イケてない雑記2003年8月
08月01日 松浦亜弥さんについてA
08月05日 あきたこまち
08月06日 カップルの行動
08月10日 懺悔A
08月12日 嗜好の差
08月14日 エロゲー紹介「ドキドキお姉さん」
08月15日 間違い電話
08月25日 ホームにフクモトあり
- 08月01日
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前期の試験・レポートがとりあえず終わりましたフクモトです。今晩は。
試験はどれも合格ラインを超えていますので、レポートが認められたら、前期で卒業単位に届きます。
さて、本題。
ちょっと遅いですが、あややこと松浦亜弥さんについて書きます。
以前にも書きましたが、午後の紅茶のコマーシャルいいですね。
後輩と討論したところ、前のバージョンよりもいいという結論に達しました。
あいかわらず、歌が意味わからないという批評も聞きます。
最後の、「アッーーー」と膝を叩くのがおっさんぽいと言うのも聞きます。
しかし、可愛ければ全て許されます。
一般的に見て、非常に可愛いと思いますが、私は浴衣スキー(浴衣を着ているのを見たら喜ぶ系統の人)ですから、さらに評価は上がります。
最後に素直な感想を書きまして、オチとしたいと思います。
浴衣の中も外も汗を拭いてあげたいです。
- 08月05日
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ちょっと東北(青森・弘前・秋田・仙台)旅行に行ってきましたフクモトです。今晩は。
おもに観光で夏祭りを見てきました。
あいかわらず、水と米と海産物が美味しかったです。
さて、本題。
秋田が素晴らしかったです。
もともと米と日本酒が非常に美味しいことと、見てきた竿灯祭りが迫力があって、近くで見れて満足でした。
以上が大義名分です。
祭りで見たお嬢さんとお姉さんが、秋田小町という言葉どおり、綺麗でしたからです。
正確な統計を取ったわけではありませんが、綺麗な人の割合は高かったです。
全体として、色白で細身でした。
この要素は、一部の方を除きまして、皆さんが良いと思われるでしょう。
で、ここからさらに踏み込んで、個人的な好みについて書きたいと思います。
夏祭りですので、浴衣率が高かったことに加えて、黒髪の人がほとんど(茶色にしているのは見た中では、ほんの数人)でした。
浴衣・黒髪スキー(浴衣で黒髪の人を見ると喜ぶ人の総称)としては、今日という日を与えてくれたことを神に感謝しました。
地方の方が都心に比べて、浴衣をちゃんと着ていたように思います。
これは、文化的なもので、ある程度着る機会があるのだろうと推測できます。
さらに、ほとんど化粧なしか、薄化粧で、ここも個人的に高ポイントです。
視姦のエキスパートである悪友も非常に喜んでいました。
秋田になぜ綺麗な人が多いのかについては、色々と考えました。
先天的なものもあるかと思いますが、気候と文化の面が大きいという結論にとりあえず落ち着きました。
今後も、日本の優れた文化を守るために、粉骨砕身で取り組む次第であります(意味不明)
既出の悪友は、秋田に移住する計画を練っていました。
- 08月06日
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試験とレポートと体調不良と旅行でサボっていたトレーニングを再開したら、すんごく疲れましたフクモトです。今晩は。
さて、本題。
友人と野球を見に行ったときの話です。
30いくかいかないかぐらいのカップルが前の座席に座っていました。
カップル男がなかなかヒートアップしていました。
汗をかき始めているのが、短い髪の毛のせいではっきりわかりました。
そこでカップル女が、カップル男の首に掛かっているタオルの端を持って、耳の周りの汗を拭き始めました。
大学生ぐらいまでのカップルの行動にはなんの反応も示さなくなりましたが、これは堪えました。
あの優しい表情を向けられるというのが、羨ましかったです。
疲れていますので、寝ます。
- 08月10日
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「迷える子羊よ、神の前で自らの罪を告白しなさい。神は寛容な心でお許しになるでしょう。」
「わかりました。」
「さあ、懺悔なさい。」
「あのですね、最近は筋トレだけではなく、走りこみとかウェイトを使わないものもやっているのです。」
「自分の足りないところを認識し、補うための努力というのは素晴らしいことです。」
「厳つい外見なので、少し自分では不審人物に思えるのですが。」
「夜に走っている人とかは結構います。安心しなさい。」
「走るだけならまだしも、公園で、ベンチに座っている人がいようがいまいが関係なく、シャトルランとかもやっているのですが。」
「公園は公共施設ですから、運動をするのに使って何も悪いことはないです。」
「それで最近悩みがあるのですが。」
「神の前で全てを話しなさい。」
「そういったことをやっても不審に思われないように、爽やかになる事を考えているのですが。」
「難しいですね。何か競技のためのトレーニングですと爽やかに見えるのですが、トレーニングのためのトレーニングではそうは見えません。」
