イケてない雑記2002年4月
04月01日 今年度の目標
04月02日 いきなり難関
04月03日 祝!!2万ヒット
04月04日 エロゲー・ギャルゲーの男キャラ
04月05日 整形外科の看護婦さん
04月06日 後ろ前の恐怖
04月07日 母の座右の銘と私
04月08日 カラスとコートと私
04月09日 冬とコートと私
04月10日 明日は、代打日記週間初日
04月11日 代打日記@ 蟻田氏
04月12日 代打日記A しょーじ氏
04月13日 代打日記B イイモデード氏
04月14日 代打日記C ヒロキ氏
04月15日 代打日記D melpomene氏
04月16日 代打日記E 人見よしこ氏
04月17日 代打日記F Sopon氏
04月18日 明日からは、代打日記後半
04月19日 代打日記G iszark氏
04月20日 代打日記H 邑川氏
04月21日 代打日記I ヒロキ氏
04月22日 代打日記J 通りすがりの鉄道ヲタク氏
04月23日 腰痛と熱と私
04月24日 部屋とブタさんと私
04月25日 某省の研究会にて
04月26日 発売日が重なった秋葉にて
04月27日 ラーメン屋のお姉さん
04月28日 美容院(2回目)紀行
04月29日 研究室生活の必需品
04月30日 実は無趣味か?@
- 04月01日
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新年度・新学期の初年度となり、初々しい新入社員のお姉さんをニュースで見て顔が緩んだフクモトです。今晩は。
冒頭が昨日と同じということには気にしないで下さい。
さて、本題。
正月には、今年の目標なるものを書きませんでした。
しかし、掲示板に「今年度目標とする人はどなたですか?」と聞かれましたので、目標や近づきたい人を考えてみました。
ええと、阿部寛氏です。
ごめんなさい。エイプルフールといえど、ちょっと飛ばしすぎました。
ウソですから、ブラウザを閉じないで下さい。
てか、近づくには整形が必要不可欠ですし。
本題に戻りまして、冷静に考えて見ますと、共通点が見えてきました。
自分の現状を客観的に見つつ、最大限の結果を探し続けるということです。
不平や不満を言う前に、現状でどうするのかという事を前向きに考えられるというのは非常に重要だと思います。
そのために必要な要素は、精神的なタフさだと思います。
思えば、昨年度の夏に完全に体調を崩し、ずっと寝ていた事も考えると肉体的なタフさも持ち合わせないといけません。
そういうわけで、精神的・肉体的な頑丈さを目標とします。
と、ここまで書いておいて、実は以前に似た事を述べていました。
悩んだ結果、このまま終わるとサイト的に面白くないということから、変えます。
エロゲー「メタモルファンタジー」の最終ボスの名ゼリフから引用させていただきます。
「より強く!」(この後に呪文名が来るが削除)
- 04月02日
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暖かいを超えて暑い日でしたが(関東限定)、如何でしょうか。フクモトです。今晩は。
本題に入りたいと思います。
ええと、昨日に「より強く」をモットーにすると書きました。
ここ1週間ほど腰が痛かったという事実がありました。
昨日に、軽い肉体作業をやりました。
今朝に、国産第一号の電子レンジ(でかい上に重たい)を運んだ後の事です。
腰痛が・・・酷い。
筋肉を使った後には、休める事が一番ですので、寝ました。
より痛くなっています。
いや、あの、マジで痛いんですが。
立つのに苦労して、座ってると痛くって、クシャミで激痛が走ります。
高校時代の先生がギックリ腰でキャスター付きの椅子に座り続けて棒で移動していた事を思い出しましたが、気持ちが痛いほどわかりました。
今日一日は、うつ伏せになって延々と横になっていただけですが、やかんに入っているお茶をコップに移すのも苦痛でした。
それなのに、某省の担当者から厚さ2cmぐらいの資料と電話による催促が届いて、「腰痛で動けない」と新硬派フクモト'2002として言えるはずもなく、「頑張ります」とだけ答えました。
新年度入って、いきなり難関です。
今年度もやっぱりイケてない・・・
- 04月03日
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おかげさまで、2万ヒットを迎えました。
1万ヒットが12月半ばでしたので、平均100弱ぐらいのヒット数ですので、それぐらいの方がこんなアレなサイトに訪れていただいているかと思うと嬉しく思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
と、挨拶が長くなりましたがフクモトです。今晩は。
さて、本題。
1万ヒットをどなたが踏んだか掲示板には無かったので、「何かします」とでも言ってどなたか知ろうと思っていました。
今回も名乗り出てこなかったら、「フクモトにできることならなんでもします」と書くつもりでした。
しかし、掲示板を見たら、
『「フクモト先輩とプリクラを取る権」が欲しいです』
と蟻田蜜柑氏から記入がありました。
・・・さて、困った(マジレス)。
プリクラと言えば、自らのツラを4〜16分割のシールにするという機械です。
全盛期の頃に、姉に一緒に取られそうになりましたが、周りの雰囲気とプレッシャーから逃げ出したという記憶があります。
だいたい、自らのブサイクなツラをシールにして見たいと思いません。
しかし、新たな事に挑戦するという大義名分とともに、お得意様の要望に答えるということも重要です。
・・・むう(考え中)。
よし、新年度も気合だということで、承諾いたします>蟻田氏
腰が治って遠出ができるようになってからですが。
- 04月04日
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マジで腰が痛いフクモトです。今晩は。
うちにきた悪友が、マッサージをしてくれましたが、痛いものは痛いです。
明日の朝に痛みが取れなかったら、病院行きます。
いや、マジで。
さて、本題。
暖めておいたコーナーが実は一つあります。
愛情は感じたことがないため愛情より友情派の新硬派フクモト'2002としてはいつも疑問に思う事がありました。
エロゲーやギャルゲーの悪友と遊ぶシナリオはないのかと。
シナリオの合間や、話の展開として遊ぶのはありますが、もっとあってもいいのではないかと常々思います。
まあ、ナオンとイチャイチャ(死語)するのが目的のゲームですから、反する事はわかっています。
しかし、闇に埋もれてしまうのがもったいないほどのキャラクターが数多くいますので、彼らにスポットライトを当てたいと思います。
形式等は何も考えていませんが、雑記のところに週一ぐらいで載せていきたいと思います。
これは決して、一日中研究室にいたらネタなんて見つかんねえよということの表れではないです。
読みたい人が出てくるとは思えませんが。
