イケてない雑記2002年6月
06月01日 3万ヒット企画「フクモトがある程度答えます」
06月02日 エロゲー紹介「はじめてのおいしゃさん」
06月03日 犬とお姉さんと私
06月04日 夏が近い一日
06月05日 アニメ紹介「カードキャプターさくら」
06月06日 体調不良により寝ます
06月07日 妄想日記誕生日編
06月08日 クソ暑い部屋
06月09日 項目別上達の早さ
06月10日 イケてない研究室生活
06月11日 フクモト的W杯の見所
06月12日 暑い日の友人と私
06月13日 非モテの理由
06月14日 サッカーフィーバー
06月15日 お茶のCMについて
06月16日 本紹介「秋桜の空に」@
06月17日 本紹介「秋桜の空に」A
06月18日 ワールドカップ観戦記
06月19日 追い詰められたときの対処法
06月20日 食事の時の話題と私
06月21日 試験に臨む姿勢
06月22日 ある暑い日とお姉さん
06月23日 言葉の定義と外国の方の店員
06月24日 助手と私&友人と私
06月25日 推薦枠から落選
06月26日 悪友のときメモ3体験
06月27日 訪れいているお姉さんの数
06月28日 見学会の後
06月29日 騙された自分
06月30日 やっと終わった一日
- 06月01日
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2ヶ月間の冬眠期間を経て、再びエロゲーをやりましたフクモトです。今晩は。
タイトルに関しては、また別に機会を設けたいと思います。
さて、本題。
3万ヒット特別企画「フクモトがある程度答えます」の質問に対する回答です。
質問の順番は、到着順です。
一部かぶっている質問がありましたが、それは最初にした人への回答に代えさせていただきます。
やまげん氏
「フクモトサンは真人間に戻れると思っていますか?また、戻ろうという気はありますか?」
ええと、私は真人間ですから。
Sopon氏
「スリーサイズを教えてください.」
・・・来ると思っていました。上から、102・75・95です。
「究極の女性を一人挙げてください(2次元限定).」
涼原千晴さんです。
「究極のフリーソフトを一つ挙げてください.」
ZoneAlarmですね。
「ぶっちゃけ,2次コンですか?」
オールラウンドプレイヤーです。
もちづき氏
「あなたに とって おねえさんとは なんですか」
高嶺の花です。女性全員が高嶺の花ですが。
人見よし子氏
「おねぃさんのスリーサイズを教えてください。」
私の姉のスリーサイズは、知りません。
ゆっけ氏
「『小股が切れあがったいい女』という言葉を聞いて『だから、『小股』って何よ?』と思われたことはございませんでしょうか?」
疑問に思って、調べたことはあります。広辞苑によると、『小股』は歩幅の小さいこととなっていますので、着物の裾が綺麗に締まっている状況を指すものだと記憶しています。
ちなみに、着物姿の女性の歩幅の小さい歩きに対しては、萌え萌えです。
ヒロキ氏
「なぜHPを作ったのですか?作ろうとした理由を教えてください。」
この形となったのは、昨年の9月です。
当時は、体調不良でほぼ半日寝ている中で、色々なテキストサイトを見ているうちに、「お姉さん好き」という人もいるということを強くアピールしたいという気持ちになって始めました。
「どこに行けば会えますか?よく出没する場所を教えてください。」
大学と自宅です。一週間のうち、150時間は居ます。
他は、アキバぐらいでしょうか。
chika氏
「2件ほど来てはいるのですが、キッツイ質問の質問が知りたいです。(笑)」
来た順で掲載していますので、やまげん氏とSopon氏のがキッツイ質問でした。
以上です。
企画倒れしなくて、本当に良かった
と思います。
3万ヒットを超えましたが、まだまだ「明日は、もっとイケてない」をよろしくお願いします。
次回は何をしましょうか。
- 06月02日
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ゲームと野球・サッカー中継を見ていたら一日が終わった、終わっている大学生のフクモトです。今晩は。
これで人生いいのかなと思ってしまった日曜日です。
テンションが下がるので、本題。
直球攻撃で参ります。
やっていたエロゲーは、「はじめてのおいしゃさん」です。(18歳未満はクリック禁止です)
どういうゲームかと説明しますと、ホンモノのみがプレイ可能な一品です。
やっておいてから言うのもなんですが、すいません。無理です。
脳と目・耳を分離しながらマウスをクリックしていましたが、気を抜くと一気に持っていかれます。
攻略サイトを見ながらやっていましたが、半分も行かないうちに5回ほどインターバルを取りました。
それでも、無理です。
しかし、こういったやり切れぬ無力感を最高まで高めて研究室で勉強、というのが私の特殊能力でした。
これで、今週は大丈夫です。
てか、本当に集中力が以前と段違いだったらどうしましょう。
「はじいしゃ」に感謝するのですか、私。
- 06月03日
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朝食を食べながら「はじいしゃ」をやって大学に行き、勉強・研究をしたら、ここ4日分ぐらい進んでしまったフクモトです。今晩は。
