イケてない雑記2002年7月
07月01日 さくらたんの感想
07月02日 リサイクルショップにて
07月03日 書店での暴走
07月04日 4万ヒット記念企画
07月05日 マンガ紹介「おねがいティーチャー」
07月06日 勉強のための手法
07月07日 友人と私
07月08日 夏の生活方法
07月09日 深夜の飲み物
07月10日 マシントラブルと私
07月11日 中間試験とその後の対応
07月12日 最寄駅のお姉さん
07月13日 悪友とエロゲーと
07月14日 4万ヒット特別企画「お気に入りの雑記」
07月15日 イケてない日々番外編
07月16日 カビの生えたパンと私
07月17日 お嬢ちゃんと私
07月18日 寝ます
07月19日 大学生活特殊編
07月20日 私の姉
07月21日 妄想日記推薦取得編
07月22日 イケてない日最高潮
07月23日 合鍵とスペアキー
07月24日 新聞記事と服
07月25日 お願いティーチャーの行方
07月26日 夜のお姉さん
07月27日 マシンの再インストール
07月28日 フクモトの部屋
07月29日 フクモトのゲームスタイル
07月30日 姉の格好
07月31日 美容師と私
- 07月01日
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12時間半ほど爆睡したフクモトです。今晩は。
今朝(昼)は、はっきり言って頭が止まっていました。
動いたからといって、物事が進むわけではないですがね。
さて、本題。
限界まで眠たかったのですが、結局のところ、カードキャプターさくらの全12巻を読んでから寝ました。
自分が、どうしようもないほどアホだと思います。
てか、寝れ。
少し言い訳をさせていただくと、私のホームランコース(意味不明)である観月歌帆先生が、全12巻中の6巻で出てこなくなるストーリー展開でした。
新硬派フクモト'2002 Ver.2として、「ああ、もう出てこないんだな、寝よう」という選択肢は出てきません。
思い出したように、ちょこっと出てきましたが、とても憤慨して寝ました。
少女漫画雑誌の「なかよし」に連載されて、主人公は小学4年生という時点で、そういった層をターゲットにしているのはわかっていますが、ちょっと出番が少なすぎですね。
アニメ版と多少違って、観月先生の天然っぷりが増えているので良しとします。
2回目を読みます。
- 07月02日
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部屋の本棚の撤去などで、かなりすっきりした部屋となりましたが、カードキャプターさくら(2冊以外全て初版)が全てぶち壊している事に気付いたフクモトです。今晩は。
結構面白いので、何度も読んでしまう(という自分)ことに問題があるのですが、それはそれということで、本題。
先週に、リサイクルショップに行ったことを書きました。
悩んだ結果、合格祝いということで、スピーカーを買ってきました。
あの東南アジアのお兄ちゃんも、「アナタ、運良い。コレ綺麗。」と言ってくれました。
「いや、10日前からあったから」とツッコミを入れて黙らせてから、値段交渉に入りました。
私は過去に、「ヨド○シカメラ」の割引券を、「ビ○クカメラ」に持っていって、「で、ビ○クさんはお幾ら引いてくれますか?」という交渉をした人間です。
結果から言っておきますと、片方2500円、両方買うと4000円を、4000円で買ってきました。
ええ、負けました。てか、言葉が通じないのは痛かったです。
手で持って帰って動作確認をしましたが、全く問題はなく(スピーカーが壊れるということはほとんどないです)、満足しています。
初めての強敵でした。
- 07月03日
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大学の研究室を20時ぐらいに出て、真っ暗なグラウンドで走りこんで、シャワーを浴びて帰るという、アレな部屋が想像ができないような日常になったフクモトです。今晩は。
てか、高校生ですか。
さて、本題。
ハードディスクから異音がしだしましたので、秋葉原に行ってきました。
今日にしたのは、発売されるマンガがあったからです。
以下は、コミックのコーナーでの私の心の声です。
「ええと、『GoodMorningティーチャーA』(重野なおき)…、あった。さすが発売日」
「隣に、同じ作者の『ひまじん』か、まんがタイムジャンボ(雑誌名)で一度見たな、買ってみよう。」
「なんだ、『戦え!アナウンサーD』(みずしな孝之)も出てるのか。これもだ。」
「さらに、『お姉さまとお呼び!!B』も出てるじゃねえか。購入。」
「ええと、大判コミックはさすがにこれで終わりだな。」
「あと、出ていて買ってないのは『ぎゃるかんC』(倉上淳士)ぐらいかな。ええと、あった。」
「お、別の作品も出ている『ダイナマイトハニー』(倉上淳士)か。購入。」
「あ、『濃爆おたく先生A』(徳光康之)もか、購入。」
「7冊か、そう言えば結構本屋に来ていなかったな、ここまでくれば7冊も8冊も同じか。『おねがいティーチャー@』も勢いで買ってやれ。」
合計で、4836円でした。
さすがに、びびりましたね。てか、過去最高額ですね(専門書除く)。
ひさしぶりに、自分がアレな人間である自覚をしました。
これだけあると読むもの大変です。
- 07月04日
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球場が呼んでいるので、行ってきますと助手に言い残して研究室を後にしたフクモトです。今晩は。
また明日から忙しくなりますが、楽しかったので良いです。
久しぶりに声を出してきて、何かすっきりしました。
さて、本題。
そろそろ、4万ヒットも見えてきました。