- 04月05日
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いろんな用事が攻めてきたフクモトです。今晩は。
なかなか予断を許さない状況になってきました。
さて、本題。
昨日に、「痛みが取れなかったら、病院行きます」と書きましたが、約6ヶ月ぶりに整形外科に行ってきました。
患部は腰なので大家さんと近くの医者の話題で一通り花を咲かした後に紹介を受けました。
当然ながら、老人がたくさんいる中で一人待合室で待つのはなかなか緊張しました。
で、診察の結果ですが、骨に異常なしでした。
まあ、一安心です。
心配していただき、ありがとうございました。この場を借りて言わせて頂きます。
しかし、これでは皆さんが納得しないので、脇の話をさせていただきます。
ええと、診察室にいた看護婦さんは綺麗なお姉さんで、しっかりしているが可愛らしい声が魅力的でした。
そして、レントゲンを撮るときです。
患部は腰なので、その部分を撮るためにズボンを脱がされました。
ええ、看護婦のお姉さんに気軽に言われました。
母・姉を除いては、ズボンを脱ぐ事なんて初めてでした。
ちょっと恥ずかしかったですし、トランクスがシワシワだったことも少し関係あります。
これで喜ぶと、新しい世界が見えるかもしれませんが、まだそこまでいっていません。
シップ貼って寝ます。
- 04月06日
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微妙に湿布臭いフクモトです。今晩は。
教授に、君って病気と怪我が多いねと言われ、体が弱いのでと返しましたが笑われました。
何でだろうかと理由を考えています。
さて、本題。
今日は、綺麗な話ではないです。
管理者フクモトに爽やか・クール・知的・上品・カッコいい等のイメージを持っている人は読まないで下さい。
端的に言うと、パンツ(トランクス)を後ろ前間違えてはき続けていました。
その時間、なんと23時間です。
皆さんツッコミたいところは同じだと思いますので、あえて自分でやります。
気づけよ>俺。
トイレ行ったときに普通は気付きますが、腰を暖めるためにタオルを巻いていますので、トレパンとパンツを同時に下ろして用を済ませていました。
大学に行ったために、普通の綿パンにはきかえて、つい先ほど気付きました。
自分の部屋にて、一人後ろ前を直している時は、ここ数年来最もカッコ悪い姿だったと思います。
ああ、イケてなさすぎる。
- 04月07日
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今日も寝ながらパソコンで論文を修正したり読んでいたりしたフクモトです。今晩は。
腰も微妙によくなってきて、普通に歩く程度は問題ないようです。
心配してくださった方々、本当にありがとうございました。
さて、本題。
正式には、明後日から研究室に行かなければならなくなります。
おそらく、このペースなら腰の方はほぼ大丈夫でしょう。
で、ふと思い出したのですが、行動不能な病気・怪我は長期休業中に必ず起きています。
夏休みに、死にかけましたが、体がどうにか動ける程度に回復すると同時に試験に入りました。
寝るしかできなかった事もあって、試験勉強を延々としていましたので、成績は生涯最高でした。
今回も、腰が痛くて寝ていますが、研究の論文を読んだり、担当の方からのメール全て(三桁いってた)に目を通したりして、ほぼ準備OKです。
ええと、イケてる?結果オーライみたいですね。
思えば、右手骨折→左手で大抵の事をできるようになる。
インフルエンザ→学校の行事をサボれた(高熱だったが)
など、いろいろ恩恵も受けています。
母親の座右の銘は、「万事塞翁が馬」らしいのですが、息子は普通に実践しています。
そういう意味では、少し親孝行ができました。
健康な事が一番いいことだと思いますが。
- 04月08日
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学校関係の方は、今日もしくは今週ぐらいから本格的に始まるかと思いますが、いかがお過ごしでしょうか。フクモトです。今晩は。
私も本格的に始動です。腰の方も物を持たなければほとんど問題ないレベルです。
さて、本題。
いよいよ新しい学年の始まりでした。
腰の調子も非常に良く、「よっしゃあ、行くで〜〜」という感じで気合が入っていました。
そして、自転車を押して、さあ行くぞという瞬間
「ポチャッ・・・・カー、カー」
カラスのフンがコートの腕に落ちました。
やる気大幅マイナスです。
奴と戦うと固く決意をしつつ、慌てて部屋に帰って、脱いで洗いました。
手洗いで大半落ちましたが、結局クリーニングに出しました。
1200円かかりました。
もちろん、カラスはとっくに飛んでいきました。
やりようのない怒りと、寒くなった懐具合と、今日は何の日か忘れた状況とともに、私の一年は始まりました。
早くも先行き不安です。
- 04月09日
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研究室に正式所属した日から12時間いたフクモトです。今晩は。
なかなか先が不安ですが、自分で選んだ道なので文句は言えません。
さて、本題。
今日の帰りは深夜になりましたが、小雨が降っていてはっきり言って寒かったです。
昼間は暑いぐらいですが、5月頭ぐらいまでコートを着る理由はここにあります。
というのは、大義名分です。
本当は、上着にアイロンをかけなくてもバレないからです。
今年の鉄則は、
@服にはアイロンをかける
A出る前には鏡を見る
という、普通の人は100%やっている事です。
実際、鏡は片付けていたという時期もありましたので、少しは前に出ようとしています。
@ですが、大学から21時に帰ってきて24時にまた大学に行く生活をしていたら不可能です。
しかし、コートを着て、ボタンを閉めたらまずわかりませんでしたので、非常に重宝していました。
さらに大学の講義室で寝るときも、コートは布団代わりになって、まさに汎用アイテムでした。
夏になると、服を洗う回数は増えるし、ちゃんとしなくてはいけませんし、大変なんで嫌いです。
非モテの理由がだんだんわかってきました。
- 04月10日
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2日で24時間研究室にいたフクモトです。今晩は。
他の学生は何をしていいかわからず、本を読んだり院生に聞いたりしていますが、私は教授と討論してから作業に移っていました。
かなり異例な事らしいです。
さて、本題。
本日で、一応代打日記を締め切ります。
今朝起きたら、滑り込みで2件追加されて7件になりました。
なんと7件ですよ。
どうせこんな企画をやっても、誰も書かないというのが私の予想でした。
それはそれで、ネタにはなるしとも考えていました。
というわけで、完全に予想外でした。