人としてはダメですが、学生としては優等生です。
どちらを取ればいいのか、考えるまでも無いですが。
さて、本題。
ゼミが終わってから、サッカーを見るために急いで帰りました。
大学から家までは自転車で住宅街を突っ切りますので、結構暗いです。
時間的にも明るいわけはないので、ある程度注意をしながら、自転車をこいでいました。
私は視力が低いですし、夜は良く見えるといったフクロウのような特技も持っていません。
話を戻しまして、自動車が一台通れるぐらいの道を通っているときです。
向かって左に猫とは思えない動きの小動物がいました。
向かって右に、人が小動物のほうを見ていました。
激烈に嫌な予感がしまして、急ブレーキをかけて止まりました。
よく見てみると、小さな犬と紐が目の前にありました。
本当に止まってよかったです。
最悪の場合は、紐を自転車が引っ張る→犬が引っ張られる→車輪に突撃→オーマイガー!!ということも考えられます。
ヲイヲイヲイ、散歩させるなら両サイドによるなよ。てか、暗くなってからは見えないから危ねえよ。紐も蛍光のものとかないのか。
とか考えて飼い主に何か言おうと思いましたが、綺麗なお姉さんでしたので、新硬派フクモト'2002 Ver2は、爽やかに「大丈夫ですか?」と言いました。
そして、颯爽と自転車に乗って行きました。
弱いなあ、自分。
- 06月05日
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大学院進学の推薦枠がもらえるかどうかの発表をビクビクしながら待っているフクモトです。今晩は。
基準も明確に発表されていないので、気軽に待つべきなのですが、性格上そういうことができません。
さて、本題。
何を言われてもいいという覚悟で、これを書きます。
最近、知人から「カードキャプターさくら」のDVDを全て借りて見ています。
少女誌「なかよし」で連載されて、NHKにてアニメ化された作品です。
主人公(木之本桜)が小学4年生という時点で、小さな女の子と大きなお兄ちゃんを対象に作られています(偏見有り)。
私の言いたいことまでは、軽く内容を説明しなくてはなりませんが、勘弁してください。
主人公(木之本桜)の家族は、兄(桃矢)と父(藤隆)です。
兄がちょっとシスコンだったり、父がちょっとロリコン(奥さんが高校生の時に手を出した)だったりしますが、関係ないです。
ええと、この兄が羨ましいです。
「さくらたんみたいな妹がいて羨ましい」というような知人を笑えない発言は致しません。
26話・27話で登場する「観月歌帆」が個人的にヒットしました。
主人公(木之本桜)の小学校に新しい先生として赴任しましたが、兄(桃矢)と面識がありました。
兄が中2のときに、観月先生は教育実習生として出会って、1年ほどイチャイチャしていました。
ここが羨ましいところです。
なぜ中学校の教育実習をして小学校に赴任できるのか疑問ですが、アニメですし無粋なツッコミはいたしません。
あと余談ですが、観月先生は神社の娘さんで、巫女さん姿の竹箒で掃除をしていたりします。
ここも、個人的にヒットです。
今朝見た33話では、学校行事でスケートに行くという話でした。
そして、観月先生は長い髪を大きな三つ編みにしていました。
ここは、個人的にホームランです。
ちなみに、元その筋の専門家(単行本を買って生放送を見ていた悪友)に観月先生について聞いてみたところ、「そういえばそんな人もいたね。」という回答でした。
どうも隅の部分に目をつけたようです。
何で見ているかは聞かないで下さい。
- 06月06日
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女優の中山美穂さんが結婚したことについて修士2年の先輩とゼミの後に1時間ぐらい話していたフクモトです。今晩は。
おかげで、同級生に白い目で見られました。
さて、本題と行きたいのですが、久しぶりに体調を崩してだるいですし、不気味な汗をかきはじめました。
倒れる前に倒れるということを覚えましたので、さっさと寝ます。
「カードキャプターさくら」のDVDを見ながら。
- 06月07日
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教授と打ち合わせをしていたときに、ポケットに入れている携帯電話が震えた。
電話に出るわけにはいかないので、放っておいた。
1時間後に打ち合わせが終わったので、折り返しで掛けようとした。
発信者は由美子になっていた。
由美子は幼馴染で、一昨年短大を卒業して上京した。
月に一度ほど、最近の事を話し合う仲が続いている。
「もしもし。私です。フクモトです。」
「もしもし。よかった〜〜。」
「さっきはごめんね。ちょっと打ち合わせしてたから。」
「うん、大丈夫。」
「それで、今日は何かあるの?」
「うん、今晩ちょっとね。空いてる?」
「う〜ん、ちょっと微妙。」
「研究が終わらないの?」
「いや、昨日から少し体調崩しているから、寝てようかなと思ってた。」
「なんでそんな状態で大学に行ってるの?」
「いや、寝ててもしょうがないし。」
「ちょっと違う…。」
「最近暑かったから、クーラーをつけられて、ちょっとね。」
「苦手だもんね。」
