イケてない雑記2005年3月
03月01日 大人への階段
03月03日 冷静になる
03月06日 バイトセミファイナル
03月13日 30万ヒット企画決定
03月17日 今現在の趣味
03月18日 システム故障
03月23日 品達レビュー
03月25日 最後のアルバイト前編
03月26日 最後のアルバイト後編
03月28日 悪友との賭け
03月30日 社会人直後の用事
03月31日 意外な行動
- 03月01日
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実家では危険なため更新しませんでしたフクモトです。お久し振りです。
家族と生活観が合わずに苦労しました。
貧乏質素な日常と熱量を逃さないようにする毎日に慣れ親しみすぎたみたいです。
さて、本題。
最近、私も年を取って成長したなと思うことがあります。
それを列挙したいと思います。
・かなりの話題にまでついていくふりをするようになった
・とりあえず笑顔で挨拶すれば良い事を知った
・感情の起伏と物事への興味が減った
・筋トレでフルセットをした2日後もまだ筋肉痛が取れない
・禁欲が平気になった
・読むために買ったマンガの新刊が増えたあと、全巻集めなくなった
・目にとまったからを理由に大人買いをしなくなった
・お気に入りの女優さんやアイドルの掲載されている雑誌を買わなくなった
・秋葉に行ったが、自転車屋と家電を見て帰った(今日)
- 03月03日
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抜糸をしたはずなのにまだ1本残っているフクモトです。今晩は。
担当のお姉さんに電話して聞いたところ、次回の消毒のときでいいそうです。
さて、本題。
久しぶりにバイトに行きました。
最もお気に入りのお嬢さんもシフトに入っていましたので、ハッピーでした。
しかし、今日からアルバイトに入ったイケメンと、とても楽しそうに話していました。
個人的な感情として落ち込みました。
改めて冷静に考えてみると、絶対的に違うのは当たり前であることを理解しているはずだということに気付きました。
これは、自分を非モテであることを認識しきれていないという事です。
つまり、調子に乗っていました。
自らを戒めるため、腕立て伏せ用の重りを10kgに増やします。
- 03月06日
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最後の消毒時に、担当のお姉さんのメアドをゲットしようと頭の中で20パターンぐらいをシミュレーションしていましたが、とても忙しそうで口を利く暇がなかったフクモトです。今晩は。
私が非モテの星の元に生まれているのか、縁がないか、それ以前の問題か悩むところですが、歯の異常を待ちたいと思います。
さて、本題。
ここ数日は連続でアルバイトしていまいた。
同じく4月から社会人になる人は、すでに終えてますが、なぜか私はシフトに入っています。
若干文句はありましたが、最もお気に入りのお嬢さんもシフトに入っていましたのでむしろ喜んでいました。
ホールの方は、人が多かったこともあり、普通に仕事を定時に終えていましたが、私は数ヶ月ぶりに時間をオーバーしてしまいました。
その時に、その最もお気に入りのお嬢さんに手伝っていただきました。
これまでの非モテ人生と独善的な性格から、あまり女性に優しくされたことがないので、この時点で惚れそうでした。
次の日、珍しく本気で仕事をして、時間内に終らせて、逆に手伝うことができました。
その後、仕事を終えてから、雑談していました。
「フクモトさん、いつまで働くんですか?」
「あと2回ですね。x日とy日です。」
「(自分のシフトを見ながら)あ、x日は私も入っています。」
「じゃあ、残念ですけど、そのときが最後になりますね。」
「そうですね、寂しくなりますね。」
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ラブラブじゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(今年2回目)
(注1:あまりに一方的です)
(注2:社交辞令です)
(注3:慣れていないことはしょうがないですがもう少し冷静になるべきです)
悔い改めず、x日に向けてシミュレーションを開始します。
- 03月13日
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無事帰ってきましたフクモトです。今晩は。
低気圧を通過したため、速度が出ずに、到着まで1時間延びて26時間半になったぐらいです。
なお、鯨には語りかけるほど近づけませんでした。
亀には、「最近どうよ、亀生」と聞けました。
たぶん、私よりも長生きしていると思います。
さて、本題。
30万ヒット記念企画の募集を終えました。
次のようになりました。
採用
