イケてない雑記2005年5月
05月01日 ANAの新制服
05月04日 フライトアテンダントのお姉さん
05月05日 究極の昼寝
05月09日 電車の中の一コマ
05月14日 銭湯での考察
05月18日 満員電車
05月22日 アルバイト先での食事
05月27日 給与生活
05月31日 髪の綺麗なお嬢さん
- 05月01日
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無意味に気疲れしてきましたフクモトです。今晩は。
正直言いまして、会社に行きたくなりました。
私信
弥栄様、お疲れ様でした。
さて、本題。
本日、5月1日から全日空の客室乗務員の制服が変わりました。
このために帰京する日を今日にしたという経緯があります。
新制服は、こちらから見れますが、前回に比べて落ち着いて上品な感じになったかと思います。
そして、機内放送にて今日から制服が変わったということをアナウンスしていました。
以下、客室乗務員の対面になる非常口席に陣取る私との会話。
私:「皆さんの着られている制服は今日からなんですか?(知っているけど)」
乗:「はい。今日からです。」
私:「去年にアンケートを取っていましたけど、それですか?」
乗:「はい。投票していただけましたか?」
私:「投票した記憶はあるのですが、3つのうちどれに投票したか覚えていないんですよ。」
乗:「・・・そうですか(苦笑)」
私:「ちょっと表現が、あの、いやらしいかもしれませんが、(体の)ラインがすっきり見えるものに投票したと思うのですが。」
乗:「(顔が明るくなって)それですと、私たちが今着ているものになります。」
私:「ああ、投票が意味を成して良かったです。」
乗:「こちらが好評でして、これに決まりました。」
私:「確かに、すっきりしていて綺麗ですね。」
乗:「(とびっきりの笑顔で)ありがとうございます。」
この笑顔で惚れそうでした。てか、惚れていました。
最後の台詞を自己評価でさらっとかつ、爽やかに言えた事に会社の研修でコミュニケーションスキルを行った成果がでました。
これで私が仮にイケメンならば、さらに進めたでしょう。
でも私、ブサイクですから、残念!!!(古い)
- 05月04日
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自転車で75kmほど走行してきましたフクモトです。今晩は。
ゴールデンウィークをレジャーで楽しんでいます。
さて、本題。
前回に引き続き、フライトアテンダントのお姉さんとの会話です。
非常口席(非常口に近く、フライトアテンダントと向かいになる席:足元が広いので体のでかい私は愛用)ですので、離陸・着陸時にはのんびりと雑談できます。
何度も何度も乗りますと、だんだん会話のパターンがわかってきます。
なんと今回は2人並んでまして、向かって左に座っている方(以下乗A)が新人のようでした。
乗A:「ご旅行ですか?」
私 :「いえ、用事があって、実家に帰っていました。」
乗A:「お仕事が東京ですか?」
私 :「はい、そうです。」
乗A:「大阪の方にしては言葉が綺麗な標準語ですね。」
私 :「大学から向こうでしたから、訓練しました。」
乗A:「言葉を直すのは難しくなかったですか?」
私 :「いえ、丁寧に丁寧にと心がけているうちにどうにかなりました。」
乗A:「そうですか・・・。」
私 :「みなさんは(標準語で話すという)規則があるのですか?」
乗B:「ございます。」
私 :「なるほど。最初は大変ですね。」
乗A:「はい。気を付けてはいるのですけど。」
私 :「(乗Aの方へ手を向けて)大阪の方ですか?」
乗A:「はい。そうです。」
私 :「特に大阪の方は、東京でも言葉を変える人は少ないですからね。」
乗A:「ええ。お客様とお話をしているときにも、相手が関西の方ですとつい出てしまいます。」
私 :「ああ、わかります。私も実家帰ったりしますと、すぐ変わりますから(完全に関西弁のイントネーション)」
乗A:「友達とかと話していると、どうしても変わりますね。」
私 :「そうです、そうです。よく聞きます。(まだ関西弁)」
乗A:「ありますよね(関西弁のイントネーション)」
乗B:「もう(小声+肘打ち)」
乗A:「あ・・・、すいません。(+恥ずかしそうな表情)」←ここ最重要
私 :「申し訳ないです。とても意地悪な事をしてしまいました。」
乗A:「いえ、申し訳ありません。」
乗B:「お見苦しいところをお見せして、大変申し訳ありません。」
私 :「いえ、私のせいですから気にしないでください。本当にすいません。」
以下略
ええと、萌え萌えでした。
もうこれ以上ないというぐらいの恥ずかしそうな表情と口を抑えるシーンは、脳内メモリから脳内ハードディスクに一瞬でコピーしたぐらいです。
エロ親父一直線な感があります。
- 05月05日
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ページ内リンクに「050505」と書きたいために更新しますフクモトです。今晩は。