「うん。体が弱いって言っても誰も信じてくれないし。」
「外見だけだったら、誰も思わないよ。」
「それが結構つらいんだよね。まあ、いいや、話戻そう。」
「うん。」
「今晩って、今日じゃないといけないの?」
「忘れちゃってるの?」
「誕生日でしょ。私の。」
「知ってるじゃない。」
「いや、祝ってくれること自体が嬉しいからいつでも良いかなと思って。」
「え〜、全然違うよ。」
「あ、やっぱり。」
「うん。当日じゃないと。」
「もしかして、もうケーキを買っちゃってるとか。」
「え?なんのこと?」
「買ってるんだね。」
「うん…。」
「いつも通りに、『もうケーキ買っちゃって準備しているから来い』って言えばいいのに。」
「だって、研究の邪魔しちゃ悪いかなって思って。」
「う〜ん、聞いたことのない台詞だ。」
「そんな風に言わないでいいじゃない。」
「ごめん。せっかく気を使ってくれたのに。」
「ほんとに悪いと思ってる?」
「思ってます。」
「じゃあ、いい。」
「ありがとう。」
「で、どうしようか?ちょっときつい?」
「いや、そこまで準備してくれているんら喜んで行きます。」
「大丈夫なの?」
「朝に比べると良くなっているからね。」
「わかった。何時ぐらいになる?」
「今から帰って、風呂に入って、それからだから2時間ぐらいかな。」
「ちょっとまって。何でお風呂に入るの?」
「汗かきながら寝てたせいで、自分でもわかるほど臭いから。」
「…そういうこと言うと嫌われるよ。」
「相手を考えて言ってるから大丈夫。」
「そうじゃなくって、女の子には言わない方が良いってこと。」
「女の子って、由美子も含まれるの?」
「当然よ。」
「わかりました。以後気をつけます。」
「それじゃあ、後でね。」
「うん。」
ツー、ツー。
また心配させちゃったなと思いながら、体調が悪いので帰ると同級生に伝えた。
夏とも思える気温の中、自転車を走らせた。
「急がないと間に合わないな。」夕方なのに明るくなったな思いながら呟いた。
ということは無く、熱っぽかったのに講義と打ち合わせに行ったフクモトです。今晩は。
妄想は、久しぶりということと頭がはっきりしないということから微妙なものになってしまいました。
あ、今日で22になりました。
焼酎でも飲んで寝ます。
- 06月08日
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お祝いで悪友らとナマモノを食べに行ったフクモトです。今晩は。
美味かったです。
掲示板などで祝福していただいた方に、この場を借りてお礼を申し上げます。
ありがとうございました。
さて、本題。
体調が完全ではないので、午前中は寝ていました。
ええと、マジで暑いです。
隣にあった工場(こうば)は移転しましたので、直射日光が当たり続けます。
6月の頭でこんなに暑いと真夏は死ぬなと思い、エアコンの導入を本格的に考えました。
近いうちに電気屋に行くかと思い、とりあえず窓を開けました。
「ビュウゥゥゥゥー」(突風が入ってくる音)
「バラバラバラ」(つんでいたメモ・書類がぶちまけられる音)
「ノォォオオオ〜〜」(フクモトの叫び声)
部屋の両側に窓がありますので、勢いよく風は通るに決まっています。
エロゲー攻略のメモや研究に使う資料がいろんなところに飛んで、面倒なことになりました。
この風が続くのであれば、おそらくエアコンも扇風機も要りません。
エアコンは苦手(というか体が順応しない)なので、できれば使いたくないというのが本音です。
調べてみると、部屋に埃がたまるのは家具が置いてあるので空気の流れに偏りが生じるからということでした。
流体力学は専門ではないのでシミュレーションはできませんが、要はモノを減らせばいいのです。
そうすると、風が通っても何も問題は無いです。
同人誌は箱に入れて押し入れ送りです。
- 06月09日
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研究室のプロジェクターを使ってサッカーを見ようと思ったが、アンテナ線が無かったので手近なモノ(電気スタンド)で代用しようとしたが受信できなかったので、結局あきらめて家で見たフクモトです。今晩は。
初勝利おめでとうございます。
さて、本題。
夕食を何にしようか悩んでいたらニジマスが何故か1匹50円で売られていましたので、購入しました。
鮮度は決してよくないので、ムニエルにでもしようと思いました。
レシピをインターネットで探してみると、大きいものは3枚におろして作るということでした。
魚のおろし方は、大学に入る前に母親に直接教えてもらいましたが、母親が隣にいるのといないのでは大きく違います。
集中してやってみるかと思いましたが、普通に出来ました。
慣れてないことで少し時間がかかった程度ですが、ムニエルも美味しく出来ました。
明日が、燃えるごみの日であるということも条件として料理しましたので、生ごみの処理ももう終わっています。
ええと、どんどん家事が上達するんですが、専門よりこっちの方がセンスがあるんですか、私は。
もともと器用貧乏な人間でしたが、どんどん加速しています。
真面目に勉強します。
- 06月10日
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とうとう本棚を解体したフクモトです。今晩は。
