訴えてきました。
たいへん美味しゅうございました。
さて、本題。
以前、銀座に用事がありました。
貰い物のペンに、名前を入れてもらおうと思っていたため、直営店に行きました。
基本的に貧乏な生活を続けているため、銀座という場所がアウェーです。
通りの両サイドに高級ブランドの店が並んでいて、正直怯えていました。
必死に挙動不信にならないように自分を抑えながら、店に入りました。
用件を伝え、書類に記載し、約1週間かかると説明を受けました。
わかりましたと返事をして、せっかく来たんだし、店内でも見てみるかと思いました。
しかし、中年の店員はそのままドアのところに行き、そのまま扉を開けて「ありがとうございました」と私に言いました。
京都ではお茶漬けが出ると帰れという意味ですが、こちらは知識は一切不要で帰れという意味でしょう。
・・・・・・・・・
ああ、そうだよ似つかわしくないなんてこっちもわかってんだよ。
すまねえな、店の前に自転車止めて。
結構移動してきたから、汗もかいていて迷惑かけたわ。
まったく、物自体も分不相応だよ。
お前なんて、百均で2色ボールペン+シャーペンのやつを買って、「一本ですむから便利だ」と言ってろってか。
その通りだ。ちゃんと持っているわ。
来週取りにまた来るけど、そん時は20秒で帰るわ。
邪魔したな。
単に鞄を早く持ったからだと思いますが、被害意識をくすぐられる根っからの小市民です。
- 09月20日
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普通の懸垂に飽きたので、人差し指と中指の2本でやるようになったフクモトです。今晩は。
かなり変なレベルに近づいています。
さて、本題。
帰りの電車で寝過ごしました。
今日は仕事がなかったので、余計に疲れたということにします。
そして、車内がほとんど混んでいなかったため、足を組んだまま寝ていました。
目が覚めると5駅ぐらい先まで行っていましたので、慌てて降りようとしました。
しかし、足が完全に痺れていました。
脂汗が出るほどの痛みが走り、どうしようかと一瞬で考えました。
1.諦めて次の駅
2.転がりながらホームへ降りる
3.転んで人の助けを得る
4.気合
5.根性
まず、1はさすがに遠くへ行き過ぎるため、却下。2は、スーツが汚れるので回避。3は、おそらく放置されるであろうから、状況は悪化すると予測。4は、車内で叫ぶわけにはいかないので不採用。
したがって、足を引きずりながら降りました。
前に座っていて、同じ駅で降りたお姉さんが怯えていましたことも報告しておきます。
イケてません。外見、行動、結果などが。
- 09月21日
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仕事の波が激しく、ペースを作れないフクモトです。今晩は。
このあたり、まだ新人っぽいです。
さて、本題。
電車に乗っていると、車内広告が目に付きます。
本日の車両には、沿線の私立中学・高校の入試説明会・学祭の日程などが告知されていました。
しかし、文字だけではアピール不足であるため、写真が使われていました。
そこで校舎の写真などでは超有名大学でもない限り、ほとんどの方が知らないでしょうから、やはり学生生活が中心となるでしょう。
つまり、女子中学校・女子高校グッジョブ。
ちょっと緊張しながらの笑顔がとてもキュートでした。
そして、広告の下のほうに、「今すぐ携帯でアクセス」という記述がありましたので、何一つ躊躇いなく取り出してURLを入力し始めました。
アクセス中になってから、少し冷静になり、何のアンケートで何が貰えるのかを見ました。
なんでも、図書券(500円分)が当たるようでした。
イラネ(携帯をポケットに収めながら)
- 09月22日
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休日出勤が決まったフクモトです。今晩は。
役所に行く用事があるので、代休目当てで志願しました。
さて、本題。
同じ部署のお姉さん(隣のお姉さんではない)が、同じ場所に応援として来ました。
ワーイ。
お姉さんは私より1歳年上で、少し小柄ですが色白でスタイルがよく、たびたび視姦させていただいています。
そして、2人で昼を食べに行きました。
やはりオフィス街であるため、定食屋が多いので、そちらになりました。
そこで初めて見ました。
普通の定食の量が多すぎて、すべて少しずつ残すことです。
あまり女性と二人で食事したことがないため、この歳になって初めて、そういうこともあるのだなと思いました。
