イケてない雑記2002年11月
11月01日 エロゲー紹介「勝 あしたの雪之丞2」@
11月02日 エロゲー紹介「勝 あしたの雪之丞2」A
11月04日 コンタクト+美容院
11月05日 脱・中学生萌え
11月06日 最初のタスク
11月07日 はしかの終り
11月08日 ナイスガイ店員
11月10日 ブーツの良さ@
11月11日 ブーツの良さA
11月13日 ブーツの良さB
11月14日 モテ系の友人
11月16日 エロゲー紹介「勝 あしたの雪之丞2」B
11月17日 工学部のメリット
11月19日 クリスマスの予定
11月21日 悪友とエロゲーと研究と
11月22日 コートの季節
11月24日 新しい趣味
11月25日 またサイトバレ
11月27日 頭の良いお姉さんへの提言
11月29日 エロゲー紹介「Floralia」
11月30日 ドラマと私の意見
- 11月01日
-
今日は体がだるいながらも、もう大学に行ったフクモトです。今晩は。
鼻水が止まらずに、ティッシュの半分ぐらいを一日で消費しました。
あとは、鼻と喉だけですので、心配していただいた皆さん、ありがとうございます。
さて、本題。
勝 あしたの雪之丞2(リンク先は18禁)が面白すぎます。
あと、半分ほどなので、毛布をかぶりながら終わらせます。
主人公の妹(晶子たん)が堪りません。
- 11月02日
-
何かが足りない。
その疑問はずっとついてまわった。
何かが足りない。
色々な事を予想して試してみたが、意味はなかった。
何かが足りない。
悩みながらも毎日を消化しつづけた。
「悩んで解決できることは少ない」
現実主義な自分の持論から、とりあえずは変わらないようにしていた。
しかし、鬱積する違和感がどんどん自分を追い詰めていった。
「認める勇気も勇気の一つだ。」
マンガやゲームに出てきそうな台詞が頭に浮かんだ。
認めることの難しさを暗に意味している。
「足りないものはわかっているんだろ。」
わかろうとしない自分と、わかろうとする自分がせめぎ合う。
新しい自分が怖いだけだ。
感情を理論で説明することは難しい。
形のない感情を、形のある言葉で説明することは不可能かもしれない。
しかし、この湧き上がる感情を説明する言葉はある。
妹萌え。
そうだ。これが妹萌えだ。
前作「あしたの雪之丞」では、ゲームが面白くなってきたところでテンションを下げるだけの幼馴染でしかなかった晶子たんが。
単に付きまとう、うっとおしい存在でしかなかった晶子たんが。
エンディングではちょっと萌えてしまった晶子たんが―――。
主人公の妹として出てくるだけで、なぜここまで喜べるんだ?
妹萌えの同志よ。
我々は「With You」で、苦汁をなめた。
どう考えても乃絵美が攻略対象でなかったのは、陰謀としか思えなかった。
「何故だ!」と叫びたい気持ちは私も持っていた。
だが現実的に、実妹とのエッチシーンは規制されている。
そのために義妹・従妹など法の網の目を抜けるような措置がとられている。
それは一つの対応法であり、頭をひねったメーカー各社には純粋に賞賛する気持ちである。
しかし、しかしだ。
私はそれでいいのかと問いたい。
似たシチュエーションなら文句は言わないという同志もいるだろう。
それは個人の勝手だが、私はあえて言う。
実の妹だから書けるストーリーもあるんだよ。
「勝 あしたの雪之丞2」では、晶子たん本人も最高だったが、ストーリーもまさに最高で完成されていた。
エッチシーンが妄想の中だけでも、何も文句はない。
むしろ、なくて良かったとまで私は言える。
そこが実妹の破壊力であり、特性であるということを認識し、同志達の今後の精進をささやかながら祈らせていただき、終りの言葉に代える。
意訳:久保晶子たんが完璧でした。何も言うことはありません。
- 11月04日
-
昨日は徹夜で遊んでいましたフクモトです。今晩は。