随分とモノが減ってきました。
しかし、解体したパーツはとりあえず保管していますので、机・ベッド・本棚があります。
机はもう2度と組むことは無いので処分すべきですね。
さて、本題。
皆さんが期待しているかどうかわからないですが、イケてないことが起きました。
時間を追って説明します。
前提1:今日は16時からゼミ(輪講:みんなで本を読んで討論する)
前提2:発表者は修士2年の先輩
前提3:それとは別にみんなで問題を解く
11:00
トレーニングセンターから研究室に到着。まだ誰もいない。
11:30
切り札である助手がどこかに行く。
12:00
昼食を食べながら問題を考えるがわからない。
12:30
全5問中1問わかって計算をする。
13:30
計算が終わる。他を助手に聞こうとするが、またどこかに行く。
14:00
助手が講義に行って、ゼミまで戻ってこないことに気付く。
まだ誰も来ない。
15:00
もう一問解き終わったところに、修士2年の先輩が来る。
聞きに行くも、発表の準備の調整で軽く流される。
15:30
軽く流されたが、ヒントからどうにか光明が射す。
15:55
やっと他の4年生が来る。どうにか4問終わった。
16:00〜
ゼミにて。
教授:「ええと、これ(問題の解答)違うね。」
私:「あ、そうですか。ええと、(今解くと)終わりそうに無いので次回でよろしいですか。」
教授:「助手の※※さんに聞いたりして確認してください。」
私:「(いや、今日いなかったし)はい。」
教授:「えっと次の問いは…。」
私:「すいません。まだ解けていません。」
教授:「う〜ん、準備不足ですね。もう少し頑張ってください。」
私:「……はい。」
不条理さを感じましたが、準備を完全にしなかったことは認めざるを得ませんので、今後は頑張ります。
こういうことのせいで、準備に神経を使います。
- 06月11日
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いっせいに梅雨入りしたそうですが、今年一番暑いかなと感じたフクモトです。今晩は。
冷房がつき始めて、体の弱い人間にはつらい季節です。
さて、本題。
個人的にスポーツは嗜む程度にしますが、見るのは大好きです。
この時期に書くということは、サッカーの話題しかないわけです。
ウルグアイの予選リーグ敗退を非常に悲しみました。
なぜウルグアイかという疑問はあると思いますが、アルバロ・レコバという選手が好きだからです。
フランスとの予選で、相手のディフェンダーを軽快なドリブルで突破するというプレーを見て、ファンになりました。
調べてみると、パスポートの不正所持疑惑でセリエAを8ヶ月間出場停止になったり、出場停止が解けるとフォワードのポジションが無くて左サイドになったり、チーム内でのあだ名が「中国人」であったりと、私のハートをガッチリキャッチしました。
イタリア代表などナイスガイがそろう中で、外見的に浮いた司令塔でしょう。
こんなに気に入ったのはは、ソルトレイ五輪スケートショートトラックのスティーブン・ブラッドバリー選手以来です。
スティーブン・ブラッドバリー選手:準々決勝は2位の失格により準決勝進出→準決勝では前の3人が転倒して決勝進出→決勝では先頭4人が全員転倒して優勝。南半球初の金メダリスト。
サッカー好きの友人に言わせると、かなりレアな嗜好らしいです。
- 06月12日
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天気予報の「今夜は熱帯夜」という情報を信じて窓を開けて寝たら、朝に雨が降っていて寒い思いをしたフクモトです。今晩は。
なぜここまで裏目に出るのでしょうか。少し体調がよろしくないです。
さて、本題。
昨日の話ですが、昨日は非常に暑く、30℃を超える真夏日でした。
研究室に私の他は誰もいなかったので、自分に適した気温にしていました。
別の研究室に行った友人が来たときの会話です。
友人:「フクモト、いるか?」
私:「俺以外はいないがな。」
友人:「しかし、今日は暑いな。」
私:「全くだな。今年で一番暑く感じる。」
友人:「この部屋は暑いなあ。エアコン効いてるか?」
私:「いや、つけてない。」
友人:「この暑さで頑張るなあ。じゃあ、窓は開いているのか。」
私:「開けてない。」
友人:「ちょっと待て、なんでだ?」
私:「風が入ってきて五月蝿いからだが。」
友人:「いや、そうじゃなくて。暑くないの?」
私:「暑いぞ。さすがに。」
友人:「てか、お前。長袖じゃねえか。」
私:「安心しろ。冬物じゃなくて春物だ。」
友人:「いや、もう夏だし。」
私:「梅雨が明けるまでは長袖だ。雨に濡れたりして冷房のかかっている部屋に行くと寒いしな。」
友人:「…そうか。」
私:「寒いのは体調崩すが、暑いのはよほど暑くないと崩さないからな。」
友人:「相変わらず、リスク回避型の論理だな。」
私:「まあな、体が弱いからな。」
友人:「この気温の部屋で長袖で普通に勉強している奴は、弱いとは言わんぞ。」
私:「それは精神の問題だ。」
友人:「…そうか。」
私:「そうだ。」
こうして、友人は「こんなクソ暑い部屋にいれるか」と捨て台詞を残して戻りました。
実を言うと、昨年に暑さも原因のひとつとして倒れましたので訓練をしているところです。