まあ、皆さんも熱いモノを文章にぶつけてみたかったのでしょう。
というわけで、以下の方々が、書いてくださいました。
リンクが張ってあるものは、サイトをもっていらっしゃる方です。
順番は、到着順です。
4月11日 蟻田氏
4月12日 しょーじ氏
4月13日 イイモデード氏
4月14日 ヒロキ氏
4月15日 melpomene氏
4月16日 人見よしこ氏
4月17日 Sopon氏
現在のところ、この予定で進めます。
本当に代打日記週間になりました。
負けないようにネタを集めます。
- 04月11日
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(仮)フクモトです。こんばんにゃ。
「フクモト」を名乗るには身長が35cm程たりませんが。
何はともあれ、本題。
少し前の話題ですが、髪がのびたので美容院に行ってきました。
髪が肩位まであるのに担当の美容師(男性・30代前半・スキンヘッド)に
「氷川きよしに似てるよね」と言われました。
ちなみにこれで3度目です。
「うるさい半天然スキンヘッド」と言ってやりたかったですが、「そうですかー?」+笑顔で乗り切りました。偉いぞ>(仮)フクモト。
断っておきますが氷川きよしには似てません。
そしてシャンプーをしてもらっている時、お店の中に可愛い女の子(推定4〜6歳)が居る事に気付きました。
お客さんの誰かが連れて来た子供だと思われます。
椅子に座って大人しくお母さんを待っていました。
服装は白×青のセーラー服で髪は肩甲骨位までのストレートでした。
その時点でかなり(仮)フクモト的には萌えツボなのですが、更にその子の仕草が悩殺モノの可愛らしさでした。
ヤクルト両手飲み。
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか。くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
・・・
・・・・・・
どうしたんだい、ジョニー。何か言いたそうだね。
え?よその子供をそんな眼で見るなこの変態?
まぁいいじゃないか。これでも頑張ったんだよ(仮)フクモトは。
シャンプー台に磔にされていなかったらそのままさらうところでした。
さて、代打日記第一弾は、蟻田氏でした。
私の確立しているスタイルをここまで忠実に再現していただきますと、ずっと代わってとも言いたくなるほどです。
たぶん、嗜好趣味の違いで一発でバレると思いますが。
何はともあれ、ありがとうございました。
- 04月12日
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4月は出会いの季節だ。
が、大学生活も終わりに近づいている俺には、出会いなんてものはもう縁遠いものである。
……少なくとも、今朝まではそのはずだった。
そう。曲がり角から歩いてきた少女が、
講義に遅刻しそうになって走っている俺と見事にぶつかるまでは。
「いってぇぇ……」
「痛いです……」
お互い、ぶつかった相手の顔を何とはなしに見る。
刹那。
全身に電流が走ったようなショックを受けた。
「うーん、今のは全面的に君が悪いこと極まりないが、百歩譲って俺が1割ぐらい悪かったことにしておいてやる。どうだ嬉しいだろう」
「……そんなこと言う人、嫌いです」
「ああもう!わかった。俺が悪かったよ。……っと、やばい!もうこんな時間か。悪いけど俺もう行かなくちゃ。じゃあな!」
それ以上少女と顔を合わせているのがなんだか気恥ずかしくて、俺は駆け出した。
「名前は?」肝心のその一言さえも口に出せぬまま。
それが、今朝のことだった。
そして、その時の少女が、いま目の前にいる。
「……何してるんだ?」
「私、この学校の生徒です」
「そうか……ああ、今朝はすまなかったな」
「大丈夫です。それより……」
少女が、すっ、と顔を寄せてくる。
「偶然ぶつかった男と女。実は、同じ学校の生徒だった――これって、ドラマでよくありそうなシチュエーションですよね?」
「まあ……そうかもな」
間近に感じる少女の存在に戸惑いながらも、俺は言葉を続ける。
「こういうのって、奇跡、とでも言うのかな」
「……起きないから、奇跡って言うんですよ」
「じゃあ、これは」
そこで俺は言葉を切り、彼女の瞳を見つめると、一呼吸おいて言った。
「運命だ」
――4月は出会いの季節。
新しい扉が、いま開き始める――
ということもなく、普通に一日が終わりました。
代打日記第2弾はしょーじ氏でした。
文体の印象を可能な限りそのままにするために、改行を連発いたしました。
おなじみの「由美子シリーズ」の流れを汲むものですね。
読んで、微妙にアレに似ていると思った人は恐らく間違いではないと思いますので、何も言わないでおきましょう。
ありがとうございました。
- 04月13日
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今日はすごい風でしたね。
春一番というよりは、暴風といった感じでした。
そんな中、私は自転車で片道30分の道のりを往復してきました。
自動車乗ってる人から奇異の視線を浴びましたが、気にしません。
他でもないAC3の為ですから。
そう、今日はPS2用ソフト「ARMORD CORE 3」の発売日だったんですね。
かなりの熱狂的ACファンである私が、これしきの風で行くのを諦めたりはしません。
むしろ、「風め…かかってきやがれ!!」といった感じです。
途中で着ていた上着が(といってもジーンズ素材のシャツですが)マントのような状態になり、保温効果がゼロになったせいでかなり寒くなりましたが、気にしません。
他でもないAC3の為ですから。
店に着くと10分前でした。
仕方なく店の前に自転車を置き、それに座って待つことにしていました。
数分後、店の中から宣伝用の旗(細長いやつです)を手に店員さんたちが出てきました。
…旗の1つが壊れてました。
さて、目的のブツを入手して帰る道。
往路もそうだったのですが、暴風のわりには赤土が飛んでいません。
飛ぶ分は夜に飛んでいったようで、ほっとしました。
代わりに飛んできたのが砂(大粒)じゃなかったらの話ですが。
首等に当たると相当痛いのですが、気にしません。
他でもないAC3の為ですから。
砂と死闘を繰り広げている鼻毛に感謝しながら帰りました。
AC3は期待を上回るもので、現在ハマっています。
それと、これを書いているのは実は5日なんですが、気にしません。
他でもないAC3の所為ですから。
(あ、ちなみに文中の「私」は「わたくし」と読みましょう。格調高く。(笑))
では、フクモトさん。これからもこのサイトを頑張って更新してください。
寮で毎日は無理かもしれませんが、楽しみにしています。
そして、どこまでも続く「イケてない」の深みへと…
長くなってしまいましたが、この日記で何が言いたかったかというと…
なびく髪を押さえながら、旗を持って店から出てきたのはキレイなお姉さんでしたよ、フクモトさん?