その記念企画として、過去の雑記で面白いと思ったものを集めてみたいと思います。
今日に数えてみましたが、雑記は292回も書いていました。
よくやるなあ自分と純粋に驚きましたが、読み返すとかなり恥ずかしいです。
そういうわけで、読んで頂いている皆さんに決めてもらおうと思いました。
募集方法ですが、メールでお願いいたします。
「○月△日の雑記を推します」という堅い書き方でなくても全然かまいません。
そして、どのあたりが面白かったのかも書いていただけると、純粋に嬉しく思いますので、よろしくお願いします。
「一から読むほど、暇じゃないんだよ」という方は、大まかな内容を書いていただいたら、こちらで探しますのでどうぞ。
誠に勝手ながら、期間は10として、7月13日までと決めさせていただきます。
「特選編」は、トップの「イケてない雑記」へのリンクの下にでも作ります。
よろしくお願いします。
- 07月05日
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掃除を手伝うことになって、マニュアルの入っていたファイルをハイエナの如く貰って行ったフクモトです。今晩は。
ゼミ・勉強・書類・財務省のプロジェクトの資料と、普通の学生の5倍ぐらいのものが机の前にありますので、ファイルは重宝します。
さて、本題。
やっと、「おねがいティーチャー」を読み終わりました。
おおまかな(掲示板の書き込みにより)設定は知っていましたが、良かったです。
「おねがいティーチャー」という作品ですが、主人公の学校に美人の教師がいらっしゃるという始まりです。
その教師は宇宙人だったというSF的な設定が嫌いで、アニメは見ようともしませんでした。
しかし、先日に表紙に惹かれて、コミックを買ってしまいました。
表紙は、纏め上げた髪と知的な眼鏡なのに、内容ではそのカットが少なく、個人的にがっかりしています。
以下、わかる人だけわかってください。
何の事だかわからないという人は、正常です。
アニメ版では、先生役は井上喜久子さんだったそうですが、それはムッチャ危険でしょう。
あの天然年上優しいお姉さんを、喜久子さんが演じると、それは兵器以外の何者でもないでしょう。
アニメを見なくて助かりました。危険な領域に行くところでした。
2巻が待ち遠しいです。
- 07月06日
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「イケてない自分」にも書いたとおり、昨日はファイルは更新したがアップし忘れたということをやらかしてしまったフクモトです。今晩は。
指摘していただいた印氏、Sopon氏、そして昨日に訪れて頂いた全ての皆さんに、深くお詫びしたいと思います。
一日遅れですが、下にありますので読んでやってください。
さて、本題。
大学院試験を控えていますので、ある程度勉強をはじめました。
しかし、起きて、大学に行って、帰って寝るという単調な生活と、あまり落ちる人がいないという事実からどうも勉強に身が入りません。
お得意の、エロゲーでも、いまいちです。
いろいろ考えた結果、足りないものは危機感と集中力ということに気付きました。
そういうわけで、自らにペナルティーを課して、追い込まれたときの力を使いたいと思います。
具体的には、勉強の目標時間に足りない時間を、30分につき1つという単位で物を捨てます。
しかし、それだけでは意味がないので、2時間につき1冊の「カードキャプターさくら」「おねがいティーチャー」「ラブひな」等アレな単行本を研究室に持っていきます。
研究室に持っていくと言っても、机の引出しなどに隠すのではなく、机の上に積んでいきます。
いちおう研究室では、真面目という評判ですのが、それが相当数積まれていった場合には、私の評判は地の底まで落ちます。
自分が真面目な像を保ちつづけたいなら、手段は勉強しつづけるという方法のみです。
自らのプライドと理想像を賭けた戦いです。
明日からさっそくスタートです。
- 07月07日
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研究室に全てのものが置いてあることをいいことに、タオル一枚持っていって、大学につくなり頭から水をかぶるついでに顔も洗ったフクモトです。今晩は。
なんていうか、大学を完全に利用しています。
さて、本題。
大学の友人との会話です。
私:「最近どうした?」
友人:「何がだ?」
私:「いや、行動に細かさと集中力が見られないと思ったからだ。」
友人:「そう見えるか?」
私:「端的に言うと、なんかイライラして粗雑な動きだ。」
友人:「わかるのか?」
私:「いや、俺の思い過ごしなら忘れてくれ。」
友人:「いや、当たってる。」
私:「なんかあったのか…。」
友人:「最近、彼女と別れてな。」
私:「なるほど………。まあ、頑張れ。」
友人:「…なんか、すごい中途半端な助言だな。」
私:「残念ながら、俺は彼女がいたことないから、その苦しさはわからん。」
友人:「………」
私:「そんな人間が、何言っても説得力がない。」
友人:「…そうか。」
私:「そうだ。すまんな、力になれなくって。」
友人:「いや、気にするな。」
私:「…そうか。」
試合に勝って、勝負には負けたという感じでしょうか。
- 07月08日
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今日に早くも、予定勉強時間より1時間半マイナスなフクモトです。今晩は。
自らにペナルティーを課していますので、早くもピンチです。
さて、本題。
今朝は、今年の夏でもっとも暑く、もっとも晴れた日でした。
隣にあった工場(こうば)がなくなりましたので、直射日光が朝から当たります。
そんなわけで、6時ごろに強制的に起こされました。
