イケてない雑記2002年10月
10月01日 Pia!キャロットへようこそカスタマーカード
10月02日 しあわせのかたち
10月03日 6万ヒット記念企画の行く末
10月04日 6万ヒット記念企画の結果
10月05日 明日の予定と明後日の予定
10月07日 6万ヒット記念企画
10月08日 余談集
10月09日 大学入りたてのあの日
10月10日 エロゲー紹介「Lost Passage」@
10月11日 男の料理と私の性質
10月12日 小説紹介「月と貴女に花束を」
10月13日 姉との会話
10月14日 母との会話
10月15日 コンタクトと美容院の同時挑戦
10月16日 美容院の休業と風邪
10月17日 研究室にて博士課程のお姉さんと
10月18日 「あなたの人生採点します。」
10月19日 エロゲー紹介「Lost Passage」A
10月21日 オフ会に参加。その後研究
10月22日 アルバイトの災難
10月23日 昨日の結論
10月24日 工学系の特徴
10月26日 お姉さんのブーツ@
10月28日 お姉さんのブーツA
10月29日 エロゲー紹介「それは舞い散る桜のように」@
10月30日 エロゲー紹介「それは舞い散る桜のように」A
10月31日 また風邪引いた
- 10月01日
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大学に行ったら、人が多かったので、はじめて今日から新学期ということに気付いたフクモトです。今晩は。
あと、台風はなかなか怖かったです。
押すことによって開く窓が、風で開いたりしていましたし。
さて、本題。
部屋の物の処分ということで、オークションに手を出し始めました。
まあ、ほとんどゴミ同然ということで、欲しがる人がいたらタダで差し上げてもいいような物ばかりです。
あ、ちなみにヲタなモノが中心です。
さて、インターネットのオークションでは、決済方法がいろいろあります。
私は基本的にケチなので、送金などで手数料がかかることが嫌です。
以上から、イーバンクのPia!キャロットへようこそ3のカードを請求しても、なんらおかしい所は無いんですよ。
理由も完璧ですね。我ながら。
さて、ツッコミをどうぞ。
- 10月02日
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涼しくなりましたので、筋トレを再び始めましたフクモトです。今晩は。
目標は、「猫背を治す」です。
ヲタクインドア派なので、どうしても体格の関係上、猫背になってしまいましたが、日ごろの意識と軽いトレーニングで治るのでやってみたいと思いました。
さて、本題。
なんか突然思い出したので、書くとします。
かなり前に、ゴスロリ服の店に連れて行かれた行ったときの話です。
完全に手持ち無沙汰で、店内を見回していたら、一組のカップルがいました。
観察し終わったときの、後輩(漢)との会話です。
後輩:「フクモトさん、何か面白いものありました?」
私 :「面白いカップルならいた。」
後輩:「どんなのでした?」
私 :「まず、女の方が、すんごい小さかった。150(cm)ないね。」
後輩:「はい。」
私 :「んで、男の方が、体格は普通だったが、眼鏡でオタクっぽかった。」
後輩:「なんか、それまずいんじゃないですか?」
私 :「いや、女の方はどう見ても20(歳)は超えている。」
後輩:「なんだ。」
私 :「それから、女の方が試着室に入った。」
後輩:「はい。」
私 :「着替えて出てきたら、なんか私立小学校の制服みたいなものだった。」
後輩:「・・・・・はい。」
私 :「男の方、大喜び。」
後輩:「・・・そういう人でしょうね。」
私 :「女の方も、それを見て喜んでいたが、声がアニメ声だった。」
後輩:「・・・・・本当にそういう人なんですね。」
私 :「んで、着てた服を買って帰った。」
後輩:「フクモトさん、よく見てますね。」
私 :「まあな。」
後輩:「羨ましかったんですか?」
私 :「いや、小さいのはちょっと・・・。そうじゃなくって…。」
後輩:「はい。」
私 :「わかりやすい幸福の形だなあと思って。」
後輩:「なるほど・・・。」
思い出したのは、今朝似たような服を着ている人を見たからです。
- 10月03日
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WINDOWSのスタートメニューから、エロゲーへのショートカットが消えていたフクモトです。今晩は。
長い間使わなかったプログラムは自動的に隠されますが、長い間やっていなかったようです。
さて、本題。
6万ヒット記念企画どうしましょう?