なお、最も数多く食事をしているのは、お好み焼きを食べた後に焼きそば(大盛り)を注文するレベルの姉です。
またひとつ知らないことを知りました。
なお、隣でソースカツ丼・鳴門そばセットを平らげていました。
- 09月23日
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フクモトです。今晩は。
早速本題。
最近覚えたExcelのマクロを触っていただけで、休日が終わりました。
とても充実していると感じる自分に問題があるような気がします。
- 09月24日
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飲み会の後、公園に寄って懸垂をただひたすらやる変態のフクモトです。今晩は。
生活の一部といっても過言ではないかと思います。
さて、本題。
実家に帰ったときの話です。
いい年している息子が、家に女性の一人も連れてこないことに、両親は心配しています。
息子を持つ親として当然かと思いますが、残念ながら私はヲタクで社交性が低く、外見もよろしくなく、その結果非モテです。
それを報告したいというときもありますが、苦笑いを返しています。
しかし、そこは私をよく理解している姉、ちゃんとフォローしてくれました。
「お母さん、(私の名前)が私より年上の人を連れてきたとしても、嫌がったらあかんで。」
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
○| ̄|_
理解しすぎだよ、姉ちゃん。
- 09月25日
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フクモトです。今晩は。
台風のせいで、雲が多く、風も強かったので、世の女性のストッキング率が高かった一日です。
あまり被害は出ていないかと思いますので、不謹慎ではないと考え、台風グッジョブと言います。
さて、本題。
今日は夕方に会社に行きました。
朝の通勤ラッシュに比べて時間帯が異なる上に、そもそも今日は休日なため、客層が全く違いました。
クロスシートの対面には、部活帰りの女子高校生が座っていました。
鞄から察するに競技はテニスでしょうが、肩にかからないぐらいまでの綺麗な髪のお嬢さんでした。
大きなテニス用の鞄を、足を広げて、足の間に挟み込んでいました。
別に混んでいないのに、しっかりしたお嬢さんだなと思いましたが、反面、それはないだろうと思いました。
しばらくすると、疲れているのかうたた寝をしはじめました。
もう興味はなくなったので、本を読み始めていると、少し電車が揺れました。
お嬢さんが足で挟んでいた鞄のバランスが崩れ、倒れかかりました。
慌てて鞄を押えようとしていましたが、お嬢さんは動揺していたようで、鞄を押えた後に足を閉じました。
壁に耳あり、障子に目あり、クロスシートにフクモトあり(←誇ることではない)です。
彼女にとっては短いスカートが災いしまして、私にとってはごっつぁん(ごちそうさま)でした。
なお、この一件で月間MVPが視界に入るぐらいの調子になりました。
このテンションで会社にたどり着いてしまったため、徹夜になる予定の仕事を速攻で終わらせてしまい、上司にもう帰っていいと言われました。
ちなみに、2002年の阪神タイガースの背番号6でした。
- 09月26日
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久しぶりに平日の休みを満喫しましたフクモトです。今晩は。
さて、本題。
先週に銀座の高級ブランド店に行ったことを書きました。
今日に用事ついでに再び訪れました。
前回は軽軽しく扱われましたので、その教訓を生かし、休日にもかかわらず黒スーツで挑みました。
店に入ると同時に、あの中年の店員が目に付きました。
どこからか、「目標をセンターに入れてスイッチ」という声が聞こえました。
なお、私はリツコさん派と言うことを明記しておきます。
店員は私の顔と伝票を見て思い出したようですが、格好から来る印象が全く違うために、少し動揺していました。
無意味に「フフフ勝ったな」と感激に打ち震えていましたが、物を受け取ったら、やはりドアを開けられました。
どうやら、名前を入れるということは商品を買ったのだから、もう要らないだろうというお店の配慮ということがわかりました。
このことで、自分の小ささとサービスの高さを認識しました。
打ちひしがれた私は、メイド喫茶に向かいました。(明日記述予定)
- 09月27日