目標は、7月中まで長袖です。
欠点は、病気か変態扱いされるところです。
- 06月13日
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結局涼しくなったせいで体調を崩したフクモトです。今晩は。
夕方には帰って、寝ました。
さっさと寝ると言いたいところですが、会話をひとつ載せておきます。
友人と会って、
私:「おう、久しぶり。」
友人:「おう。」
私:「なんか不景気そうな顔してるな、なんかあったのか。」
友人:「まあな。」
私:「人間誰しも悩みはあるからな。俺も今日は昼飯を食べながら、『コロッケカレーは好きなのにカレーコロッケはあまり好きではない』ことを悩んでいたよ。」
友人:「…それは悩み事じゃない。」
私:「まあ、俺のことはどうでも良いな。どうしたんだ?」
友人:「いやあ、彼女とうまくいってなくってねえ。」
私:「別れろ。」
友人:「…。」
私:「それは悩み事じゃない。不安材料だ。」
友人:「…。」
私:「じゃあ、ゼミにいってくるな。」
友人:「ああ。」
非モテの理由がわかってきました。
- 06月14日
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まだ体調が優れないので今日は休んだフクモトです。今晩は。
サッカーを見るために休む方々と結果的に同じでした。
私もしっかり見ましたが。
余談です。
サッカーが終わった後に夕食の材料を買いに行きましたが、生鮮食料品店のおばちゃんや、生肉販売業のおばちゃん、パチンコ屋から出てきたおっちゃんまで話題は共通でした。
「このサッカーフィーバー、プライスレス」というコマーシャルも決してウソではないなと思いました。
訂正です。
先日分を読み返してみると、自分でもよくわかりません。
明らかに定義がなされていませんでした。
個人的には、
「悩み」→原因が不明確
「不安材料」→原因が明確
です。
友人には、後でその説明をしました。
混乱する書き方で申し訳ありませんでした。
さて、本題。
もうちょっとで完全回復しますので、寝ます。
以上。
- 06月15日
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ほぼ体調は戻ったフクモトです。
最近、緑黄色野菜を摂っていないな思って、ほうれん草と人参を蒸して(一番栄養が逃げにくい)貪りました。
料理して調整できるのなら最初からしろよと自分にツッコミました。
さて、本題。
最近は、ワールドカップのせいでTVをよく見ます。
それにしたがって、CMも多く見るわけです。
そこで気付いたのは、ペットボトルや缶のお茶のCMは綺麗な女優さんが多く出演しているということです。
いわゆる「癒し系」と言われる女優さんなどが、清涼感・リラックス感をイメージとして強調しやすいのでしょう。
このことを悪友に言うと、「今ごろ気付いたのか。」とサクッと言われました。
これからの暑い季節にパパイヤ鈴木氏が出演しているようなCMのお茶はツライ感じがします。
テレビを見ながら、サントリー・伊藤園・キリンビバレッジ・日本コカコーラなど、主要なメーカーのHPを見ました。
で、ここからは非常に個人的な話ですが、やっぱりサントリー烏龍茶が一番だと思うんですよ。
イケてなさそうな青年の顔と、対照的なゲイリーさん(出演者)の笑顔が堪らないですね。
念のために言っておきますが、チャイナドレスが好きとかは、理由の一部ですよ。一部。
ちなみに、上海からの留学生とこのCMのよさについて話していました。
留学生と私は、基本的に金を使いたくないのでお茶を自分で煎れて持ち歩きますので、お茶自体については話していません。
こういった物でも異文化交流が出来たことに喜びを感じます。
チャイナドレスというか太ももチラが好きです。
- 06月16日
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勉強が遅れに遅れてしまったので大学に行ったフクモトです。今晩は。
数日研究室に行かなかったら、その日数分の新聞がポストにたまっていました。
誰か取れよとツッコミを入れました。
さて、本題。
一通のメールから始まりました。
悪友:「『秋桜の空に(リンク先は18禁)』の小説って、まんがの森にあるかな」
「秋桜の空に」というのは、MARRONのエロゲーです。
軽く紹介しますと、だだ甘お姉ちゃんのすずねえが出てくるゲームです。
以上、説明終わり。
まんがの森といえば、マンガ専門店ですが、客層に合わせてそういったものも確実にそろえています。
そういうわけで、メールを返しました。
私:「多分ある。買ったら貸して。」
そうすると、すぐに返信がきました。
悪友:「任せておけ兄弟!」
実に心強い返事です。
しかし、冷静に考えると、大好きなすずねえの話を一度読んで返せるわけがありません。
そう考えて、返信しました。
私:「俺の分も買ってくれ。」
上で義兄弟の契りを交わしていることもあり、私の分も買ってきてくれました。
そして、受け取って読みましたが、大変面白いです。
ゲーム上の設定をそのまま生かして、アフターストーリーをとして完成しています。
ゲームをやって、面白いと感じた方は買って損はないと思います。
夏目さん(千円札)を握り締めて店へ走れ!