その3時間後に来た悪友は、「この部屋はサウナだ」と言い残すぐらいでした。
はっきり言って、寝られるレベルではないです。
天井と壁が本当に熱くなるので、部屋全体が暑くなるので、扇風機も役に立ちません。
というわけで、今後をどうするか考えました。
戦略としては、寝られる環境にする、時間をずらす、寝る場所を変えるの3つです。
具体的には、
・エアコンを取り付ける
・22時ぐらいに寝て5時ぐらいに起きる(そして大学に6時には着いておく)
・大学で寝泊りする
とできます。
まず、エアコンの導入を考えます。
今日の昼に軽く演算しましたが、太陽光は1平方メートルあたり1Kwぐらいのエネルギーらしい(うろ覚え)ので、(天井+壁)×5%としても1.5Kwです。
エアコンの出力とほぼ同じなので、無意味ということがわかります。
あと、部屋の構造上、取り付けられるものは低出力ですので、最初から不可能でした。
次に、朝早く起きるという方法です。
これなら、18時に帰っても、大学で10時間は勉強できます。
問題は、世間から更に置いていかれることです。
最後に、大学に住む方法です。
研究室の隣には、給湯室として使われているほとんど空の部屋があります。
電気・ガス・水道・エアコン・パソコン(ネット接続可能)・テレビ・折り畳みベッドがあります。
風呂は、体育館に付属のシャワーと大学近くの銭湯がありますので、問題ないです。
寝ている時間以外は、研究と勉強ができますので、完全なる選択肢かもしれません。
欠点としては、朝生活よりも更に世間に置いていかれることでしょうか。
とりあえず、失うものがないということで、早起きしてみます。
大学に住むのが楽な気がします。
- 07月09日
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体育館で部活の練習をしたら、すんごい汗をかいて、その後すぐにシャワーを浴びたら、顔がすべすべになったフクモトです。今晩は。
日本人は、肌が綺麗であるということらしいのですが、高温多湿の気候と風呂に入る習慣がそれの理由だろうと思います。
野郎の肌の話をしていても面白くないので、本題。
昨日に、暑くて寝られないという話をしました。
今朝も同じぐらいの気温でしたが、昨晩23時に寝たにもかかわらず、普通に寝ていました。
相変わらず、自分の対応能力が異常であることを認識しました。
でも、汗は人並み以上にかいているようです。
というのも、寝ている時に、何度も目がさめて、何かを飲んでいました。
そして、そのときの悲劇です。
まず、やかんのお茶がなくなりました。
次に、牛乳がなくなりました。
仕方がないので、空になった牛乳パックに粉末のポカリスウェットを作り始めました。
作ったことに安心して寝ましたが、すぐに起きました。
そして、次の瞬間、なぜかめんつゆをコップに注ぎました。
口をつけた瞬間に、我に返りましたがもう遅かったです。
のどが渇いたので勢いよく飲みましたが、3倍濃縮のめんつゆは醤油のような濃さでした。
その後、水道水を飲んで中和しました。
今日に、その悲劇を踏まえて、冷蔵庫用のお茶ポットを買っておきました。
フォローしておきますと、部屋は真っ暗でした。
- 07月10日
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ゼミの準備で、かなり疲れているフクモトです。今晩は。
レジメにまとめる内容は、ノートにできているので、あとはパソコンで成形するだけですが、その作業が不毛で心理的に疲れます。
さて、本題。
研究室で、助手が帰った後に起きました。
友人のマシンが再びトラブルで止まりました。
関わると時間を取られるので、ほっときました。
しかし、どうにもならないようで、私に聞いてきました。
友人:「止まったんだけど、どうしたらいい?」
私:「わかった。じゃあ、パソコンが調子よく動くコツを教えてやろう。」
友人:「おう。」
私:「愛を持って接することだ。」
友人:「よっしゃあああぁぁぁ。」
これで、何がわかったのか疑問でしたが、とりあえず納得してくれたようなので、さらに自分のことをやっていました。
友人は、いろいろやってみたがやはり無理なようで、結局私が調べました。
パーツを入れ替えて、試してみた結果、機械自体に異常があるようでした。
それは、愛があろうがなかろうが、関係ないです。
友人のマシンとパーツを変えて、ひそかに自分のマシンを強化しました。
- 07月11日
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大学しか行っていないフクモトです。今晩は。
他は食料を買いに行く程度ですね。
さて、本題。
一部、自慢です。
以前に、中間試験で完全なる対策に成功しました。
それを踏まえて、今日の研究室での会話。
友人:「そういえば、(試験の)模範解答が、公開されていたよ。」
私:「そうか。ありがとう。」
友人:「って、今すぐ見ないのか?」
私:「つうか、別に見る予定もない。」
友人:「なんで?」
私:「見るまでもなく満点だからだ。」←これが言いたかった。
友人:「おおう、すげえ自信。」
私:「全くだ。」
友人:「いや、おまえの事だし。」
私:「そうだな。」
友人:「もし、満点じゃなかったらどうする?」
私:「駅前の料理屋で一週間奢り続けてやる。」
友人:「その言葉忘れるなよ。満点だったら、俺は何やればいい?」
私:「何もいらない、満点以外にないからだ。勝てる試合は面白くない。」
友人:「もう、何もいえんな。」
採点して、
私:「フッ、つまらん。」
友人:「ほんとに満点だ。」
私:「そういうことだ。」
ええと、ここまでだと、単純にヤナ奴ですが、そこは、新硬派フクモト'2002です。
「この中間試験の点数は、加味いたしません。担当教官」
ノォォォォォオオオオオオオ!!