・「中華料理 東佳」(横浜市戸塚区)に出向いてカタヤキソバ大盛りにチャレンジ
・京急品川駅高架下の「品達」にて各店を1日で回る
無理
・43キロの徒歩大会へ、ともに参加しましょう(膝が悪いため)
・勤務先でフラグを2つ立てて、リアル君望を展開して下さい(女性がいないため)
・ 一晩で30万円使ってみる(そんなに持っていない)
失敗(何も聞くな)
・歯医者のお姉さんをデートに誘う
嫌(ゲテモノ・辛いものは食べられない)
・下北沢マジックスパイスにて、水なしでアクエリアスを”笑顔で”完食
嫌・『朝起』(新宿西口)で豚の金玉を食べてくる
未定(まだやっていない)
・愛・地球博に行ってモリゾー&キッコロと(もしくは「の」)記念写真を撮ってくる
いつでもOK
・非モテ川柳を読む
以上から、大量に食べてきます。
上の東佳に関しましては、発案者が案内していただけるということですので、調整に入りたいと思います。
品川駅の「品達」はラーメン×7杯ですので、昼と夕方に連続して食べたいと思います。
実行は平日にしないと混みますので、3月23日11時から開始します。
全部は食べられないけど、一緒に挑戦したい方は、上のメールフォームからお願いします。
なお、一人でも実行しますのでご安心ください。
ラーメン7杯は初めてです。
- 03月17日
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e-learingと論文の修正を暇つぶしにしながら過ごしているフクモトです。今晩は。
二つとももうすぐ終りそうです。
さて、本題。
小笠原諸島に旅行したとき、愛車を持っていきました。
これは、「輪行」と言われ、結構メジャーなようです。
初めてやりましたが、乗りなれた自転車で、時にはのんびり、時にはそこそこで未知の道を楽しみながら進めるということがとても気に入りました。
そして、家の近くの自転車専門店の店主(プロフェッショナル・奥さん美人)に完全に覚えられ、常連と化しています。
自転車の調整も専門器具を使うもの以外はほぼ完全に自分でできるようになり、それも楽しんでいます。
他の趣味としては、主に野球観戦でして、春から秋にかけては興味深く見ています。
この話を、姉・大学の友人にしたところ、4月からの土日を潰すこととしては良いと思うが、「女の入る隙がない」と言われました。
趣味すら完全に非モテです。
- 03月18日
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テレビを見ながらゆで卵を食べていたら、無意識のうちに白身だけ食べていたフクモトです。今晩は。
家に帰ったら、マシンのシステムが一部壊れていました。
必死に直します。
- 03月23日
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フクモトです。今晩は。
マシンの調子がいまいちですので、再インストールを決意しました。
さて、本題。
「品達」にて7軒全部を回ってきましたのでレビューします。
写真ありのページはこちらで。テキストのみは下へ。
なお、一部付き合ってくれた同級生と後輩に感謝いたします。
1軒目 なんつッ亭:らーめん ★★★★☆
朝起きて一時間経たずにコクのあるとんこつスープに挑戦しました。
選んだ理由は、唯一並んでいた店なので、比較的空いているうちにつぶしておこうと思いました。
固めのストレート麺と合っていました。
2軒目 ひごもんず:ラーメン ★★★☆☆
パンフレットに載っているものが最も自信のあるメニューであるという勝手な推測から、それを注文しようと思っていましたが、角煮は今後に悪影響があると判断してここだけ異なる「ラーメン」を頼みました。
なお、サービスの半ライスも人生で初めて断りました。
とんこつ、鶏がらにニンニク油を加えて乳化させたいわゆる熊本ラーメンです。
これも固めでしたが、比較的細い麺で合わないような気がしました。
この系統としては、桂花ラーメンのほうが個人的には好きです。
ここで秋葉で休憩
3軒目 蔵六:醤油らぁめん ★★☆☆☆
しょうゆと魚をベースにしたスープのストレート麺でした。
魚系のスープは嫌いではないのですが、この店のは少し匂いがきつ過ぎましたので、あまり好みではないです。
時間が経つと味が変わるのは魚系の特徴ですが、いまいち好きになるタイミングがありませんでした。
4軒目 Saijo:伝説の塩ラーメン ★★★★★
コクがあるがさっぱりしている塩のスープに、中縮れ麺と組み合わさって個人的には一押しです。
チャーシューやナルトも塩が利いているので、その点で少しくどい気がします。
それ以外は、ほぼ好みなので、大変おいしかったです。
5軒目 せたが屋雲:ラー麺 ★★☆☆☆
「とんこつでもミソでもしょうゆでもないスープ」とメニューに書かれていた通り、よくわからないシチューみたいな濃さのスープでした。
麺も太いストレートで、ラーメンの麺というよりパスタみたいでした。