ある意味、何も音沙汰が無かったほうがまだやりやすかった気がします。
まあ、現実的には、「まとめて書く」「書けるテーマだけ書く」というのがあります。
まあ、明日になってから結論を出しても良いので、どうにかします。
今日は書くことが無い上に疲れきって眠いです。
- 10月04日
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月曜日にまたゼミを入れられましたが、日曜日の同人誌即売会を考慮すると、それ以外の時間は研究をしなくてはならないフクモトです。今晩は。
さて、本題。
6万ヒット記念企画「妄想日記のシチュエーション募集」を締め切りました。
とりあえず、結果から。
以下、1票。
・由美子さんと元彼がよりを戻そうとしているところ(由美子さんは嫌がってる)をフクモトが見る。
印氏
・お姉さんと同棲する。
うってぃ氏
・家を訪れると、憔悴しきった由美子嬢の姿を見る。
ウィルオウィスプ氏
・なんとなく、由美子さんに電話をかけてみる。
melpomene氏
・後ろから「だ〜れだ?」と目を覆われるが間違えてしまい、拗ねられる。
isark氏
・合コンに連れていかれたら、相手側に由美子さんが居て、由美子さんが酔ってしまい、ほかの人に「お持ち帰り」されそうになった所を私が助ける。
蟻田氏
・由美子さんが前が見えないぐらいの荷物を持っているのを通りかかる。
りう氏
・由美子さんマムシに噛まれる。
尼から氏
・白鳩の飛び交う小さな街教会で互いに銃口を向け合う。
ゆっけ氏
・由美子さん、フクモト氏に雑用ばかりさせる教授に怒りの鉄拳。
やまげん氏
以下、2票。
・大学生活最後となる学園祭に行く。
しょーじ氏・ムジカ氏
以下、3票。
・エロゲーしてるところを発見される。
匿名希望氏・ヒロキ氏・Sopon氏
よって、最多得票の「エロゲーしているところを発見される」を妄想日記テーマとして採用いたしました。
10月3日〜4日にかけまして届きました、3通のメールによって決まりました。
何はともあれ、決まってよかったです(心からの安堵)。
推敲を重ねて、10月7日に妄想日記を載せますので、投票した方もしなかった方もお楽しみにどうぞ。
ありがとうございました。
- 10月05日
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日本語の文献が理解できないフクモトです。今晩は。
明日の同人誌即売会に向けて、早寝しなくてはなりませんが、ゼミの準備が終わりません。
ファイト…だよっ。(←暴走気味)
- 10月07日
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何か体調がすぐれない。
研究室に休むことを伝えて、軽く寝た。
しばらく時間が経ったと思うが、電話がなっているので取った。
由美子だ。
由美子は幼馴染で、昨年短大を卒業して上京した。
月に一度ほど、最近の事を話し合う仲が続いている。
「もしもし〜」
「あれ?寝てた?」
「うん、まあね。ちょっと調子悪くて…」
「なにか体調崩しているとき多くない?ちゃんと食べてる?」
「まあ、ぼちぼちと。」
「体が大きいんだから、ちゃんと食べなきゃダメだよ。」
「はい。心得ておきます。」
「久しぶりに顔見ようかなと思ったんだけど、体調悪そうだし、また今度にするね。」
「うん、ごめんね。」
「いいって、じゃあ、お大事に。」
「はいはい。」
電話を切って、水を飲んで再び寝る。
とりあえず、寝て治すしかない。
・・・
・・・・・
・・・・・・・
気付いたらずいぶんと暗くなっているし、体も軽くなっている。
空腹感もあるので、とりあえず食料を買ってくる。
食べながら、パソコンをつけ、メールチェックとニュースを見る。
どうも新聞を読んでいないと、何かいつもと違うなと思いながら、だいたい見終った。
そういえば、昨日の夜に進めていたエロゲーがもう少しで終わるなと思ってやり始めた。
よろしくないシーンで、下宿の扉が開く音がした。
他の住人が帰ってきたのだろうと気にとめなかった。
ガチャ。
「フクモト、生きてる〜?あ、電気ついてる」
「ナンデクルノデスカ?」
「いや、仕事が早く終わったし…。あれ?女の子の声が聞こえるよ。」
「パソコンカラデス。」
「何やっているの・・・・・」
「ゲェムデス」
「えっちなやつ?」
「ソノトオリデゴザイマス。」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「…体調は大丈夫なの?」
「ボチボチデス。」
「ああ、もう!寝てなきゃダメじゃない。」
「エエ、ネマス。」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「いい?私はね、エッチなゲームに怒っているわけじゃなく、まだ元気じゃないのにゲームをしていることを怒っているの。」
「チガウブブンガ、ゲンキニナリマス。」
「何言ってるの!もう!ほら、寝る寝る。」