代打日記第3弾は、イイモデード氏でした。
最後の方に、応援のメッセージを頂きましてありがとうございます>私信。
時事ネタなので、遅くに掲載する事を少しためらいましたが、結局は気にしないという方向にいたしました。
ありがとうございました。
- 04月14日
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初めまして。イケてない専門学生のヒロキです。今晩は。
崇拝するフクモト氏の日記に載れて非常に光栄です。
今夜は枕を高くして寝れるでしょうね。
さて、本題です。
先日、某ファミレスで食事をしていました。
会話の内容が主に下ネタなのは置いておいて、
食事も終え、自分が会計をすることになりました。
いざレジに行くと店員が長い黒髪のとても綺麗なお姉さんでした♪
ただでさえ、お姉さんということで興奮しているのに、
甘くとろけたような声でした。
萌え萌えゲージはすでにMAX状態です。
目つきは若干おかしくなりましたが、冷静を装い会計を済ませました。
そして、ソレはお釣りを貰う時に起きました。
お姉さんがお釣りを渡してくれる時に、
落とさないように左手を添えて渡してくれました。
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
ものすごく動揺しました。
お姉さんの体温が自分に伝わっていくのをリアルに感じました。
いろんな意味でお腹いっぱいです!
週2で通います。
代打日記第4弾は、ヒロキ氏でした。
崇拝されているようです。ちょっと戸惑っております。
レジのお姉さんですか。私と同じぐらいの年頃の可愛い方なら近くのお店にいます。
こちらの手を持ってお釣りを渡してくれたときには、
「店長!!今時こんな可愛い娘がこんなに丁寧におつりをくれるはずは無い。よって、マルチやメイと一緒でロボットだろう。売れ!売ってくれ!!」と言いそうになりました。
まあ、冗談ですが、良いものですよね。
ありがとうございました。
- 04月15日
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「ロマンティシズムって、結局エロティシズムでしょ?」
と、嫌な挨拶で始まりましたけど、早速日記のほうに行かせていただきます。
では、本題。
最近徐々に蒸し暑くなってきましたね。
地球温暖化というやつでしょうか、ついでに凄くビールが飲みたくなったりします。
で、久しぶりに銭湯に行こうと思いました。
狭いバスタブよりも広い浴場と、露天風呂ですよ。
打たせ湯と変わり湯で疲れた身体をリフレッシュですよ。
一時間ばかり入浴してふやけた後のビールですよ。
オジさんみたく、ぷふぁー、とか言っちゃいますよ?
期待に満ちた気持ちで銭湯に向かう途中、作りかけのツバメの巣を見つけて、
「あー、もうそんな季節なんだよねー」
なんて思ったりして。
もうすっかり気分は幸せモードで、全てのものに優しくなってます(安上がり)。
「本日閉店」
……イケてない。
とりあえずビール買いましたよ、近くの自販機で。
その場でプルタブ開けて、飲みながら帰りましたよ。
遠くにビルのイルミネーションなんか見えて、思わず呟きましたね。
「……あーあ、どうしてアタシっていつもこーなんだろ」
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
てか、私男ですし。
代打日記第第5段は、melpomene氏でした。
銭湯は私も大好きで、よく行きます。
今は近いのですが、前の住居からは自転車で15分というとんでもない遠さでしたので
夏と冬は大変でした。
ありがとうございました。
- 04月16日
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自称フクモト氏よりイケてない人間よすこ。(男)です。皆さんはじめまして。
20000Hitおめでとうございます。
一応自己紹介をしておきますと、フクモト氏の高校時代の後輩にあたります。
数年前の時点では自分のほうがイケていると自負していたのですが、大学に入ってネット漬けの廃人になるにつれて尊敬するようになりました。
ちなみにここ1年は女性に触れるどころか事務的な会話すらした記憶もない超硬派です。
このサイトはリニューアル後からちょくちょく拝見させてもらっています。
毎日のフクモト氏の生活が生き生きと描写されていてすばらしいと思います。
さて、本題。
フクモト氏が代打日記を募集するという告知を聞いて、思ったこと。
普通代打日記といえば、更新することができない状況下に置かれていたり、更新することがめんどうになってきたときに用いる、いわば最終手段であります。
それをいとも簡単にやってしまうとは…。
フクモト氏が書きたいネタはたくさんあるというのに、わざわざネタの書き方もわからない素人に筆を譲るなんて普通はできないことだと思います。
こうやって新しい技術は生まれていくんですね。
フクモト氏はまさに理系の鑑です。
これからも末永くイケてない人生をエンジョイしていってください。
期待しています。
実はこれはフクモト氏への私信にもなっていたんですね。
なんて頭がいいんだろう。おれ。
この文書は存在自体を抹消してくださってかまいませんので。
代打日記第6弾は、人見よしこ氏でした。
いや私も素人ですし。
ネタはたまる一方ですが、緊急(研究室に監禁等)の事態に備えています。
ありがとうございました。
- 04月17日
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htmlがちっともわかっていないsoponです.こんばんは.