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久しぶりに会社に行くのが面倒に思えたフクモトです。今晩は。
暇だと基本的にろくな事をしないため、会社に行っている方がましと考えます。
さて、本題。
ブームなので(←ここ重要)、秋葉原のメイド喫茶に行ってきました。
店に近づくにつれて、カップル、若いグループ、見るからにアレな人など色々いましたが、一人で突入している人間(しかもスーツ姿)は私だけでした。
それは置いておきまして、店の前に行くと、十数人ぐらい並んでいました。
みんなメイド好きだなあ好奇心旺盛だなあ(←私も例外ではない)と素直に感想を持ちました。
私は基本的に物臭な人間ですので、並んでまでは面倒だと考え、もう帰ろうとしました。
しかし、接客に長けた受付のウェイトレス(=メイドさん)に呼び止められました。
店員:「ただいまお待ちして頂いているのですが…。」
私:「出直します。お騒がせしました。」(即答)
3連休明けの月曜日を攻めてみたのですが、みなさん予想以上に暇みたいでした。
店に入らずに見れましたので、良しとします。
- 09月28日
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ホームの電車に飛び乗ったら(←危険)女性専用車両でして、非常に気まずい思いをしたフクモトです。今晩は。
さて。本題。
現在は、社外にレンタル移籍しています。
朝の通勤は逆方向になりますので、混雑具合が大きく異なり楽です。
そして、性格的に乗る電車のいつも乗る位置が決まっています。
そこに、白のセーターとチェックのプリーツスカートの制服が似合う女子高生が、いつもいました。
しかし、今日は違いました。
私が乗るたびにたまに視姦しているためか、車両を移ったみたいです。
特に何をするでもないですが、十分怖いキモいと思うため、申し訳ない気分でいっぱいです。
朝の楽しみが一つ減りました。
- 09月29日
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今後もちょくちょくレンタル移籍することが決まりましたフクモトです。今晩は。
新人の時期から、働かされています。
さて、本題。
帰りに電車に乗っていると、学生の団体が入ってきました。
若干騒がしかったのですが、すぐに大半が降りまして、静かになりました。
しかし、乗ってきたときに私の両サイドに座った2人が、話し始めました。
図にするとこんな感じです。
客:他の客
席:空席
男:2人のうち片方
女:2人のうちのもう片方
客席席私席席客
↓
客席男私女席客
私は心優しき小市民として、どちらかの席に寄るようであれば、間を空けることを厭いません。
そうでなくても、他の客は小柄な女性でしたので、2人は確実に座れます。
そのあたりを考慮しましても、私を挟んで話す意味がわかりません。
常識的にも、他人を挟んで話すようなことはしないかと思います。
指摘すべきかと思いましたが、面倒なので止めました。
今更ながらですが、電車男のようなフラグを立ててやるべきでしたでしょうか?
途中で立ち上がって、「移動しろ」という感じで首を動かしても良かったのですが、私のその外見で完全に怯えさせてしまうので、あまり得策ではないです。
しかし、不快な表情が明らかに出ていたようで、女性のほうが話を終わらせていました。
このあたりに私の若さがあります。認めたくないものだな(以下略)。
- 09月30日
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激務週間が大体終わりましたフクモトです。今晩は。
さすがに疲れましたが、また明日は早朝から筋トレをします。
さて、本題。
大学・大学院時代もそこそこ忙しかったことがあります。
そのときを、メシ・フロ・ネルが娯楽モードと表現していました。
ここ数週間で、もうちょっと上を体験しました。
まず、メシ・フロ・ネルが仕事の後に楽しめるようになります。
次に、メシは夜食(午前2時ごろ)ですら、仕事と仕事の合間になりますため、外れます。
さらに、仕事が多すぎて、業務時間以外が1日あたり5時間を切ります。
そうしますと、社会人としてどうかと思いますが、フロとかどうでも良くなります。
したがって、残るものは「寝たい」ということだけになります。
まあ、そんな中でも、特にストレスもなく過ごせる自分が少し嫌です。
残業代が出ないことがわかりましたので、ビール飲んで寝ます。
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