- 07月12日
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私より成績の良い方たちが、別の専攻に行くようで、もしかしたら大学院推薦がもらえるかもしれないフクモトです。今晩は。
おかげで、勉強が手につきません。ピンチです。
さて、本題。
先日、地下鉄に乗った時の話です。
最寄駅に到着したときの、階段に近い扉のところで待っていました。
そうすると、紺のノースリーブのワンピースを着たお姉さんが、後ろに並びました。
電車は空いていたので、ロングシート(横に長い座席)に座ると、お姉さんは対面に座りました。
見てみると、綺麗なお姉さんでした。
短すぎないショートヘヤーがなかなか良い感じでした。
車内は冷房が効いていて、少し寒いぐらいでした。
お姉さんは、寒かったのか、持っていた白い上着を着ました。
白と黒のコントラストがなかなか良い感じでした。
少ししてから、お姉さんは本を読み始めました。
目が悪いようで、鞄から眼鏡を出して、かけました。
知的な雰囲気が、グレートでした。
そして、降りるのか、切りの良い所まで読んだのか、本を片付けて、眼鏡を仕舞おうとしました。
眼鏡を落としそうになって、「キャッ」という小さな悲鳴とその後のあわてっぷりが可愛かったです。
そのちょっとした素の部分が、パーフェクトでした。
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
で、まだ続きがありまして、お姉さんは私の自宅の最寄駅で降りました。
あんなお姉さんが近くに住んでいると思うだけで楽しい自分が嫌です。
やる気アァァァァプ。
- 07月13日
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勉強する気が起きないので、一日中ゲームをして寝たフクモトです。今晩は。
生活が最低ですね。自分ながら。
さて、本題。
ゲームをしていたら、電話がかかってきました。
悪友からでした。
悪友:「おう、悩みがあるんだけど。」
なかなか直球です。
私:「どうした?」
悪友:「Pia!キャロットへようこそ3(リンク先は18禁)のCGが99.1%しか集まらないんだよ。」
大変な悩みです。それは確かに気になります。
私:「夏姫さんの風呂シーンで一枚足りないな。」
・・・・・・
悪友:「あ、99.4%だ。まだあるんだ。」
私:「攻略ページを見たところ、高井さやかにも紛らわしいのがある。」
悪友:「OK!」
・・・・・・
悪友:「まだ、99.7%だよ。」
私:「あと、1枚か。じゃあ、朱美さんを家に連れ込んでからの選択肢だな。」
悪友:「わかった。」
・・・・・・
悪友:「あ、確かに見たことがない話だ。」
私:「じゃあ、多分大丈夫だろう。」
悪友:「CGモードにして・・・、よっしゃ〜〜。」
私:「おめでとう。」
悪友:「あ〜〜、助かったよ。ありがとう。」
私:「そうか。」
悪友:「さすがだね。」
私:「何が?」
悪友:「いろいろと。」
私:「うるせえな。」
悪友:「これで枕を高くして寝られるよ。」
そんな土曜の夜でした。
- 07月14日
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昼にマシンの調子が悪くなってから、その後延々とトラブル対策をしていたフクモトです。今晩は。
触れないぐらい熱くもなっていました。
気温が気温なので、仕方ないです。
さて、本題。
4万ヒット特別企画、「お気に入りの雑記はこれだ!」の結果を載せたいと思います。
いか、到着順です。
ダンマ氏より。
>妄想日記が好きなんですよ。
最低一人は妄想日記を推す人が出てくると思っていました。
フィクションなので楽といえば楽なんですが、後に残るものがありますので、連発はできません。
ムジカ氏より。
>2002年1月23日と、5月1日分。
前者は、国会図書館での資料請求の失敗談です。後者は、趣味について研究室の友人と話していたときです。
図書館に行く作業はなくなりましたが、その研究は今も続いています。
そして、友人らには、無趣味ということになっています。
やまげん氏より。
>「理系のための恋愛論」の話。
あの話は、冷静に読んでみると、レベルが高すぎます。
周りに、女性がいることが前提ですからね。
うちむら氏より。
>5月30日のです。
BOOK OFFにマンガを売りに行ったときの話です。
あれ以来、まだちょくちょくその店には寄っています。
Sopon氏より。
>9月17〜18日の雑記。
母親に対して、欲しいものはお姉さんと言ってしまったことですね。
母親は冗談と受け取りながら返して、そして私をシスコンと言ったことは、「姉好き」ぐらいの意味ですね。
実家に帰ったときは、姉と酒飲んだりしてますので。
印氏より。
>9/17〜9/18の「シスコン発言」がイチ押しです。
これが2票ということになりますね。
印氏からは、他にも「教習所のお姉さん」シリーズ、「オーケージョニー」シリーズ、「どどど、どうですか」シリーズなど多くの投票を頂きました。
ヒロキ氏より。
>自分的にお勧めするのが、03月03日 神戸屋レストランです。
大好きな娯楽施設レストランの、神戸屋に行った話です。
私の家の近くにある支店は、何故か皆さん可愛いので危険です。私が。
以上です。みなさんありがとうございました。
結果をまとめたものを、こちらにリンクしておきます。
お暇があればどうぞ。
なんだかんだ言って、結構な量です。
- 07月15日