このサイトのソースを見ながら書いています.
取りあえず,改行と赤い太字と線で消す方法はわかりました.これで何とかなるでしょう.
なお,句読点がコンマとピリオドになっているのは,理系学生たる私のこだわりです.
そんなことはどうでもいいので,さっさと本題にいきます.
私が掲示板で「代打日記のネタがない」と書き込んだら,フクモト氏は
>野々原氏(のイラスト)への熱き思いをぶつければいいのです。
なるレスをくれました.
漢たるもの,フクモト氏の期待を裏切るわけにはいきません.
そこで,迷わず野々原ネタでいきます.
野々原氏は,ホンモノのみがプレイ可能なエロゲー「リトルモニカ物語」の原画を描いた人です.
プレイして,撃沈されました.壊れました.
あの人の絵は偉大です.最高です.
ゲームをプレイしていたときの私の壊れっぷりは,イケてない日々の偉大なる悪友に載っています(←リンクもはれるようになった).
リトルモニカの登場人物の中では,金髪・吊り目・ツインテールのメイが特にお気に入りです.
などと文章で書いても,彼女の良さは伝わりませんね.
「百聞は一見に如かず」です.召喚しましょう.
私の究極召喚です.『シン』も倒せます.
クリック(IEのみ確認済み)
どどどど,どうですか.グッときませんか.
きませんか? くるでしょう.
何も言わないでください.分かっていますから.
「はじるす」の双子姉妹も召喚できます.
代打日記第7弾は、Sopon氏でした。
別ファイルに移行したものは、もともと「クリック」の位置にありました。
しかし、スタイルシートで行間を空けていることと、私の爽やかなトップページに置きたくない事から、別に致しました。
ご了承ください。
ありがとうございました。
- 04月18日
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すんごい久し振りな気がしますフクモト(本物)です。今晩は。
掲示板、メール、その他諸々で皆さんに心配していただいた腰のほうは、順調(以上で医者を驚かしている)な回復を見せています。
現在でほぼ普通の生活をできますが、無理は禁物ということでゆっくり体をならしています。
さて、本題。
代打日記週間(前半)は如何でしたでしょうか?
どれも非常に個性豊かで楽しかったです。
私も楽でしたし。
そして、代打日記週間中に二次募集をしたところ、今度も4件ありました。
2度目ですが、やはり驚きました。
そういう訳で、今後の予定を到着順で明記しておきます。
4月19日 iszark氏
4月20日 邑川氏
4月21日 ヒロキ氏
4月22日 通りすがりの鉄道ヲタク氏
私もそろそろ書きたくなってきましたが、グッと溜めて一気に行きたいと思います。
いい忘れていましたが、研究室生活は馴染みすぎています。
- 04月19日
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週末はロマンなので特別なのですが、気ままな時感じてるフクモト(代打)です。
こんばんわ、ですぅ。
──ある日突然、12人の妹が出来たら……──
嫌です。速攻で親父を殺しに行きます。
でも花穂は貰っときます。
──ある日突然、4人のお母さんが出来たら……──
嫌すぎます。俺は誰の子ですか。ヒッキーになります。
って言うか、やっぱその前に親父だけは殺しておきます。
すいません。俺は拾われた子でも構わないので、誰もいりません。
──ある日突然、3人の娘が出来たら……──
一見、なんでもないことのように見えますが、実際にそうなった人物を見ると泣けてきます。
「お前はニュータイプ(シャア・赤ザク)だからな。」
なんてジョークも言えません。
「3巡目リーチで安めだと思って振り込んだのに、裏ドラノリノリで跳ネちゃったネ!」
なんてブラックなことは口が裂けても言えません。
仕方が無いので、ある程度黒い部分は覆って、
「お前は美人3姉妹の親なんだぞ。誇りを持って生きるのだ。」
と言ってやると、少し落ち着いたようです。
俺的にはかなりダメダメな発言だったように思いますが、彼にとってはその言葉から何か違う意図を汲み取ったようです。
結果オーライ。
15歳になったらウチに、はじめての花嫁修業に出さないか?
冗談だってば。
そんな些細なことはともかく、早くナースさんを紹介してくれ。
……だから冗談ダッテバ。
俺は子供は1人でいいと思いました。男でも女でも。
でも、2人目が出来たら出来たで嬉しがるでしょうけどね。
──ある日突然、12人の姉が出来たら……──
フクモト氏なら、どうしますか。狩りますか?
12人の姉に囲まれて、こき使われたり優しくされたり甘えられたり。
お? いつものようにグッときましたね?