遊んでくれた皆さん、ありがとうございました。(私信)
さて、本題。
すっかり忘れていましたが、美容院に行きました。
ええ、コンタクト装備で。
まだ美容院への恐怖はありましたが、悪友とのMSNメッセンジャーにての名言「客商売で「他のモテ系の客と対面するのが嫌だとしても躊躇するな。美容室は男を磨く場所であって、男が選ばれる場所じゃない。」
で吹っ切れました。
ちなみに、上の言葉で惚れそうでした。
そして、いつも通り(床屋美容院関係なく)「スポーツ刈りぐらいまで」と言いました。
そうすると、美容院のお姉さんは、「ちょっと短すぎると怖い感じになってしまいますから、もう少し長くしますね。」と言って、やたらさわやかな感じ(当社比)になりました。
グッドジョブとしか言いようがありません。
てか、やはり世間では眼鏡はマイナスイメージなのだということを強く感じました。
あとは、料金が不当に高くなったシャンプーを値段に関係なく追加して、お姉さんの指の感触を楽しみました。
だんだんと楽しめるようになってきました。
悪友には感謝です。
- 11月05日
-
夜に突然走りたくなって、隣の県まで走ったフクモトです。今晩は。
12kmぐらいですけど、どうにかなるものですね。
さて、本題。
高校時代の同級生(女)と電車に乗っていたときの話です。
二人でロングシート(長い座席)に座っていました。
そして、女子中学生の部活の団体が入ってきました。
その子たちが、空いている席のほとんどに座りました。
そのうちの一人が、同じ車両の友達を見つけて、近くの席に座るように言いました。
その時の会話ですが、私は聞いていなくて、同級生から聞いた話です。
小娘A「そこの席座りなよ。」
小娘B「どこの席?」
小娘A「そこの、女の人(同級生)とおじちゃん(私)が座っているところの隣。」
かなり後になって教えられましたが、素で怒りそうでした。
こっちとらまだまだ22歳ですよ。
大学生ですよ。
冷静に考え直して、焦げ茶色のコート・ベージュのセンターラインの入ったズボン・カッターシャツにもなる白いシャツ・眼鏡といったファッションの問題と自分を騙しました。
しかし、それでも小娘に対する怒りは収まりません。
やっぱり、小娘はダメですね。
お姉さん派フクモトの完・全・復・活です。
- 11月06日
-
マシンの中身の一部とケースを変えましたフクモトです。今晩は。
今回は、CPUの交換、静音化のためのファンの取り付け、電源の改造です。
かなり音は小さくなりましたが、まだ若干聞こえますので、さらなる改良を予定しています。
さて、本題。
「勝 あしたの雪之丞2」をやって、晶子たんの素晴らしさを認識しました。
そういうわけで、壁紙に設定しようと思いましたが、いい感じのCGがありませんでした。
少し考えた後、前作「あしたの雪之丞」でもCGがあることを思い出して、再インストールしました。
取っておいたセーブデータをぶち込んで、さくっと気に入った画像を保存しました。
これが、改造したマシンで最初にやったことです。
改造されても、エロゲーマシンです。
- 11月07日
-
1年半ぶりに献血をしたら、久しぶりに目の前が白くなったフクモトです。今晩は。
昨年の夏に体調を崩してから順調に体力をつけましたので、解禁しましたがすんごい体力が落ちました。
明日は、すき焼きの食べ放題などで血を補給します。
さて、本題。
今日も中学生を見ましたが、以前に嫌な思い出が出来てしまったので、何も感じませんでした。
また一つ大人への階段を上ったようです。
エロゲー「PALETTE」で高山小麦(ガキ)は、同じ年ぐらいの男の子が高校生のお姉さんが大好きなことを、「年上に憧れるのは、『はしか』みたいなもの」と言っていました。
確かに統計的に見れば、結婚では男が年上という方が多いようです。
つまり、一時的に逆に興味が行くことがあるということでしょう。