ゴールデンウィークもそろそろ終わりです。
さて、本題。
今日は連休の最後なのでのんびり過ごしました。
具体的には、究極の昼寝です。
まず、朝起きて掃除と片付け。
次に、シーツ・枕カバー・布団カバー・敷布団カバーをすべて洗濯。
同時に、敷布団・掛け布団を日干し。
昨日から作っていたミートソース・スパゲティで昼ご飯。
洗濯物・布団をまとめて取り込んで、昼寝しました。
暖かさが残るふかふかの布団と、日の匂いがするシーツで非常に快適でした。
生産的かどうかは微妙です。
- 05月09日
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GWを終えまして早くも次の休みが気になっているフクモトです。今晩は。
今日は全体的に電車も暗めでしたが、個人的には暇を持て余していたので問題ないです。
さて、本題。
私が通勤に使う路線は、東京圏内といえどもそこまで混雑していません。
そして、沿線に住宅街と学校が多いので、乗客がバラエティに富んでいます。
先日、連休の中日でかなり空いているときの話です。
ほぼ完全なパーソナルスペースが取れるぐらいでした。
私が車両に乗ると、幼稚園か小学校低学年のお嬢ちゃんがいました。
比較的多くの客が乗り込んだために、そのお嬢ちゃんは車両の中のほうに詰めました。
育ちがいいんだなと思いながら、自分の普段の行動を見直し、私も奥に詰めました。
しばらく経ち、車両がそこそこ混んできましたが、まだ押し合うほどではありませんでした。
その中で、車両が少し揺れました。
とりあえず長い腕を伸ばして、吊り革の棒部分につかまった時、何か脚を引っ張られる感じがしました。
ふと、下を見ますと、お嬢ちゃんが私のズボンの一部をつかんでいました。
ええと、私は扉横のにぎり棒と同じですか?
お嬢ちゃんはすまなそうに「ごめんなさい」と大きな目をこちらに向けながら言ってきました。
腰を落として、大丈夫だった?とクールかつ爽やかに返しましたが、内心は以下のようでした。
「ハッハッハ、大丈夫だよ。おじちゃんパパもとい、お兄ちゃんは大きいからね。そんなことより、お嬢ちゃん可愛いね。お嬢ちゃんがこんなに可愛いんだから、お母さんはさぞかし美人だろうね。若いのだったら、ぜひお兄ちゃんに紹k
- 05月14日
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久しぶりに5日働いたら、予想以上に疲れたフクモトです。今晩は。
ちょっと休みボケみたいです。
さて、本題。
先ほど、銭湯での話です。
着いたときに、脱衣場にいたのは中年男性と、その娘の小学校低学年ぐらいのお嬢ちゃんでした。
「ああ、休みだな」と思って、いつもどおり体重計に乗ってから、脱ぎ始めました。
Tシャツと短パンを脱いだ時点で若干抵抗を感じました。
そうです。もう自我が確立されている年齢のお嬢ちゃんです。
しかし冷静に考えてみると、男湯である以上、私が脱ぐことに何も問題はないという結論に達しました。
意を決してパンツを脱ごうとしたところ、お嬢ちゃんが父親に「私、先に出るから」と言い残して出て行きました。
安心してパンツを脱いで、浴場のほうに行きましたが彼女が先に出た理由について考察しました。
とりあえず思いついたのは、次の3つです。
1.単に彼女の準備が終わった
2.彼女自身が見知らぬ男の裸を見るのが恥ずかしかった
3.こちらが気まずそうにしているのを察知した
父親の準備がまだまだでしたので、1は少し薄いかと思います。
となると2か3ですが、小学校低学年ぐらいで女性としての意識か気遣いがあることに空恐ろしさを感じました。
単に私を怖がっただけかもしれません。
- 05月18日
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飲み会に誘われましたが、生活必需品を切らしたので買いに行かなくてはならない旨を伝えて帰ってきましたフクモトです。今晩は。
なお、お米かと聞かれましたが、まあそんなもんと返しておきました。
ちなみに、プロテインです。
さて、本題。
東京の通勤といえば、満員電車です。
その中でも、録音したラジオを聞きながら読書に励み、苦にならない手段を身に付けています。
しかし、先日、満員電車は修行の場であることを知りました。
具体的に状況を説明しますと、綺麗なお姉さんと密着しました。
それも、スタイルがいい割に付くべきところにしっかり付いているお姉さんでした。
周りのおっさんに押されたせいで、お姉さんの腰の上あたりに私の腰があたるという感じでした。
男としましては、内的要因もしくは外的要因で体の一部の形状が変化するのは、現象として仕方がないかと思います。
ましてや若く、健康的な青年としては、難易度の高いことであると言わざるをえません。
しかし、体の一部が充血してしまうと、Go To Jailも覚悟すべきです。
そこで必死に自分を抑えるために、まったく関係ない日本国憲法前文・各国主力戦車・筋トレの種目・チームごとの野球選手などを必死に考えたり思い出したりしました。