「モウネテマス。」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「………ごめんね、突然来ちゃって…。」
「いや、謝るべきなのはこっちだろうし。」
「ううん、驚いたけど…。」
「いや、まだ夕方ぐらいの時間にやるのはどうかと自分でも思うし。」
「起こしちゃ悪いかなと思って、静かに入ったんだけど…。」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「あのさ」
「あのさ」
「かぶっちゃったね、由美子からどうぞ。」
「いいよ、フクモトからどうぞ。」
「そう?」
「うん。」
「じゃあ、あのさ…」
「うん。」
「女の子の方から見て、あんなゲームしているのは、やっぱり嫌なもんかなと思って…」
「どう思うかってこと?」
「うん。」
「う〜ん、ちょっと嫌かなって思うね。」
「やっぱり…」
「あ、でも、一緒に歩いているときに他の女の子に見とれるよりかは、マシかなあ。」
「複雑だね。」
「でも、今日は驚いたのが一番大きいかな。」
「・・・すいません。」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「…さっき何言おうとしたの?」
「あ、あれ?」
「うん。」
「何も見なかったことにするから忘れてと言おうとしたんだけど…」
「・・・・・・・」
「でも、フクモトの性格上、気にしそうだしというよりもうしてるし…」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「本当にごめん。」
「何で謝るの?」
「とにかくそんな気分だから。」
「ふふっ、変なの。」
「うん。変でもいい。」
「あ、あの、明日はちょっと早く行かないといけないから、そろそろ帰るね。元気そうだし。」
「さっきの台詞は忘れて。」
「いやだよ〜〜。でも、大丈夫そうだから。」
「はい。」
「辛くなったら、電話してね。看病しにくるから。」
「ありがとう。」
「それじゃあ、早く治してね。」
「ごめんね、わざわざ来てもらったのに。」
「いいから。じゃあね。」
バタン。
嫌われたかな。嫌われて当然だろう。
久しぶりの大失態だなあと心から反省する。
帰るころに電話して、とりあえずどうにかしようと考えながら、寝付いた。
・・・・・なんてことは当然あるわけなく、6万ヒット記念企画「妄想日記テーマ募集」の最多得票「エロゲーがばれる」をお届けしましたフクモトです。今晩は。
テーマの関係上、100行を超えてしまいましたが、最後まで読んでいただけたら幸いです。
いつも妄想日記を書くたびに思うのですが、ご都合主義で書いているとはいえ、こんな幼馴染が欲しいです。
生涯賃金が20%ぐらい少なくなっても欲しいです。
個人的には、引越しが多かったので、不可能でしたが。
ゲームでの幼馴染は大好きです。
- 10月08日
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昨日に書きすぎたので、今日はあまり書く気がしないフクモトです。今晩は。
たぶん、昨日は最長の雑記でした。
さて、余談1。
一昨日の同人誌即売会で、2年ほど音信不通だった後輩とエンカウントした。
余談2。
昨日の夜に突然出た疑問
ギャラクティカ・マグナムと対を成すもう一つのフィニッシュブローって何だっけ?
答え:ギャラクティカ・ファントム
ドラえもんのジャイ子のペンネームって何だっけ?
答え:クリスチーネ剛田
こんなことを調べて、「ネットって便利だなと思う」ことが問題。
何が言いたいのかわからない雑記でした。
- 10月09日
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部屋の整理のために、いらない物リストを作っているフクモトです。今晩は。
一時期は、4桁に届いていた本が、わずか40冊ぐらいにまでなりました。
大きく成長した証拠でしょう。
さて、本題。
なんとなく、昔に書いた日記(ネットではなくノートに書いていたプライベートなもの)を読み返していました。
以下、原文のまま抜粋。
1999年5月4日
本日、東京に戻ることを決意する。
(中略)
大垣で夜行を待ち(岐阜県の大垣から東京までの夜行快速列車)、暇つぶしに電話した。
列車が入線したので、乗る。
隣の4人席には、女の子が1人座っていた。
肩にかかるぐらいまでの髪の、ちょっと可愛い感じの女の子だ。
その女の子は、発車してすぐに寝始めた。
名古屋について、外国人のグループが来て、私のところに1人、通路を挟んでその女の子の方に2人座った。
女の子は不安そうな顔をした後、再び寝た。
外国人のグループはなかなか騒がしかったことで女の子が起きた。
そして、女の子が車掌に暖房がつかないかということを聞いて、無理なことを説明されて、再び寒そうに寝た。
ここで自分でも信じられないことをやった。
まず、外国人に私のほうの4人席を譲ることを伝えて、席を代わった。
そして、着ていたコートを、女の子にかけておいた。