言わないでいいですよ。解かっているつもりですから。
俺も、何も言いません。みんな解かっているでしょうから。ええ、俺はまったく萌えません(ぉ
代打日記第8弾は、iszark氏でした。
12人の姉ができたら、とりあえず親父を殺しに行った後、毎日楽しく過ごすでしょう。
いや、マジで。
ありがとうございました。
- 04月20日
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大阪で学生生活を送る、邑川といいます。こんばんは。
今年もまともな花見もしないうちに4月に入り、大学に戻る日がやってきました。
フクモトさんとは正反対の、周りが殆ど女ばっかりの環境に未だ慣れることができず、今年も流されて生きるのかなあ>自分、といった感じで気が滅入ります。
女の子はフツーに好きですが、女の子の集団は怖いです。
さて、本題。
先日、生まれて初めてオフ会というものに参加しました。
オンラインでしか話したことがない人たちと直接会うということで申し込むのにかなり躊躇しましたが、少なくとも掲示板では皆さんとても友好的だったので、勇気を出して行ってみることにしました。
そして当日。
集合場所に着いて判明したのは、
1.主催の方が女性だったこと
2.しかも超絶美人だったことでした。
1は予想範囲内でしたが、2は私の想像を超えていました。
一瞬自分を見失いかけましたが、そこはそれ、新硬派フクモト2002'さんの理念を思い出して素早く立ち直りました。
そこからは努力の連続でした。
他の方々に対しても礼を失しないように心がけながらもちゃっかり彼女と対面の席に陣取り、他の方々の話に耳を傾けながらも話題を振る時には彼女の方を向き、およそ普段人間関係に使うことのないパワーを注ぎ込んで、彼女の興味がこちらに向くようにし向けました。
その努力の甲斐あってか、テーブルの切れ目で話題も見事に分断され、ほぼずっと彼女と話し続けることができました。
そして数時間後、とりあえず表向きの会合が終わり、遠隔地の参加者が全員帰られた後で、私は彼女の部屋へお邪魔させてもらえることになりました。
元々同じ沿線だということは知っていたのですが(そこから「オフ会しましょうか」という話になったんですが)、聞けば思っていた以上に家が近く、なんと彼女は私の通学定期範囲内に住んでいたのでした。
夜の九時も過ぎる頃に。(オフでは)初対面の女性の部屋に。しかも一人暮らしの。
「よく、人を信用しすぎるって言われるんですけどね」と笑う彼女。
実際もう少し気をつけた方がいいと思いましたが、笑い返すだけに留めました。
「邑川さんってなんか、女っぽい方かと思ってたんですけど、結構男らしいんですね」などと言われたり。
結局、終電直前まで話し込み、名残惜しみつつ駅までの道を二人で歩きました。
また会いましょうね、と約束を交わしあって、家に着くとメールが届いていました。
「今度は泊まりがけで来てくださいねv」 という、本気とも冗談ともつかない内容でしたが、私の辞書に社交辞令という言葉はありませんので、喜んで真に受けることにしました。
次は五月に会う予定です。
・・・・・どうしたんだい、ジョニー。何か言いたそうだね。
え? 自分に都合のいい話をでっちあげるなって?
フフフ、残念だったねジョニー。
この話にはひとつも嘘はないよ。これは全て、実際にあった出来事なんだ。
妄想日記とは違うのさ。勿論夢オチなんかじゃない。
どーだ、羨ましいか!!!
私も女だという事実はこの際忘れておくことにします。
代打日記第9弾は、邑川氏でした。
羨ましいようで羨ましくないです。
いや、マジで。(←2日連続)
ありがとうございました。
- 04月21日
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再びお目にかかります。イケてない専門学生ヒロキです。今晩は。
崇拝しているフクモト氏の日記に再び載れて非常に光栄です。
ピノキオのように鼻が伸びまくるでしょう。
さて、本題です。
前に美容室に行った時のコトです。
地元の美容室は店員が全てお姉さんという全国のお姉さんファンにとって、
とてもアリガタイお店です!まさにイメクラ気分です!
男1人ではとても入りにくいのですが、
どうせ長い時間拘束されるなら年季の入ったオヤジではなく、
綺麗なお姉さんがいいなぁ〜っと思いルンルン気分で入りました。
自分が一番美容室で好きなプレイのは、シャンプーの時です!
普段見れない角度からお姉さんを直視できる最大の穴場です!
まさに入れ食いです!
下から覗き込むと、そこにはお姉さんの真剣な眼差しが・・・
どどどどどどどどどどどど、どう、どどう、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
何て良い店なんだ!
マニアのツボを心得ています。( ̄∀ ̄)/
いろんな意味でスッキリしました♪
帰りにジャケットを着させてくれるのも萌え萌えでした♪
代打日記第10弾は、再びヒロキ氏でした。
美容院ネタが多いのは、お姉さんに触れてもらえる機会があるからでしょう。
他には、歯医者と風俗ぐらいです。
感化されて髪が伸びたので、明日ぐらいに私も行きます。
ありがとうございました。
- 04月22日
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こんにちは。
最近某ファイル交換ソフトにハマって、MADニュースばかり聞いている鉄ヲタです。
だからエロ動画なんて拾ってないってば。
……コホン。さて、本題。
私の趣味の一つに、珍妙なジュースを収集するというものがあります。
ガラナやメッコールなどのメジャー系から、「それ飲めるの!?」と問い質したくなるような名前も聞いたことの無いようなブツまで、日本全国津々浦々を旅して探しています。
ところで、あなたは「コーヒーに炭酸を入れて飲みたい」と思ったことはありますか?