合計するとスープパスタみたいな感じでラーメンではないと思います。
その姿勢は評価しますが、何か違うよう感じです。
なお、焼いたチャーシューは美味しかったです。
ここで後輩は3軒でリタイヤ。私は散歩して再チャレンジ。
6軒目 横濱くじら軒:支那ソバ ★★★★☆
昆布と鶏がら、とんこつに醤油のシンプルなスープと細ストレート麺の組み合わせの本当にシンプルなラーメンでした。
とんこつと醤油にかなり飽きている状況でも比較的さくさく食べられましたので、たぶんかなり好みなのでしょう。
透明なスープも個人的に評価は高いです。
本屋で新書を一冊立ち読みしてから再々チャレンジ。
7軒目 きび:支那そば ★★☆☆☆
正直言いますと、この辺にくるとラーメンなんて見たくなかったです。
食べ物に対する冒涜に近いと思いますが、あと1軒でしたので食べました。
油のないさっぱりしたシンプルで懐かしい感じのラーメンです。
スープはしょうゆがきつかったので、食べづらい部分はありますが、油に頼らないその姿勢はいいと思います。
どこにでもある感じですが、それよりかは高いレベルでまとまっていました。
7軒全部を一日で回るのは、正直言って辛かったです。
特に最後のほうは、しょうゆの匂いで嫌になるレベルでした。
もともと油ものは好きではないので、あまり食べないことから胃にかかる負担が大きいです。
腹の調子が悪いので、胃薬と正露丸を飲みます。
- 03月25日
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アルバイトが最後の日、やはりいつもと違った。
1年ちょっとという比較的短い期間だったが、やはり愛着はある。
何度か止めようと社員に相談したが、人員の問題や強い説得によりどうにか続けられた。
もう客としてしか来る事はないんだなと思うと少し感傷的になった。
「そう言えば、フクモトさんっていつまで続けられるんですか?」
少し手の空いたホールの女の子が尋ねてきた。
「ああ、今日が最後です。」
こんな光景を見たなあと思いながら、答えた。
軽い反応を予想していたが、まったく違ったものだった。
「え、そんな!」
卒業(修了)するんだからいつか辞めるだろうと冷静に考えるのは、どうも普通の感覚ではないらしい。
「まだ入れと言われている日はありますけど、ちょっと用事があるので、本当に今日が最後です。」
言わなくていい事まで言っているなあと言ってから気づく。
「そうですか・・・。」
何かとても残念そうだ。
私だって最後の日になる人と一緒にシフトに入ると、直接的に別れを感じるので少しダメージを受ける。
「これからもお仕事がんばってください。」
とりあえず社交辞令で返して終わらそう。
長々となるのは私のキャラクターから離れている。
「ええ、でもフクモトさんには、私の仕事を色々と手伝ってもらって、本当にお世話になりました。」
有難い一言だ。仕事をやってきたという実感が少し湧いた。
「あ、いえいえ単に仕事を残して帰るのが嫌なだけですから、気にしないでください。」
気楽に忘れてもらえるように軽く言うというより、つい主張している。
「私がまだ慣れていないときに遅くまで仕事していて、その時に手伝ってくださったことは、本当に嬉しかったです。」
ああ、そう言えばそんなこともあったなあと思い出した。
時間があったら手伝っているから、誰を手伝っているかなんか覚えていない。
こちらは多数にやっているが、向こうからしてみたら私だけなんだなあと、多対一リレーショナル・データベースを思い出す。
「私も最初、慣れなかったときに、別の方ですけど、手伝って頂きましたから。同じことをやっただけですから。」
入って3回目から放置された私はそんなことなかったのだが、本当に気にしなくていいよという意味だが、伝わるかな。
「本当にありがとうございました。」
「あ、いえいえ。」
「みんな仲良くなったところで辞めて行ってしまって・・・・・・本当に寂しいです。」
去年はまだ親しくなる前だったから、特に何も感じなかったなと記憶をたどる。
私が割り切っているだけということもあるかもしれないが。
「なんか私が言うのもなんですが、学生アルバイトである以上、しょうがないですよね。」
みんなわかっていることを敢えて言わなくてもと自分を戒める。
「・・・そうなんですけど。最初から教えてもらって、手伝ってもらって、よくしてくれた人たちがいなくなるのが、本当に悲しくって。」
まずい。非常にまずい。だんだん女の子の声が涙声に近づいている。
泣いている女の子をどうすればいいんだ。
続く。
- 03月26日
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「そうまで言っていただけると、私も続けた甲斐と、仕事をがんばった甲斐がありますよ。」
なるべく刺激しないようなことを考えたが、上手くいかない。
「本当に色々とありがとうございました。」
目尻を指で拭きながら言う。
女の子が泣いている正面に自分がいるなんて信じがたい。