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フクモトです。今晩は。
保険の変更で、問診みたいなものをやるそうです。
下宿来るそうなので、掃除をしなければなりません。
さて、本題。
昨日の夜に、友人が野球のチケットを手に入れましたので、行こうという話になりました。
19時に試合開始でしたので、18時ぐらいに大学を出ると間に合うという状況でした。
ゼミが16時からありましたが、発表者が私ですので、可能な限り早く終わらせようとしました。
ゼミが予定通りに始まれば、十分間に合うという計算でした。
しかし、16時になっても人が来ないので、ゼミが始まりませんでした。
40分頃経過してから、ようやく始まろうという動きになりました。
しかし、学科のメーリングリストにコンピュータウィルスがばら撒かれまして、その対応をしていると、17時半になっていました。
そして、ゼミが終わったのは19時半でした。
友人には今日は行けそうにないということを連絡しておきましたが、非常に悔やまれます。
その試合をニュースで見て、さらに泣きました。
下宿に帰る途中に、ビールを買って帰りました。
そして、グラスが当たるキャンペーンで、クジに当たりました。
こんなところで運を使いたくないです。
- 07月16日
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いろんなことがあって、何から書こうか悩んでいるフクモトです。
順に書いて、本題とさせていただきます。
朝、台風がちょうど来ているところなので、大学に行かず、寝る。
昼前に台風が過ぎたので、秋葉原にハードディスクの交換に行く。
ハードディスクの検査に時間がかかるので、どこかで時間をつぶそうと思うが、なんか体調が悪いことと、気温と湿度が上がってきたので帰る。
下宿に帰って、朝食べたパンを見てみると、カビが生えていた。
腹も痛くなっていたので、原因はこれであると確信して寝る。
5時間ぐらい寝て、起きたら夜だった。
さすがに勉強する気も無いので、テレビを見ながら寝てました。
プロジェクトXは熱いものがありました。
そんなわけで寝ます。
- 07月17日
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やっと食欲が戻ってきたフクモトです。今晩は。
結局、今日も仕方なく出かけた後は寝ていました。
寝るときに暇だったので、ラジオを久しぶりに聞いていたら、女性パーソナリティーの声で心地良い眠りにつきました。
さて、余談。
問題があったハードディスクは、店でチェックした結果、異常なしでした。
交通費と時間と体力を返せ。
余談その2。
米を買いに行ったら、ディスカウント店の入り口でベビーカーが置いてありました。
店の中は狭いので、すぐに戻るということだろうと考えました。
そういうことで店内に入ろうとしたら、ベビーカーに乗っているお嬢ちゃんが、何かを取ろうと手を伸ばしていました。
見てみると、帽子を落としていました。
拾ってあげてお嬢ちゃんに渡すと、一通り喜んでまた落としました。
しょうがないなあと思い、また拾いましたが、同じことの繰り返しでした。
3〜4歳児のお嬢ちゃんにからかわれました。
最後の2回ぐらいをお母さんに目撃されていたようで、お礼を言われましたが、やり切れませんでした。
今日もまた寝ます。
- 07月18日
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10時間寝た後大学に行ったフクモトです。今晩は。
本調子じゃないので、大学から帰るとわずか11時間大学にいただけで疲れました。
結構だるいです。
さて、本題。
と行きたいのですが、明日は保険屋が来るので、部屋の掃除・整理が必要なので、早く寝ます。
そういうわけで、一行にまとめたいと思います。
風見先生(お願いティーチャー)はGOODです。
- 07月19日
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食べる量以外は復帰したフクモトです。今晩は。
朝夜涼しいので、結構療養できます。
さて、本題。
ゼミを3時間ぐらいやった後、夕ご飯を食べに行くという話になりました。
それを聞いていた助手も一緒に行くことになりました。
食事、そして勢いで飲みに行ってしまいました。
出る時間も遅かったので、大学に戻ると23時でした。
しかし、教授はまだいらっしゃいました。
助手と私(他の人は帰った)は、そこから24時過ぎまで、事務処理・雑用をやりました。
こんな大学生活に疑問をもたない自分がどうかと思います。
- 07月20日
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久しぶりの昼更新となりますフクモトです。こんにちは。
今日明日ぐらいに、推薦が取れるかどうかが決まりますので、もう何もする気がありません。
さて、本題。
姉の誕生日が近い事を、ふと思い出しました。
私の姉は、強力無比なのですが、それがわかる話をひとつ。
私は、その時は既に大学生でしたので、実家にはいません。
雨の夜に原チャリに乗っていたら、マンホールに気付かず、スリップしました。
右のミラーが壊れて、はいていたジーンズの膝が破け、姉の膝もかなりの重傷を負いました。
しかし、家の近くなのでそのまま帰ってきました。
膝から血がだらだら落ちていながら、帰ってきたそうです。
両親は寝ているので、シャワーで洗い流したら、白い骨が見えていたそうです。