以上を統合しますと、私のはしかは終わりました。
あのころは若かった、気の迷いだという適当なことで納得します。
お姉さんが大好きです。
- 11月08日
-
教授室にたまっていた日経新聞を10日分読んでいたら、4時間経っていましたフクモトです。今晩は。
実家が日経ですが、22歳になってようやくほとんどの内容が理解できるようになりました。
まあ、そんなことは置いておいて、本題。
昨日に予告したとおり、すき焼きの食べ放題に行ってきました。
夜より昼のほうが安いので、当然昼に行きました。
場所柄、おしゃれと言われる町の、しかも昼ですので奥様方の女性客を考えているというのはわかります。
しかし、男性店員カッコよすぎでした。
非モテ・ヲタ・外見無頓着と全て正反対のナイスガイを見せ付けられました。
いいんですよ、私は頭脳労働派ですから。
お姉さんに色々と頼みました。
- 11月10日
-
遊びに行っていたフクモトです。今晩は。
ゆっくりと書きたいのですが、研究を進めに大学に行ってきます。
そういうわけで、今日の発見を最終行に書きまして、オチといたします。
ブーツの良さは、スカートとブーツの間の生足の部分だと気付きました。
- 11月11日
-
だんだんと研究が面白くなってきたフクモトです。今晩は。
どうせすぐに嫌になるので、調子がいいときに進めます。
ちょっと寝ていないので、今日も発見を最終行に書きまして、オチといたします。
スカートとブーツの間は、ストッキング(黒)もアリです。
- 11月13日
-
研究は面白いですが、やはり暖かい布団で寝るほうが楽しいと思うフクモトです。今晩は。
中間発表が12月19日になりましたので、そろそろスパートをかけないと危険です。
さて、本題。
私の研究は、基本的に一人で黙々と進めるタイプのものです。
実験系ではないので、特に人手が必要ということはありません。
そういうわけで、私は土日・昼夜かかわらず、人がいないときのほうが集中して進められます。
そして、一般的な大学生というのは、夜型が多いです。
研究室に所属すると、講義に出ることは少なくなるので、同じ研究室の学生は昼前に来ます。
よって、私は朝早くに大学に行って、静かなうちに研究を進めるべきです。
以上が、大義名分です。
脚フェチへ近づいている気がしますが、出勤前のブーツ姿のお姉さんを見るためです。
なにか私の心に強く訴えるものがあります。
今夜見たのは、白のロングスカートと黒ブーツでしたが、堪りませんでした。
もっと明るいところで見たいと思い、それを実行に移すための方法を導き出しました。
そういうわけで、早く寝ます。
脚フェチと呼ばれた悪友を笑えなくなってきました。
- 11月14日
-
ここ数日は、何か別人のようなことを書いていた事に気付いたフクモトです。今晩は。
まあ、人というものは時間とともに変性するので、受け入れるしかないでしょう。
私は徹底した現実主義者ですから。
さて、本題。
私の悪友・友人は、基本的に類は友を呼ぶ非モテ系が多いです。
しかし、ただ一人だけモテ系の友人がいます。
彼は、ツラ良い・さわやかな印象・品が良い・クール・真面目・頭良い・微妙に天然・マメと書いていてちょっとむかつく位の男です。
何度か遊びに行きましたが、いつ行っても部屋が綺麗です。
これは一人暮らしの男としては、非常にすごいことと思います。
モテ系への道のために、彼の行動を真似しようと思いました。
ですが、部屋を綺麗に保つぐらいのマメさを見習うぐらいしか、色んな意味で不可能です。
しかし、一日に寝る以外で2時間も家にいないことに気付きました。
彼には非常に遠い気がしました。
彼は本当にすごい人だと思います。
- 11月16日
-
昨日は疲れきって寝たフクモトです。今晩は。
実は、今週木曜日に机に向かったまま寝ていたことがあり、ちょっと疲れているかなとは思っていました。
さて、本題。
悪友からの電話がありました。