「やはりそうですか。」
「他にやっていることはないのですか?もしかしたら、助けになるかもしれません。」
「そうですね。最近は、人妻コスプレ喫茶(リンク先は18禁)と、『マリみて』を読むぐらいですか。」
「お前、ダメ。」
そんな夏休みを過ごしているフクモトです。今晩は。
- 08月12日
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筋トレ→自転車疾走→5時間以上の野球観戦(延長引き分け)で夏休みとはいえ疲れきったフクモトです。今晩は。
では、本題。
以前に悪友ら(以下AとB)と会ったときの話です。
私:「なあ、真面目な相談があるんだが。」
A:「なんだ?」
私:「暑くなって、薄着の人が増えただろう。」
A:「うん。」
私:「それで、たまにブラジャーが透けて見える人がいるだろう。」
A:「ああ、いるな。」
私:「俺もそんなに若くないから、別にそこまで喜ぶことはなくなったんだけど、たまに紐のせいで肉がたれているのを見るだろう。」
A:「ああ、あんまり見たくないけど、いるね。」
私:「・・・あれって、萎えるよね。」
A:「うん。」
私:「よかったよ。否定されなくって。」
B:「ちょっと待って、なんで僕に聞かずAに聞くの?」
私:「別に他意はないけど。」
B:「どうせ僕はぽっちゃりが好きだというんだろ?」
私:「いや、そんなことまで考えてなかった。」
B:「ああそうだよ。ぽっちゃりが好きだよ。」
A&私:「・・・・・」
意見の一つです。
- 08月14日
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いつの時代も追随者がいた。
古くは、織田信長が達せなかった全国統一を羽柴秀吉が継ぎ、新しくは、夢を求めて松井秀樹が野手としてメジャーリーグに挑戦した。
追随者とは、先駆者たちの切り開いた道をさらなる道とするために行動する熱い魂を持った者たちである。
さて、現代日本において、3次元では小娘だけで構成されたユニットであるモーニング娘。が国民的アイドルとなり、2次元では妹ばかりが登場するシスタープリンセスが人気を博している。
それとは正反対の世界が存在する。
ドキドキお姉さん(リンク先は18禁)だ。
義理の姉、兄の嫁、学校の先生と同居し、となりのお姉さんまで絡むというエロゲーである。
みちるに虐められ、葉月先生にからかわれ、玲子さんから逃げて、瞳姉に甘やかされるという日常が私の欲求を満たしている。
年上好き・お姉ちゃん好きを広く公言している私はこう思った。
「時代が俺に追いついた。」
道は確実に太くなりつつあるのだ。
訳:ドキドキお姉さんは面白かったです。
- 08月15日
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コミケが始まっている事を、今日になって知ったフクモトです。今晩は。
今回は、3日目のみの参加ですので、念頭にありませんでした。
さて、本題。
寝ていたら、携帯電話が鳴りました。
知らん番号でしたが、とりあえず取りました。
「フクモトです。」
「・・・・・」
「もしもし、フクモトです。」
「・・・・・」
「どちらにおかけですか?」
「・・・・・だあれ〜〜」(明らかに小学生低学年ぐらいの女の子の声)
「・・・フクモトと申します。」
「まちがえました。(一息)ごめんなさい。」(くどいようだが、明らかに小学生ぐらいの女の子の声で、非常に丁寧に言っていた)
ロリコンの気持ちがちょっとわかりました。
- 08月25日
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コミケどころか、高校野球も終わってしまった事に、もう夏休みも終わりだなあと痛感しているフクモトです。こんにちは。
実家でのんびりしすぎて、太りそうです。
さて、本題。
夕方に電車に乗ろうとしたときです。
わかりにくいので、図で表現します(IEのみ正常表示確認)。
ホーム
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│電車 ││電車 │
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ホーム 私
実際には、車両もホームももっと長いですが、必要ないので省略しました。
電車は、日差しの為か私から見える側の窓には、ほとんど光をさえぎる幕が下りていました。
車内には、ほとんど客がいませんでした。
電車の中を何気なく見ていましたら、この駅から乗ったお姉さんが私に見せつけるようにこちらを向きながらスカートの裾をかなり大胆に(あんまり書くと私の良識が疑われますので抽象表現します)直し始めました。
お姉さんが乗り込んだホームには、快速列車を待つ他の客がいたことと、私から見える側の窓には幕が下りている事からこちらを向きながら、このような行為に及んだと推測できます。
しかし、壁に耳あり障子に目あり対抗式ホームにフクモトありです。
そんな夏休みを過ごしています。
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