起きて、コートがかけられていたら驚くだろうと思って、勉強して時間をつぶした。
しばらくして、女の子が起きて、コートがかけられていることに気付いたらしく、寒そうにしていたことと、車掌との会話が聞こえたこと、終点まで乗っているので使ってくれということを言った。
そして、勝手に席を代わったことを謝った。
社交辞令かもしれないが、外国人には悪いけど少し怖かったことと、寒いから助かったことを言ってくれた。
こっちも寒くないかということを心配されたが、心配しないでいいと伝えて、私も寝た(ちょっと寒かった)。
川崎あたりで私も女の子も起きて、少し話す。
もちろん、相手のことは聞かず、適当な雑談と軽い冗談を飛ばしていた。
笑顔がとても魅力的で小柄な女の子(年は同じぐらいだから失礼だろう)だった。
東京でそのまま別れる。
相手の事を聞かなかったことを少し後悔する。
冷静に考えると、電話番号などを聞くのは恩着せがましくなるのであれでよかっただろうと思う。
下宿に帰り、6時ぐらいに寝る。
ええと、以上から思うことをどうぞ。
1.カッコ良い
2.バカだろ
3.このヘタレ
4.若かったんだな
5.フラグを立てそこなったな
6.つうか、迷惑だろう
7.また文が長いな
- 10月10日
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眉毛剃りを買ってしまったフクモトです。今晩は。
3歳ぐらいのときに顔を怪我して眉毛が一部ずれていますので、そこを剃るためです。
T字の髭剃りでは眉毛自体を削り落としそうなので、こんな便利なものがあるのかと驚きました。
さて、本題。
最近調子が悪かったので、久しぶりにエロゲーの紹介でもします。
DEEPBLUEのLost Passage(リンク先は18禁)です。
主人公が教育実習に母校に戻って、幼馴染の従妹とその友達、そして主人公が学生時代に教育実習だった先生との再会などがメインの設定です。
原画は、「Pia!キャロットへようこそ3」で私が大好きな朱美さんを書いた蓮見江蘭氏ともう一人です。
で、ここからが重要です。
このゲームに登場する唯一のお姉さんキャラ綾小路育美先生を、しっかり蓮見江蘭氏が描いてくれています。ヒャッホウ!
全体的に「Pia!キャロットへようこそ3」の羽瀬川朱美さんに似ていますが、本質的な問題ではありません。
ストーリーとしては、余分な薀蓄が少し長い気もしますが、伏線の関係上、仕方ないと思います。
あと、主人公が明るい変態(回数は少ないですがコスプレ好き)で笑えます。
あとエンディングは4つ(全部で13)です。
- 10月11日
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3連休ですが、どうせ研究に大半の時間を費やすフクモトです。今晩は。
別に辛くはないんですが、違う生き方もあるのかなと思います。
しかし、休みの日に秋葉原以外に行くと、「ここは私の居場所ではない」と思うので、この方が良いようです。
さて、本題。
私の趣味の中に料理があります。
別に女性受けが良いからということではないですよ。あらかじめ言っておきますが。
単純に生きるために作っているうちに、いろいろやるようになっただけです。
ですが、男の料理というのは一般的に、片付けができない・金銭感覚がないなどの問題も指摘されています。
しかし、新硬派フクモト'2002 Ver.3は違います。
まず、基本的に貧乏なので、安い材料から何かを作ります。
そして、子供の頃は、姉が作る→私が片付けるという役割分担でしたので、実は片付けるほうが得意です。
あと、食べたら動く気がなくなるという人が多いですが、私は逆です。
空腹時には、何もやる気は起きないのですが、食ったら動きます。
つまりは、私は作ることも片付けることもバランスよく行える人間です。
以上から、何が言いたいかというと、ここからはお姉さんと中学生のお嬢ちゃん限定ですが、こんな人間がオールウェイズでフリーです。
しかも、今お買い得です。
来年のクリスマスに向けて準備を始めました。
- 10月12日
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研究から逃避して、ライトノベルを読んでいたフクモトです。今晩は。
5巻までと思って買って帰ったら、実は6巻までで、再び買いに行くことになりましたが、どうにかそろいました。
それにまつわる本題です。
お姉さん系ライトノベルと言われている「月と貴女に花束を」をようやく最後まで読み終わりました。
読んだ人にしかわからない感想を一言で言います。
「金返せ。」
いや、まあ、何と言いますか、納得がいかないまま終わったと言う感じですかね。
ライトノベルというジャンルとしては、ああいうストーリーになるのはわかります。
しかし、私の期待するベタベタさ(←筋違い)は、4・5・6巻では、欠片もありませんでした。
読んでいるときの疑問ですが、あの小説の登場人物は、シスコンが多くないですか?