彼には、「あしたの雪之丞」「勝 あしたの雪之丞2」を勧めました。
ロリコンである彼は、「あしたの雪之丞」をやった時点で、晶子たんに骨抜きにされていました。
電話中にも、「朝起きると晶子たんに起こしてもらえるから既読メッセージスキップを使えない」とか「晶子たんみたいな妹がいると、主人公は結婚できるわけがない」など際どい発言がありました。
そして、一番心に響いた言動を最終行に書いて落ちとさせていただきます。
なお、「勝 あしたの雪之丞2」は前半パート(4〜6月)と後半パート(10月〜)に別れています。
そして、彼は制服好きであることを基礎知識として念頭においてください。
「何で夏服がないんじゃーーーー!!」
- 11月17日
-
中間発表までの日を指折り数えて怯えているフクモトです。今晩は。
まあ、卒論ごときは、「教授に許してもらう物」ですので、頑張って勉強していることをアピールすれば良いと開き直りました。
さて、本題。
私は社会科学方面の分析屋となっていますが、一応工学部に所属しています。
日ごろ工学部に所属する身として、工学部のメリットを並べたいと思います。
1.就職が有利
一般的に言われていますが、就職活動をしたことがないのでわかりません。
2.少なくともバカには見られない
一般的に言われていますが、理系は賢い印象があるそうです。
合コンとか行ったことないので、本当にそうかは知りません。
3.何かを直せといわれる
わかるものは直しますが、わからないものは「専門じゃない」と言って逃げれます。
よって、便利屋良い印象だけ与えられます。
4.忙しい
これを書きたいがために、1〜3を実は適当に考えました。
忙しいということは、非モテにとって最も良い事です。
家族・大学外の友人に「彼女とかいないの」とか聞かれても「忙しいから」と言って会話の流れを断ち切れます。
実際には忙しくてもどうにかしている人が周りにはいますが、そんなことは私にとって本質的ではないので、気にしません。
そんな感じで毎日研究しています。
工学部が大好きです(本当ですよ)。
- 11月19日
-
ゼミを寝過ごしてしまったフクモトです。今晩は。
昨夜は26時に帰ってから、突然思いついた方法を計算していたら朝になりました。
安心して少し寝ると、次の瞬間には16時でした。
明日からはもう大学にいたほうがいいようです。
さて、本題。
好きな声優さんの曲を延々とリピートしていましたが、なんとなく問題な気がしてきました。
音が出ていることが大事なので、とりあえずラジオを押入れから出してきて設置しました。
いきなりクリスマスネタを聞かされました。
「ああ、寒くなってきたしな」ぐらいのどうでもいいという感情が先にきています。
早くも老け込んできたみたいです。
そういえば、悪友(バイト先に女性が多い)と電話していたときに、クリスマスは?とか聞かれました。
これまで一度も予定はありませんでしたが、今年は新硬派フクモト'2002として、ちゃんと予定があります。
ええ、去年のように悪友と遊んだだけとは一味違います。
オチは読めていると思いますが、クリスマスもクソもなく、100%研究しているでしょう。
寒くなってきました。身も心も懐も。
- 11月21日
-
家に7時間、大学に17時間ぐらいいたフクモトです。今晩は。
今日になって、自分がやらされている興味を持っている研究が、かなりとんでもない物と気付きました。
まあ、あとは時間と体力と精神力が解決するでしょう。
さて、本題。
悪友と久しぶりに会ったときの会話です。
悪友:「おうよ。」
私 :「どうよ。」
悪友:「いやあ、だんだん研究忙しくなってきたわ。」
私 :「そりゃそうだろうな。」
悪友:「毎日来るようになったからな。」
私 :「そういえば、妹にエロゲーを貸せと言われていた話はどうなった?」
悪友:「なんか友達の家でやったらしい。」
私 :「何を?」