とりあえず、消毒してガーゼ・包帯・タオルで患部を固定して、寝ました。
次の日の朝、母親にそのことを話してから、病院に行きました。
母は未だにそのことを恐ろしそうに話します。
結局、4針縫う怪我でしたが、本人は「めっちゃ痛かった」と言うだけです。
当時の姉の友人ら(男)は、「俺らより男前」という表現を使っていました。
私もそう思います。
- 07月21日
-
下宿に帰ってみると、大学院の受験票が届いていた。
少し緊張しながら開封すると、受験票の他に書類が2枚入っていた。
片方に「以下の専攻において、面接試験を課す」
もう一枚は、面接の時間と場所を指定していた。
どうやら推薦が取れたらしい。
結果をとりあえず、最も心配してくれた人に伝えようと思った。
ツッ・ツッ・ツッ、プルルルル、プルルルル。
ガチャ。
「はい。」
「あ、フクモトです。由美子?」
由美子は幼馴染で、昨年短大を卒業して上京した。
月に1・2度、最近のことを話す仲が続いている。
「そうだよ。最近はどう?暑いから疲れてない?」
「一番暑い時間は大学にいるから、そんなに疲れてないよ。」
「そう、良かった。」
「で、電話したのは、まあ用事があったからで・・・。」
「どうしたの?」
「大学院の推薦が取れたから、報告をしようと思って・・・」
「きゃあ、おめでとう。」
「ありがとうございます。」
「もう、実家には連絡したの?」
「いや、まだ。」
「早くしなきゃ。」
「うん、まあそうなんだけど、とりあえず最初にと思って。」
「私に?」
「そう。一月ほど前、成績が発表されたときに電話したでしょう。」
「うん、ちょっと泣きそうだったよね。」
「ぐっ、しっかり覚えていますか。」
「ふふふ、もちろんよ。」
「いや、まあ、そんなこともあったね。」
「でも、ホントによかったね。頑張ってきたもんね。」
「うん、とりあえず一安心というところです。」
「正式な合格発表はいつなの?」
「8月の半ばぐらいかな。」
「わかった。じゃあ、それぐらいにお祝いしようか?」
「それは嬉しいけど、いいの?」
「もちろんよ。何言ってるの。」
「本当にありがとう。じゃあ、それぐらいに暇になるように頑張って研究を進めます。」
「頑張ってね。」
「うん。頑張ります。」
「早く家に連絡してあげなよ。」
「うん、わかっています。」
「もう、勉強で急がなくていいんだから、のんびりやりなさいよ。」
「あんまり得意じゃないけど、頑張ります。」
「うん、じゃあね。」
「ありがとうね。」
ピッ、ツー・ツー。
こんなにも支えてくれる人がいる。
自分の弱さと人への感謝を忘れずに、これから頑張ろうと思い、つぶやいた。
「やっと、一段落か。のんびり行きましょう。」
夏の青空が窓からのぞけた。
なんてことはなく、悪友とパワプロ(実況パワフルプロ野球9)をやりまくっていたフクモトです。今晩は。
あ、推薦を貰ったことは事実です。
一番最初に電話したのは、もちろん姉です。一番心配してくれましたし。
あ、祝いと称して、ビール飲んでます。
もちろん、YEBISUです。
ヨッシャアァァァァァァァアアアア。
- 07月22日
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気分良く気合が入りすぎて自転車をこいで大学に行ったら、汗をかきすぎてシャツが絞れそうになったフクモトです。今晩は。
まだ正式に合格したわけではないのですが、ついつい気が緩んでしまいます。
既に作り上げた2冊のノートは友人にあげました。
さて、本題。
ええと、実は先週はかなりイケてませんでした。
それこそ、毎日十数個の割合で起きてました。
しかし、土日になって、それがピタリととまりました。
この時点で、ちょっと推薦がもらえることを予測していました。
私の提唱する、フクモト的イケてない状態一定量の法則に則れば簡単です。
ここまで言うとわかると思いますが、今日は危険でした。
研究室のマシンが作業の途中で強制終了をする。
助手がいないときにマシントラブルが起きて修理させられる。
コピーをしに行くと、紙詰まりが起きる。
3年生が立て続けに来て教え続ける。
トイレに入ると紙がない。
ゼミの後にちょっとした用事をたくさん押し付けられる。
自転車のチェーンが外れる。
愛用の中華鍋が焦げ付く。
さすがに最後の方には泣きましたが、わかりやすい形で来ましたので良いとします。
イケてる・イケてないのローテーションがわかってきました。
- 07月23日
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研究室に行っても、やる気が微塵もないフクモトです。今晩は。
世間の学校(大学除く)は既に夏休みですから、私も夏休み気分なのでしょう。
研究・勉強・面接の準備・某省の研究・夏休み明けのゼミの準備などありますが、どうも集中力が無いです。
さて、本題。
ハートウォーミングな話をひとつ。
悪友の家に行ったときに、私と悪友が家を出て、私のほうが先に帰るという状況でした。
悪友:「はいよ、これ。」(と言って鍵を出す)
私:「あいよ。合鍵だな。」
悪友:「違う!スペアキーだ。」
私:「だから合鍵だろ?」
悪友:「いや、スペアキーだ。」
私:「・・・その違いは何だ?」
悪友:「合鍵は、なんかエロい感じがする。」
私:「ああ、わかった。彼女とかが持っているものが合鍵なんだな。」
悪友:「そうだ。」
私:「どっちでも良いじゃねえか。」
悪友:「貴様、日本語の美しさを感じないのか。」
私:「・・・・・」
温まりましたか?