ないでしょうね、きっと。
何ともはや、そんな願望を叶えてくれた会社があるのです。
その名はUCC。
れっきとした飲料会社です。
そして、発売されたドリンクの名前は、Cafe LA SHOWER。
「コーヒー」と「炭酸」。そのものズバリなネーミングです。
先月下旬、私が愛用しているディスカウントストアで1本19円という驚異的な値段 で売っていました。
定価が130円ですから、まさに「投げ売り」という表現がピッタリ来ます。
数本買い込んで、帰りの車の中で試飲してみましたところ、「コーヒーに炭酸」とい うよりは「コーラにコーヒーを入れたような」と表現した方がしっくり来る味でした。
確かに瓶のラベルには「コーヒー入り炭酸飲料」と書いてありましたから、これでい いのでしょう(よくない)。
それにしても強烈な味でした。
まず炭酸の舌触りはコーラ、続いて口の中に溢れるコーヒーの薫り、ラブコメも裸足で逃げ出すベタ甘さ。
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
後日箱で買ってきました。2箱。
代打日記第11弾は、4月22日 通りすがりの鉄道ヲタク氏でした。
さくらももこさんのエッセイにあった「やきいもジュース」なるものは飲んだ記憶がありますが、非常にまずかったことしか覚えておりません。
あとは、「ちゃんこドリンク」とかですかね。
まあ、若気の至りですので笑い話ですが。
ありがとうございました。
- 04月23日
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お久しぶりです。フクモトです。今晩は。
こうスタンダードな始まりも久しぶりに感じるぐらい、代打日記に多くのご応募があり、楽させてもらいました大変勉強になりました。
また、機会があればやってみたいと思います。
さて、本題。
研究室が実際に始まっていますが、腰痛で苦しんでいました。
通院と毎日欠かさないストレッチによって随分と回復し、毎日行っていた病院も、今日から隔日で通院ということになっていました。
そして、何でその日に熱を出すんでしょうね>私。
一難去ってまた一難とはよく言ったものです。
まだこれには続きがありまして。
ゴールデンウィークが終わったその週に、某省への中間発表のための研究成果を提出することと、ゼミの発表があります。
ゴールデンウィークには旅行ついでの帰省を考えていますので、今週の3連休は無いようです。
一部はアルバイトなので賃金が出ますが、それ以外は勉強です。
座っていることが苦痛でなくなれば、ほとんど問題はないので、学生の本分を全うします。
で、ここからが重要です。
現状として、こんなに真面目な大学生が癒されたがっています。
というわけで、「私が癒してあげます」という年上のお姉さんはメールを。さあ、さあ。
お待ちしていますので。
雑記を書くのが久しぶりなので調子が出ないです。
- 04月24日
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腰が非常に調子がよくなっているフクモトです。今晩は。
あとは、熱が下がれば完璧です。
まあ、気長に行きます。もう慌てる必要もないですし。
さて、本題。
蚊が発生しはじめましたので、帰りに薬局に寄って蚊取り線香を買いました。
以下は、そのときの会話。
私 :「すいません、蚊取り線香ってありますか?」
店員のお姉さん(以下店員):「煙が出るタイプですか?」
私 :「いえ、電気のやつが欲しいのですが。」
店員:「はい、少々お待ちください。」
倉庫のほうに、行く。しばし待つ。
店員:「あの、すいません。こんなのしかないんですが。」
私 :「はい?・・・・・はあ。」
出されたものは、ケースがブタさんのやつでした。
(リンクを探そうと、アース製薬のページを探しましたがありませんでした。)
お姉さんは、大変申し訳なさそうにこれを持ってきました。
それはそうでしょう。
デカくゴツイ外見の、どう考えても一人暮らしをしているような人にこんなラブリーな一品はどう考えても合いません。
しかし、お姉さんに甘く・弱い新硬派フクモト'2002はガツンとこう言いました。
私 :「・・・それでいいです。」
店員:「よろしいですか。すいません。」
私 :「ええ。」
そういうわけで、今年の夏は、ブタさんの蚊取り線香とすごしそうです。
まあ、普通に使えるので特に不満はありません。
ちょっと気に入ってきました。
- 04月25日
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ほぼ体調が回復したフクモトです。今晩は。
今日は、雨が降って寒さを感じて「また体調が悪化したかな」とも思いましたが、みんな感じていたようです。
さて、本題。
代打日記週間に、某省にて研究会がありましたので連れていかれました参加いたしました。
教授も来るはずだったのですが、講義があるので先に行くように言われました。
研究会が始まりましたが、教授は来ませんでした。
発表は最後なので、まあ来るだろうと軽く考えていました。
他の担当者が次々と発表しましたが、なかなか来ませんでした。
教授のふたり前ぐらいから、さすがに考えはじめました。
内心:「ヲイヲイ、教授来ないよ。どうするんだよ、発表は。俺か?俺がやんのか?どの発表者の半分以下の年齢の学部生だぞ。そんなんが喋っていいのか?だいたい、これは俺の研究じゃねえから担当した部分しか知らねえぞ。他どうするんだよ。何言えばいいんだよ。質問攻めされても、反論も何もよく知りませんのでとしか返せねえぞ。」
の途中ぐらいで教授は来ましたので一安心しました。
で、気楽に周りを見回してみると、某省の担当者のグループの中にいかにもキャリア持ちのお姉さんがいらっしゃいました。
内心:「ヲイヲイ、周りは見苦しいオッサンの中に一人いて何で気づかないんだよ、俺は。冷静だったらもっとお姉さんを見れたのに。俺のアホ。って、教授が喋り始めたけど資料が多いから、お姉さん眼鏡かけたよ。眼鏡ッ娘は好きじゃないけど、こんな感じだったらなかなかグッとくるなあ。おおと、今教授が発表しているんだよな。適当にそれっぽい仕草をしておかないと、まずいな。」
そして、(他の発表者を見るように)お姉さんをチラチラ見ながら、質問項目とかをまとめました。
学生の身で研究会という場所に出向く機会があり、非常に実りがありました。
自分の嗜好の再発見もしましたし。
- 04月26日
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週末なのに個人的に週末ではないフクモトです。今晩は。
GWまでにどうにか終わらせないと、実家に帰れなくなります。
さて、本題。
今日、秋葉に行ってきました。
知る人は知っていますが、今日は非常に多くのエロゲーが発売される日でした。
私の用事は全然違うので、みなさんのご期待に沿うことはできません。
はっきり言います。
道を歩いていて、怖かったです。
いや、本当に。
ポスターを大量に入れた紙袋を持ち歩く人。
店内で目を輝かせて予約表を握り締める人。
半分以上そちらに足を突っ込んでいる人間としては、非常に自己嫌悪に陥ります。