悪友:「いもうとブルマ(リンク先は18禁)らしい。」
私 :「なんでそんなキッツイのやってるんやろ。」
悪友:「わからん。みんなブルマだったと言っていた。」
私 :「いや、そういうゲームだし。」
悪友:「妹の話だけど、彼女ができたらしい。」
私 :「彼女?そういう趣味なの?」
悪友:「違う違う。彼氏の間違いだ。」
私 :「ふーん、良かったじゃねえか。」
悪友:「いや、かなり後になって教えられたんだけど。」
私 :「なんで?」
悪友:「なんか、『お兄ちゃんには彼女がいそうにないから、言うのは可哀想だ』とからしい。」
私 :「・・・・・」
悪友:「K(共通の悪友)には、『お前、妹に気を使われているぞ』って言われた。」
私 :「なんか、悲しい話だな。」
悪友:「エロゲーもばれているのかなとか思い始めてる。」
私 :「う〜ん、でもこんな生活をしているだけで、(彼女ができる)望みなんてないからな。」
悪友:「そうなんだよな。なんか最近は、研究して帰って飯食って寝たら幸せなんだけど。」
私 :「ああ、よくわかる。ぶっちゃけ、食欲と睡眠欲に支配されているからな。」
悪友:「あと、研究するだけだし。」
私 :「たまにエロゲーしたら、楽しいしな。」
悪友:「うん。」
私 :「これでいいのかな。」
悪友:「それも思うな。」
私 :「でも、変えようという気も時間もないからな。」
悪友:「ようは、俺らみたいな人間は、エロゲーやって研究してろってことだろな。」
私 :「・・・・・」
悪友:「・・・・・」
私 :「・・・研究するか。」
悪友:「そうだな。」
書いていて頬を伝うものが…
- 11月22日
-
明日は、ヤフオクで買った自転車を40kmぐらい遠くまで取りにいって、乗って帰ってくるフクモトです。今晩は。
あまりに遠いので、悪友宅で一泊します。
本題と行きたいのですが、非常に眠いことと朝早いことからサクッと終わらせていただきます。
白いモコモコとしたコートは、綺麗なお姉さんに似合わないと思います。
- 11月24日
-
自転車に乗って帰ってきたフクモトです。今晩は。
私が購入したのは、ロードレーサーというタイプのものです。
だいたい、最後の休憩した悪友宅(ありがとうございます>私信)から20kmぐらいありましたが、1時間弱で着きました。
坂道では、はっきり言って怖いぐらいの速度が出て、風になることができました。
ペダルが逝きかけているママチャリに乗っていたのですが、「自転車ってこんなに楽なもんなんだ」と感じたぐらいです。
新しい趣味として、かなり楽しめそうです。
私の趣味は、読書・料理・トレーニング・自転車・エロゲーです。
- 11月25日
-
フクモトです。今晩は。
新しい自転車で大学に行くのが楽しくなるはずでしたが、あいにくの雨でして、すっかりやる気がなくなりました。
新しい靴を買ってもらった子供と何ら変わりないような気がしますが、あえて似た感情に例えますと、新しい機体を買った風間真(エリア88)です。
例えが良くわからないという意見がありそうですが、本題。
一通のメールが来ました。
以下、送信者の同意を得まして、一部改変して転載いたします。
どうも。後輩の円谷(仮名)です。えっと、掲示板をすでにご覧になったかと思いますが、
えーとサイトの存在をしゃべってしまいました。すいません(笑)
4人で同窓会をしてまして、酒の勢いもあって、ついつい言っちまいましたよ(笑)
ちなみに本文はほとんど先輩のお姉さま方が考えました。
結構笑ってたので大丈夫だと思います。安心してください(笑)
個人的には、綺麗なお姉さんとお話できて嬉しかったです(笑)
円谷君は高校の後輩にあたりますが、遠方の大学に行っています。
そこには、私の同級生も行っていますので、同じ高校の出身として同窓会という形なのでしょう。
端的に言いますと、家庭教師先・同級生(女性)に引き続き、またばれされたばれたようです。