- 07月24日
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8月の頭に面接試験がありますが、その準備を本気でやらされているフクモトです。今晩は。
面接時間は、5分少々だと思います。
微妙に納得が行きません。
さて、本題。
研究室にて、友人との会話です。
友人:「この前、祭りかなんかで浴衣着ていた人がいたんだよ。」
私:「そりゃ夏だしな。」
友人:「じろじろ見るわけにはいかないから細かくは見てないけど、なんか普通の形じゃないやつもあるんだな。」
私:「うん、そうらしいな。」
友人:「何で知ってんの?フクモトなのに。」
私:「お前、俺をバカにしているだろ。」
友人:「いや、フクモトがそういったことを知っているのが驚きだ。」
私:「いや、ちゃんと勉強しているし。」
友人:「勉強するものかどうかは知らんが、そういった情報も知るようになったか。」
私:「まあ、そんなところだ。」
友人:「何で見たの?雑誌?」
私:「いや、日本経済新聞。」
友人:「へ?」
私:「だから、日経。最近売れているものとかで消費欄に載ってるからな。」
友人:「お前、服自体に興味はないだろ。」
私:「まあ、売れているものというカテゴリーで見てることは否定できないな。」
友人:「てか、日経かよ。」
私:「お前、日経は土曜日のNikkeiプラス1(第2部)でゴスロリ服も扱っていたんだぞ。」
友人:「ゴスロリって何?」
私:「検索かけたらわかる。多分見たことあると思うから。」
・・・・・・
友人:「ああ、これか。たまにライブハウスの前とかで見るな。」
私:「これも買う人の心情とかと照らし合わせて分析してた。」
友人:「お前、そういう部分が面白いだけだろ。」
私:「・・・・まあそうだ。」
友人:「お前、やっぱ、何か違うわ。」
私:「俺も途中からそう考えた。」
友人:「よかった、結論が一緒で。」
私:「そうだな。」
新聞は便利ですね。
- 07月25日
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電話料金を払うのを忘れていたら掛からなくなっていたが、ADSLは普通に使えるのでそのままにしようかなと思ったフクモトです。今晩は。
女の子と長電話したりすることは無いので、電話がどうなろうと特に問題は無いんですが、とりあえず払っておきました。
さて、本題。
ええと、明日試験なので、さっさと寝たいです。
そういうわけで一行にまとめます。
「おねがいティーチャー」は大学にあります。
- 07月26日
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大学生活最後の試験が終わったフクモトです。今晩は。
単位が取れていればもう終わりです。
どうせ大学院のときにまた講義と試験があるのですが、それは来年の話ですし。
昨日付けの雑記で、「おねがいティーチャー」は大学にあるという理由は、以前の自分へのペナルティーです。
さて、本題。
今朝は試験があるので、8時ごろに家を出ました。
いつも出る時間帯(9〜10時)よりも、さすがにお仕事に出かけるお姉さんを良く見れました。
しかし、朝8時ともなると、結構日差しが強いです。
そういうわけで、お姉さん方は日差し対策の完全装備をしています。
つまりはお姉さんを視姦眺めてもあまり喜べません。
やはり夏は嫌いだと思っていましたが、帰るときにふと気付きました。
ちなみに帰るのは、だいたい21〜22時ぐらいが主流です。
そんな時間になると、日は落ちていますが、まだそこまで涼しさを感じないぐらいです。
駅の周辺を見てみると、仕事帰りのお姉さんが、スーツの上着を抱えてノースリーブのシャツで歩いています。
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
しかし、私は目が非常に悪く、夜はさらに見えにくくなります。
ブルーベリーを食べ続けます。
- 07月27日
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夕方からゲームをやりつづけて、どうにか出して恥ずかしくないぐらいの成績で、「メタモルファイト」を終えたフクモトです。今晩は。
「メタモルファイト」というのは、「メタモルファンタジー」というエロゲーのビジュアルファンブックに付録としてついていたミニゲームです。
それにまつわる本題。
ええと、私の住んでいる部屋は、すんごい暑いです。
昼間にマシンをつけていたら、触れなくなるぐらい熱くなります。
私の自作マシンは、ある程度の熱になると自動的に再起動してくれますので、壊れにくくなっています。
朝9時から夕方16時までは、10分で再起動モードに突入です。
18時ぐらいでも、30分ほどで再起動します。
延々とゲームをやるのに、ここまでやりづらい環境はないと思います。
しかし、今日にでもゲームを終わらせないと、研究と推薦の面接準備ができません。
そういうわけで、熱を出す元凶として、CD−Rドライブと、バックアップ用のハードディスクを取り外しました。
さらに、LANカード・ビデオキャプチャーカード・SCSIカードを使用停止にしました。
さらに、マシンの蓋を開けて、扇風機で直接空冷。