手元に1・2・3巻がないので細かい間違いと他の例もあると思いますが、軽くリストにしてみます。
主人公:姉に頭が上がらない&婚約者年上
主人公の兄:姉に頭が上がらない
主人公の父:従姉萌え(アウトオブ眼中だったので別の人と結婚)
主人公の婚約者の弟:正真正銘のシスコン(姉を取った主人公に敵意を持っていた)
↑のコンビの片割れ:シスコン(妹)
最後の敵:双子の姉萌え(結局、意見が合わず殺す)
最後の敵に乗っ取られた悪魔族:異母妹萌え(しかも恋心付き)
主人公とその兄が普通に見えます。
戦いが中心の小説ですので、どうしても戦う理由を作るのはわかりますが、ちょっと多すぎではないかと思います。
全体的な評価ですが、一度読むだけで、物語にベタベタさを求めなければ、普通に面白いと言えます。
万が一、物語にベタベタさを求めるのなら、1巻の1章とエピローグだけで十分です。
最後に、月森静馬(主人公の兄)が最高ですね。
今日は10年越しで「スレイヤーズ」も読み終わりました。
- 10月13日
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オイルポットも買って、やる気満々なフクモトです。今晩は。
料理をする時間と気力がないのですが、研究からの現実逃避で、今後もやると思います。
さて、本題。
姉との会話です。
姉:「アンタさあ・・・」
私:「うん。」
姉:「彼女の一人でもつくらへんの?」
私:「今のところ無理やね。」
姉:「なんでなん?」
私:「理由を考えたことがある。」
姉:「なんや、考えてるやん。んで、何?」
私:「『女性が正常な判断力を持っているから』やね。」
姉:「…はい?」
私:「だから、周りの女性が、正しい判断をしているから。」
姉:「・・・・・」
私:「仮に私が回りにいる女性だとしたら、間違っても自分みたいな人間は嫌やからね。」
姉:「・・・・・」
私:「以上が、考えた内容。」
姉:「アンタねえ、…話が違うで。」
私:「話が違っても、結論が一緒だから、問題ないと思ったんだけど。」
姉:「いや、そうじゃなくて、『自分のここが悪い』とかを考えるべきやろ。」
私:「そんなん、列挙するのも嫌になるほどあるから。」
姉:「・・・・・」
ごめん、姉ちゃん。こんな風に育って。
- 10月14日
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研究とトレーニングとエロゲーに生きるフクモトです。今晩は。
隣の研究室は一人しか来ていませんでしたが、私の研究室では(教授含め)一人を除いて全員来ていました。
さて、本題。
昨日に続き、母との会話。
私が外見に拘らないことを、危惧しています。
母:「(服装やら髪型やらの外見を)ちゃんとしてるのか?」
私:「全くやってない。」
母:「・・・・・」
私:「大学に行ってからやることが、顔を洗うことと髭を剃ることやし。」
母:「もう少しなんとかせんと。」
私:「どうせ見る人いないし。」
母:「あんた(体格が)、大きいから目立つの。からちゃんとしておくと、見る人が増える。」
私:「なるほど。」
母:「実際に、見る人ができたときに、やり方知らないと大変やで。」
私:「大丈夫、見る人できないから。」
母:「・・・・・」
ごめん、母ちゃん。こんな風に育って。
- 10月15日
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先月から2/3ぐらいをゼミに怯えながら生き、1/2ぐらいをゼミの準備に当てているフクモトです。今晩は。
このまま4ヶ月ほど続くそうです。
さて、本題。
昨年の末に、美容院へ行くようになりました。
というのも、世間一般の人は、さも当然に行きます。
しかし、いわゆる非モテ系・外見無頓着人間・ヲタなどの人は、料金の差などから床屋に行きます。
そして、今年の5月にコンタクトレンズを調達しました。
というのも、世間一般の人は、さも当然に使います。
しかし、いわゆる非モテ系・外見無頓着人間・ヲタなどの人は、便利さなどから眼鏡を使います。
以上の二つの事柄を、新硬派フクモト'2002 Ver.3として同時に挑戦したいと思います。
すなわち、コンタクトをして、美容院に行きたいと思います。
この一歩は、私の「モテ系への未知道」に記録したいぐらいの大きな一歩です。
あ、そんな書物は実在しませんよ。念のため。
基礎から一つ一つ着実にやっていくのが、私の取り柄ですから。
特殊な分野(エロゲー)にも言えます。
- 10月16日
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昨日に「美容院に行く」と宣言したが、美容院が今日だけ研究により休みだったフクモトです。今晩は。
こういうことで、しっかりイケてないあたりが、もう何も言うことがありません。
さて、何もなし。
なんか風邪っぽいので寝ます。
- 10月17日
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心理的に追い込まれつづけて、だんだん何も感じなくなってきたフクモトです。今晩は。