- 06月17日
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久しぶりに用事が集中しそうなフクモトです。今晩は。
私の卒業までに足りない単位は3単位(卒業論文除く)です。
そして、今回申告した単位は3単位(卒業論文除く)のみです。
久しぶりに緊張感のある中間試験になります。
さて、本題。
新硬派フクモト'2002 Ver.2として、宣言いたします。
大学院入試試験まで「秋桜の空に」の小説だけで、モチベーションを保ちます。
勉強に疲れたら、すずねえ「秋桜の空に」
研究に疲れたら、すずねえ「秋桜の空に」
人生に疲れたら、すずねえ「秋桜の空に」
朝起きて、すずねえ「秋桜の空に」
夜寝る前に、すずねえ「秋桜の空に」
挫けた時に、すずねえ「秋桜の空に」
倒れた時に、すずねえ「秋桜の空に」
・・・・・・すいません。ウソです。
やろうと思えば出来ると思いますが、さすがに帰って来れないところまで行きそうなので、やめておきます。
全く話は変わります。
詩織栞(特に他意はありません)代わりに本に挟まれていたアンケートはがきを使っていますが、「ご職業」に「小学生・中学生・高校生」は如何なものかと思います。
いくらえっちい描写が少なく(6%ぐらい)でも、元はエロゲーのノベルズですから。
まあ、以上を総合しますと、今日で2回目を読み終えたということです。
ウソが現実に近づいている…。
- 06月18日
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日本は敗退しまいましたが、まだまだ世界レベルの試合が見れますので、個人的にはワールドカップを楽しめるフクモトです。今晩は。
共催国である韓国は、優勝候補と言われていたイタリアを破りました。
勝負事においての、ホームチームの強さ、勢いの必要性、戦術の秘密性などが改めて思い知らされました。
さて、本題。
研究室でも、学生全員が試合を見るということで、教授の部屋にあるテレビを借りることになりました。
そのテレビは、教授が邪魔だからどこかに持っていって欲しいというものでした。
教授が来る前に、電波の受信状況を確認しました。
助手に聞いたところ、建物からアンテナは取ったとのことでした。
私が、雨の中で屋上まで確認しに行き、アンテナが無いことを確認しました。
しかし、テレビを見てみるとBSとNHK以外が綺麗に映りました。
つまり、部屋の外から出ているアンテナ線の長さから、ケーブル自体が受信できるレベル(のアンテナとなる)であると判断しました。
注:アンテナは、基本的に導線です。
そして、単にチューナーの調子が悪いのではと考えて、アンテナをビデオに繋ぎ、その出力をテレビに映すという方法を取りました。
これでも、いまいちでした。
他に何か方法はないかと考えていたら、VHF(1〜12Ch)とUHF(13〜62Ch)の分断器がありました。
修士2年の先輩に外して良いかを聞いたところ、良いということでした。
先輩が、「いいよ。どうせ教授は見ないんだし、取っても気付かないよ」と発言した瞬間に教授がいらっしゃったりしましたが、余談です。
分断器を外したら綺麗に映りましたので、これで良いということになりました。
教授はテレビを見ないので、アンテナ線を窓の外を通して、隣の部屋まで引き込むということが残りました。
腕を伸ばしても届かないので、私が窓の外に出て(3階)、下の階の屋根に載ってから、アンテナを通しました。
さすがに教授は驚いていましたが、事故が無かったので何も言いませんでした。
以上で、ずぶ濡れになること2回で、どうにか中継を見ることができました。
途中からは、「中継を見ること」よりも「見る部屋を作ること」に熱中していました。
色々と疲れました。
私は工学部ですが、専門は機械や電気ではないです。
- 06月19日
-
フクモトです。今晩は。
ゼミの準備が全く進まず、3回ほど現実逃避をしました。
その結果、精神的余裕がほぼ無くなりました。
もともとプレッシャーに強いタイプではないので、本当に動揺しています。
そういうわけで、久しぶりに本題と最後の一行をまとめたいと思います。
すずねえ「秋桜の空に」でも読んで落ち着きます。
- 06月20日
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ゼミでかなり指摘・修正されたフクモトです。今晩は。
その修正の部分がほぼ予想通りでしたので、特に心は痛んでいません。
さて、本題。
部活の後に、後輩、同級生2人、先輩で食事をしました。
後輩が、彼女と微妙な状況になっているらしいのですが、私以外がみんな彼女持ちなので、親身になって話を聞いていました。
私ですか?
当然、明日の試験の予想問題をシミュレートして頭の中で解いていました。
その手の話は、偏差値35を切った古典よりも不得意ですから。
ガンキャノンとシャア専用ザクぐらいの差をつけられた私は、帰ってこれを書いています。
明日は試験なので、もう少し勉強します。
勉強するぜ、オラオラ!!