それでも、お姉さんが体を動かして、こちらに刺激を与えたりすると、本当に危うかったです。
しかし、これを耐えたことで、ひとつ上のステージに達した感があります。
もう少し肉付きがよかったら、自信がありません。
- 05月22日
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昼に、自分で作ったオムライスを食べながら、「ハロー!モーニング。」を見てましたところ、同居人に「これ以上ないぐらいに似合っている。」と言われましたフクモトです。今晩は。
なお、オムライスははじめて作ったわりに美味くできました。
番組に関しては、他に見るものがなかったからと言い張ります。
さて、本題。
給料も出たことですし、アルバイトをしていたレストランに行ってきました。
社員さんから会社のことを色々と聞かれ、店長からは頼んでいないビールを頂くなど、楽しかったです。
急に客足が増え、忙しくなったので危うく働かされそうになりましたが、満足しました。
ホールのお嬢さんも、見知った顔ということで、色々としてくれました。
個人的に最も美人だと思う方が、たまたまシフトに入っている日で、表情には出しませんが内心で非常に喜んでいました。
食事を終えて、明日もありますので帰りましたが、その後、その最も美人だと思うホールのお嬢さんに、「今日はお忙しいところ、すいませんでした。アルバイト頑張ってください。」という旨のメールを送りました。
社交辞令として、返信をいただきまして、幸福なまま一日を終えました。
という話をしたところ、全員が「ホールのお嬢さんにメールを送った」というところに関して、反応がありました。
悪友談:「お前は大人への階段を3段は上った。」
後輩談:「そんなことをするフクモトさんは、私の知っているフクモトさんではないです。」
先輩談:「お前、ニセモノ。」
そこまで理解してくれている人が周りにいることに喜びを感じるべきでしょうか。
その後に何もしていないのは皆さんの予想通りでした。
- 05月28日
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毎日12時間ぐらい会社にいたら、さすがに疲れましたフクモトです。今晩は。
なんだかんだで、それぐらいになってしまいます。
そんなことより、家に帰ってからのランニング・筋トレなども疲れの原因かと思います。
さて、本題。
土日についてです。
基本的に、遊び歩くことをしません。
買い物も、買うべきものを調べ尽くしてから実際に買うだけです。
そして、主な趣味は野球観戦(主にスカパー)・筋トレ・自転車です。
平日は、仕事に行って帰って終わりです。
その結果、給料を半分使いませんでした。
欲しいものも買ってしまいましたので、今後も順調にたまりつづけるかと思います。
給料生活になっても性格は一切変わりません。
- 05月31日
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だんだん忙しくなってきていますが、生活スタイルは変えていないフクモトです。今晩は。
自分の中で変えない限り、大丈夫でしょう。
さて、本題。
電車内の出来事です。
帰りに私がドア付近を占拠できて、のんびりしていました。
ドアが閉まる直前に中学生のお嬢ちゃんが乗ってきました。
念のためにチェックしたところ、髪が大変綺麗で、天使の輪が見えました。
エエモノ見させてもらいましたと心の中で感謝しながら、MP3プレイヤーでラジオを聞いていました。
そして、電車が揺れたところ、お嬢ちゃんが掴まる所を探していました。
ドア横の掴まり棒は、私が体を預けていたため、ほとんど隠れている状態でした。
これはまずいと思い、次にお嬢ちゃんが手を出して掴もうとしたときに、私が体をずらしてどうぞという感じで手を向けました。
お嬢ちゃんは意図を理解したみたいで、ほんの少し頭を下げて、掴まりました。
私はまた、ラジオに集中しました。
電車も等速運動に入り、再び安定したとき、外が暗いためにガラスを鏡のように使い、お嬢ちゃんが服を直し始めました。
私は、どこがずれているのか全くわかりませんでしたが、一生懸命、ブラウスの上のセーターを直していました。
彼女ぐらいの年齢のとき、私は「スラムダンク」の続きを同級生と語っていたぐらいですが、女性は既におしゃれに目覚めている点に驚愕しました。
何度も直しているうちに、ブレーキがかかり、電車が揺れました。
どこも掴んでいなかったお嬢ちゃんは体制を崩し、私の方に来ました。
一瞬、幸運に感謝しましたが、セーターを直していたため腕が曲がっており、肘が一直線に私の股間を目掛けてきました。
スライダーに思わず手が出てしまったバッターのように半ばあきらめかけましたが、そのままではゲームセットになってしまうため、反射神経で少し体をずらしました。
結局、そこまで大きく体制を崩さなかったため、何もなかったです。
要約すると、髪の綺麗なお嬢さんを視姦しました。
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