辛い環境が人を強くするという考えの持ち主ですが、先に何も感じなくなりました。
さて、本題。
以前に書いたのとは違う博士課程のお姉さんの話です。
3コマ目に、そのお姉さんと私の研究室の先輩が受ける輪読(みんなで本を読む)がありました。
ちなみに、私はその輪読を受けません。
まず、講義をするはずの教授がどこかに行っていました。
そして、研究室の先輩は、4コマ目と勘違いしてどこかに行きました。
そうなると、お姉さんだけになるわけで、すんごい不安そうな顔をして待っていました。
研究室にいたのは私一人だったので、お姉さんは私のところに来て、輪読はあるのかどうかを尋ねました。
新硬派フクモト'2002 Ver.3として、エセフェミニストぶりを久しぶりに全力投球しました。
まず、教授室に行って、教授がいないことを確認。
次に、教授は助手と書類のことについて話していたのを思い出して、おそらくすぐ戻ると伝える。
そして、研究室の先輩に電話をして、時間の勘違いをしていたことを知る。
以上から、時間が遅れると思うが、輪読はあると伝えました。
そこからの会話。
お姉さん:「ありがとうございました。」
私 :「いえいえ、そんな大したことじゃないですから。」
お姉さん:「いえ、行動が早かったので、すごいなと思って。」
私 :「まあ、(研究室の人間がルーズだから)慣れていますから。」
お姉さん:「あの、修士(課程)ですか?」
私 :「いえ。」
お姉さん:「じゃあ、博士(課程)?」
私 :「いえ。・・・・学部生(大学生)です。」
この後のお姉さんの謝りっぷりは、なかなか萌えました。
てか、高校2年生で、20代後半に見られた私は、順調に見た目も年食っているようです。
追記事項。
輪読の後、先輩にお姉さんが作ったレジメを見させていただきましたが、すんごい完成度でした。
先輩の話では、知識量と批判のレベルが尋常じゃなかったそうです。
そして、教授が珍しく誉めたそうです。
大学は、本当に怖いです。
お姉さんは年齢がかなり上みたいでしたが、個人的にはノープロブレム。
- 10月18日
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明日は久しぶりの一日休みで、何しようかと考えていますが、どうせ物の処分と掃除をするフクモトです。今晩は。
昨日はゼミ前日にもかかわらず、トレーニングをして睡眠5時間で、大学に戻ったので眠いです。
さて、本題。
あなたの人生採点します Ver.2というサイトが、研究室で少し流行ったのでやってみました。
細かい結果を載せるのは面倒で、誰も見たくないでしょうから、当たった部分だけ載せます。
恋愛:E
あなたは究極的にもてないようです。今まであなたに好意を寄せてくれた異性はもしかしたら一人もいないのかもしれません。でも、あきらめないでください。
運:E
あなたは全く運がありません。食パンを落としたらバターを塗った方が下になるし、スーパーでは後から並んだ隣の列の人が先に会計を済ませてますね。
うるせえ。
- 10月19日
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朝:酒を飲んでテンションをあげて不要物整理、昼:押入れ用の引出しを買って掃除、夜:エロゲーという気分のいい日を過ごしたフクモトです。今晩は。
休みって良いですね、いや、ほんとに。
さて、本題。
以前に「Lost Passage」(リンク先は18禁)というエロゲーの紹介をしました。
イケてない評価にも追加しましたが、大変良かったです。
まずシナリオですが、ちょっと歴史の薀蓄が長すぎる事を除けば、伏線も各キャラクターにあり、面白いです。
個人的には歴史が好きなのもあり、かなり気に入りましたが、万人向けではないと思います。
次に、CGですが、まさにパーフェクトです。
文句はどこにもありません。
最後に、キャラクターです。
どうせ年上のお姉さんに転んだんだろというツッコミが聞こえそうですが、その通りです。
育美先生が最高でした。
他にも、従妹(病弱)・その友達(巫女さん)・その付き人(巫女さん)・教え子・同級生が攻略対象ですが、萌えましたキャラが立っていて楽しめました。
従妹のお母さんに、ちょっと惹かれたのは秘密です。
あと、語り忘れてはいけないのが、主人公(三崎彰)です。
クールさ・合理性・さわやかさ・変態を兼ね備えたスーパーヒーローです。
妄想の展開の速さ、コスプレ好き、際どいギャグとほんとうに憧れます。
主人公の男の友人がイイ奴の例はかなりありますが、主人公が素晴らしいのはなかなかありません。
今年度のゲームでは一番です。
- 10月21日
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りう氏のRisky Tuneのオフ会に最後だけ参加させていただきましたフクモトです。今晩は。
参加された皆様お疲れ様でした。
昨日は、昼間にアルバイト・夜にオフ会・深夜〜早朝までさらに遊んで、そのまま寝ました。