ゲーム以外は何の役にも立たないマシンが一時的にできました。
そこまで準備したら、さすがに問題はなくゲーム終了まで持ちました。
その後は、消耗しすぎたハードディスクを交換し、再セットアップに追われました。
まだ、全然復旧していないので、更新が遅れました。
長い言い訳でした。
- 07月28日
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やっとマシンがほぼ完全に復旧したフクモトです。今晩は。
まだ熱が怖いので、マシンの蓋は開いています。
さて、本題。
私の住む部屋は、すんごく暑くなります。
その具体例もある程度の数になったので、一挙に載せたいと思います。
1.部屋から出ると、涼しく感じる。
まあ、基本ですね。
日当たりがいいとこれぐらいは良く起きます。
2.パンは製造から2日でカビが生える。
これは少しダメージが残りました。
基本的に食べ物を冷蔵庫に入れる癖がつきました。
3.お茶を飲んで寝たら、底にお茶っ葉が乾燥した状態になる。
コップでお茶を飲んだら、下にお茶っ葉がたまります。
それをほっておいて寝て起きると、朝には軽くコップを叩くと乾燥しきった葉が落ちてきます。
4.食べ物は一日で発酵する。
ソーメンを食べた後の漬け汁の入った容器をそのままにして大学に行きました。
帰ってみると、なぜか粘度の高い液体に変わっていて、かつ酸っぱい匂いがしました。
5.水はすごい勢いで蒸散する。
似た話ですが、お茶碗に水をいっぱいに張って一日たつと、上から5mmぐらい水がなくなっています。
6.シャツは白くなる。
黒いTシャツを着て寝ると、寝汗のあとに乾燥して塩を吹きます。
部分部分が白くなって朝を迎えます。
夏に弱い理由がわかってきました。
- 07月29日
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大学院入試の面接で話す研究内容について発表したら、教授から勉強不足を指摘されたフクモトです。今晩は。
研究の道は長く遠いようです。
さて、本題。
ここ数日疲れていますし、「メタモルファイト」も終わったので、エロゲーをインストールしました。
BasiLの「それは舞い散る桜のように」(リンク先は18禁)です。
内容に関しては、また今度ということで、普通にプレイしていました。
そうしたら、WINDOWSごとフリーズ。
仕方がないので、再起動して修正プログラムをダウンロードして、更新しました。
早速、再開しようと思ったら、セーブデータがありませんでした。
修正プログラムのReadMeファイルを読んでみると、「セーブデータは消えます」と明記されていました。
少しやる気がなくなりましたが、そこは新硬派フクモト'2002 Ver2して一からやり直しました。
文章をいちいち読み直す必要がないので、晩御飯を食べながらのプレイです。
具体的には、左手で箸を持ちながら食べる(私は両利き)、右手はマウスにおいてクリック連打でした。
食事もクリックもいつもの速度でできる自分を器用だなと形容できないのが嫌です。
これがニュータイプです(←ウソ)
- 07月30日
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大学に置いてあるCD−Rドライブを家に置いてあるものと代えて取り付けて、何気なしにイジェクトボタンを押したら、エロゲーのCDが出てきて顔から血の気が引いたフクモトです。今晩は。
あさってに大学院推薦の面接ですが、順調にイケてない事が起きていますので、安心しています。
さて、本題。
今日の夕方にコンビニに行ったら、久しぶりにキャミソール姿のお姉さんを見ました。
まだ若い女の子ならわかるのですが、お姉さんぐらいの年齢だと、少しやりすぎだと思うのですがどうでしょうか。
あと、二の腕が太いと似合わないと思うのですがどうでしょうか。
さらに、肩幅があると、やはり似合わないと思うのですがどうでしょうか。
2年前だったと思いますけれど、流行していたときに実家の姉もそんな格好をしていました。
何も考えずに、「姉ちゃん、そんな格好すると、ただでさえゴツイのに余計ゴツク見えるな。」と感想を言いました。
上背ある+もともと骨太で肩幅もある+バスケットで鍛えた頑丈な腕を持つ強力無比な姉です。
もちろん、しっかり張り倒されました。
横で聞いていた母はもう少し言い方があるだろうと諭しました。
- 07月31日
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いよいよ大学院推薦の面接試験を明日に控えたフクモトです。今晩は。
いくら準備しても不安をもつ自分が嫌いです。
さて、本題。
髪が伸びて、面接もあるので美容院に行きました。
5cmほど適当に伸びたヲタクっぽい状態でした。
暑いので、スポーツ刈りぐらいまで切ってもらいました。
切ってもらった後、美容師さん(ぽっちゃり系お姉さん)が一言。
「ずいぶんとイメージかかわりましたね。」
指定したのは私だが、切ったのはあなたです、というツッコミをしようかと思いました。
しかし、満足そうな表情を見ると言う気をなくしました。
そんなに酷かったのでしょうか。
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