しかも、今回は高3のときに席が隣だったと記憶しています。
高校時代は、私はネクラ真面目な部分はあったにしろ、悪友らとバカなことを繰り返していた気がします。
それでも私には、暗いクールかつ真面目かつ理知的なイメージがあったと自分で思っています。
それが、音を立てて崩れました。
■
■
■ ←私のイメージ
■
 ̄ ̄ ̄ ̄
↓
■ ■ ■ ■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
まあ、そんなことは大した事じゃないです。
上のメールでの重要な部分は、
「個人的には、綺麗なお姉さんとお話できて嬉しかったです(笑)」
ですね。
まあ羨ましい、同級生だけ羨ましいでなく同じ大学に羨ましい行った同窓ということで羨ましいの関係は重要だと羨ましい思います。
本音はそれぐらいにして、真の問題点を考慮したいと思います。
「結構笑ってたので大丈夫だと思います。安心してください(笑)」
安心できません(笑)
- 11月27日
-
研究意欲がなくなってきたフクモトです。今晩は。
もう大学に行きたくないと思っていても、他にやることがないので、どうにかやっていきます。
さて、本題。
晶華氏より、医学部の女子は合コンがないという話を聞きました。
私個人としては、合コンに行ったことも行く気もないのですが、少し考えてみたいと思います。
悪友に聞いてみたところ、
・単純に忙しそうに思われる
・将来的に家庭にいてくれないかも
と考えるからじゃないかという答えが返ってきました。
晶華氏は、
・自分よりアタマのイイ女はむかつく!とかいう考えの人たちには耐えられないのでしょう…(ちょっと毒舌。)
ということでした。
以上から総合して考えますと、「能力的に高く、あまり家庭を顧みなさそうな女性はあぶれる」という仮説が成り立ちます。
で、ここからは上のような女性(お姉さんなら尚の事可、むしろ推奨)限定です。
私フクモトは、頭の良い女性が大好きですので、食わして養ってください。
メールを、さあ、さあ、さあ。
頭の良いお姉さんが大好きです。
- 11月29日
-
研究の影響で、神経性胃炎と診断されたフクモトです。今晩は。
どうも私が難しく考えるタイプの人間なので、いらん苦労をする性格です。
そんな話はつまらないので、本題。
久しぶりにエロゲーの話題で行きたいと思います。
今回紹介するのは、Floralia(リンク先は18禁)です。
いわゆる学園物のゲームです。
設定としては、主人公のところに、主人公が通う学校に就任した隣に住んでいたお姉さん・その友人・その先輩である主人公の担任の3人が住み込むというこの時点でパーフェクトです。
その3人でほぼ事足りると思ったのですが、ワタクシ個人としては新しいことに喜べるようになりました。
三ノ宮由佳里さんに萌えました。
先輩=年上なのはいいのですが、わがまま・意地っ張り・高飛車といういかにもなキャラクターなのですが、なじられることで喜ぶ自分を再発見しました。
だんだんと好みが変化するのがわかります。
キツイ系お姉さんもOKとなりました。
- 11月30日
-
とうとう11月が終わってしまうことに怯えるフクモトです。今晩は。
咲耶昨夜は、悪友が私の自宅に来て遊んでいました。
そういった誘いがあると気合を入れて研究を進めようとしますので、私の忙しさなどは皆さんは気にしないでください>私信
結構助かっている部分がありますので。
さて、本題。
同じアパートに住む人と鍋をつついているときに、テレビでドラマが始まっていました。
ストーリーは良く見ていないのでわかりませんが、高校生の妹と、仕事をせずにプラプラしている兄が出てきました。
そこでの会話。
「こんな制服の似合う萌え妹がいるのに、何だこの兄は。出直せボケが。」
「お前が三葉虫からやり直せ。」
上の台詞が私です。
イケてない雑記へ
トップへ