んで、朝に起きて大学に行きました。
それから、21時ぐらいまで研究していました。
疲れていますので、寝ます。
さすがに体がだるいです。
- 10月22日
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今週のゼミ発表がたった一回であることで喜べるフクモトです。今晩は。
普通はこんなに多くないです。
さて、本題。
ちょっと仕事の愚痴になってしまいます。
一昨日のアルバイトは、資格試験の監督でした。
初めてであるにもかかわらず、何故か主任監督員
(各部屋の責任者)でした。
素晴らしい運です。
私が担当する部屋は会場最大の210人が受けました。
素晴らしい運です。
大人数の部屋には、複数の監督員が担当す。
私のほかに3人いました。
それぞれ、意思疎通が難しい人、小柄で元気な学生(モテ系)、眼鏡っ娘でした。
意思疎通が難しい人は、仕事が丁寧ですが非常に遅かったです。
最後に思ったのは、この人が一番まともということでした。
学生は、仕事は早いですが、勢いが空回りしていました。
ちなみに腹痛で2回ほど消えました。
眼鏡っ娘は、仕事にやる気がなかったです。
素晴らしい運です。
そして、最後の試験のときに事件がおきました。
眼鏡っ娘が、壁にもたれかかって、電気を消しました。
一瞬で暗くなる教室・受験者のざわめきなど、なかなかシュールでした。
素晴らしい運です。
全部の電気が消えたわけではないですが、消えた電気の一部は水銀灯でしたので、スイッチを入れても、すぐにはつきませんでした。(水銀灯は明るくなるまで時間がかかります)
スイッチを入れなおしたのにつかない電気にパニックになる眼鏡っ娘でした。
すぐに文句を言われたので、責任者である私が、速攻で謝りました。
結局、元に戻るまで20分ぐらいかかりました。
直ってから眼鏡っ娘に謝られましたが、「責任をとって謝るのが責任者の仕事だから気にしないでください」と言って黙らせました。
その後、試験が終わって、監督員控え室に行って最後の処理をやっていたときの会話です。
相手は、会場副責任者でした。
相手:「お疲れ様。」
私 :「ええ、疲れました。アクシデント連発で。」
相手:「会場全体の出席率が50%ぐらいなのに、君のところは80%ぐらい来てたね。」
私 :「そうですね、76%でしたね。」
相手:「しかも電気消しちゃったんでしょ。聞いたよ。」
私 :「ええ。しかも水銀灯でつくのが遅かったですよ。」
相手:「でも冷静に対処してくれて助かったよ。(この仕事を)何度かやったことあるの?」
私 :「今日が初めてです。」
相手:「そうなの?落ち着いているから何度もやっているのかと思った。」
私 :「しかも、大学生です。」
相手:「え!?」
やっぱり、老けて見えるんだなあと痛感しました。
素晴らしい運でした。
- 10月23日
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突然寒くなりましたがいかがお過ごしでしょうか。フクモトです。今晩は。
気温の変化に非常に弱い私は、熱出ました。
解熱剤を使って速攻で、落としました。
倒れる前に倒れるは、かなり有効です。
さて、本題。
機能の雑記で何を言いたいのかを、結局書き忘れました。
ドジっ娘は大嫌いになりました。
- 10月24日
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部屋の荷物処分がかなり終わったフクモトです。今晩は。
とりあえずは、使った記憶のあるものを残しましたが、それ以外は今後考えたいと思います。
特にエロ同人誌。
さて、本題。
工学部の人間が世間とずれているという証拠を列挙します。
その1
飲み水を沸かすことを、煮沸という。
その2
単位は常にmm(ミリメートル)。
その3
普通に線を引くときも、製図のやり方が出る。
右利きの人は、左から覗き込むように線を引きます。
その4
いかなる物も手で仰いで匂います。
アンモニアなどを実験で匂うときの方法です。
その5
何を注ぐときも、ラベルを上にして手で保護する。
実験系の基本です。
その6
鞄から精密ドライバーやテスター(電気が流れているか調べるものと思っていただいたらいいです)が、さも当然のように出てくる。
その7
機械の調子が悪くなったら、とりあえず開けてみる。
その8
身近なものは改造されている。
その9
電卓とは関数電卓を指す。
その10
ラジオを聞くためにアンテナを自作するが、いつのまにかラジオを聞くという目的を忘れている。
その11
本体がなくなっても、コードや部品を取っておく。
私と私の身近にいる人たちの特徴です。
- 10月26日
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昨日は悪友が来て騒いでいたフクモトです。今晩は。
何だかんだで3時ぐらいまで話していました。
さて、本題。
私がいる関東地方は、今日はすんごい寒かったです。
お姉さんの服装も、だんだんと冬の格好に近づいてきて、いい感じです。