- 06月21日
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試験が終わったが、来週までほぼ完全に予定が埋まっているフクモトです。今晩は。
はっきり言って、すんごい眠いので、本題。
一部、自慢になりますが、ご容赦ください。
今日は中間試験がひとつありました。
大学生ともなると、試験前にまとめて勉強するという人が多いです。
私も昔はよくそうしていましたが、不慮の事故を引き当てますので、方針を変えました。
そして、基本的に小心者ですから、取れるだけの対策を取ります。
基本的には、講義に全て出席する、質問は可能な限りする、2週間前から勉強するなどがそれに当たります。
それでも、直前には更に勉強します。
本日は、13時20分から試験でしたが、5時起床です。
起きてから散歩、軽い食事、勉強とし続けました。
食べると眠たくなりますので、試験3時間前に食パンを食べて昼食代わりでした。
ええと、ここまで順調にコンディショニングが上手く行くことも少ないです。
そして、試験に臨みました。
「・・・・・・・ノオオオオオオォォォォォ」
と叫びたくなるぐらい簡単でした。
途中退出は30分後なのに、20分で完全回答をして、暇なので問題文の間違いを記述しました。
他にも、卒業単位まであと3単位でこの科目しか申請していないために今回の中間試験に対してかなり勉強してきたことも書きました。
そして、時間が経って帰りました。
完全に行っても、何かオチはつくようです。
まあ、範囲が違ったとかいう破滅的なオチではなかったのでよしとします。
そういうわけで寝ます。
- 06月22日
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今日の予定って何というぐらいの勢いで寝てしまったフクモトです。今晩は。
12時間寝た後、大学に行って図書館で調べ物して、家に帰ってまた寝て、食事をして、さらに寝ました。
やる気と集中力さえあれば大抵のことはできるという考えの持ち主ですが、やる気と集中力は有限であると偉大な先輩より教えていただきました。
その回復方法は寝ることのみです。
さて、本題。
ある暑い日でした。
用事があって電車に乗ろうと、ホームで待っていました。
その駅のホームは、高架駅で日差しが照りつけていました。
ホームには私のほかには数人しかいませんでしたが、そのうちの一人は綺麗なお姉さんでした。
営業の途中なのか、暑い中でもきちんとしたスーツ姿でした。
ハンカチで汗を軽く拭いた後、ハンカチでぱたぱたと扇いでいました。
そこで、「暑いなあ、もお」という独り言を聞き逃しませんでした。
シチュエーションとして、
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか。くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
そこで、新硬派フクモト'2002 Ver.2として、
「まったく暑いですね。ところで、お姉さんは時間が少しありますか?いや、ちょっと冷たいお茶でも一緒にどうですかと誘いたいのですが。あ、このあたりに美味しいお茶を出してくれるお店を知っているのです。」
なんて言えるのなら、もう少し違った人生を歩んでいるだろうなあと考えました。
昔は、お茶の味を色々比較したりしましたが、どんどん面倒くさくなって、水道水をそのまま飲むような人間になってしまいましたし、だいたいお茶のお店なんて知りませんし。
そういったことを考えて、大学に戻って研究しました。
研究は楽しいなあ(自分を騙している)。
- 06月23日
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部屋の掃除をした後、書類を書いていただけのフクモトです。今晩は。
やることはあるし、やるべきですがついつい日付で調整してしまいます。
用事をためないようにしなくてはいけません。
さて、本題。
買い物に行ったときに、リサイクルショップを通りかかりました。
特に欲しいものはないのですが、冷やかし程度に入りました。
すると奥に、結構モノは良いスピーカー(SONY)がありました。
財布に現金は入っていませんし、とりあえず値段を聞いてみることにしました。
3000〜4000円ぐらいだったら、(正常に動くなら)買っても損はないかなと考えました。
店員を探そうと思ったら、東南アジア系のお兄ちゃんが近づいてきました。
格好から察するに店員でした。
とりあえず、値段を聞きました。
「コレ?イッコ2500円。」
片言ながら、上手な日本語でした。
スピーカーは2個無いと意味が無いので、5000円です。
微妙な値段です。
私が悩んでいる姿を見たら、さらに言いました。
「アナタ、トモダチ。2コ4000円。」
目から鱗が落ちました。
コミュニケーションが取れたら、友達として接するということです。
その間に、人種、国、そして時間はあまり関係が無いようです。
実に良いことを学びました。
「財布に、3000円しか入っていない」と私が言うと、お兄ちゃんはさっさとどこかに行きました。
どうもトモダチ=客なようでした。
世間の厳しさを知りました。
買うかどうかちょっと悩んでいます。
- 06月24日
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松屋に行ってカレーを食べようとしたら、たまたま隣に先輩がいて驚いたフクモトです。今晩は。
大学の前なので、そんなことが起きても問題は無いのですが、22時半という時間帯が少しどうかと思います。
さて、余談。
別の研究室の助手(30代・既婚・女性)と「最近の土日は天気が悪くて洗濯を思いっきりできないこと」について盛り上がってしまいました。
そのときの私の話だけで、「家事が好きか、得意でしょう」と指摘されました。
年上で、頭の良い女性はやはり怖いですね。
もうひとつ余談。
以前紹介した非常に真面目な友人と今年度に入って初めて会いました。
お互いの研究室が離れていることと、留学生の研究に同行したために1ヶ月ほど海外にいたことが理由です。
大学院試験の話になりましたが、まだ推薦が取れるかどうかわかっていません。
そういうわけで、試験科目について色々と意見交換をしていました。
私と友人は、二人とも英語が苦手で、勉強しないとなと言っていました。
そこでの一言。
「別に英語が出来なくても普通に生きていけるけど、目標としているのはそんなレベルじゃないしね。」
エセ真面目学生フクモトは、再び完全敗北ですね。
てか、同意を求めないで下さい。
「女子高校生より女子中学生のほうが萌えるよね」と言われた方が、まだ同意する余地はありそうです。
そんなわけで、また勉強する意欲が削がれた後、湧きました。
みんな頑張るなあ…。
- 06月25日