慣れない状況に冷静になろうとするが、厳しい。
「・・・この店で仕事できて、色々面白かったです。あまり感情を出す方ではないですけど、実はこれでも感傷的になっています。」
動揺しているのが自分でもわかる。
こんなことを言ってどうするんだ。
「よかったです。私だけかなあと思ってしまって・・・」
また刺激することになったかなと猛烈に後悔した。
「ホールの田中君も『帰って一人になったら泣きそうだ』と言っていましたから、みんなそうですよ。寂しいですよ。」
それでも感情どころか表情も変化が少ない私と比べるのもどうかと思うが、話を変えていこう。
「そうですね・・・。でも・・・、残される方も寂しいんですよ。」
こういった論理をする人とはあまり会話していないため、なるほどと思ってしまった。
「はい、まあ、でも、しょうがないです。給料が出たら食べに来ますから。」
何か慰めているような気分になってきた。
あまり女性に接さずに生きていたので、経験がないため、さっぱりわからない。
「はい、私がいる日だったら声かけてくださいね。」
少し落ち着いたみたいだ。よかった。
「もちろんですよ。本当に、これからも頑張ってください。」
上手くお別れができたかなと安心する。
「はい。フクモトさんもお仕事頑張ってください。」
とりあえず、この台詞だけで3ヶ月ぐらいは行けそうだ。
「はい、それじゃあ。」
そこまで深く付き合わなければ、こういうときもそんなに悲しまなくていい。
やっていたという証しも、自分の中にさえあればいいと思っていた。
しかし、これは相手もそうだという前提のときだけしか機能しないということがわかった。
このことは、相手を見ていない、気にしていないという点において、非常に失礼だ。
ここまで感情をぶつけられてようやく気づいた。
「はい。」
ちょっとまだ引きずっているみたいだ。
感情のスイッチ交換は私はデジタルに行えるが、みんなそうじゃないだろう。
これまでと同じでは、何も変わらない。
「じゃあ最後に、佐藤さんがいる日に店に行きますから、連絡先を教えてください。」
違う行動をすれば違う結末になる可能性がある。
私は試してみる気になった。
ということはなく、普通にアルバイトを終えたフクモトです。今晩は。
一般生活(主に大学というか全て大学)が忙しかったせいもあり、なかなか他の人とは仲良くなれませんでした。
人にもよるかと思いますが、「Pia!キャロットへようこそ」や「Milkyway」のような展開はかなり難しいということが言えます。
涙ぐまれたことだけ本当です。
- 03月28日
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フクモトです。今晩は。
ちょっと酔っています。
さて、本題。
以前に、5年以内に結婚すると発言した悪友がいます。
それとは別に、2年以内に入籍すると言った悪友がいますので、忘れないように明記しておきます。
彼は、非モテではなく、付き合いの長い女性がいらっしゃいますので、不可能ではないかと思います。
できなかったら、目でピーナッツを噛むそうです。
- 03月30日
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フクモトです。今晩は。
5時間ぐらい飲んでいました。もう追い出される身なのが、少し感傷的になります。
さて、本題。
卒業式はとっくに終わりましたが、なぜか1日に16時間以上大学にいます。
昨日は、教授じきじきに「帰らないで!(はぁと)」と脅され頼まれ、徹夜で作業をしていました。
このペースでいくと、どう考えても終わらないため、4月1日夜や次の土日に大学に行ってそうです。
すでに先行き不安です。
- 03月31日
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夜11時にやっと研究室から家に帰れたフクモトです。今晩は。
明日から社会人なのに意味がわかりません。
さて、本題。
前日なので定期を買いに行きました。
券売機で買えるようになっていることに多少驚きました。
ふと隣を見ていると年齢は同程度で小柄なお嬢さんがいました。
画面には、私と同じく定期券の購入表示が出ていました。
操作に悩んでいるようでしたので、私は声をかけました。
ました。
「大丈夫ですか?」
突然声をかけられて驚いていましたが、困っていたようですぐに返してくれました。
「これは・・・これで良いんですか?」
「ええと、はい。大丈夫です。さきほど初めて(定期を)買いましたからちょっと自信がないですけど。」
「じゃあ、これで。」
「新社会人の方ですか。」
「はい。」
「私もなので、頑張りましょう。」
「はい、頑張りましょう。」
「はい、それじゃあ。」
こういった行動を取れるようになった自分にビックリです。
先ほど調べると、乗降客数は一日あたり2万5千人を越えます。
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