コートを着て、開けている前から見える服装が、人によってさまざまで見ていて楽しいです。
ここから、さらに話は細かくなります。
万が一、管理人フクモトに対し、「いつもバカで変なこと書いているけど、クールでさわやかで真面目な好青年」という印象を持っているお嬢ちゃんやお姉さんは読まないでください。
最近、ちょっと自分の性癖趣味がわからなくなってきましたが、お姉さんのブーツにちょっと萌えました。
「足フェチ」と呼ばれていた悪友はいましたが、自分が近づいたのかもしれないという事実が私を追い詰めます。
もう少し考えてみます。
- 10月28日
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打ち上げとかで色々あったフクモトです。今晩は。
サボりがちですが、まあ許してください。
さて、本題。
前回に書いたお姉さんのブーツの話です。
やっぱりグッドです。
それは置いておきまして、指摘された点を書きます。
友人の話によりますと、英会話教室のハワイ人の先生が生徒が新しいブーツを履いているのを見て、
「男はみんな、ブーツが好きですから」
と言ったそうです。
上の意見が真と考えた場合
私は一般的な意見を言っているにすぎない。
例をあげると、人の物を取ってはいけないと言うのと同じである。
上の意見が偽と考えた場合
一部の人しか、ブーツは好きではない。
したがって、この場でアピールしても、ひとつの意見を言っているにすぎない。
何かずれてきましたが、結論を最終行にまとめます。
いいものはいい。
- 10月29日
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病人やバイトで来ない人のせいで、また魔のゼミローテーションに入ったフクモトです。今晩は。
昨日の夜に電話で気分転換できましたので、今週は調子よさそうです。
ありがとうございます。
さて、本題。
悪友との会話です。
「それは舞い散る桜のように」(リンク先は18禁)というゲームについて語りました。
「誰が気に入った?」
「こだまたん。」
「何で先輩なの?」
「可愛いじゃん。」(こだま先輩は童顔小柄)
「け、所詮ロリコンか。」
「いや、先輩だし。」
「貴様のことだから、てっきり青葉タンに行くと思ったのに。」
「いや、かぐらたんが攻略できないことで、日本で数千人は泣いただろ。」
「あのゲームは4万(個)売れたらしいから、もっといるかと思う。」
「あの青葉たんよりナイチチはいいよ。」
「貴様、やっぱロリコンじゃねえか。」
「てか、やっぱりこだまたんイイよ。」
「いや、俺もアレは好きだけど。」
「あの、『恋をするとね、何気ない一言が宝石みたいに光り輝くんだよ。』(ゲームに出てくるせりふ)は、今年最高の一文だね。」
「ふーん。」
「いや、あの文は心にグッと来たね。」
「エロゲーのシナリオで、そこまで強く訴えるなよ。」
「いや、いいんだよ。」
続きは明日。
- 10月30日
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日本シリーズの決着がつきましたので、西武ドームでバイトしている先輩が帰ってきます。それによって、私の明日のゼミ発表は無くなったことに心から喜んでいるフクモトです。今晩は。
正直、野球の結果よりも、先輩が来ることのほうが重要です。
さて、本題。
昨日の会話の続きです。
「そっちは、なんか印象に残っていることはないの?」
「青葉タンの前でズボンを脱ぐシーンで、主人公の掛け声の『ヘヤッ』が気に入って、いつのまにか癖になっているぐらいだ。」
「あったなあ。」
「他には、ゾンミたんの乳を揉むシーンで、ゾンミタンが『楽しいの』って聞いてきて、主人公が『そこはかとなく』と答えるので笑ったな。」
「そこは笑った。」
「あと、××(共通の悪友)と、つばさのパンチラのシーンがいかに萌えるかについて語ったな。」
「あれはそんなに良くなかったけど。」
「何ィ。お前ふざけんなよ。」
「いや、別に何も感じなかったんだけど。」
「貴様、今度ゆっくりと語ってやる。」
「いいよ、別に。」
その後、半脱ぎのCGの好みについて意見を交換しましたが、これ以上は書けません。
どちらが私でしょうか。どっちでも変わりませんが。
- 10月31日
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下の文章を、昨年のハロウィンに書こうとしていたフクモトです。今晩は。
「トリックオアトリートですが、お菓子あげるから悪戯させろということではない日をいかが過ごされましたか?フクモトです。今晩は。」
肩の荷が一つ下りました。
さて、本題。
再び風邪引きました。
喉が炎症を起こし、私のハスキーボイスをさらに聞き取りづらくしてくれます。
あと、鼻がバクダンみてえに詰まっています。
↑の元ネタがわかる人は、お友達になれそうです。
勝 あしたの雪之丞2は面白いです。
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