冷静に考えてみたら、夏と冬のコミケで似た軍団の一員になっているはずを見ているはずですので、なぜ怖くなるのかがわかりません。
たぶん、コミケではこちらのテンションも上がっているので、何も感じないのでしょう。
今日は平日なのでそこまで多くないということをその筋の人から聞きましたので、この3連休は怖いものを見たい人以外は注意してください。
自己分析の場にも使えますし。
- 04月27日
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大学にて、面白いほど作業と勉強が進んだフクモトです。今晩は。
私以外誰もいないので、誰にも邪魔されませんでした。
こういう自分の性格が微妙に嫌ですが、毎日が土曜日ならいいのにと思ってしまいます。
というわけで、本題。
ラーメン屋で夕食を食べていたときの話です。
見慣れない店員のお姉さんがいました。
お姉さんは、短いポニーテールの似合う可愛いお姉さんでした。
4月だから、新しい人が入ったのだろうと深く考えませんでした。
その店では、ご飯がお代わり自由なので頼もうとしました。
以下はそのときの会話です。
私 :「う〜ん、米がなくなったなあ。」
悪友:「そういう時は、手を上げて大きな声で呼ぶんだ。」
私 :「いや、今は駄目だ。」
悪友:「何故だ。」
私 :「今、呼ぶと、手前のオヤジが来るからだ。」
悪友:「そうか。」
私 :「そうだ。」
悪友:「確かに、あの(お姉さんが)働き者の感じは非常に好感が持てるな。」
私 :「友よ!」
後輩:「あの、お二方、イエローカードです。」
そして、後輩がご飯を頼むとき、ちょうど後ろ向きのお姉さんを呼び止めました。
私 :「フフフ、やるな。」
後輩:「何がですか?」
私 :「エプロンやポニテは、振り向くときが良いと言うんだろ?」
後輩:「いえ、全然そんなことは考えてないんですが。」
私 :「マジで?」
後輩:「ええ。」
私 :「ということは、(考えたのは)俺だけか?」
後輩:「あの、イエローカードで。」
食事を終えて、帰るときにレッドカードではなく、なぜイエローカードかを聞きました。
私 :「なんでイエローカードなの?」
後輩:「う〜ん、発言だけですから。」
私 :「そらそうだろ。あの店は飲食店であって、そういう店じゃないからな。」
後輩:「あの、今のはレッドカードです。」
私 :「・・・そうか。」
正直で理論的な人間が迫害される嫌な世の中です。
冷静に考えてみて、私が悪い気がしてきました。
- 04月28日
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今日も大学で作業をしていましたフクモトです。今晩は。
朝から夕方まで誰も来ず、夕方に教授が来ただけですので非常に仕事が進みました。
明日はのんびりと勉強ができます。
ああ、土日に行くのが癖になりそうです。
さて、本題。
昼頃に、髪が伸びたので行きつけ(2回目)の美容院に行きました。
前回と違ったお姉さんでしたが、指の感触が堪りませんでした。
そういったことは、結構ありますので話のキモに移りたいと思います。
頭の上の部分を切ろうとしたときです。
私は座高が1m程ありますので、椅子に座ったら頭頂部は1.4mぐらいになります。
今日のお姉さんは小柄だったので、かなり切りにくそうにしていました。
ちょっと背伸びして切ろうとする姿は、
どどどど、どうですか。グッときませんか。
きませんか?くるでしょう。
何も言わないでください。分かっていますから。
を使うに値しました。
しかし、さすがに顔に出そう悪いので腰が若干痛いにもかかわらず椅子に浅く座りました。
そのときは気軽に話し掛ける練習するチャンスでしたので、一般的な会話を少ししました。
女性と雑談するのは、今月入って初めてだなあと考えながら、なるべく一般人っぽくいきました。
そういうわけで、非常に見入りのあった時間を過ごさせていただきました。
研究室に帰ってから、快調に仕事を進められました。
- 04月29日
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3連休を予告通り大学で過ごしたフクモトです。今晩は。
誰もいない学科の建物近くで、アリが巣穴へ餌を運んでいるのを見て、「お前らも休日頑張るなあ、おい。」と思いました。
少し疲れているみたいです。
さて、本題。
最近思うんですが、部屋に荷物が多すぎる気がしてきました。
どうでもいい本や、使わないものに場所を取られています。
最近越した悪友の部屋を見ると特にそう思います。
そういうわけで、色々なものを処分しています。
ここ数日で、大学に様々な物を持っていきました。
主に勉強に関するもの(専門書・辞書・書類キャビネット等)が多いのですが、全然関係の無いものも持っていきました。
絶対に一般受けしないCD(声優物・サントラ)
上のCDを聞くためのヘッドホン
急須とコップ(お茶用、飲み物代も馬鹿にならないので)
歯ブラシ・タオルなどの生活用品
携帯電話の充電器
ハンドグリップ(握って握力を鍛えるもの)
現時点では、これぐらいです。
自分の部屋では勉強するのが嫌なので、研究室に生活を持っていけば良いという発想の転換です。
今後予定しているものは、
「ああっ女神さまっ全巻」(休憩と癒しのため)
なべ・皿などの調理器具(住む気満々)
ラジオ(野球中継用)
などです。
まあ、どうせあと35ヶ月の半分はいるわけですので、問題ないです。
強いて言えば、気にしない私の性格ぐらいです。
- 04月30日
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医者に行くのは今日で最後になったフクモトです。今晩は。
腰は、痛みはほとんど無く、物を持つときに少し違和感を感じる程度です。
心配していただいた方、皆さんにお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
さて、本題。
研究室にて勉強していたら、いくら考えても問題がわからなかったので、友人と話していました。
「フクモトって、夜帰ってから家で何している?」と聞かれました。
そういえば、最近(4月)はエロゲーもしてないので特に何かをやった覚えがありません。
それから私の趣味の話となりましたが、実は無趣味ということに気づきました。
人に言う趣味
読書→基本的に理工系専門書と近い入門書、まれに実用書
料理→もはや生活の一部
旅行→実はほとんど行っていない
ゲーム→最近、どうでもいい
データベース→仕事にも一部使っているので趣味ではない
全然駄目です。
一般に話が膨らむという趣味が全くありません。
今の生活サイクルは、起きる→朝食→(研究→作業→勉強)→昼食→(研究→作業→勉強)→夕食→帰る→寝る(注:カッコ内ランダム)ですので、娯楽はメシ・フロ・ネルです。
自分の無趣味さに本当に気付きました。
結構問題だと思いますので、色々考えます。
何より問題は、特に不満がない自分でしょう
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