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特別区民税なるものを払っていなくて、シャレにならないような警告書を受け取ったフクモトです。今晩は。
そんなものがあること自体知りませんでしたので、早速払ってきます。
さて、本題。
大学院の推薦がもらえない事がほぼ決まりました。
落ちたということではなくて、試験を受けなければならなくなったという話です。
今日に、教授のところに行って、聞いてきた結果です。
私:「フクモトですが、私の順位はいくつですか?」
教授:「18番だね。平均点は、79.5だね。」
私:「そうですか。その平均は、全ての科目のですか?」
教授:「そうだね。専門の平均は、86.0か。高いね。」
私:「確か計算上はそうですね。」
教授:「まあそうだけど。君、何でそんなに差が出るの?」
私:「専門バカだからだと思います。」
私のこの切り返しで、爆笑していました。
気難しい教授を笑わせることに成功しました。
実はかなりヘコみました。
- 06月26日
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久しぶりに忙しく、23時帰りとなりましたフクモトです。今晩は。
教授が戻ってくるまで暇だったので、サッカーを見ていたのは事実ですが。
さて、本題。
悪友から電話がありました。
主な内容は、別のときにでも書きます。
悪友:「そう言えば、この前まんが喫茶にいったんだよ。」
私:「うん。」
悪友:「そこは、ゲームもできる所だったんだよ。」
私:「うん。」
悪友:「で、つい魔が差してときメモ3をやったんだよ。」
私:「おお、やっと、やってみたのか。」
悪友:「で、フクモトと同じなんだけど。」
私:「ということは、ゆっこたん(ヒロイン:牧原優紀子)がツボに入ったか。」
悪友:「そうなんだよ。ちょっと嫌だね。」
私:「俺と同じなのが嫌なのか。」
悪友:「まあ、そんなところだ。」
私:「で、あの動きについてどう思った?」
悪友:「いやあ、最初は鬱陶しいと思っていたんだけど、あれ良いよ。」
私:「そうだろう。きっと貴様ならわかると思ったよ。」
悪友:「特に、あの振り向くところのスカートの動きがたまらないね。」
私:「そうだろう。そうだろう。」
こんな会話を研究室の横でやっていました。
- 06月27日
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雨が続いているせいで洗濯物を室内の干していたら、タオルに焼いた干物の匂いがついていて、さすがにどうにかしようと思ったフクモトです。今晩は。
風呂上りにバスタオルに顔を埋めるのが大好きなので、ちょっと干物はきついです。
「フクモトさんなら、バスタオルよりも、お姉さんの太股とか胸のほうが埋めたいんじゃないか」という疑問には、当たり前だ、漢として。と言っておきます。
さて、本題。
おかげさまで、この「明日は、もっとイケてない」も1日に180〜200人の方に訪れて頂いています(Read Me調べ)。
ここで、ひとつシミュレーションをしてみたいと思います。
計算が面倒なので、仮に200人とします。
世界レベルでの男女比は、だいたい100対102で男の方が多いらしいです。
上の話は何も関係なく、日本語オンリーなサイトですので、日本人だけとします。
そうすると、日本のインターネット接続可能な男女比を調べてみると57対43らしいです。
ここのサイトがそんな割合で見ているわけがないので、大まかに男女比を9対1とします。
そうすると、なんと女性の方が20人もいらっしゃるわけですよ。
そして、ここからが重要です。
年齢別データを探してみると、女性は20代、30代、15〜19歳の順で多いそうです。
そういうわけで、各年齢につき一人と仮定しますと、15歳から34歳まで一人ずつということになります。
そうすると、なんと12人のお姉さんがいらっしゃっているということになります。
最悪な場合を仮定すると、それぞれ20代8名、30代6名、15歳〜19歳6名とします。
それでも、どう考えても8人ぐらいのお姉さんがいらっしゃっている計算になります。
私は、このシミュレーション結果だけで喜べます。
なんだか元気が出てきました。
男女比19:1でも4人のお姉さんが訪れる計算になります。
- 06月28日
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フクモトです。今晩は。
今日は大学に行かず、見学会に連れて行かれ行きました。
3年生の講義の見学会で、私の所属する研究室の教授の授業なので、お供しました。
明日早いことと、用事があるので、見学会のエピソードを書かせていただきます。
場所は新宿でしたが、みんなで見学していると、道行く人が「なんだろう」と一緒になって同じ方向を見ました。
いかにも日本人的でした。
助手は、「新宿だと、みんな(遊びに来ていて)暇なのかな。」という感想をもらしていました。
見学会が終わって、案内していただいたOBとの懇親会でしたが、学生の出席がゼロでした。
12名で予約していましたが、いたのはOB4名、教授、助手、私の7人でした。
予約しているために人数分来ましたので、私が3〜4人分食べました。
なかなか高級なお店でしたので、すんごく美味しかったです。
和食でしたので、作務衣のようなものを着ていたお姉さんが多かったです。
そういった姿は、池脇千鶴さんでもないと萌えません。
他には、受付に立っているスーツ姿のお姉さんが綺麗でした。
酔っていましたが、そういうところはフクモトでした。
社会人の方々はお酒に強く、2次会もありましたが、用事があったことと、もう無理だった(あまり酒に強い方ではない)ので、帰りました。
さっき、ようやくおなかが落ち着きました。
サクッと寝たいのですが、用事が終わりません。
- 06月29日
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フクモトです。今晩は。
ちょっと資格試験のようなものが明日に迫っていますので、今日はサクッと終わります。
自転車に乗っていたら、いつも野菜ジュースを買う薬局の前にお姉さんがいました。
なにかのセールでしたが、遠目での服装と声で判断して、さっそく買いに行きました。
騙されました。
- 06月30日
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無事に試験が終わったフクモトです。今晩は。
これで、あとは大学院試験ぐらいです。
本題といきたいのですが、ほとんど寝ずに一日動いてきましたので限界です。
ですので、また一行で終わりたいと思います。
やっと悪友から送られてきた「カードキャプターさくら」を読めます。
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