イケてない雑記2005年8月
08月21日 配属先のお姉さん@
08月28日 配属先のお姉さんA
- 08月21日
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お久しぶりです。フクモトです。今晩は。
ネット不通が2ヶ月ですが、ようやく目処がつきましたので、復帰いたします。
いつ誰に見つかっても評価が上がるような、クールかつ有用なサイトですと、どこでも更新はできるのですが、その対極に位置するようなので本当に苦労しました。
軽く近況を。
配属されて、同期がまだやることを与えられていないにもかかわらず、私は普通に仕事を処理しています。
帰宅は、確実に遅くなりました。
しかし、別に大学に比べるとたいしたことはないので、ストレスもなく生きています。
さて、本題。
与えられた席の隣はお姉さんです。
ワーイ。
肌と脚が綺麗なお姉さん(私より一月ほど年上)で、それだけで仕事どころではございません。
そして、こちらは右も左もわからぬ新参者ですので、遠慮なくいろいろと聞き続けています。
ワーイ。ワーイ。
他の同期には、お前は会話しすぎと言われましたが、些細な問題です。
さらに、まだ短い期間ですのでデータとしては信頼性にかけますが、黒ストッキング率70%のハイアベレージです。
ワーイ。ワーイ。ワーイ。
この真夏の時期ということを考慮しますと、涼しくなり寒くなる時期には想像するだけで表情が緩みそうです。
ストレスがたまらない理由がわかってきました。
- 08月28日
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夜が涼しくなったことと、プロ野球でよく知らない選手が出場していることで、秋が近づいていることを確認するフクモトです。今晩は。
夏だからといって海に行くような性格でもないですので、気温とスポーツのシーズンで季節の移り変わりを感じます。
さて、本題。
配属されて数週間ですが、別の人が転勤になるということで送別会が行われました。
社会生活が何とか送れる程度の社交性のなさから、欠席しようかと思い、それに近づける話を隣のお姉さんに振ってみました。
「田中さん(仮名)、転勤されるんですよね。」
「うん、そうだよ。どうかした?」
「いえ、ほとんど接点がないまま転勤されるので、そんなものなのかなあと思いまして。」
「来たばっかりだからしょうがないよ。」
「そうですか。」
「田中さんはいろいろ詳しかったから、私なんか本当にお世話になったし。」
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グッジョブ、俺。
お姉さんお世話になった→送別会に来る可能性が高い→どうせ何もしないけど飲み会なのでチャーンス、とコンマ2秒ぐらいで考えました。
もちろん送別会は出席にしました。
そして、当日。
「あれ、佐藤さん(隣のお姉さん:仮名)は、打ち合わせとかですか?」
「いや、今日は休みって一月ほど前から出ていた。」
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それでも出席して、向こうに行ってもよろしくお願いしますとやってきました。
2次会は帰りました。(ワガママ社会人)
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